なんでもアラカルト

エッセイ・イラストを対等に扱ったまったく新規な本の出版に関連する記事(Daily)

電子機器のリモコンの共通性?

2018-11-20 06:48:44 | Weblog
電子機器のリモコンはどこまで共通性があるのか?

先日、10年近く使っていたテレビのリモコンが機能しなくなった。
当然、電池のチェックはして、新しいものに交換したが、最初はちらっと機能したが、その後ウンともスンとも言わなくなった。

そこで、思いついたのが、同時期に購入した、シャープのアクオステレビのリモコンで操作したら、何と問題なく全ての操作が出来たという点末で有る。
考えてみたら、シャープのアクオスと言うブラントが同じで有れば、若干の操作の違いが有っても、基本操作は同じで出来ることは当然のことなのだ。

早速、ビデオレコーダーについても確認してみた。
こちらのブランドは、パナソニックのギーガである。
数か月前に購入した、ちょっと複雑になっているリモコンを、こちらは10年近く前に購入した、同じブラントのギーガに使ってみた。

見事に、機能することが判明した。
子の跡、エアコンについてもチェックしようと思ったが、どうやら同じメーカーのものが無いようである。
さて、他社メーカー同士の互換性はあるのか検討する価値は充分ありそうである。

でも、これが車のリモコンキーまで広がると、違った意味で問題を起こすことは間違いがない。
では、どこまでが互換性の必要性と安全性の兼ね合いとなりそうだ。
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自治会ハイキングと懇親会

2018-11-19 06:32:03 | Weblog
昨日は、晴天は望めなかったが、何とか雨には降られず、当自治会ハイキングは、80名近くの参加者があった。
私の5.2キロ山岳ウォーキングコースの一部をゆっくりと1時間弱かけて、寺子屋湯の沢の子供達も含めて、老若男女全員が無事帰還(?)した。

そして、どちらかと言うとそちらを期待していた、その後懇の親会になだれ込んだ。
当自治会の会館は児童センターとして、精々30名程度しか入れないので、役員の方々は、外にテントを張って準備もしてもらっていた様である。
約2時間、始めてお会いした方も含めて、いろんな人たちと交流がもてて良かった。
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寺子屋まつだチャレンジ算数検定は子供たちの浮き沈みに四苦八苦

2018-11-18 07:38:45 | Weblog
本年度の、寺子屋まつだチャレンジ算数検定も14回目となった。
今回は、いつもの会場が使用できず、松田町町民文化センターの3階にある会議室に変更されていた。

子供たちには連絡が行っていて、講師の私には無かったので、ちょっと戸惑った。

そして、今回は、子供たちの浮き沈みにも四苦八苦した。
ちょっと情緒不安定な子供が居て、寺子屋の50分間ほとんど何もしないで帰って行った。
担当の教育委員会ももう少しフォローしてほしいものである。

さて、今回の薩摩芋を用いた、正四面体の切断模型は、一部の子供たちには大変受けたが、大部分の子供たちには面白さを伝えきれなかったことが心残りである。

今週実施予定の、寺子屋湯の沢と寺子屋小田原南でも、この薩摩芋知育玩具(?)を活用する予定なので、もう少し丁寧且つ幼児でも分かる様に工夫を凝らすつもりである。
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松小五年プログラミング学習最終回はスクラッチによるゲーム完成

2018-11-17 07:03:48 | Weblog
昨日、松小五年生のプログラミング学習、本年度最終回が実施された。
内容は、スクラッチによるちょっとしたゲームを完成させることである。

ボランティアとして参加している私としては、子供たちに、如何にプログラミングの面白さや、オリジナリティ、なぜの大切さを、間接的にでも実感できる様にサポートすることに努めたた。
本日は、寺子屋まつだの算数検定で、その五年生2名を含めて、6年生5名が参加するので、算数とプログラムとの関連性についても言及したいと思っている。
六年生のプログミング学習は、来週レベルとしては一歩も二歩もレベル上のプロセッシングなので、気を引き締めて対応したいと思っている。

来年度は、現在三年生で4月から四年生となる子供たちには、今回の五年生相当の内容を4回行う予定らしい。
五年生は、現在の4回から3回増えて、7回で内容充実を図るようである。

頭脳をフル回転することが続く! 
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阪大応化昭和43年卒50年目同窓会

2018-11-16 07:08:30 | Weblog
今回のプチ関西旅行最終日は、阪大応化昭和43年卒の50年目同窓会に参加した。
大阪中之島にある、阪大中之島センターは始めてであったが、大阪駅で出くわした東京組の3名と偶然一緒になったので迷わずに到着した。

予定の29名の参加者の内、二人は事情でドタキャンとなったようだが、「なんアラ」にも執筆願っている二人には久しぶりにお会いできた。
更に、関西在住の数名の方々は、実に半世紀ぶりの再会となった。
楽しい会話が続き、3時間くらいはあっと言う間に過ぎてしまった。

さて、次回はどんなタイミングで開催されるかは、未知数であるが元気で再会できることを期待したい。

昨夜は、午後10時前に帰宅することとなったが、同窓会開催当日に帰宅した理由は、本日松小5年のプログラミング学習の4回目のボランティアに出席するためなのだ。
いろいろ忙しい!
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関西プチ旅行2日目は?

2018-11-15 08:27:37 | Weblog
関西プチ旅行は2日目となった。

昨日は、午前・午後・夕方と3人の「なんアラ」活動関係者とお会いすることが出来た。

まずは、午前中、11時から早目のランチを共にしたのは、関西地区のイラストレーター兼エッセイストでもある大阪在住のKYさんである。
KYさんは、大学時代の学友でもあるが、「なんアラ」活動の良き理解者でもある。
今回の通巻20号には、「発刊にそえて」の執筆者として初登場願うことを了承してもらった。
KYさんには、今年小学一年生になるお孫さんが居られるとのことで、寺子屋には大いなる関心を持ってもらえた。
今年一気に加速した、寺子屋湯の沢と寺子屋小田原南に共通する話題なので、その真剣みは半端では無さそうであった。

夕刻からは、近鉄御所駅近くのお店で、やはり「なんアラ」活動サポーターのKOさんと1年半ぶり位で会食を行った。
KOさんとは、もう少し頻繁にお会いしていたのだが、この1年以内で、入院・手術・検査で大変だったようだ。
現在は、アルコールは控えているものの、平常食事や体重復帰が出来ていて、ちょっと安心した。
このKOさんにも今年、年長さんになるお孫さんが居られ、上記KYさん同様寺子屋活動に対するエールを頂くとともに、算数検定問題にも関心を示された。

と言うことで、上記お二人と、一昨日の小学4年生のお孫さんを持つTOさんの3面の方には、帰宅後、該当する年代の過去問の一部を紹介する予定で有る。
旨くいくと寺子屋活動が更に広まっていく可能性を実感している。

さて、午後にお会いしたのは、本年1月に急逝した実姉の旦那さんであるTMさん宅である。
四十九日以来の、御仏壇に焼香するとともに、改めて冥福を祈って置いた。
TMさんとは、約2時間半、姉との懐かしい話や、人類の行きつく先の話など、多岐にわたっていろいろ話し合った。

プチ旅行も最終日となり、正午から大阪中之島で開催される、阪大応化唱和43年卒の50年目同窓会に、これから向かう予定で有る。
この、ホテルワイファイ利用のネット交信も、この跡、遮断するつもりである。
どうしても、この無線に寄るネット利用は、セキュリティの面から、違和感が拭えない。
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関西2泊3日プチ旅行初日

2018-11-14 08:36:56 | Weblog
関西2泊3日のプチ旅行に出かけている。
このブログは、谷町四丁目のホテルサンホワイトから発信している。

昨日は、その初日!

お二人の「なんアラ」通巻20号エッセイ新人執筆者と会談!

新幹線新大阪駅で、懐かしいMKさんとお会いし、昼食をご一緒しながら、エッセイ内容や近況を語り合った。
寺子屋でのアドバイスも頂いた。

夕食は、TOさんと西梅田駅近くの6Fで約3時間会食と寒暖を続けた。
エッセイ内容についても、TOさんのオリジナルが前面に出るような、サポートをしておいた。

初日の成果は、120%の出来であった。
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「なんアラ」通巻20号エッセイ6件目到着と台所蛍光灯本体から交換作業難航

2018-11-13 06:54:16 | Weblog
「なんアラ」通巻20号用エッセイの6件目が、昨日室内インディアカ仲間のMKさんから到着した。
MKさんはパソコンをお持ちでないので、一旦携帯に送付いただき、それをこのパソコンに転送した。
以後の「なんアラ」関係のメール送受信はこのパソコンでお願いすることで了承願った。

「なんアラ」通巻20号No20-06として登録したMkさんのタイトルは「山登り」で、多彩な趣味をお持ちのMKさんが最後は富士山登頂の瞬間までの感想をドキュメント風に執筆してもらった。

昨日は、午前中ウォーキングの予定だったが、その前にやって置こうと、取り組んだ台所蛍光灯本体から交換作業が意外と難航して、家内の手伝いも入ったにも関わらず、結局2時間も要してしまった。
難航理由は、今直管蛍光灯の本体からのものが市販されておらず、本体の部品しかビーバートザンで入手できなかったことに端を発している。
やはり、いつもの感じで使いたいとの要求からである。

すったもんだした挙句、何とかスイッチ一発で明るい20W蛍光灯が点灯した時はホッとしたのが実感である。
これなら、少々高額のLEDにすれば良かったとちょっと後悔しているが、まあ日曜大工で出来るDIYを実行したと思えば納得の2時間で有った。
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いせはらフィル演奏会でクラシックを堪能

2018-11-12 07:01:24 | Weblog
半年振りの、いせはらフィル演奏会でクラシックを満喫した。

ラフマニノフのピアノ協奏曲第二番とドヴォルザークの交響曲第八番をたっぷりと聴いた。
前日の、レコード鑑賞でムソルグスキーの展覧会の絵に続いてのクラシック鑑賞である。

最近のいせはらフィルは、指揮者が毎回替わり、コンサートミストレスも前々回から替わっている。
そんな中で、唯一、私の知り合いであるホルン演奏者のHGさんは健在で、開演前の列の整理などの雑用もしっかり熟して感心している。

春秋の年二回を合わせると、もう20回を超えていると思う。
「なんアラ」活動土曜、継続は宝なりである。

次回は、来年の4月21日とのこと、しっかり予定に入れておこう!
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昨日も朝昼晩と多忙だった!

2018-11-11 06:53:47 | Weblog
昨日も朝昼晩と多忙を来たした。

まず、午前中は、松田町町民大学の本年度3回目で、「カニの世界と神奈川県」と言うたいと松田町に居る沢蟹やモクズガニ、そしてカニとやどかり・海老の違いを分かり易く解説願った。
まだまだ、身近な所で、知らないことの多さに驚かされた。

午後からは、湯の沢自治会の恒例行事で有るレコード鑑賞に参加した。
全部で12名しか参加者は居なかったが、前半は民謡で20曲ばかり聴き、地元の奈良に民謡が有るかどうかも知らず、チコちゃんに叱られそうである。
お隣の大阪の河内音頭が漸く思いだせた。
後半は、一変してクラシックのムソルグスキーの"展覧会の絵"で、オケ版とギター編曲版で、2時間たっぷりと懐かしい音楽に浸った。

そして、夜は、直近ひと月は続いている土曜日室内インディアカ練習会に参加した。
今回も、5名でのちょっと寂しいプレーとなったが、中身は結構ハードだったが、休憩時間には、家内が用意してくれた柿を皆で頬張って賞味した。

心身共に伸び伸びできた一日で有った。

最後のインディアカの練習相手であるMKさんには、「なんアラ」通巻20号のエッセイ執筆を依頼していて、出来たとのことで、直筆を手渡しされかけたが、その後の校正処理などの煩雑さから、携帯(パソコンでのワード文は打たないとのこと)アドレスをお知らせして、そちらに送付願うことにした。

それにしても、先週中に送付約束をしてくれたお二人から、未だにエッセイが到着していない。
再度確認してみよう!
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