2012年水無月の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、先月のブログで記載した高校生対象の塾講師の話で、まだ具体的に生徒が決まっていないが、担当予定の化学・物理を、目下参考書を購入して勉強中である。
復習としては、化学がほぼ半分くらい、物理はまだ1/5程度であるので、確定までに間に合うように、拍車をかけよう!
特に、化学の周期律表記載の元素記号名・原子番号・原子量を19個の元素に対して、ほぼ完璧に記憶出来たことは、学生時代にも出来なかった凄い成果だと自負している。
二つ目は、昨年4月に委嘱された神奈川県酒匂川水系監視モニターである。
今月は、台風4号の後遺症で、R246土砂崩れが未だ完全に復旧しておらず、川音川への土砂侵入に対する懸念も中止する必要がある。
4月から6月までの3ヵ月まとめを、飯泉取水管理事務所あてに送付した。
三つ目は、先月5/8からスタートした松田町主催の染色教室に参加したことで、6/5に茜の板染め染色でシリーズは終了した。今回も、素晴らしい作品が出来た。今後、時々、単発での染色教室が開催されるらしいので、タイミングが合えば参加したいと思っている。
四つ目は、6/7に私が主催で開催した、湯の沢団地有志呑み会で、参加者は全員で5名であったが、デマンドバス・新エネルギー問題・「なんアラ」活動の3つを議題として、濃密な議論が出来たと喜んでいる。
五つ目は、6/16開催された第17回コロタイプ研究会で、選定保存技術の概念を勉強する良い機会となった。
更に、懇親会では、有意義な議論が出来たことを有難く思っている。
六つ目は、6/25、東京目黒で開催された、細矢先生のカフェデサイエンスは、化学と数学がなぜ学生から敬遠されるのかに関して、教育論も飛び出す面白い展開となった。
こちらも、懇親会で、それらの議論が更に展開されていったことにエールを送りたい。
以上今月は6つのトピックスがあった。
今月のトピックスは以下の6件である。
最初のトピックスは、先月のブログで記載した高校生対象の塾講師の話で、まだ具体的に生徒が決まっていないが、担当予定の化学・物理を、目下参考書を購入して勉強中である。
復習としては、化学がほぼ半分くらい、物理はまだ1/5程度であるので、確定までに間に合うように、拍車をかけよう!
特に、化学の周期律表記載の元素記号名・原子番号・原子量を19個の元素に対して、ほぼ完璧に記憶出来たことは、学生時代にも出来なかった凄い成果だと自負している。
二つ目は、昨年4月に委嘱された神奈川県酒匂川水系監視モニターである。
今月は、台風4号の後遺症で、R246土砂崩れが未だ完全に復旧しておらず、川音川への土砂侵入に対する懸念も中止する必要がある。
4月から6月までの3ヵ月まとめを、飯泉取水管理事務所あてに送付した。
三つ目は、先月5/8からスタートした松田町主催の染色教室に参加したことで、6/5に茜の板染め染色でシリーズは終了した。今回も、素晴らしい作品が出来た。今後、時々、単発での染色教室が開催されるらしいので、タイミングが合えば参加したいと思っている。
四つ目は、6/7に私が主催で開催した、湯の沢団地有志呑み会で、参加者は全員で5名であったが、デマンドバス・新エネルギー問題・「なんアラ」活動の3つを議題として、濃密な議論が出来たと喜んでいる。
五つ目は、6/16開催された第17回コロタイプ研究会で、選定保存技術の概念を勉強する良い機会となった。
更に、懇親会では、有意義な議論が出来たことを有難く思っている。
六つ目は、6/25、東京目黒で開催された、細矢先生のカフェデサイエンスは、化学と数学がなぜ学生から敬遠されるのかに関して、教育論も飛び出す面白い展開となった。
こちらも、懇親会で、それらの議論が更に展開されていったことにエールを送りたい。
以上今月は6つのトピックスがあった。






