2013年文月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、3月より始めた中一男子生徒の家庭教師も丸5ヵ月が経過した。
「137億年の物語」や「数の話し」を教材とする読みあわせは継続しつつ、英語・国語を含めた語学学習と数学・理科・社会の学習との融合を図るアイデアを実行中である。
二つ目の、「酒匂川水系監視モニター」は、本日で、最初の3ヵ月が終了し、モニター結果を郵送、4ヵ月に入っている。
三つ目の、7/2日経シンポジウムでは、ダイバーシティと言う世界的な多様性問題を基礎から勉強した。
四つ目は、7/26に香川県直島の瀬戸内国際文化祭に参加し、安藤忠夫氏が中心となって勧めて来た現代建築を目の当たりにして、普段とは違った文化に接することが出来た。
五つ目は、7/22に恒例のカフェデサイエンスに参加し、鉄と数学のテーマで、質疑応答に参画出来たことが嬉しかった。
最後は、「なんアラ」活動に関連して、合計5名の通巻15号のエッセイ投稿内容を確定したことである。
以上今月は6つのトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、3月より始めた中一男子生徒の家庭教師も丸5ヵ月が経過した。
「137億年の物語」や「数の話し」を教材とする読みあわせは継続しつつ、英語・国語を含めた語学学習と数学・理科・社会の学習との融合を図るアイデアを実行中である。
二つ目の、「酒匂川水系監視モニター」は、本日で、最初の3ヵ月が終了し、モニター結果を郵送、4ヵ月に入っている。
三つ目の、7/2日経シンポジウムでは、ダイバーシティと言う世界的な多様性問題を基礎から勉強した。
四つ目は、7/26に香川県直島の瀬戸内国際文化祭に参加し、安藤忠夫氏が中心となって勧めて来た現代建築を目の当たりにして、普段とは違った文化に接することが出来た。
五つ目は、7/22に恒例のカフェデサイエンスに参加し、鉄と数学のテーマで、質疑応答に参画出来たことが嬉しかった。
最後は、「なんアラ」活動に関連して、合計5名の通巻15号のエッセイ投稿内容を確定したことである。
以上今月は6つのトピックスがあった。






