2013年弥生の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の7件である。
最初のトピックスは、中三の家庭教師で、無事念願の高校に合格できたことである。
本人の努力が大部分を占めるが、私の存在も少しは貢献できたと嬉しく思っている。
明日からスタートする高校生活を思い存分エンジョイして欲しいし、自分の目指す人生設計をしっかりと見つめて行くことを期待したい。
一方、先月より始めた小六男子生の家庭教師は、苦手な算数・数学を如何に楽しめるかをポイントに教授している。
同時に、得意としている科目はさらに伸びる工夫も開始した。
二つ目は、昨年の4月からスタートし、本日で丸2年となる「酒匂川水系監視モニター」は、今日の巡視で最後となり、その報告を郵送して、締めとなる。
一方、次年度のモニターの募集に対して、引き続きの委嘱通知が届いた。
来月末に、委嘱式が行われ、参加する予定である。
三つ目のYSPS研究所保存科学コンサルタントとしての活動に関連して、相変わらず進展は無かった。
来月度は、是非、保存科学としての構想を実現化したいと思っている。
四つ目は、3/7&8に東京ビッグサイトで開催された日経スマートシティシンポジウムに参加したことである。
再生可能エネルギーを軸とした、各種試みは、地球規模でのトレンドでもあり、Archival教育にも密接に関連する内容である。
先日来、日経新聞に、その時のシンポジウムの内容を連載していたので切り抜いて保管している。
今後の活動にも注目して見守りたい。
来月から始まる一年間の自治会役員でも、何らかの形で、このテーマを議題に挙げて行きたいと思っている。
五つ目は、3/11に参加した神奈川県西土木事務所主催の見学会で、来年開通予定の酒匂川に架けられた新大橋の渡り初めである。
何ともスケールの大きい見学で、気持ちも新たになったが、上記二つ目のトピックスの延長として、ドッキングしてみたい。
六つ目は、3/16にお茶の水日本化学館で開催された、「理科・化学教育懇談会フォーラム」に参加したことである。
これは、正しく「文化財的Archival教育」活動にぴったりの内容である。
これは、上記最初のトピックスとリンクするもので、とても参考になる内容が多かった。
最後は、昨日、3/30に我が松田町ウォーキング大会に参加し、ストレッチ体操を含め、町民の人々と交流できたことである。
以上今月は7つのトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の7件である。
最初のトピックスは、中三の家庭教師で、無事念願の高校に合格できたことである。
本人の努力が大部分を占めるが、私の存在も少しは貢献できたと嬉しく思っている。
明日からスタートする高校生活を思い存分エンジョイして欲しいし、自分の目指す人生設計をしっかりと見つめて行くことを期待したい。
一方、先月より始めた小六男子生の家庭教師は、苦手な算数・数学を如何に楽しめるかをポイントに教授している。
同時に、得意としている科目はさらに伸びる工夫も開始した。
二つ目は、昨年の4月からスタートし、本日で丸2年となる「酒匂川水系監視モニター」は、今日の巡視で最後となり、その報告を郵送して、締めとなる。
一方、次年度のモニターの募集に対して、引き続きの委嘱通知が届いた。
来月末に、委嘱式が行われ、参加する予定である。
三つ目のYSPS研究所保存科学コンサルタントとしての活動に関連して、相変わらず進展は無かった。
来月度は、是非、保存科学としての構想を実現化したいと思っている。
四つ目は、3/7&8に東京ビッグサイトで開催された日経スマートシティシンポジウムに参加したことである。
再生可能エネルギーを軸とした、各種試みは、地球規模でのトレンドでもあり、Archival教育にも密接に関連する内容である。
先日来、日経新聞に、その時のシンポジウムの内容を連載していたので切り抜いて保管している。
今後の活動にも注目して見守りたい。
来月から始まる一年間の自治会役員でも、何らかの形で、このテーマを議題に挙げて行きたいと思っている。
五つ目は、3/11に参加した神奈川県西土木事務所主催の見学会で、来年開通予定の酒匂川に架けられた新大橋の渡り初めである。
何ともスケールの大きい見学で、気持ちも新たになったが、上記二つ目のトピックスの延長として、ドッキングしてみたい。
六つ目は、3/16にお茶の水日本化学館で開催された、「理科・化学教育懇談会フォーラム」に参加したことである。
これは、正しく「文化財的Archival教育」活動にぴったりの内容である。
これは、上記最初のトピックスとリンクするもので、とても参考になる内容が多かった。
最後は、昨日、3/30に我が松田町ウォーキング大会に参加し、ストレッチ体操を含め、町民の人々と交流できたことである。
以上今月は7つのトピックスがあった。






