2015年水無月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の11件である。
最初のトピックスは、二年間続けてきた、現在中三の男子生徒家庭教師を辞めてひと月が経過した。
一昨日、親御さんにお会いし、フォローをしたが、何とか元気にやっているとのことで、ちょっとほっとしている。
今後は、中一・小四の二人の孫の教育サポートに、Naturallyな姿勢で臨みたいと思っている。
二つ目は、6/4東京国立近代美実館相模原分室の写真収蔵庫見学と講演会に出席した。今回で、確か4度目の訪問となるが、数年前にリニューアルされた低温保存庫は見甲斐があった。文化財保存の内、写真関連を一手に引き受けている重要な施設である。
今話題のJAXAの道を挟んで向かい側に位置するのも、おもしろい因縁である。
三つ目は、6/6伊勢原市民会館での岡村孝子コンサートに参加した。いつもは、いせはらフィルコンサートでクラシックを聴いていただけに、今回のコンサートは異次元の内容を体験した貴重なものであった。たまには、こんな雰囲気も良いものである。
四つ目は、6/10から12の2泊3日で山陰プチ旅行と称し、鳥取・島根の6か所7名の方々とお会いし、保存科学に関する議論をできたことである。詳細は6/11,12,13の「なんアラ」ブログを参照願いたい。
五つ目は、6/16から1泊で、富士宮在住のYHさんと今年最初のふじてん夏バージョンの体験と、夜は、お互いの人生の今後を語り合ったことである。来年もまた、トライしたいものである。
六つ目は、6/19に元FFの親友MIさんの定年対処幕祝賀会に出席し、30名ものおおくの人たちと歓談できたことである。懐かしい話が飛び出して、今後の生活の糧にもなった。
七つ目は、6/20午前に「なんアラ」活動サポーターでもあり、写真関連の保存科学でも大先輩であるEFさん宅を訪問し、80歳になられたEFさんのお元気なお姿ら接したことである。
八つ目は、6/20午後に阪大応用化学関東支部会に出席したことで、こちらは10名弱の参加であったが、前日の祝賀会とはまた違った視線でのトークが繰り広げられた。
九つ目は、6/21にいつも利用しているミクニ書店の店長と約30分お話しし、地方書店の生き残りをかけたアナログ書店業界の今後を議論できたことである。
十個目は、6/24から1泊で、上記5番目に引き続き、今年に入ってからの友人YMさんと、富士緑の休暇村を利用したことで、ふじてんサマーボードの初体験を含めて、鳴沢氷穴、鳴沢溶岩樹型、ふじさんミュージアムなど保存科学や文化財に絡む施設の見学はとても楽しいものであった。
最後は、6/27に、東京国立近代美術館で開催された京都便利堂主催の第23回コロタイプ研究会に参加したことで、有意義なトークをすることができた。詳細は、7/4のYSPS無研究所ブログで起債予定である。
以上、今月は上記11個のトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の11件である。
最初のトピックスは、二年間続けてきた、現在中三の男子生徒家庭教師を辞めてひと月が経過した。
一昨日、親御さんにお会いし、フォローをしたが、何とか元気にやっているとのことで、ちょっとほっとしている。
今後は、中一・小四の二人の孫の教育サポートに、Naturallyな姿勢で臨みたいと思っている。
二つ目は、6/4東京国立近代美実館相模原分室の写真収蔵庫見学と講演会に出席した。今回で、確か4度目の訪問となるが、数年前にリニューアルされた低温保存庫は見甲斐があった。文化財保存の内、写真関連を一手に引き受けている重要な施設である。
今話題のJAXAの道を挟んで向かい側に位置するのも、おもしろい因縁である。
三つ目は、6/6伊勢原市民会館での岡村孝子コンサートに参加した。いつもは、いせはらフィルコンサートでクラシックを聴いていただけに、今回のコンサートは異次元の内容を体験した貴重なものであった。たまには、こんな雰囲気も良いものである。
四つ目は、6/10から12の2泊3日で山陰プチ旅行と称し、鳥取・島根の6か所7名の方々とお会いし、保存科学に関する議論をできたことである。詳細は6/11,12,13の「なんアラ」ブログを参照願いたい。
五つ目は、6/16から1泊で、富士宮在住のYHさんと今年最初のふじてん夏バージョンの体験と、夜は、お互いの人生の今後を語り合ったことである。来年もまた、トライしたいものである。
六つ目は、6/19に元FFの親友MIさんの定年対処幕祝賀会に出席し、30名ものおおくの人たちと歓談できたことである。懐かしい話が飛び出して、今後の生活の糧にもなった。
七つ目は、6/20午前に「なんアラ」活動サポーターでもあり、写真関連の保存科学でも大先輩であるEFさん宅を訪問し、80歳になられたEFさんのお元気なお姿ら接したことである。
八つ目は、6/20午後に阪大応用化学関東支部会に出席したことで、こちらは10名弱の参加であったが、前日の祝賀会とはまた違った視線でのトークが繰り広げられた。
九つ目は、6/21にいつも利用しているミクニ書店の店長と約30分お話しし、地方書店の生き残りをかけたアナログ書店業界の今後を議論できたことである。
十個目は、6/24から1泊で、上記5番目に引き続き、今年に入ってからの友人YMさんと、富士緑の休暇村を利用したことで、ふじてんサマーボードの初体験を含めて、鳴沢氷穴、鳴沢溶岩樹型、ふじさんミュージアムなど保存科学や文化財に絡む施設の見学はとても楽しいものであった。
最後は、6/27に、東京国立近代美術館で開催された京都便利堂主催の第23回コロタイプ研究会に参加したことで、有意義なトークをすることができた。詳細は、7/4のYSPS無研究所ブログで起債予定である。
以上、今月は上記11個のトピックスがあった。






