釣行記のsubブログ

最近更新は釣りネタ以外の記事が増えたので「釣行記」とは言えず、釣りネタ以外の記事用のブログです。

愛知池

2016-04-24 22:54:19 | 運動


愛知池を周るコースをサイクリングしてきました。

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ジム復帰

2016-04-20 23:33:12 | 運動
10か月ぶりにジムに復帰。

体はどんどん固くなっていくし、筋力は落ちるし、体あちこちがなまって痛いし・・・。

良い事無しづくめでした。

まだ2回目とあって、すぐに今まで通りに行うと怪我をしてしまうので、徐々にウエイトアップしていきます。

しかし、デッドリフトが60kgできたのは嬉しかった。

ベンチ・スクワットは案の定・・・。といった感じです。

しかし、久しぶりなのに、まるで昨日あったような感じで、会員の方々が話しかけてくれ楽しく話ができました。

今言っているジムは、これも楽しみの一つ。

一方で、ジム自体、他の家の近くの公共施設のジムも行ってみたりしてみましたが、マシンばかりでとてもやる気が起きませんでした。

やはり、自分が今迄いたジムが一番。

今となっては距離的にもかなり遠いですが、通います。金華山よりも近いし。

子どもが大きくなった時に、満足に付き合えるためにも、健康・体力の維持ができているように・・・。

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自転車

2016-04-18 00:14:39 | 運動
先週あたりから、自宅庭等安全な所で自転車が乗れるようになりました。

今日は、全国的な荒天。強風で特に行くところなし。

夕方近く、自転車で買い物に行くか?と、聞くと大喜びの娘。

できるようになった事を、とにかく喜んでいる様子(この可愛さは何時までかな~??と思うこの頃)

これで、「サイクリング」という新たな項目ができました。

近いうちに、河川敷等のサイクリングコースへいってみるかな?

今日、公道デビューでした。

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金華山

2016-04-10 22:25:00 | 低山・1万歩コース


1月以来、久しぶりに金華山へ行ってきました。

今日は珍しく、家を早く出る事ができ、登り始めが10時。寝坊の我が家にとって、かなり上出来。

登り始めから、子どもの登る姿が違う。明らかに違う。その証拠に、登る速さが全く違うのだ。

いつもなら、ベンチを見かける度に腰を下ろしてお茶をのみ、しばらく座っていたのに、今日はお茶を飲んだらすぐに登り始める。

今迄の3分の2の時間で上に到着。ここでは暑さの為少しクールダウンの為休憩(本当に暑かった

12時に車に戻り、帰りました。

これからは、距離を伸ばしていこう。
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桜祭りの週末

2016-04-03 15:44:23 | ブログ
金曜あたりから、娘が「桜まつり」「桜まつり」と言っている。

どうやら近くの藤ヶ丘であるようだ。

で、土曜日。午後からは自分は出発なので午前に出発。



藤ヶ丘駅前につくと、車は渋滞。

何とか駐車もでき祭りへ。

出店もあり、ワクワクしている子ども。そーだよな~、子どもの頃楽しかったもんな。

(何が楽しいか?と聞かれると困るが…。)単に花より団子だし

これ位で楽しいのなら・・・と、自分が小さい頃身近にあった五条川の桜まつりを思い出す。

それこそ、見事に35年以上前になるけれど・・・

最近、どこにも連れて行かなかったし、桜まつり程度連れてってやらないといかんな。と、翌日も決定!

で、日曜日



ウォ~~!!来てしまった。余りにも年月が経っているので、何が懐かしいか?変わりすぎて、よー判らん

しかし、あの大きく感じた町が、こんなに小さかったっけ!?!?

と感じてしまった。

9歳まで過ごした岩倉市にきたが、あの何もない田舎が、相変わらず田舎だが建物が建ち過ぎて・・、面影なし。
(自分がいたころは駅前にも田んぼがありました)

タマコシ無いし・・・。(判る人いるかなぁ?)

さて、


行かなくても、ローカルニュースでは、しばしば見たことのある、五条川の桜まつり。

出店を懐かしみながら、今日は、「何買っても良し」として楽しんできました。

10か月の弟も、初桜まつりです。

こうして、自分の子どもの頃の事を、自分の子ども達と来ると感慨深いですね(一人思いにふけっていた)

しかし、年齢は低かったが、良く釣りにいった五条川は、変わりすぎ。

釣り人目線からすれば、「鯉しかおらん非常につまらん川」って感じ。もっと水深あったし。川底も工事でいじったろこれは。(*多少、他にも数種類の魚種がいるとは思いますが。)

これは残念。何でも大人の都合の良いように工事して、とにかく「危ないから釣り禁止」にして桜以外見る価値のない川景色は、非常に残念。

田んぼの用水路に網を入れたら、小魚(マブナ、モツゴ、ナマズの子)がザクザク入ったあの、こどもにとっては夢のような自然環境はどこにも無い。

自分でも子どもの頃が幻の様に感じてしまった。



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