2015年如月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の10件である。
最初のトピックスは、一昨年3月より始めた中二男子生徒の家庭教師である。
丸二年が経過したが、まだ本当の意思疎通が出来たとはいえていない。
いよいよ、受験前の三年生となるわけであるが、このひと月は、自信を持って新学期を迎えられるようにサポートしたいと思っている。
二つ目の、「酒匂川水系監視モニター」では、二年間の任期は残りひと月となり、最後の巡視と、来月中旬のモニター会議が待っている。
三つ目の、ふじてんスノボでは、今月も、4回敢行し、合計9回となった。ことしは、スノボ20年目となり、また一歩その魅力の深みに足を踏み入れた感がある。
四つ目は、2/2に青色・確定申告を済ませたことである。昨年に続き、松田町の方で、パソコン入力により申請が無事終了した。来年度もスムーズにことが運ぶことを期待しているろ。
五つ目は、2/5に小田原に家内と出かけ、西田敏行主演の映画「マエストロ」を鑑賞した。久しぶりの映画鑑賞に文化の面から、感慨深いものがあった。
六つ目は、2/7に東京での武田シンポジウムに参加し、「量子コンピューター・超音波・錯覚」と言った全く違った観点からのトークはとても興味が持てた。
七つ目は、2/8に伊勢原市民音楽会に参加し、バッハのブランデンブルグ協奏曲、モーツァルトのピアノ協奏曲などを聴いた。
八つ目は、2/11に秦野で開かれた防災サミットに参加したことで、岩手県北上市から長崎県壱岐市まで8市が連携した内容は、得るものが多かった。
九つ目は、2/21と2/28に松田で開催された文化講座に参加したことで、古事記・万葉集が分かり易く紹介された。
最後は、先月から引き続き、エコキュートアフターサービスの一環で来られた、YMさんとの交流が続いており、今後の「文化財的Archival教育」活動にも影響を与えていることは喜ばしいことである。
以上、今月は上記10のトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の10件である。
最初のトピックスは、一昨年3月より始めた中二男子生徒の家庭教師である。
丸二年が経過したが、まだ本当の意思疎通が出来たとはいえていない。
いよいよ、受験前の三年生となるわけであるが、このひと月は、自信を持って新学期を迎えられるようにサポートしたいと思っている。
二つ目の、「酒匂川水系監視モニター」では、二年間の任期は残りひと月となり、最後の巡視と、来月中旬のモニター会議が待っている。
三つ目の、ふじてんスノボでは、今月も、4回敢行し、合計9回となった。ことしは、スノボ20年目となり、また一歩その魅力の深みに足を踏み入れた感がある。
四つ目は、2/2に青色・確定申告を済ませたことである。昨年に続き、松田町の方で、パソコン入力により申請が無事終了した。来年度もスムーズにことが運ぶことを期待しているろ。
五つ目は、2/5に小田原に家内と出かけ、西田敏行主演の映画「マエストロ」を鑑賞した。久しぶりの映画鑑賞に文化の面から、感慨深いものがあった。
六つ目は、2/7に東京での武田シンポジウムに参加し、「量子コンピューター・超音波・錯覚」と言った全く違った観点からのトークはとても興味が持てた。
七つ目は、2/8に伊勢原市民音楽会に参加し、バッハのブランデンブルグ協奏曲、モーツァルトのピアノ協奏曲などを聴いた。
八つ目は、2/11に秦野で開かれた防災サミットに参加したことで、岩手県北上市から長崎県壱岐市まで8市が連携した内容は、得るものが多かった。
九つ目は、2/21と2/28に松田で開催された文化講座に参加したことで、古事記・万葉集が分かり易く紹介された。
最後は、先月から引き続き、エコキュートアフターサービスの一環で来られた、YMさんとの交流が続いており、今後の「文化財的Archival教育」活動にも影響を与えていることは喜ばしいことである。
以上、今月は上記10のトピックスがあった。






