いよいよ、来週中ごろ、到達予定の小惑星"りゅうぐう"の形は駒状をしているらしい。
3年前のはやぶさ2号打ち上げ時は、ほぼ球形、近づいてくるうちに、その形は、角張っていてキューブ状と分かってきた。
そして、りゅうぐうまで100キロに近づいて、それが直径900mの駒状で、200m位のクレーターが存在することが分かり、益々期待が高まってきた。
この小惑星から、約46億年前、太陽系誕生時の生の姿が分かってくるとのことで、宇宙サイズの保存科学にとっては持って来いの情報である。
ワクワクしながら、来週のはやぶさ2のりゅうぐう到達を待ちたい。
3年前のはやぶさ2号打ち上げ時は、ほぼ球形、近づいてくるうちに、その形は、角張っていてキューブ状と分かってきた。
そして、りゅうぐうまで100キロに近づいて、それが直径900mの駒状で、200m位のクレーターが存在することが分かり、益々期待が高まってきた。
この小惑星から、約46億年前、太陽系誕生時の生の姿が分かってくるとのことで、宇宙サイズの保存科学にとっては持って来いの情報である。
ワクワクしながら、来週のはやぶさ2のりゅうぐう到達を待ちたい。







※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます