2018年弥生の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、松田町教育委員会主催の寺子屋まつだ”チャレンジ算数・数学検定”の明日からの来年度は、小四から中一までの12名でスタートすることになった。担当のYKさんと1時間弱進め方に関する協議を3/29に実施した。当団地内での寺子屋は”寺子屋湯の沢”として、3/3の事前説明会を経て、3/28に第一回目をスタートさせた。スタッフは、昨年来泊りでも議論してきた文系担当のHKさんと、同じく団地内のMMさんで、参加者は、当面3家庭、3人(明日から小1,小3,小4)が対象である。当日は、自己紹介と前年度相当の算数検定問題を親子でやってもらうことで合意し、来月からは寺子屋まつだと同じ、月に二回で開催予定で有る。
二つ目は、3/4から3/12の関西ロングステイで、詳細は、3/5から3/13の「なんアラ」ブログを参照願いたい。当ブログとして、関係するのは、3/11の新庄小中同窓会で、29名の参加者と友好を深めるとともに、当日撮ったデジカメ映像をプリントして全員に郵送したことで有る。既に、何人かの方々からメールやハガキで礼状を頂いているが、次回以降の同窓会イベントに役立てば幸いである。
三つ目は、3/24には、町役場主催の自治条令講演会に参加し、本年度に確定した条令説明を受けるとともに、そのあとで行われた、ネパールトレッキング講演はとてもスケールが大きく、夢の持てる話で有った。
四つ目は、先月、全く予期できなかった哀しい出来事である実姉の急逝からひと月が経過し、来月49日法要に立ち会うために、再度奈良を訪れることになっている。悲しみを抑えて、亡姉を偲ぶべく、生前親交が深かった方々と心行くまで話し合いたいと思っている。
五つ目は、3/26に開催された、ケミルミ研究会で、こちらの詳細は3/27の「なんアラ」ブログ、本日3/31の「YSPS研究所」ブログを参照願いたいが、当ブログと関連する点は、ケミルミ研究も若い世代の発表が増えてきたということで有る。これらの若年層の寿命評価研究に役立つ方向の示唆を与えていければと思っている。
最後は、3/29に開催された統計調査報告会で、本年度の反省と明日からの次年度予告で、調査員数は、当団地の一名(私を含めると2名)を含めて、全部で10名という多数になり、頼もしい限りである。さて、今年はどんな新しい調査を担当するか楽しみでもあり、昨年のことを考えるとちょっと不安でもある。
以上、今月は上記6個のトピックスがあり、「文化財的Archival教育」活動に直接・間接な関与を実施した。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、松田町教育委員会主催の寺子屋まつだ”チャレンジ算数・数学検定”の明日からの来年度は、小四から中一までの12名でスタートすることになった。担当のYKさんと1時間弱進め方に関する協議を3/29に実施した。当団地内での寺子屋は”寺子屋湯の沢”として、3/3の事前説明会を経て、3/28に第一回目をスタートさせた。スタッフは、昨年来泊りでも議論してきた文系担当のHKさんと、同じく団地内のMMさんで、参加者は、当面3家庭、3人(明日から小1,小3,小4)が対象である。当日は、自己紹介と前年度相当の算数検定問題を親子でやってもらうことで合意し、来月からは寺子屋まつだと同じ、月に二回で開催予定で有る。
二つ目は、3/4から3/12の関西ロングステイで、詳細は、3/5から3/13の「なんアラ」ブログを参照願いたい。当ブログとして、関係するのは、3/11の新庄小中同窓会で、29名の参加者と友好を深めるとともに、当日撮ったデジカメ映像をプリントして全員に郵送したことで有る。既に、何人かの方々からメールやハガキで礼状を頂いているが、次回以降の同窓会イベントに役立てば幸いである。
三つ目は、3/24には、町役場主催の自治条令講演会に参加し、本年度に確定した条令説明を受けるとともに、そのあとで行われた、ネパールトレッキング講演はとてもスケールが大きく、夢の持てる話で有った。
四つ目は、先月、全く予期できなかった哀しい出来事である実姉の急逝からひと月が経過し、来月49日法要に立ち会うために、再度奈良を訪れることになっている。悲しみを抑えて、亡姉を偲ぶべく、生前親交が深かった方々と心行くまで話し合いたいと思っている。
五つ目は、3/26に開催された、ケミルミ研究会で、こちらの詳細は3/27の「なんアラ」ブログ、本日3/31の「YSPS研究所」ブログを参照願いたいが、当ブログと関連する点は、ケミルミ研究も若い世代の発表が増えてきたということで有る。これらの若年層の寿命評価研究に役立つ方向の示唆を与えていければと思っている。
最後は、3/29に開催された統計調査報告会で、本年度の反省と明日からの次年度予告で、調査員数は、当団地の一名(私を含めると2名)を含めて、全部で10名という多数になり、頼もしい限りである。さて、今年はどんな新しい調査を担当するか楽しみでもあり、昨年のことを考えるとちょっと不安でもある。
以上、今月は上記6個のトピックスがあり、「文化財的Archival教育」活動に直接・間接な関与を実施した。






