2012年文月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、先々月のブログで記載した高校生対象の塾講師の話に関連して、担当予定の化学・物理を、目下参考書を購入して勉強中で、化学がほぼ終了し、物理の参考書に取り掛かった段階である。
化学の周期律表記載の元素記号名・原子番号・原子量を118個の元素に対して、ほぼ完璧に記憶出来た。
二つ目は、昨年4月に委嘱された神奈川県酒匂川水系監視モニターである。
今月は、特に大きな問題点は出ていない。
三つ目は、7/14に元神奈川大教授のFOさん紹介で、セルロイドハウス横浜館を訪問した。
FF時代に、基礎勉強程度しか、セルロイドに関して知識は持ち合わせていなかったが、懐かしい多くのセルロイド製品を手にとって見られる絶好の機会となった。
今後、もう一度ゆっくりと見学したいと考えている。
四つ目は、7/16に、マテリアルライフ学会・高分子学会でお世話になった3名の方々との夕食をとりながらの会談を銀座で行ったことである。
特に、FAさんは故郷の北九州市に来月から単身で戻られ、親の介護をされるとのことで、機会が有れば、そちらにも立ち寄ってみたいと思っている。
五つ目は、7/20に松田町で、三島在住の「なんアラ」イラストレーターHaSさんと会談して、「なんアラ」活動以外にも、特に教育問題でいろいろ議論が出来たことは、この"文化財的Archival教育"に役だった。
六つ目は、7/23&24の両日、東京大岡山にある東工大蔵前会館で開催された、日経新聞主催のスマートシティシンポジウムに参加したことである。
今後の日本は勿論、地球規模での将来のエネルギーをじっくりと考える良い機会となった。
以上今月は6つのトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、先々月のブログで記載した高校生対象の塾講師の話に関連して、担当予定の化学・物理を、目下参考書を購入して勉強中で、化学がほぼ終了し、物理の参考書に取り掛かった段階である。
化学の周期律表記載の元素記号名・原子番号・原子量を118個の元素に対して、ほぼ完璧に記憶出来た。
二つ目は、昨年4月に委嘱された神奈川県酒匂川水系監視モニターである。
今月は、特に大きな問題点は出ていない。
三つ目は、7/14に元神奈川大教授のFOさん紹介で、セルロイドハウス横浜館を訪問した。
FF時代に、基礎勉強程度しか、セルロイドに関して知識は持ち合わせていなかったが、懐かしい多くのセルロイド製品を手にとって見られる絶好の機会となった。
今後、もう一度ゆっくりと見学したいと考えている。
四つ目は、7/16に、マテリアルライフ学会・高分子学会でお世話になった3名の方々との夕食をとりながらの会談を銀座で行ったことである。
特に、FAさんは故郷の北九州市に来月から単身で戻られ、親の介護をされるとのことで、機会が有れば、そちらにも立ち寄ってみたいと思っている。
五つ目は、7/20に松田町で、三島在住の「なんアラ」イラストレーターHaSさんと会談して、「なんアラ」活動以外にも、特に教育問題でいろいろ議論が出来たことは、この"文化財的Archival教育"に役だった。
六つ目は、7/23&24の両日、東京大岡山にある東工大蔵前会館で開催された、日経新聞主催のスマートシティシンポジウムに参加したことである。
今後の日本は勿論、地球規模での将来のエネルギーをじっくりと考える良い機会となった。
以上今月は6つのトピックスがあった。






