2024如月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
先月後半の体調ダウンで、1月はトラブル続きの2024年スタートとなった。
この「文化財的Archival教育」活動の方も、その体調回復に全力を注ぐとともに、スケジュールの立て直しに、2月度は気を使った。
今月のトピックスは以下である。
まずは、寺子屋活動に関しては、上記体調不良も有り、1月に引き続き開店休業状態が続いている。
私が主催するオンラインイベントでは、2/10に8名の参加者を募れた「なんアラ」ズーム交流会を盛会に実施て施来たことが救いで有った。
そして、その後個別ズームを、2/19にTOさん、2/20にHTさん、MSさん、2/27にYKさん、2/28にYOさんと実施してきて、残るはJAさんだけとなった。返信メールを待って、次回以降の内容を充実させて行きたいと願っている。
もう一つ、オンライン交流として、2/2にOUACの部誌担当者と、大学生活に対する議論が出来たことが嬉しかった。
リアルの会合は、FPであるATさんとのトークを、2/6実施と、本日2/29に実施予定である。
2/28にはアクアの6ヵ月点検を実施した。
2/15には、一年に一度の青色申告・確定申告を松田町役場で行い、事前にスマホで予約しておいたのでスムーズに20分程度で終了した。
又、2/27には日本年金機構小田原支部に出向き、家内の遺族年金の全容を確認した。
そして、何よりも、気にしていた孫のASとの北海道スノボが、2/16から18まで(飛行機の到着遅れで翌日の19日に帰宅となったが・・・)、予想以上の成果を持って終了したことである。
初日のエアバスA350の尾翼カメラからの映像に感激を受け、本番の札幌国際リゾートでの3キロロングコースのスノボ滑走は、私は少々消化不良であったが、孫はゴンドラ5回で満足できたようだ。
そして、最終日のレンタカーによる、札幌市内及び小樽の友人宅を訪問することが出来、こちらも満足でき、総合的には楽しいトリップとなった。
上記北海道スノボの前後、2/6と2/26にふじてんスノボを実施した。
雪質はあまりよくなかったが、往復の道中、アクアのスタッドレスタイヤ性能を十分確かめられる走行となり、途中山中湖見晴らし台からの眺望も楽しめた。
最後は、2/21に丸2年となる補聴器の無償点検に、眼鏡市場のHHに依頼したが、明日にでもその仕上がり日程を確認しておくとしよう!
以上、今月のトピックスは、体調不良克服して、復活の月となったが、「文化財的Archival教育」活動として、今後も前向きな報告が出来る様に努めたいと思っている。






