なんでもアラカルト

エッセイ・イラストを対等に扱ったまったく新規な本の出版に関連する記事(Daily)

「なんアラ」通巻17号用ハガキサイズイラスト集作製開始

2016-02-29 07:23:27 | Weblog
昨日、「なんアラ」通巻17号用ハガキサイズ銀塩プリント25枚*20駒=500枚をMJC南足柄で購入した。
ポイントカードで若干揉めたが、来年以降(値上がり予告を受けている。)も続けて行くかは微妙である。
担当者の誠意は充分伝わったが、お互いに経営者としては難しい選択を迫られている。

そのプリントを早速、透明シートに挿入して、イラスト集を作製する作業を開始した。

決行、根性がいる作業なのである。
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元素記号の周期表攻略方法

2016-02-28 07:52:01 | Weblog
この数年間、元素記号の周期表攻略方法を考え続けてきたが、最近、何となくイメージが掴めつつある。
その切っ掛けを作ってくれたのは、小四孫の化学に対する興味である。

最初は、何となく不活性気体のヘリウムやアルゴンの話をしていたら、結構興味を持っていることが分かり、元素に関する見栄えの良い図鑑を2,3冊購入してきたら、知らない間に読みふけっていたのである。

そこで、まずは、不活性気体の列を覚えさせたら、7元素全てを、元素番号とともに空で言えるようになった。
つまり、Heヘリウム、Neネオン、Arアルゴン、Krクリプトン、Xeキセノン、Rnラドン、UUOウンウンオクチウム。
そして、原子番号は、2、10、18、36、54、86、118全てが言えるようになったということである。

そこで、これだけではもったいないので、周期表の右端に属する、不活性気体列(つまり0族)に対して、左端の1列のアルカリ金属族に取り掛かっている。
こちらは、水素(これだけは特殊扱いであるが・・)に始まり、Liリチウム、Naナトリウムまでは、いわゆる誰でもいえる、"水兵離別・・・シップはすぐ来らあ"から簡単に出てくる。
そのあとの、Kカリウム、Rbルビジウム、Csセシウム、Frフランシウムと続き、1から7周期までが完成するのである。
しかも、原子番号は、不活性気体列で覚えた番号の次の数なのである。
つまり、1、3、11、19、37、55、87と完璧に言えるのである。

これで、周期表の左右を挟み込んだことになる。

後は、ゆっくりと、ハロゲン族、アルカリ土類金属へと発展させていけば良いことが分かる。

またまた、楽しみが増えたことになる。
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「なんアラ」通巻17号イラストハガキサイズ作製発注

2016-02-27 07:21:25 | Weblog
昨日も記載したが、「なんアラ」通巻17号用イラストハガキサイズ作製の注文を南足柄市に有るMJCにした。

いつも、丁寧に仕上げてくれる担当者が土日しか出勤していないので、昨日の内に、CDに入っているデジタルデータを届けに行った。
その場で、20個の画像を確認してもらった。

本日、午前中に20個の画像を各25枚、合計Kサイズプリントを500枚、上記担当者がプリントしてくれることになっている。
午後から受け取りに行くが、2年の有効期限が5日経過したポイントカードが使えるかどうかで500円得するか損するか微妙な状態である。
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「なんアラ」通巻17号用イラスト集作製へ

2016-02-26 07:24:24 | Weblog
現在、「なんアラ」通巻17号は、印刷・製本所に全データを送付し、初校待ちの状態である。

昨日、編集者としての主作業の一つであるイラスト集作製へ取り掛かっている。

現在、全てのイラストを一旦A4サイズにカラーコピーして、それをスキャニングしたものを、ハガキサイズ2画面にトリミングした。
そのデジタルデータを、MJC南足柄に持ち込み、ハガキサイズプリントを作成する。
同時にそのデジタルデータを新潟フジカラーに送付して、シールプリント作製依頼をする予定である。

まずは、上記デジタルデータを解像度ダウンさせて、電送しやすくすることから始めよう!
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ふじてんからの忘れ物

2016-02-25 07:34:39 | Weblog
昨日の「なんアラ」ブログは、ふじてんから帰った後、松田町主催の支援サポーター養成講座に出席したので、結局ブログ記載が夕方になってしまった。

そして、二つの忘れ物が発覚した。
一つは、ホテルのキーを持ち帰ったこと、もう一つは、便乗した小田原在住のNCさんの車に帽子を忘れたことである。

その辺の顛末は、NCさんとのメール交信が面白おかしく、物語っているので紹介する。

・・・・・
帽子忘れていませんか?
そのようでしてらどうしましょうか 後日届けるでよいですか?
・・・
後日で良いです。
お世話をおかけしました。
着いたとたんに、帽子を忘れた他に、今度は、ホテルのキーを持って帰ってきました。
差し引きは、帳消しされません。先ほど大枚(?)140円(70g)を叩いてホテルに郵送しました。
まあ、この歳、失敗談は枚挙に暇が無くなりますので、良しとして、まずまずの1泊2日でしたね!
各自、収穫は多かったのではと、思っています。
次の夏バージョンも、このホテルにしたいと思います。
NCさんは、夜のバイキングは不満でしょうが、富士緑の村も夜・朝バイキングへの移行傾向です。
やはり、省人化なのでしょうね!
私は、結構気に入りました。
YHさん、KHさんはどうですか?
いずれにしても、お疲れさまでした。
・・・
帽子はおくりましょうか?
大枚はたいて
・・・
いやいや、そんな必要は全くないので、この夏でも、次の冬でも結構です。
でも、それまで、記憶が続くか問題ですね!
本日、10時からの勉強会では、認知症の問題も議論されて、いよいよ他人ごとではなくなってきました。
昨日・本日のトークは面白かったですね!
満足してもらえましたかね・・・・。
・・・・・

「なんアラ」サポーターの皆さん楽しんでもらえましたか?
笑ってしまったでしょうか?
それとも、認知症を意識し、深刻になってしまったでしょうか?
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楽しかったふじてんと河口湖リゾートホテル

2016-02-24 17:15:09 | Weblog
昨日のふじてんは、参加者4名で、スキー・スノボ各2名ずつ、存分に楽しんだ。
折角1メートル有った雪は、連日の温かさと雨で、一気に60センチまで減って、雪質もまずまずだったが、スキー・スノボ共に、それなりの滑走が出来たことになる。

特筆すべきは、KHさんの67歳にしてのスノボへの初挑戦である。
しかも、昨年・一昨年の同行者は一回で諦めて、スキーに舞い戻ってしまったのに対し、KHさんは、粘り強く、しかもリフト乗車までの勇気とゲレンデ滑走を決断した行為に頭が下がる思いであった。
流石に、数十回の転倒を経験しながらも、面白かったと言ってもらい、教える側の私も満足した。

更に、河口湖リゾートホテルの夕食・朝食のバイキングの品数4の多さと、部屋の快適さを考えると、8000円は実に安い。
ふじてん夏バージョンも是非、このホテルを利用することにしよう1

そして、夜を徹しての語り合いは、尽きない楽しさの追求で有った。

参加者の皆さんご苦労様でした。
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春休みのホテル予約に四苦八苦

2016-02-23 06:56:06 | Weblog
春休みのホテル予約に四苦八苦している。
昨日の「なんアラ」ブログで、来月末の関西での小中同窓会にひっかけて、何名かの旧友と再会する予定で有るが、肝心のホテル予約が遅々として進まない。

良く考えると、春休み真っただ中なのである。

昨夜も、ネット検索で、いろいろ検討したが、なかなかぴったりしたホテルは見つからない。
どの辺で妥協するかだが、一昨年の共同トイレ・風呂は頂けないので、最低はこれをクリアー出来るホテルを考えている。

旅行会社からの返事も現時点では、駄目なようだ。

これからは、日程変更も前提で、再考する必要が出てきた。

また、悩ましい問題が勃発した。
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来月予定の小中同窓会前に35年ぶりとなるFF旧友との会談確定

2016-02-22 07:01:29 | Weblog
来月下旬に予定している小中同窓会に参加する前に、35年ぶりとなるFF旧友MKさんとの会談が確定した。
昨夜、大阪豊中市在住のMKさんに直接電話をした。
懐かしい声が、聞こえ、数十年前にあっと言う間にタイムスリップした。

電話は10分程度で終わったが、明日からのふじてんでの冬季バージョン1泊ミニイベントを前に是非約束しておきたかったのである。

昨年夏に、FF時代のプロジャクトメンバー6名が集まり、その折に、関西に居を移して20年となるMKさんの話が出て、機会が有れば、会ってみることを提案していたのである。

これで、明日の4名でのイベントは益々楽しいものになるだろう!
「なんアラ」活動にも貢献できれば、更に嬉しい旅となる。
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花粉症一気にピークへ

2016-02-21 08:07:08 | Weblog
世の中や天気予報はどうだか知れないが、私の花粉症は一気にピークへやってきた。
例年、花粉症に悩まされる私であるが、シーズンの初めと終わりに酷くなるのが私の特徴らしい。

従って、花粉症シーズン初めの今が、まず辛い時期である。
この時期を過ぎると、どうやら目・鼻・喉が麻痺するようで、比較的症状が治まるのである。

そして、終盤となって、ほとんどひとの花粉症が収まる時期に、再発するのがいつものパターンとなっている。

さてさて、五月連休前まで、外出やウォーキングには、マスク・帽子は欠かせなくなる。
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同窓会の季節到来

2016-02-20 07:29:28 | Weblog
同窓会の季節が到来している。

まずは、来月末に、奈良県新庄小中合同同窓会が開催され、出席の通知をした所である。
4年に一度オリンピックの年に開かれ、最近はほぼ皆勤である。

次いで、畝傍高校の同窓会があるはずだが、まだ連絡は無い。

阪大の応化同窓会は昨年有ったので、次回はいつかは不明だが、東京開催の同窓会は応化・三川研共に皆勤出席しているので、後は自動車部関係の関東地区イベントを期待している。

さて、このような小学校から大学までの同窓生の安否は毎年年賀状で明確になっている。

そして、昨年末と今年は、特に同窓生本人が病に侵されているケースが多くて、頭を悩ましている。

出来れば、直接お会いして、話せればと、昨日も、埼玉県飯能市の高校同窓生宅に電話連絡をしたが、ご夫婦(同窓生結婚)共に不在でお嬢さんが電話に出られた。
今晩、再度連絡することで、電話を切ったが、最近貫通した高速を使えば1時間半程度で着く距離にある。
是非、実現させたいと思っている。
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