2013年睦月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の5件である。
最初のトピックスは、中三の家庭教師で、入試は来月中旬と、もう半月に迫った。英語は順調にアインシュタイン伝記をこなし、長文問題もかなり自信が出来たのではと思っている。一方数学は、最後のまとめに入り、ケアレスミスを少なくするテクニックを伝授するとともに、考える学問としての数学を貫きながら、いずれも勉強が好きになることを最大の目標にしたい。
二つ目は、昨年の4月からスタートし、来々月3月で丸2年となる「酒匂川水系監視モニター」に関して、最後のお努めを全うするとともに、時期モニターの募集が有れば、応募するつもりである。
三つ目は、YSPS研究所保存科学コンサルタントとしての活動に関連して、1/17に本年度最初の会合が有る筈であったが、主催者がインフルに感染してドタキャンとなった。
今年は早いうちに保存科学としての構想を実現化したいと思っている。
四つ目は、二つ目のトピックスと関連するが、1/26に小田原高校で開催された、「山・川・海の連続性を考える県民会議」に出席した。副題は「やすらぎと恵を育む酒匂川を目指して!」と言うもので、酒匂川の歴史から、現在の酒匂川流域で問題となっている多くの課題を抽出し、それぞれに対する取り組みと要望が議論された。
これらの問題点も、最近取りざたされている富士山噴火が、実際に起こると、根本から考え直さざるを得ないと考えられるので、その点も考慮に入れた、活動が必死で有ると思う。
最後は、1/29に横浜市の日本大通りに有る"ワークピア横浜"で開催された山梨県道志村・道志森林再生協議会が主催する「森林再生シンポジウム2013」に参加したことである。
このテーマも二つ目と四つ目のトピックスと関連する水源が絡む環境問題と地方再生を考える内容であった。
講師のドタキャンと言うハプニングはあったが、間伐の問題は当松田町でも大きな課題であり、今後も情報入手と共に、実際に道志村にも足を運んでみたいと考えている。
以上今月は5つのトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の5件である。
最初のトピックスは、中三の家庭教師で、入試は来月中旬と、もう半月に迫った。英語は順調にアインシュタイン伝記をこなし、長文問題もかなり自信が出来たのではと思っている。一方数学は、最後のまとめに入り、ケアレスミスを少なくするテクニックを伝授するとともに、考える学問としての数学を貫きながら、いずれも勉強が好きになることを最大の目標にしたい。
二つ目は、昨年の4月からスタートし、来々月3月で丸2年となる「酒匂川水系監視モニター」に関して、最後のお努めを全うするとともに、時期モニターの募集が有れば、応募するつもりである。
三つ目は、YSPS研究所保存科学コンサルタントとしての活動に関連して、1/17に本年度最初の会合が有る筈であったが、主催者がインフルに感染してドタキャンとなった。
今年は早いうちに保存科学としての構想を実現化したいと思っている。
四つ目は、二つ目のトピックスと関連するが、1/26に小田原高校で開催された、「山・川・海の連続性を考える県民会議」に出席した。副題は「やすらぎと恵を育む酒匂川を目指して!」と言うもので、酒匂川の歴史から、現在の酒匂川流域で問題となっている多くの課題を抽出し、それぞれに対する取り組みと要望が議論された。
これらの問題点も、最近取りざたされている富士山噴火が、実際に起こると、根本から考え直さざるを得ないと考えられるので、その点も考慮に入れた、活動が必死で有ると思う。
最後は、1/29に横浜市の日本大通りに有る"ワークピア横浜"で開催された山梨県道志村・道志森林再生協議会が主催する「森林再生シンポジウム2013」に参加したことである。
このテーマも二つ目と四つ目のトピックスと関連する水源が絡む環境問題と地方再生を考える内容であった。
講師のドタキャンと言うハプニングはあったが、間伐の問題は当松田町でも大きな課題であり、今後も情報入手と共に、実際に道志村にも足を運んでみたいと考えている。
以上今月は5つのトピックスがあった。






