I wanna know you!!

みんなと”つながり”たいよ!!

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呟くほどもないこと。

2019-08-21 20:46:17 | Weblog
・左利きの方が多い世界になることってあるんだろうか。

・駅でうまく人を避けられるようになりたい。

・さけのみたい。
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日記をつけよう。

2019-08-20 21:42:14 | Weblog
こんな化石のようなブログを掘り出して
また続きを書こうとする私は何なんだ。

前回のエントリーが…2012年…
その前が2010年…

前回のエントリーで遠距離していた彼氏も
同棲して結婚間近になったあとに別れました。

振り返っても涙しか出ないので辞めましょう。
悲しみにさよなら。

日記を、日記をね。
つけようと思ったんですよ、日記を。

わたしの敬愛するダ・ヴィンチ・恐山氏が
毎日noteに日記を書いていて、

異国日記でも槙生ちゃんが
日記を書くといいと言っていて、

なんならTwitterの140文字が
さいきん窮屈になってきたから、

思い切って日記を書くのです。
だれも見てなさそうなgooブログに。
(失礼します)

その日に起きたくだらないことと
たまにそれ以外のことも。

とあるOLの非成長日記です。
ごゆっくりお付き合いください。
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復活。

2012-04-30 21:10:04 | Weblog
2年ほどブログの更新をさぼっていましたが、

南Q太氏のブログを見て

わたしもたまには更新しようと思い立ち、戻ってまいりました。

マイペースでも、言葉少なでもいいじゃないの。

これからも、なにか思い浮かんだ時に更新していこうと思います。

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GW前半の3日間は、遊びに来てた彼氏さん(遠距離中)とぶらぶら東京散歩をしました。

1日目は吉祥寺と井の頭公園を散歩。

吉祥寺では韓国料理屋さんでランチ。

辛いのだめな彼氏さんですが、今回はつきあってくれました。

満腹になって、ふらふら散歩。

初めて井の頭公園に行ったけど、近所にあんな癒しSPOTがあるなんて知らなかった。

アヒルボートに乗りたかったのに、直前で終了してしまって残念でした。



2日目は、近所のつけ麺屋さんでランチ&喫茶店で一服。

そのあと、世田谷にある豪徳寺を散歩してきました。

豪徳寺は、招き猫の発祥の地(諸説のひとつ)だそうですね。

「東京散歩マップ」ですごく招き猫をプッシュしていたので

期待していったのですが、1.5メートルくらいの棚に大中小の招き猫がびっしり敷き詰められているだけという、



いろんな意味でびっくりなお寺でした。

その後、ローカル感満載の東急世田谷線に乗り、新宿でぶらぶらして帰宅。



そして今朝、お見送りしてきました。

年に3回くらいしか会えない彼氏さん。

普段は東京フレンズが相手してくれるから、

その存在を忘れてしまいがちなのですが(ひどい)、

やっぱり会うと、ぴったり居心地がいいんです。

この感じをどう表せばいいのかな。

「糊が乾いてなかった」という感じ。

わたしたち、まだ張り付くよ!

でも、あんまり放置されたらかわいちゃうよ!

わがままだなー。笑



九州と、東京。

マイペースに、なるようになっていくでしょう。



このブログもね。

ではでは。
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くやしいこと。

2010-04-20 21:43:31 | Weblog
それは、自分が本当にやりたいことから目をそらすこと。

立ち止まって、思い返すたびに、

自分が理想から離れていることを痛感する。

最初は、海外に行きたかった。

夢は外にあった。

でも、海外が国内になり、

東京が九州になり、福岡になり。

流れていくままに、

自分を窮屈にしていく。

なくしたくない人がいるから。

その人と将来を遂げたいから。

だから福岡を選ぶことに決めた。

そのことは自信を持って言えることだ。

だけど、時々心に浮かんでしまう。

「出会っていなければ今頃は」

海外にいたかも。

東京にいたかも。

仕事してたかも。

そう思ってしまう。

自分ができないこと棚に上げて、

人のせいにして。

ああ、悔しい。

やりたいことやりたい!!

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後輩が就活ドロップアウトして、

卒業したらお金貯めて

ワーホリで海外行くんだって。

あたしが憧れてた事じゃん。

悔しかった。

うらやましかった。

自分がちっさく見えた。

私がやりたかったことが

フラッシュバックして、

今の就活がむなしく思えて。

やりたくないことに一生懸命になってさ。

悔しいよ。

でも、そこから逸れることができない自分。

むなしい。
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就活物語。

2010-04-20 18:46:04 | Weblog
三次まで進んだ会社があって、
今日選考受けてきた。

マックのDTをタッチパネルにするっていうプレゼンをしたけども、
うまく伝わったかは微妙。


でも、きもちよく終わった。



がしかーし。

気持ちよく終わると落ちるジンクスがあるのです。

今回もここまででしょうか。


うぬぅ。


働きたい。

就活したくない。



逃げるな、自分。





選考がえりにお馴染みのB2ロッテリアでイケメン君見ながら一服なう。

すぱー。


さて、帰るかね。
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ソラニン

2010-04-05 18:20:31 | Weblog
【ソラニン】

公開をずっと待ってました。

やっと公開になりました。

さっそく観てきました。






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…泣いた・・・!!
芽衣子の再生に至る過程が、
もう切なくて、愛おしくて、
EDロールまで泣き続けでした。
ビリーと、加藤と、
愛ちゃんと、種田のお父さんの、
愛が満ちあふれてた。

あの、最後のライブの部分。
芽衣子が歌う部分。

あれを映像化してほしかったんだ!

たぶん、みんな、そう。

ネタばれになってしまいますが、
芽衣子の「ソラニン」に合わせて
二人の思い出が流れるのが、
すごくグッときた。

映画観る前と観た後じゃ、
あの曲の感じ方が変わります。

やられました。
いい歌作りました、アジカン。

ただし。
種田と芽衣子の日常生活部分は…
前半ですね、そこはどうも、駄目でした。

原作が強すぎるのか、
種田の演技に違和感を感じて、
どうも感情が移入できませんでした。

きっと好きな人は好きなんだと思う。

【原作】があるから、
観る人それぞれが期待する「間」がある。

それが、ぴったりくる人もいれば、
もやっとくるひともいる。

それは仕方ないことだよね。



しかし、あれだけ人気の高い漫画を、
映画化しようとしたスタッフや、
強いキャラクターの個性を演じ切った
俳優陣にはあっぱれです。

好評・批評さまざまあれど、
私はこれを映画で見たかった。

どうも、ありがとう、と言いたい。

加藤、はまってたぜ・・・!!
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ホテル・ルワンダ

2010-01-26 00:30:38 | Weblog
HELLO!


録画していた【ホテル・ルワンダ】を見終えました。


いろんなことを感じたので、忘れないためにも書き残しておくことにします。


まず、ルワンダ紛争。
ベルギー軍が少数派のツチ族を支持したことで、多数派のフツ族は差別を受けていた。しかし、ツチ族とベルギー軍の関係が悪化し、ベルギー軍はフツ族と手を組むようになる。
フツ族の首相が(実際は定かではないが)ツチ族によって暗殺され、内線が勃発。フツ族はツチ族を皆殺しにしようと大量虐殺を始める。(嫌な言葉だな…)
軍人も一般人も、女性も子供も、容赦なく標的となった。
そこで、ツチ族及びフツ族の難民を自分のホテルに匿うのが主人公のポール(フツ族)。彼の妻はツチ族である。家族と共に生き延びるためには周りを見捨てることにも目をつぶってきたポールだったが、現状を目の当たりにし、己のコネや財産を全て使い助けを求める難民をホテルに受け入れるようになる。
他国の軍には見捨てられ、フツ族に対する裏切りを隠し続け、被差別や別れを繰り返しながらも、ポールはホテルを、客を、家族を守り続けた。
最後は反乱軍がフツ族を制圧し、ポールらは難民受け入れのバスに乗り国を脱出する…

一説によると、100日間で80ー100万人のルワンダ人が亡くなったそうだ。

***
この映画の中の最も印象的なシーン。

隠されていた虐殺の事実を撮影した外国人カメラマンに「感謝します、ルワンダの事実を伝えれば、世界が必ず私たちを助けてくれる」と言うポールにカメラマンの一言。


『世界の人々はあの映像を見てーー"怖いね"と言うだけでーーディナーを続ける』


悲しいけど…ホントにそうだ。ニュースで見て、現実に思える人がどれくらいいるんだろう。
私だって、いつまでこの気持ちを持ち続けられるんだか。
平和ボケって怖い。

***
そして、民族紛争ほど、悲しいことはない。同じ国に生きる人間同士の殺し合い。日本人からはかけ離れている"民族"や"宗教"。他国では、それらに誇りをもって、そのためには戦いさえもいとわない人もいる。
命よりも大事なものって何?
死と隣り合わせってどんな気持ち?
私には分からない。
日本に生きてちゃ分からない…?

でも!
日本に生きてても、困ってる人を助けることはできる。

いつでも自分が可愛いのは間違いないけど、人のことが見れなくなったら終わりだ。

この気持ちを忘れたら終わりだ。

私の言葉では、
文章力が足りなさすぎて
【ホテル・ルワンダ】の素晴らしさを伝えることができていないけれど、たくさんの人に見てほしい。
そして1994年にあった事実を、生きるってことを考えてほしい。


【ホテル・ルワンダ】は
本当に素晴らしい映画だ。


でも、最後にひとつだけ言わせて…




主人公のポール…




ルー大柴に似てる。




ごめんなさい。
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月に負け犬。

2009-11-20 19:14:41 | Weblog
仕事が見つからない。

卒論が進まない。


 でも毎日楽しい。

 ご飯が美味しい。


これは良いこと?

悪いこと?


 目の前見れば、

 良いこと。


先を考えれば

悪いこと。


 でも、人生で考えると、

 やっぱり良いことなんじゃないかなぁ。

そう信じたい。

私の楽しい人生を愛したい。

***

ちなみにタイトルは、
林檎嬢の名曲。

ではでは。
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さんまを焼きます。

2009-09-16 19:28:01 | Weblog
秋だからです。

副菜は肉じゃがにします。

何となくです。

汁物はあさりの味噌汁にします。

シーフードミックスがあるからです。

バランスはよく分からないけど、

おかずは多い方が楽しい。

さて、米を研ぎます。

ご飯作っているときは、幸せです。

一緒に食べているときも幸せです。

今日も『美味しい』は聞けるでしょうか。

楽しみです。
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命ありき。

2009-09-15 13:25:03 | Weblog
年をとって、

昔よりも死が身近になってきた

そんなことを言う私は

まだ22歳なんだけど

知り合う人が広がり

その輪は年齢に上限を持たないから、

ときどき、突然

訃報がやってくる

そのたびに考える

彼は、家族は、友人は、

先生は、あの人は、私は、

一体いつまで生きられるんだろう

喜びも、怒りも、

哀しみも、楽しみも、

命ありき。

オシャレも、ランチも、

デートも、ドライブも、

命ありき。



命があるから今があるんだよ



前のバイト先の社長が

昨日突然亡くなった

まだ40代だった

本当に突然だったみたいだ

お世話になりました

ありがとうございました

安らかにお眠りください

8月15日
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