追記 米調査:59%が反トランプ派の暴力を危惧、31%が内戦予測

2018-07-04 17:49:38 | 日記
(文末に追記をさせて頂きました)

 反トランプ派によるトランプ支持者に対する暴力行為は、アメリカ国内では深刻な問題です。誰かに(多分、マスメディアとマスメディアを牛耳る勢力に)洗脳、先導されている状況ですね。頻発する左翼の暴力的事件の背後で、ジョージ・ソロスが資金提供をしているとも言われています。一部には、南北戦争以来の2度目の内戦が懸念されています。反トランプ左派勢力が、あからさまに暴力戦を仕掛けようとしていると言われています。米国内の過激派であるアンティフア(左派暴力団体、ジョージ・ソロスの過激団体で、黒い服を主に着用する)などは要注意のようです。
 こういった反トランプ勢力による暴力行為は、日本の偏向マスメディアは正しく報じません。彼等は反トランプ洗脳機関である米国のマスメディアの端末機関に過ぎません。
 記事をご紹介します。

(引用開始)
米調査:59%が反トランプ派の暴力を危惧、31%が内戦予測https://www.trumpnewsjapan.info/2018/06/29/31-predict-civil-war/
<引用元:ワシントン・エグザミナー 2018.6.27>
 大統領補佐官に対する組織的な嫌がらせにまで発展した米国内の分断は、約6割が反トランプ派の暴力を懸念し、約3割が内戦に発展することを危惧する状況となっている。ラスムッセン・レポートの最新の調査によると、有権者全体の59パーセントが「トランプ大統領の政策に反対する人々が暴力に訴えることを懸念している」ことが分かった。
 また同調査では、31パーセントが「米国で今後5年以内に2度目の内戦が起きるだろう」と考えているともしている。
 新しい調査結果は、政治的な分断をめぐる国内の不安を証明するものであり、これまでにトランプの側近3名が嫌がらせを受けた。その内サラ・サンダース報道官はバージニア州南部のレストランから出ていくよう命じられ、スティーブン・ミラー上級顧問はマンションでリベラル派の抗議を受けた。
 また、カリフォルニア州のリベラル派、マキシン・ウォーターズ議員は、トランプ側近が公の場にいる時に圧力をかけるよう呼びかけ、法律の専門家はトランプ側近に銃の携帯許可を申請して銃を購入するよう奨励していた。
(引用終了)

(以下追記しました)
 マクシン・ウォーターズの様な過激な急進的左翼の政治家は、トランプ支持者に対して嫌がらせを仕掛けるよう呼び掛けています。また別の左翼は暗殺まで呼び掛けているというのです。トランプ大統領を辞めさせるために国内テロを起こせという事です。トランプ大統領とその支持者達は、急進的左翼、文化マルクス主義カルト信者によって人種差別主義者、ファシストと呼ばれ、大統領に対する暗殺や弾劾まで計画されています。
 アメリカは生死をかけた苦しい戦いを余儀なくされています。その中でも救いは、この執念深く、悪意と憎しみに満ちた左翼が急進派イスラムと共闘している中にあっても、この先トランプ大統領の位置が揺るがないという見通しがあるという事です。


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