釣行記のsubブログ

最近更新は釣りネタ以外の記事が増えたので「釣行記」とは言えず、釣りネタ以外の記事用のブログです。

ジム

2016-07-30 20:25:46 | 運動
ベンチ   55kg
スクワット 65kgまで。

ベンチ・スクワット・デッド3種目が60kg超えるのもうすぐかもしれない。
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キャンプ

2016-07-25 21:44:33 | キャンプ
今年もファイブオーシャンへキャンプに行ってきました。

今年は、自分達のみ。

理由は、転職によりまだ休みの見通しが持ちづらく、誘い辛いから。

子どもがキャンプに行きたがるのは、キャンプ自体が好きというよりは、子ども沢山いての楽しさという事は、充分判っている。

しかし、キャンプに連れて行きたい、自分としての本当の目的は、やはりこういう原始的な不便な環境でも、ご飯を炊け、自分でやらないと生活が回らないという、ちょっと大げさかもしれないが、生活の力を身に着けてほしい。という事なのだ。

しかし、初めからキツイと2度と行きたがらくなるので、徐々に徐々に。

自分も道具類を処分してしまって1からの出直しなので、まぁ回数を重ねる毎に装備を工夫・拡充して行きたい。

今回は、休みの見通しが分かりにくいので、中々競争倍率の高い週末は予約してくてもできない。

今回は、休み返上の振り替え休みを月曜日にとり、日月というがら空きパターン(!?)を利用しました。

なので、予約を入れたのも前日の土曜日(笑)

出発。チェックインスタートが12時~なので、買い物しながらのんびり向かう。

木之本ICでおり、近くの平和堂で買い物を済ませる


テント設営時は真昼なので、ご飯を作る訳ではないので、惣菜等も買い込み、キャンプ場へ。
(ここのお惣菜は、旨かった。ビックリ。自分の家の近くのスーパーとは違って。。。)

チェックイン済ませ、設営開始。



2時間くらいで何とか済ませる。

ことしも湖で泳ぎ、早めに上がりいざ、食事の準備。



飯盒が直火過ぎ。こんど、飯盒・お鍋台を作ろう。

今年は本当にシンプルに。

鐵ぐしを使った、オーソドックスなBBQ

後はレトルトのカレー(さぼりました)

今年は、米をとぎ、火おこしをふくめ、飯盒を炊き上げれば、目的達成。

花火をして・・・


就寝!!

しかし、日月は人がいない。静か。

よって、夜中はゴソゴソ ゴソゴソ テントの周りを歩き回る、何かしらの野生動物の気配ありまくりで、気になって眠れませんでした。

翌日は天気予報が、雨とあったので、早朝にそそくさと片付け帰ってきました。
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今日から3連休

2016-07-23 16:16:11 | ブログ
船舶免許の住所を変更していないが、更新まで1年をきっておりその時でいいのだが、更新の案内がこのままでは来ないので、住所を変わったことをやっと、伝える事ができた。

海事事務所が今日やっていて良かった。

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ジム

2016-07-23 00:33:06 | 運動
今回も2週間ぶりのジムでした。

スクワット 45kg 55kg 各10回 60kg 5回

ベンチ 50kgまで

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竹島水族館

2016-07-10 21:54:08 | 水族館
竹島水族館に行ってきました。

竹島自体は、自分が子どもの頃潮干狩りに行ったり、学生時代某有名ホテルでアルバイトしたりと、個人的には昔から結構な縁のある土地です。

のんびり家を出たので11時に到着。この水族館は初めてです。しかし、TV取材もあったこの水族館、むちゃく

ちゃ小さい施設ですが、むちゃくちゃ混んでます(笑)

でも、人混み嫌いですが今回は、全く嫌な気になりませんでした。

ここは、釣り好き親子は来るべきですね。



身近な釣りの対象魚がいます。紹介されています。これは子どもは楽しいと思いますよ。


自分自身、今迄ホンダガ二と実際呼んでいました。 深夜便の船に乗ると、明かりに寄ってきますよね。

ここの目玉は、



これ。クゾクムシだそうです。触れます。これを粉末にして、混ぜ込んだ煎餅も売っています。私は食べる勇気が湧きません。 




ここには小型のおとなしいサメもおり、同様触れます。




タカアシガニも触れます。



深海のかにも触れます。このかには棘が痛いらしく、説明を読んだうちの娘は、触れませんでした。

アシカショーを見たあと、竹島へ。



この景色懐かしい!!

自分が子どもの頃の潮干狩りの事を思い出しながら、竹島へ渡りました。

橋の上から、海に入っている人が沢山いるので自分も入りたいと言っている子どもとは、戻ってから。と約束して
竹島散策。

戻り、海へ。今日は着替えもタオルも何ももってきていないけど、万一ぬれても、夏だしご愛敬としました。

しかし、子どもですら、膝程度の海でも、何があるかがわからないのが自然というもので、自分も付き添い。

・・・がっ!!すぐに子どもについて行って良かったことが・・・。

エイです。しかも、釣り人が時々ひどい事故に合うエイです。いくら子どもサイズのエイとはいえ、幼児が刺されたらたまったもんじゃありません。

大急ぎで戻りました。

みなさんも、海に入る時は気を付けましょう。
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