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文化財的Archival教育

若い世代の学生・社会人の人達と、いろんなものの「長期保存」とは何を意味するのかを考えていく教育活動(Monthly)

2022年神無月の「文化財的Archival教育」活動

2022-10-31 06:58:14 | Weblog

2022年神無月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

 

今月も、混乱の国内外情勢には大きな変化はない中で、オンライン活動中心にして、リアル活動も適時利用して、それら二つのハイブリッドな活動を本格化させている。

 

今月のトピックスは以下である。

まずは、リアル活動は、2回のカヤックと、寺子屋活動の復活に向けた事前会談、ソフトバンク足柄でのペイペイ連携作業、更に2つの病院の定期検診と言ったところである。

10/3には、大井町のサイゼリアで、TSさんと軽食を取りながら、「なんアラ」通巻21号の元イラストの修正をお願いした。

「なんアラ」通巻21号エッセイスト特集は2023年4月発刊を目指して、上記イラストを編集する作業と共に、エッセイスト確定を、10/20にお隣YHさんとリアルで、その他の5名の方々とはオンラインズーム又は電話で、10/24のHTさん、10/25のRBさん、JAさん、10/26のHYさん、10/28のKKさんと立て続けにエッセイ執筆合意までに至った。

しかし、残り2名の方とはメール送信したものの、返信が無く、難航している。

 

今月のオンライン講演会出席は、10/17の日経新聞主催のイベントと、10/22と10/23の両日に朝日新聞主催の大学を軸とした未来への提言は実り多かった。

10/14には、食材配送の生活クラブ主催の"牛肉学習会"にズームで参加した。

 

私が主催するオンラインイベント「なんアラ」オンラインズーム交流会はふた月に一度となった最初で、第25回目を10/9に開催した。

今回は、栃木県小山市から参加頂いたMSさんのSDGsに絡む教育の現状、そして常連南南足柄市のJAさんからは生まれ故郷鳥取県境港のである写真家植田正治の話し他2名の画面共有プレゼンで盛り上がった、

 

二人だけのリアルとズーム交流を10/9、10/14と19に、YKさんと「なんアラ」及び寺子屋活動について話し合った。明日11/1にはYKさんも含めて拡大会議をすることになっている。

子供たちのための前向きな意見が出ることを期待している。

 

10/13そして10/27には、2年前から数えると、丁度100回目となるオンライン勉強会を専門生MKさんと実施した。

少し、学校での負担が減ったので、2週間に一度開催することになった。

 

高2となった孫のためのズーム交流会は、試験勉強・修学旅行などで途絶えていたが、10/30にひと月振りに実施した。

日経新聞10/28に掲載された、"高校生向け特別版:混迷する世界、どう生き抜くか?"を読んで解説した。

同時に世界で最も美しい数式(eのiπ乗)=-1をこれから、1年半かけて、じっくり勉強することを合意し、そのイントロを提示した。

丁度、πラジアンを習い始めた所で、タイムリーであった。

 

次いで、上記でも述べた様に、リアル屋外スポーツとしての山中湖のサップ・カヤックから丹沢湖に変更して、10/16と10/23の2回、前者はTHさんと、後者は一人で、カヤックを思う存分楽しんだ。

これで、今季は10回達成したことになる。

その後、急速に気温が低下したので、そろそろ冬季のスノボの準備に入ることになる。

 

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、本格的な活動報告になる様に期待している。


 
 

 

 

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「文化財的Archival教育」ブログ2022年度まとめ(20221001転載)

2022-10-01 06:43:22 | Weblog

2022年度のまとめを一括して掲載する。
・・・・・
20220131>>>2022年睦月の「文化財的Archival教育」活動

まず、goo事務局の不手際で、一日記載が遅れたことを詫びたい。

従って、今月と言う表現は2022年1月の事と了承願いたい。

2022年睦月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。世界中での猛威を振るっている変異株オミクロンの対応は、各国バラバラで、どの国も楽観視できるところは無いというのが現状のようだ。

日本も、どんな対応がベストなのか、試行錯誤が、当面続くことになりそうである。

新しい年にはなったが、今月も、私個人としては、粛々とオンライン活動と、ささやかなリアル活動を含めたハイブリッド活動を推進せざるを得ないと思っている。

今月のトピックスは以下である。

まずは、数少ないリアル活動は、後述する貨車内断捨離とスノボのみで、所謂リアル会合は皆無の月となった。

私が主催するオンラインイベント開催は、1/15に「なんアラ」オンラインズーム交流会第17回目を実施した。

今回は、10歳台の若者2人に対して、50歳代2名、70歳台5名9名参加と賑やかな会合となった。今回も画像共有を旨く利用して、種々の意見交換が出来たことに感謝である。特に、南足柄市のJAさんの第2回目のプレゼン、福岡市のKSさんの画面共有での地元の話題、そして故郷が福島で今は小田原市のHTさんのトークは楽しめた。

次回は、2/12で、多数のトピックスを参加メンバーからのプレゼンとして画面共有で実施してもらうことを期待している。

1/7に1回(今月はMK君のスマホウァイファイ不調で1回のみとなった)、上記専門生1年男子MK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第90回目の大台に乗った。

2月度は、旨く継続できることを期待したい。

高1孫のためのズーム交流会は、1/10、16、23の3回、数学の基礎と理系科目(特に化学と生物)更に最近の新聞・テレビでの話題を取り上げて解説している。

昨年、5月に始めた現役阪大自動車部員とのオンラインズーム交流会は合計7名の参加で、1/14に第9回目に実施した。

わだち会主将のAAさんの画面共有プレゼンは、先月のGGさんプレゼン同様にとても説得力があり、楽しい内容で感心した。

次回以降も自動車関係の話題と、参加者の故郷の話題を、こちらもハイブリッドになる様に仕向けていきたいと考えている。

次回以降は隔月開催とし、10回目は3/11に実施予定である。

一昨年末にスタートした、親父が遺した貨車の断捨離整理整頓に関しては、1/8、15、23、29の合計4回実施し、延べ48回行ったことになった。今月のトピックスは、発電機を貨車内に持ち込み、100Wタングステン照明の他にLED照明を加えたことである。

いよいよ、展示場らしくなってきた。

次回以降、スマホのズームを駆使して、貨車内実況中継を試みたいと思っている。

昨年末にスタートした、冬季のふじてんスノボは、1/7と18の2回出かけた。

今シーズンも、コロナ禍十分注意しながら、怪我無く夏季のサップに繋げたい。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220228>>>2022年卯月の「文化財的Archival教育」活動

2022年如月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

オミクロンの対応ばかりに気を取られていたら、今度は、世界中を震撼させる出来事が勃発した。

ロシアによるウクライナ侵攻である。

我々には戦争反対の表明しかできないが、少しでも難民が少なくて済む方策を国の指揮者は考えるべきだと思う。

さて今年も、2か月が経過したが、リアル活動が依然として難しい状況では、オンライン活動を中心とした、コロナ対策をしたうえでのハイブリッド活動を細々と続けるしか、今は策は無さそうである。

今月のトピックスは以下である。

まずは、数少ないリアル活動として、2/4の確定申告、2/9の散髪、2/18と22の定期通院、そして、後述する貨車内断捨離とスノボのみで、所謂リアル会合は、今月も皆無となった。

私が主催するオンラインイベント開催は、2/12に「なんアラ」オンラインズーム交流会第18回目を実施した。

今回は、10歳台から70歳台の総勢8名参加となった。今回も、徐々に定着してきた、画像共有によるプレゼンがメインを占めて、各地の話題が参加者に浸透して、良い方向にこのズーム会合は続いていると自負している。

次回は、3/12で、新人や若者の画面共有プレゼンに期待している。

2/26には、FF時代は公私ともに親しく交流していた、YIさんと初ズームを実施して、懐かしい話で盛り上がり、今後はスマホラインでの静止画・動画交流することで合意した。

2/18と23は、専門生1年男子MK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第92回目となった。

高1孫のためのズーム交流会は、2/6、13、20、27と4回連続の皆勤となった。

理系科目と社会系の科目とのドッキングや、勃発した戦争に対する考えを含めて、世界情勢を、個人の意見として発言していけるレベルまで、サポートしたいと考えている。

昨年、5月に始めた現役阪大自動車部員とのオンラインズーム交流会は今月はパスして、10回目を3/11に実施予定である。

一昨年末にスタートした、親父が遺した貨車の断捨離整理整頓に関しては、2/5、12、19、27の合計4回実施し、延べ52回行ったことになった。

今月のトピックスは、発電機を貨車内に持ち込んでの大型木材の現地切断と、LED3灯照明を使った展示方法の考案である。

そして、スマホのズームを駆使した、貨車内実況中継を2/12に試みたが、簡単には。旨く行かなかった。

ビデオで撮ったものを、スマホまたはズームの画面共有で流す方が、うけることを実感した。

昨年末にスタートした、冬季のふじてんスノボも4回目となり、2/11と言う、関東地区大雪の翌日に実施した。

肝心の、スノボの方は、雪が重たく滑りの方は不満足に終わったが、途中の山中湖からの部誌さんは絶景は、めったに見られないものとなり、静止画・動画をフルに活用して、皆さんに紹介した。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220331>>>2022年弥生の「文化財的Archival教育」活動

2022年弥生の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

コロナ禍と、ロシアのウクライナ侵攻は容易に治まりそうにない。

ウィルス対応だけでなく、世界緊張状態も、共存しなければならないのだろうか!

さて今年も、3か月が経過し、何もしなくても月日は経過していく。

時間は取り戻せないので、一日一日を大切に生きたいものである。

今月は、リアル活動を少しずつ取り戻しつつ、依然としてオンライン活動が中心とならざるを得ない。

今月のトピックスは以下である。

まずは、少しずつ増えてきたリアル活動として、3/23と本日3/31のリアルなランチ会食、3/30の散髪、3/29の定期通院、そして、後述する貨車内断捨離での木材屋頭領との出会が有った。

3/12には、写真学会協賛のオンラインシンポで、丸一日保存科学に関連する視聴を行った。

3/25には、日経新聞主催の"幸福"をテーマとした、well-beingシンポは、ロシア・ウクライナ双方に視聴させたい気持ちになった。

私が主催するオンラインイベント開催は、3/12に「なんアラ」オンラインズーム交流会第19回目を実施した。

今回も、10歳台から70歳台の総勢7名参加となり、画像共有によるプレゼンがメインが定着してきた。

次回は、4/9で、新人の画面共有プレゼンに期待している。

3/14には、FF時代はあまり交流は無かったが、年賀状で定年後の趣味がかなり似ているSKさんと初ズームを実施して、新旧の話題で盛り上がった。

3/18は、専門生1年男子MK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第93回目となった。

高1孫のためのズーム交流会は、3/20と27の2回を実施した。

理系科目と社会系の科目とのドッキング、世界情勢を、個人の意見として発言していけるレベルまで、サポートすることは先月と同様である。

昨年、5月に始めた現役阪大自動車部員とのオンラインズーム交流会は先月はパスしたが、10回目を3/11に実施した。

現役自動車部の幹事が、新しく変わり、画面共有でプレゼンをしてもらい、現在の活動状況が良くわかった。

次回は、2か月後の、5/13を予定しいる。

一昨年末にスタートした、親父が遺した貨車の断捨離整理整頓に関しては、3/6,13,20,26の合計4回実施し、延べ56 回行ったことになった。

今月のトピックスは、偶然道路を挟んでお迎えに入っていた木材屋の頭領と懇意になり、軽トラ2杯分の断捨離木材を無料で引き取って貰えたことである。

最後まで残っている50~100キロ級の大型木材5個は、現在有料引き取りの方向で協議中である。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220430>>>2022年卯月の「文化財的Archival教育」活動

2022年卯月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

暗いニュースが多い中で、ソナー船の音波を使って、海面下100m以上の海底に沈んでいる物体を捉え、それを掃海船の水中カメラで、しっかりと遭難船の船体名を撮影できたことは称賛に値する。

さて今年も、4か月が経過し、月日だけが経過していくことに虚しさを覚える。

今月は、取り戻しつつあるリアル活動と、まだまだオンライン活動中心ま様子を述べたい。

今月のトピックスは以下である。

まずは、少しずつ増えてきたリアル活動として、4/2と4/26のリアルなランチ・ディナー会食、4/19の定期通院、4/9のアクアのタイヤ交換、4/4と4/17の保育士見習い2年目の孫のパソコンフォロー、そして、後述する貨車内断捨離での木材屋頭領とその友達との大型木株搬出立ち合いである。

4/13には、日経新聞主催のオンライン講演会で、アバターロボットの開発者石黒さんのパネルが視聴出来て面白かった。

私が主催するオンラインイベント開催は、4/9に「なんアラ」オンラインズーム交流会第20回目を実施した。

今回も、10歳台から70歳台の総勢6名参加となり、画像共有によるプレゼンで楽しく交流できた。

次回は、5/14で、どんなプレゼンが飛び出すかたのしみである。

4/1は、専門生2年となった男子MK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第94回目となった。

こちらも高2となった孫のためのズーム交流会は、4/17と24の2回を実施した。

理系科目と社会系の科目とのドッキング、世界情勢を、個人の意見として発言していけるレベルまで、サポートすることは以前と同様である。

特に、数Bの数列は教え甲斐がある。

一昨年末にスタートした、親父が遺した貨車の断捨離整理整頓に関しては、4/5.16.23の合計3回実施し、延べ59 回行ったことになった。

今月のトピックスは、先月お世話になった木材屋の頭領及びそのお友達により、4/23軽トラに100キロ級の大型木株4個を引き取って貰った。

その作業の壮観さは、口にはなかなか表されず、静止画・動画で当日しっかりと記録・記憶を取り留めた。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

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20220531>>>2022年皐月の「文化財的Archival教育」活動

2022年皐月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

月に一度の、この「文化財的Archival教育」ブログであるが、巻頭に記載する文言は、どうも暗いトーンにならざるを得ない。

このブログでは、私個人の周囲のニュースをひと月分纏めて、しかも教育問題に重点を置いたブログとなるように努力はしているが、その内容が、なかなか外に向かっていかないことがジレンマである。

その原因は、この3年間のコロナ禍であることによる行動制限が原因であることに間違いはないが、そんななかでも、私なりに外に向かう努力は続けて来たし、これからもその方針に変更はないつもりである。

今月は、細々では有るが意識的に増加させようとしているリアル活動と、まだまだオンライン活動中心についてその様子を述べたい。

今月のトピックスは以下である。

まずは、少しずつ増えてきたリアル活動として、5/3と5/10のリアルなランチ・ディナー会食、5/6と5/25の定期通院、そして、後述する貨車内断捨離での大型切り株搬出立ち合いとサップである。

オンライン講演会は、今月度は無かったが、明日6/1のヴァーチャルズーム散歩の予約をした。

私が主催するオンラインイベント開催は、5/14に「なんアラ」オンラインズーム交流会第21回目を実施した。

今回も、10歳台から70歳台の総勢8名参加となり、画像共有によるプレゼンで楽しく交流できた。

特に、万年筆によるリアル日記とパソコン使用のウェッブログ(つまりブログ)の比較は面白く、議論が古文書の崩し文字の読解に及んだのは、今後の交流会の新しいテーマとして継続できそうである。

次回は、6/11で、どんなプレゼンが飛び出すかたのしみである。

継続しているオンラインズーム交流は、上記「なんアラ」以外に、5/13のOUAC現役部員との交流会が有り、半世紀を挟んでのプレゼン交流は、なかなか味があることを実感している。

また、細々とした、二人だけのズーム交流は、5/1,4,5,6,20と実施し、最後の5/21に行った、3名でのFF仲間交流会は今後も継続したいと思っている。

5/12は、専門生2年となった男子MK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第95回目となった。

こちらも高2となった孫のためのズーム交流会は、5/8に実施した。

ピタゴラスの定理が絡む幾何と数列が絡む代数の接点の考察は、大きな数学界のテーマであると感じている。

一昨年末にスタートした、親父が遺した貨車の断捨離整理整頓に関しては、5/3,18,22,28の合計4回実施し、延べ69 回行ったことになった。

今月のトピックスは、先月に引き続き木材屋の頭領及びそのお友達により、5/18軽トラに一つだけ残っていた100キロ級の大型切り株を引き取って貰ったことである。

貨車内部の清掃と、外部の治具による草刈りがメインとなったが、相変わらず、ヤマビルに悩まされている。

5/24には、今季最初となる山中湖サップを敢行して、まずまずのスタートを切れたことが、収穫となっている。

来月は、3回目のコロナワクチン接種をしたもの同士で、何度か山中湖通いをしたいと思っている。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

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20220630>>>2022年水無月の「文化財的Archival教育」活動

2022年水無月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

今月は、参院選挙・コロナ・ロシア侵攻と言った国内外の激しい動向を尻目に、個人としては、意識的にリアル活動を増やし、オンライン活動中心から脱却したいと藻掻いているのが現状である。

今月のトピックスは以下である。

まずは、少しずつ増えてきたリアル活動として、本日(6/30)の製本所YOさんとのリアルランチ、家内と交互に受診した6/23&24の人間ドック、そして、6/18の19歳孫と、6/21のTHさんとのサップである。

オンライン講演会は、生活クラブ主催の6/1のズームによる再生可能エネルギー講演会だったが、チャットで質疑をしたものの消化不良であった。

同じ生活クラブ主催のリアルイベントが7/9に予定されているので、それにエントリーした。

私が主催するオンラインイベント開催は、6/11に「なんアラ」オンラインズーム交流会第22回目を実施した。

今回も、いろいろトラブルがあったものの、前向きなディスカッションが出来た。

次回は、7/9で、前回できなかったリターンマッチと新たなプレゼンを期待している。

継続しているオンラインズーム交流は、上記「なんアラ」以外に、OUAC現役部員との交流会の要望をお互いに出し合う意見交換を本日夕方行う予定である。

また、二人だけのズーム交流として、FF時代の懐かしいKKさんと6/5に実施した。

6/16は、専門生2年のMK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第96回目となった。

高2となった孫のためのズーム交流会は、6/12と26の2回実施した。

学校の定期試験や英検受験で何かと忙しそうだが、将来役立ちそうな内容を中心に話し合っている。

上記で触れたが、今季2,3度目の山中湖サップを6/18と21に実施した。

6/18は、19歳孫と昨年10月以来だったが、実に旨く乗りこなし、流石に若者と感心した。

一方、6/21の51歳THさんも、初めてのサップとは思えない体幹の良さで、足漕ぎサップの初体験と共に、一日充分楽しめた様で喜んでいる。

それ以外のトピックスとしては、6/25に突然ダウンした、居間のエアコンの新旧交換を6/28に実施し、無事快適な生活環境に戻った。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220731>>>2022年文月の「文化財的Archival教育」活動

2022年文月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

今月も、混乱の世界情勢と感染症に怯え続ける人類の虚しさを実感する日々であるが、オンライン活動中心行動から少しでもリアル活動に移行していきたいものである。

今月のトピックスは以下である。

まずは、少しずつ増えてきたリアル活動として、新共創クラブ会合、7/9の生活クラブイベント、7/13のJAさんとの夕食、7/19の4回目のワクチン接種、そして、一人で出かけたサップ・カヤックがある。

今月のオンライン講演会出席は無かったが、9月から12月まで8回シリーズで開催される、朝日新聞主催オンライン講座にエントリーした。

私が主催するオンラインイベント開催は、7/9に「なんアラ」オンラインズーム交流会第23回目を実施した。

今回は、初参加のTTさんを含め、画面共有プレゼンが2件、特に奈良大のJUさんの写真乾板は新事実が創出され面白かった。

次回は、8/13で、初プレゼンの方も含め、内容のある活動として丸々2年目を迎えたいと思っている。

また、二人だけのズーム交流として、7/6&7/28にJMさんとデジタル化と学会の在り方などを議論、又7/22にはHTさんと写真乾板と「なんアラ」活動について議論した。

7/14は、専門生2年のMK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第97回目となった。

高2となった孫のためのズーム交流会は、7/17と24の2回実施した。

上記で触れた、7/7の衆議院会館での、新共創クラブのイベントは、久し振りのリアル会合で、スタートアップ企業に対する日本の在り方が議論された。

今月特に苦労したのは、ヤフーカードがペイペイカードに移行して、それに伴うポイント移行が5回(7/12,15,18,20&25)のソフトバンクショップ訪問でも未だ解決していないことである。

次回予定している8/6にこそ、いらいらが払拭されることを期待している。

これも上記で触れたが、今季4,5度目の山中湖サップを7/12と27に実施した。

先月と異なり、今回は、一人で出かけたが、特に7/27のサップ・カヤック両方で、山中湖を1/4周位漕げたことと、最後に駐車場で白鳥の出迎えを受けたことがホッコリしたニュースとして静止画・動画に記録され、記憶として強く残されている。

それ以外のトピックスとしては、アクアの12か月点検前に提案された、タイヤの新品への交換が7/23に新人ディーラーの意欲に負けて割安で、実施したことである。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220831>>>2022年葉月の「文化財的Archival教育」活動

2022年葉月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

今月も、混乱の国内外情勢には大きな変化はない中で、オンライン活動中心行動からリアル活動に移行していくハイブリッドな活動を本格化させている。

今月のトピックスは以下である。

まずは、リアル活動として、秦野での高2孫家族とのディナー、小田原でのFF仲間の三世代展参加、そして、山中湖でのTHさんとの2回目のトライを含めた、2回のサップ・カヤックがある。

今月のオンライン講演会出席は、8/24のケミルミ研究会のスームで、物質の微小な酸化反応をチェックできるシステムの最近のトピックスを分かり易く紹介された。

私が主催するオンラインイベント開催は、8/13に「なんアラ」オンラインズーム交流会第24回目を実施した。

今回も、画面共有プレゼンが2件、常連JAさんの幼少時代の物書きへの興味ついてと、Kkさんの自分なりの幸福論を語ってもらった。

今回で丸二年が経過したので、次回以降は二か月に一度偶数月の第二土曜日開催としたい。

次回は、10/8で、画面共有を基本として、中身の充実を図りたい。

一方、新人の発掘も継続したいと思っている。

次いで、8/19には、昨年に始めた現役阪大自動車部員との第12回ズームを実施し、1年生のが画面共有は自己責任というテーマで活発なディスカッションが出来た。私の方からは、半世紀前に取得した大型免許を使った活動の一端を話した。

次回は3か月後の11月に実施予定である。

また、二人だけのズーム交流として、8/20にKKさんと8/13の続きの議論、又NSさんと仕事と趣味との活動がウィンウィンの関係として続けられるかについて議論した。

8/11は、専門生2年のMK君とのズーム勉強会を実施し、昨年から数えて第98回目となった。

高2となった孫のためのズーム交流会は、8/14に1回実施した。

自然数の二乗の和の公式の図式化について話した。

上記で触れた、8/24の高2孫家族とのディナーは、5月の秦野一の屋ランチに次ぐ会食で、同じ場所で2時間半ゆったりと食事と会話が出来た。

次いで、昨日8/30には、上記小田原三の丸ホールでFF時代のTTさんの三世代展覧会に参加したことである。

詳細は本日の「なんアラ」ブログを見てもらいたいが、親子孫の三世代に亙る共通テーマがあることに感心するとともに、その努力には頭が下がる思いである。

これも上記で触れたが、今季6.&7度目の山中湖サップを8/14と23に実施した。

6回目は、THさんとカヤックで、山中湖の南東方向に二人で漕ぎ付付けたことが特徴である。 7回目の山中湖は、今度は一人で、南西方向の湖岸を約1/4周したが、次回はもう少しステップアップしてみようと目論んでいる。

それ以外のトピックスとしては、アクアの12か月点検を8/21に実施したことだ。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。

・・・

20220930>>>2022年長月の「文化財的Archival教育」活動

2022年長月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。

今月も、混乱の国内外情勢には大きな変化はない中で、オンライン活動中心行動からリアル活動に移行していくハイブリッドな活動を本格化させている。

今月のトピックスは以下である。

まずは、リアル活動として、19歳孫らとのサップ・カヤックのみとなった。

今月のオンライン講演会出席は、昨日9/29の日経新聞主催のイベントで"宇宙港"という聞きなれない言葉に戸惑いながらも、月や火星を目指す「宇宙の未来」は夢が有って頼もしかった。

私が主催するオンラインイベント「なんアラ」オンラインズーム交流会はふた月に一度となったので、今月は無く、第25回目を10/9に実施予定である。

その際の、ズームの画面共有プレゼンの人選に、苦労している。

二人だけのズーム交流として、9/19に長女と、KJMさんと9/29写真学会画像保存セミナーに関して議論した。

高2となった孫のためのズーム交流会は、9/4と9/18の2回実施した。

自然数の二乗及び三乗の和の公式の図式化他について話した。

次いで、上記でも述べた様に、リアル屋外スポーツとしての山中湖サップ・カヤック今季第8回として、19歳孫家族と共に9/11に実施した。

湖畔でのランチを含めて、それぞれ参加した5名+愛犬は楽しく過ごせたが、1点、ボート管理者との行き違いが有って、山中湖に興ざめしたのも事実であった。

次回以降、丹沢湖にその軸足を移そうと思っている。

その丹沢湖には、9/13,14,25の3回出かけ、丹沢湖でのサップ・カヤックのルールを確かめて来た。

そして、9/25には、山北町青年部のサップデモをビデオ撮影してきて、インストラクターの腕前ならぬ足前に驚くとともに、その手法を教授して欲しいと思った。

以上、今月のトピックスも、「文化財的Archival教育」活動に対し、直接・間接的行動を列挙したが、イレギュラーな活動報告は当分続くことになる。


 
 

 

 

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