釣行記のsubブログ

最近更新は釣りネタ以外の記事が増えたので「釣行記」とは言えず、釣りネタ以外の記事用のブログです。

目指せ体脂肪率10%以下。

2017-05-29 00:19:20 | 運動
2014年に大学卒業以来一筋に働いた職場を去り、現在の職場に付くまでの2年。そして今の職場に慣れるまで約2年。その間、思いっきり


「体重の記録更新の連続」


でした。


自分の運動パフォーマンスが最高だったのは2010年。


それから初めの退職まで下り坂。

辞めてから、新しい職場のストレス。→辞める →決まるまでの不安&イライラ。 →新しい職場のストレス。

繰り返す事2年。(そんなに回数は多くない)

で、今の職場に拾ってもらい2年目(いや3年目)(職が無いストレスは消えた)

その間、精神的にまいってしまうと、


「とにかく頑張れない」と言う事に気が付いた。

・空腹→ 「我慢」を”頑張れない”から食べる。
・気が付くと、毎晩の晩酌。(唯一の救い!?は、どんなに酔っぱらっても暴れない&他人に迷惑をかける行動               は一切無い。)

・当然、酒を控える&飲まないが ”我慢できない”

・飲むから当然、夜取り組んできた運動はしない。

・しかし人間というものは、精神的なダメージを受けるとそう簡単には回復しない事も実感いや痛感した。

頭の中では、もうストレスは去った。もう何も恐れる事は無い。と頭では判っていても、身体に染みついてしまったかのような、

付きまとう”わけのわからん不安感”

第3者的には不安はないのだが、自分の内面での戦いは続いた。

そして、次第に不安は去っていった。そうすると、自然に今度は身体が、悲鳴を(警告!?)を発し始める。

・かっちんこちんの固い身体。

・増えるに増えた体重。人生最高記録。

・半面落ちに落ちた筋力。とても「ジムに所属しています」なんて恥ずかしくて言えない体形。

う~ん・・・・・よく病気にならなかったな。

一方でとても救いだったのが、人生最高低迷期に出会った、妻。

妻に出会っていなかったら、今どうなっていたか全く予想つきません。

そして、今迄の経験上、とにかく減量に最も効果あるのは、「食事制限」

でも、「食事制限」だけの減量は危険。必ず大きなリバウンド又は、栄養失調による体への悪影響と単なる素人判断が難しい方法でもある。

経験上、極端は失敗が多大なダメージが残る可能性もあるので、取りあえず、1食抜きから。

色んな理論ががあり、色んな考え方があり、色んな意見があるが、自分は

朝食抜きから始める。

個人的にも、色々考え調べたが、3食食べられる又は朝食重要主義は近代社会から だからね。

それ程簡単に食材を生産したり、加工できない時代は3食はおろか、朝食絶対主義なんて考えは無かったはず。

昔に遡ればのぼるほど、1食事すらあれば幸せな時代も当然あった。

この”3食食べなければ絶対に良くない”という固定観念を外そう。

※あくまで自分だけの実践であり、家族には一切関係ない。子どもが食べる時には必ず食卓にはついている。

そして、更に必須事項は「食事制限と運動はセットである」

食事制限と食べなくて力が出ないから運動はしない こそ、最悪の考えと自分は考えている。

自転車通勤を始めて2年。筋力はかなりついている。食事制限を始めても、パフォーマンスは向上しつつある。

しばらくかかるが、既に2kg減ってきているので、焦らずじっくり取り組もう。







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久しぶりに

2017-05-14 20:41:52 | 
前乗っていた車、クリッパーリオに。

キャラバンに乗り換えたので、下取りに出したわけでなく、軽のMTを欲しがった自分の親に名義変更しただけ。

今回は、ちょっと車にルーフキャリアーを付けなくてはならなくなり、オートバックスへ。

今日行った店では、自分の車に付けられるパーツが無い為、取り寄せとなりました。

今回ベースキャリアが付くので、冬はスキーアタッチメントと、スタッドレスを新調して、今年は冬山も子どもを連れて行こう。

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大谷山

2017-05-05 15:06:34 | 低山・1万歩コース


以前一人で行った事はありますが、久しぶりに行ってきました。自分は2回目。


実際に子どもを連れていくと、結構な急斜面で階段の段差も大きく幼児には難しいかも。



今迄よく行っていた金華山よりも、少し高くみろく山や道樹山分岐点に着くまでは、結構な急斜面で、家から

の距離も、かなり近いとあって、しばらくここでもいいかも。



降りてからは都市緑化公園内のちょっとした流れに子ども達が入って遊んでいたので、ここで少しクールダウンしてから帰ってきました。
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