2019年如月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の9件である。
最初のトピックスに関しては、昨年度実施した3つの寺子屋活動を継続している。まずは、松田町教育委員会主催の寺子屋まつだ”チャレンジ算数・数学検定”は、2/16の1回を済ませ、本年度の寺子屋まつだを終了した。教育委員会担当者からの次年度進め方を了承し、子供たちのためにという姿勢を貫ぬいて行きたいと思っている。次に、当団地内”寺子屋湯の沢”は2/12と2/26に、第20回、21回目を実施した。お母さん方とスタッフ3名との個別会談は今回の21回目で全て終了した。こちらも子供たちの意向に寄り添った寺子屋を目指したい。特に先月より開始した寺子屋湯の沢番外編としてインディアカを取り入れたことが大きな変革点である。更に、昨年7月にスタートした"寺子屋小田原南"は、第8回目として、2/16に今年から変更した開催場所RKさん宅で年中さんのSKちゃんとゆっくりとお話が出来た。今後、幼稚園児の寺子屋のモデルとして具現化していきたい。
二つ目は、2/1に松田町文化センターで2018年度青色・確定申告をしたことである。例年この時期に行っているが、いろんな点での変更点を小田原税務署から出向いてこられた税理士と話すことが楽しみの一つとなっている。今回も、いろんな質問をし、結果的には還付金が増えたことがメリットとして残った。
三つ目は、2/2の武田シンポジウムに参加し、スケールの大きい話題をパネルディスカッションを交えて聴くことができ、大変役立った。
四つ目は、2/7松田町役場に赴き、4年間行ってきた統計調査員活動を終了したい旨伝えた。昨今の統計調査に対する厳しい環境を受けての嫌気が大きな要因であることは否めない。
五つ目は、2/14にコンサル活動の一環として実施しているケミルミ測定で、とても有用なデータが得られたことである。
六つ目は、2/19~20の一泊で、ふじてんスノボと富士緑の村での温泉につかりながら、FF仲間3名で夜遅くまで議論できたことである。今回で、本年度のスノボは2/9の4回目に続き5回目となったが、温暖化と雪不足で、今シーズンのスノボはこれで終了することにした。
七つ目は、2/16東京半蔵門にあるJCIIで実施された歴史写真に関するトークショーに参加し、画家の黒田清輝が関与した話を聞きとても興味を持った。
八つ目は、2/21に第二東名秦野PR館で、工事中の現場を見学するとともに、R246と秦野インターチェンジとのドッキング地点の詳細について詳細なデータを入手した。来月は山北PR館に出向き、更なる知見入手を目指す。特に私の山岳ウォーキングコースの変化点を中心に話し合いたいと思っている。
最後は、2/28東京ビッグサイトで開催された、に二次電池と再生可能エネルギーの展示会に参加し、トヨタのEV車に対する考えや、バイオマス・洋上風力発電の現状のセミナーに参加してきた。更に、展示会ブースでは、短い時間だったが、小口水力発電とヴァーティカル風力発電のコラボについて議論できたことが収穫であった。
以上、今月は上記 9個のトピックスがあり、「文化財的Archival教育」活動に直接・間接な関与を実施した。
今月のトピックスは以下の9件である。
最初のトピックスに関しては、昨年度実施した3つの寺子屋活動を継続している。まずは、松田町教育委員会主催の寺子屋まつだ”チャレンジ算数・数学検定”は、2/16の1回を済ませ、本年度の寺子屋まつだを終了した。教育委員会担当者からの次年度進め方を了承し、子供たちのためにという姿勢を貫ぬいて行きたいと思っている。次に、当団地内”寺子屋湯の沢”は2/12と2/26に、第20回、21回目を実施した。お母さん方とスタッフ3名との個別会談は今回の21回目で全て終了した。こちらも子供たちの意向に寄り添った寺子屋を目指したい。特に先月より開始した寺子屋湯の沢番外編としてインディアカを取り入れたことが大きな変革点である。更に、昨年7月にスタートした"寺子屋小田原南"は、第8回目として、2/16に今年から変更した開催場所RKさん宅で年中さんのSKちゃんとゆっくりとお話が出来た。今後、幼稚園児の寺子屋のモデルとして具現化していきたい。
二つ目は、2/1に松田町文化センターで2018年度青色・確定申告をしたことである。例年この時期に行っているが、いろんな点での変更点を小田原税務署から出向いてこられた税理士と話すことが楽しみの一つとなっている。今回も、いろんな質問をし、結果的には還付金が増えたことがメリットとして残った。
三つ目は、2/2の武田シンポジウムに参加し、スケールの大きい話題をパネルディスカッションを交えて聴くことができ、大変役立った。
四つ目は、2/7松田町役場に赴き、4年間行ってきた統計調査員活動を終了したい旨伝えた。昨今の統計調査に対する厳しい環境を受けての嫌気が大きな要因であることは否めない。
五つ目は、2/14にコンサル活動の一環として実施しているケミルミ測定で、とても有用なデータが得られたことである。
六つ目は、2/19~20の一泊で、ふじてんスノボと富士緑の村での温泉につかりながら、FF仲間3名で夜遅くまで議論できたことである。今回で、本年度のスノボは2/9の4回目に続き5回目となったが、温暖化と雪不足で、今シーズンのスノボはこれで終了することにした。
七つ目は、2/16東京半蔵門にあるJCIIで実施された歴史写真に関するトークショーに参加し、画家の黒田清輝が関与した話を聞きとても興味を持った。
八つ目は、2/21に第二東名秦野PR館で、工事中の現場を見学するとともに、R246と秦野インターチェンジとのドッキング地点の詳細について詳細なデータを入手した。来月は山北PR館に出向き、更なる知見入手を目指す。特に私の山岳ウォーキングコースの変化点を中心に話し合いたいと思っている。
最後は、2/28東京ビッグサイトで開催された、に二次電池と再生可能エネルギーの展示会に参加し、トヨタのEV車に対する考えや、バイオマス・洋上風力発電の現状のセミナーに参加してきた。更に、展示会ブースでは、短い時間だったが、小口水力発電とヴァーティカル風力発電のコラボについて議論できたことが収穫であった。
以上、今月は上記 9個のトピックスがあり、「文化財的Archival教育」活動に直接・間接な関与を実施した。






