2025年弥生の「文化財的Archival教育」活動について述べたい。
2025年も、もう1/4が経過した。
今後も、この「文化財的Archival教育」活動のブログを毎月末に頑張って記載していきたい。
さて、今月のトピックスは以下である。
寺子屋活動の延長として始めたピックルボールは、昨年4/20に松田中体育館でスタートして、丸一年が経過した。
上記松中体育館と、寄体育館で一回、「ピックル湯の沢」のチーム名で、正式に松田町に登録して、松田町体育館での火曜日朝9時から10時の1時間の定例練習会として確立し、今年度2025年度の登録も、同メンバーで3/18に再登録を済ませた。
今月度は、第44回と45回の2回町体育館で実施した。
今月は、寄体育館での練習会を、偶数月の第二月曜日の夜として、実施予定だったが、寄担当のAYさんのご都合で急遽中止となった。
次回は、5/12をAYさんに打診している。
やはり、寺子屋活動の一環として、大井町のMOさん担当の宿題カフェ春の巻を本日開催されるので、午後から大人の集まりに参加予定である。
どんな展開になるか、楽しみである。
私が主催するオンラインイベントでは、4/12に予定している第40回「なんアラ」オンラインズーム交流会に向け、3/26の個別ズームをTHさんと実施し、「超音速ビジネスジェット機の最新情報」と言う内容で分かり易くプレゼン願う事で合意した。
もう一つのプレゼンは、「ピックルボールのこの1年間」をTOさんと合同で発表することになり、来月交流会前に2回の個別ズームで内容を確定していこうと言うことになっている。
3/25には、栃木県在住のMSさんと個別ズームを実施し、最近の教育事情を議論し合った。
3/9と23には、不定期に実施している19歳孫とのズーム勉強会を開催した。
タイムリーな世界情勢と、最新技術に関していろいろ大人としての議論を続けている。
学会関係では、3/7に、MLS主催のマイクロプラスチックに関する講演会にオンライン参加して、チャットを通した質疑応答も出来て、保存科学に繋がる議論が出来た。
リアルでは3/22に、秦野一の屋で、厚木在住のKKさんとランチして、大学・FFを通して、同じ研究室・職場であった、懐かしい話と、現状を語り合った。
3/18には、食材配送の生活クラブの総会にハイブリッド(オンラインとその後リアル)参加し、総会担当のIIさんとは3/27に個別ズームを行い、お互いに為になる交流を約束した。
最後に、冬季スポーツのスノボに関しては、3/5に今季5回目となるふじてんリゾートに出かけ、最後の滑走を、気持ちよく熟せて、来シーズンに余力を持って今季終了させた。
以上、今月のトピックスを「文化財的Archival教育」活動として述べてきたが、今後も前向きな報告が出来る様に努めたいと思っている。







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