岳と百姓と

会社定年、第二の人生で新たな世界を!農業、登山と旅行と趣味三昧のブログ

あー雪だ、冬が来た!

2020年11月28日 | 百姓

令和2年11月28日(曇り)

今朝、起きたら雪で景色が一変していました。あーーー!雪だ、今年の百姓の終わりだ!積雪が15cmで積雪は想定以上に降りましたね。一寸、降り過ぎでしたね。此れで今年の百姓は終わりなのか?

ネギは想定で2日分程掘り起こしていたんでハウス内で出荷調整作業はしていましたが、雪が降ったら農作業は辞めにしていたんでねぎの掘り起し用に畑に置いていたトラクターは回収しました。

ハウス内の作業ですが、日中は温度は10度で体調的には大丈夫でしたが遮光ネットを外したから放射冷却で日が落ちると急激に気温が下がりハウス内の温度が3度です。高齢の爺にはこれがキツイ。足は霜焼け寸前ですし、手指はしびれてくる。血圧もこのところ上がりっぱなしで降圧剤を多めに飲んでいるんだけど効果がない。なので体調を考えて降り起こしているねぎの出荷が終わったら農作業は辞めなのです。

だけど、こんな状況でも土ネギの注文が入ってきてもう嫌なんだけど若干、土ネギ用のねぎが1畝あるんで雪が消えたらという条件で注文を受けました。

明日の作業が終わったら、畑にネギが残っていてもさっさとねぎの出荷は辞めて、直売所も閉めてしまいましょう。ネギの出荷は終了させて来年の農業のために肥料や農薬を早取りしたほうが作業的に効果はありますね。さらにねぎの播種を1月下旬からやる予定なので資材や種子を注文だけはしておきたいと思います。

山旅は12月12日頃から行けるように来週、準備する予定です。新型コロナはマイカーでの一人旅では感染リスクが低いとテレビで言っていたので車に除菌用のアルコールとマスクは常備して万全の装備で出かけるつもりです。期間は3週間ですかね?

今は辛い農作業ですけど、この後に楽しい山旅が控えていると思うとこの辛さも我慢できます。もう一寸、頑張るぞ。

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超忙しい一日

2020年11月27日 | 百姓

令和2年11月27日(薄曇り)

今日も気温が上がらなくて超寒い一日です。今日は10度越は無かったので雨も雪も降らなかったけど寒い一日でした。

今日はスケジュールが沢山あって早めのネギの出荷して、残渣を廃棄してから、畑のイボ棒を回収してハウス内に格納です。出来ることはすべてやります。

その後、今日は通院で皮膚科に行って液体窒素を浴びてきました。前回は若い女医さんでしたので期待して行ったのでしたが、今回は高齢の男性医師で一寸、がっかりでしたけどね。でも、浴びせる窒素の量が半端なくて痛い位なんだけど止めてくれない。前回、処置した部位の他にイボでなく黒斑があったらしくてそちらも処置していただきました。やはり、経験豊富なドクターでしたね。

次回の予約になったんだけど、2週間後の12月11日で予約されたんだけど、自分は山旅に行くんで次回は1週間後にしてほしいとお願いしました。ドクター曰く、2週間間隔で治療したほうが良いのだけれど1週間後でも良いという事だったので次回は来週の金曜日になりました。

ドクターがコロナが凄いことになっていて旅は如何なものかといううんで、山にはコロナが居ませんので登山に行きますと言ったら、何処に行くのと問われたので、、日本百名山を登っているんで九州と屋久島に行きますと言ったら凄いねという話になって、診察そっちのけで山の話になってしまった。こちとら山の話をしたら、半日でも一日でも話せるんで問題は無いんだけど、そこは暫くしたら、次の患者さんが居るので10分ほどでお開きになってしまったんですが、ドクターが電子カルテに日本百名山登山中と書いておこうと言ってたんですが、冗談だろうと思っていたら、しっかり記載していましたね。遊び心がある爺さんドクターでした。

次に田んぼの貸借の書類を農業委員会に提出して受け取っていただきました。本来ならば農業委員会が先頭に立って不耕作の農地を農家さんに斡旋して不耕作の農地を解消していく組織なんだけど、全く活動しないで農家対農家が直接交渉して賃貸契約をしている状況なんで不耕作農地の解消なんて出来ませんよね。ちなみに当地だけでキャタピラーオジサン10ha、農業者が亡くなって不耕作になっている圃場が10ha、その他に勝手に開墾して農地として認められていない圃場が高齢で耕作されていない圃場が2ha、田んぼの状況が良くなくて不耕作の圃場が2ha程あるが、それらの不耕作の対処をしなくてはならないけど、地元ではどうにもならないし、農業委員会が全くかかわってこないことが問題だと思うけどね。

集落営農で大型機械を入れてやればそこそこ、不耕作農地の解消にはなるけど、誰も先頭に立ってやろうという者はいないのが現状です。自分が10歳若ければ対応しても良いけど、自分は爺になってしまって病院通いが日課になっているんで、知恵とアドバイスは出来るけど労働力にはならない。

その後はハローワークに行ってきました。ネットでこの時期に税務署の確定申告時のサポート要員の募集が始まるはずだと見ていたら、募集が始まったので一応、応募してきました。試験と面接は来週以降なので一応、そう総務の係長に挨拶してきました。予想では係長が交代するのは分かっていたんで行ったら、代務が係長に昇進していました。ただ、。」次の代務が女の子だったので2年後には係長になりますね。応募は年齢制限が無いので、その時まで自分はボケないでバイトが出来るのかな?面接は12月4日以降なので面接が終わったら山旅ですね。

その後に、オートバックスに行って、スタッドタイヤの交換について相談してきました。自分のスタッドレスタイヤは既にスリップラインも見えてるし、ゴムも硬くなっているし、ひび割れも出ているという事でした。前期2項目は自分も納得しているんでひび割れはどういうことかなと聞いたけど、説明はしていただけませんでした。自分はひび割れは無いとみてますけどね。

今回相談したのは、この状況で雪のない地方をほぼ5000km走るんだけど、スタッドレスタイヤに交換して行ったら、タイヤがすり減ると思うので、交換して行くか交換しないで行くか判断に迷っているのでプロのアドバイスを受けたい。

第一提案。

スタッドレスタイヤは履き替える。そしてノーマルタイヤで出発して雪に遭遇したらスタッドレスタイヤに履き替える。現実的ですね。本来ならばそうしたい所なんだけど車中泊があるからタイヤ4本積んで出かけるのは如何かな?  ⇒ 却下

第二提案

スタッドレスタイヤは新しいものと交換してタイヤの減りを考えないで行く。しかし、タイヤの減りは0.04㎜/100kmとのことです。今回、5000km走るのでタイヤのすり減りは2mmになるのでその覚悟で出かける。⇒考慮中

第三案。

今回は安いスタッドレスに履き替えて旅して戻ってきてから正規のスタッドレスに変える。安いスタッドレスタイヤも4万円以上するので経費的に却下  ⇒ 却下。

第四案

旅の途中で雪に遭遇したら、新しいスタッドレスに履き替える。地元のショップには貢献無し。オートバックスは全国チェーン店なので費用や価格は変わらないだろうと思ったら、地域の寄って経営者が違うらしいので価格もセツティング費用も違うという事でした。ちなみに当地域のショップは仙台の会社がオーナーだという事です ⇒ 検討中。

今日は結論を出さないで帰ってきましたけど、当初通りに旅先で交換するのが良いのかなと正直思っています。お金を持って行けば良いだけですからね。

返って来てから、今夜から雪の予報なんでハウスの遮光ネットを外しました。もうぼちぼち雪が来ても可笑しくないので妥当でしょうね。

その後に一日分のネギの掘り起こしをしました。一日分はハウス内にあるので取りあえず二日分あれば次の休みまでは足ります。でも、気持ち的にはいつでもねぎの出荷は辞める気ではいます。もう十分です。想定どうりであれば小田道Dは終わっているはずで、今は家の脇なんだけど伸びが今一でLサイズで出せば行けるとは思うけどそれも難しいので残ったねぎは春に直売で捌けば良くないかなと思うと、もう作業は辞めたくなってる。

何時でも辞めれると思いながら、来週はネギの出荷しますが本当に辞めたい。

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穏やかな晩秋

2020年11月25日 | 百姓

令和2年11月25日(薄曇り)

今日は朝は今期最低気温のマイナス3度で周りは霜で白くなっていました。日増しに寒くなってきて冬に近づいてきます。ただ、日中は気温が10度まで上がって凌ぎやすかった。

作業的にはネギの出荷して、残渣を廃棄して後は、土ネギを掘り起こして2人のお客様に配達して、今期の土ネギは終了しました。ねぎはまだあるけど棒ネギは無くなったので依頼があってもこれで終了です。注文をこなさないと何か心に引っ掻かるものがあって気になっていたんですが、今日で全て捌いたのでホッとしています。

後は畑にネギが残っていても気分次第で何時でも辞めれますから気が楽です。小田道Cはネギの出荷は終了ですね。後は小田道Dの3アールですが、出荷できるのかな?雪降ったら即辞めるんでお空との兼ね合いですね。

今日は巷では田んぼの泥濘を解消するために砕石を運んでヌカルム所に入れている農家さんが2農家いました。お天気が穏やかなので来年に向けての田んぼのメンテナンスは必須で自分もやりたいけどねぎの出荷でそれも出来ない。

ネギの出荷の後に一寸、田んぼを回ってみたら、白鳥が群がっている田んぼがあったので行ってみたら、T君の田んぼで稲刈りが済んでいなくて、田んぼの真ん中に小さな池があったのでコンバインが嵌ったのでしょうね。稲が残っているんで白鳥の餌場になっていたのは頷けます。

地域の人にあって話を聞いたら、T君は自分のコンバインで対応できなくて大型農家さんに依頼して大型コンバインで稲刈りしたらしいですが、大型コンバインでもヌカルンデ走れなくて結局、30アールの田んぼは全く刈れなかったらしい。その他に奥地の圃場も稲が倒伏していて刈り取れなかったらしい。結局、T君は60アール程の稲は刈れなかったという事らしい。其れでコンバインのローンが払えるのか?普通に稲作すればこういう事にはならないのだけれど、どうして人と違う事をやりたがるのかな?良く生活できるな!

全国的にも新型コロナが凄いことになっていて、当県では暫く感染者が出なかったと思ったら、今日、7人もの感染者がでた。其れもキャバクラクラスターだって。この時期としてはお店もお客もが甘いよね。こういう認識の甘いのはしっかり公表して感染を防げば良いのだけれど、マスコミは何に躊躇しているのか店名などは伏せて報道しているので感染拡大の抑止にはならない。国も県も市もしっかり公表して厳しく対応したほうが国民を守ることになると思うけど、何故か曖昧報道と緩い対応しかしないのでこの状況が長引くんだよね。訴訟が怖いのかな?

こんな状況で来月に山旅に行けるんだろうか?山旅は繁華街にはいかないし、人と接触するのはホテルとレストランとコンビニ位なんで大丈夫な気がするけどどうするかはこれから暫く考えてみたい。

明日もネギの出荷作業ですな。

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婆さん達は戦略家?

2020年11月24日 | 百姓

令和2年11月24日(晴れ)

今日は朝から晴れだけど気温が上がらない。今日の最高気温は8度でした。寒い。だけどハウス内は20度まで上がってハウス内作業は楽でした。

でも、今日は土ネギの注文に対応するために畑に行ってねぎを掘り起こして、袋詰めして配達しました。ほとんど配達しましたが、一人だけねぎを入れる袋の提供が無くて待ちになって今日の配達にはなりませんでした。夕方になって袋を持ってきたので今週中には配達できると思いますね。

では、掲題について、昨日、不耕作畑の草刈りの依頼について、経緯が解りました。自分は一人百姓なのでこの時期余り外へ出歩かないで作業一辺倒なんだけど、訪問者が多々あるんですよね。今日も婆さんが2名、爺さんが1名来て話し込んでいったのですよ。そこで分かったのが、数日前に村の婦人会のイベントと寄合があってそこで例の不耕作の畑の話が出て、タヌキの巣になってるよと婆さん達が言って草を刈らなければならない風に話をしたらしい。地主の奥さんはもともとサラリーマンの奥さんで農作業なんてやったことが無い。旦那さんが数年前に癌で亡くなっていて経験が無いので自宅周りの草刈りも儘ならない。そこで畑の草を刈るように婆様たちに煽られて、更に自分(岳仁)に頼めばよいよと言ったらしい。そこで昨日の突然の訪問と草刈りの依頼になったという事でした。自分なら不耕作でも放置でも良いと思うけど、隣近所に畑を持っている婆さん達も狸に手を焼いていて不耕作地の草刈りを促したようでした。イヤー、アラアラ90歳の婆さん達が不耕作畑の対策を迫ってさらに解決策迄示して60歳の人を動かしたとは、凄い戦略ですね。人生を長くやってると手練手管の戦略を打つのはお手の物なのでしょうね。一寸、ずるいと思うのは、その婆さん達には自分と同じ年代の息子が居るんで息子たちを使わなで草刈りを自分に向けたのは強か過ぎる。

戦略と言えば、自分んも戦略的に動いてますけどね。

土ネギの注文には小田道Cのねぎを提供しているんですが、実は小田道Cのねぎは5畝だけ残して収穫していないんです。理由は小田道Cのねぎは太さも良くて長さも十分だったのですが、JAに出荷するには伸び過ぎで棒ねぎになってるのが多くて規格外が多すぎていたのです。そこで収穫は小田道Cに移行して出荷用にしました。葉の長さも適度だし日数が有れば収穫出荷が終われそうなんですけどね。

ここでの戦略は、棒ネギになったねぎを土ネギで販売するという事です。成長し過ぎのねぎは太さは十分すぎて(2Lサイズ以上95%以上)長さも十分すぎて(白根が55cm以上)で見た目も迫力があって購入される人たちには凄く喜ばれるんだけど、実はJAではB品又は規格外では価格は下がるんです。今回は規格外を上手く活用しました。自分もお客様の喜ぶ両者ウインウインで戦略勝ちでしたね。

なので戦略は大事ですね。既に地域の人たちから来年は沢山の野菜を作って直売してほしいとお願いされているんで、農業戦略的には直売事業は成功でしたかね?

明日も土ネギの販売が一寸あって、それ以外の作業はネギの出荷調整作業ですかね。ハウス内にいても世間の情報が聞こえてくるのは田舎ならではなんですかね?

一寸、別話題。

今日も株価が史上最高に跳ね上がったけど、これは投資マネーの行き場が無くて株買いに走ってるからですからね。コロナのワクチンが出来た,FRBの長官が女性だからとかというのは取ってつけた理由なので、此れは実体経済と連動していないのではっきり言って株バブルですからね。1週間前に株を購入しているならまだしも、ここから株を買えば大損しますので投資は慎重にしてくださいね。株価は今が山ですからね。

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田舎の人は実直だと思う

2020年11月23日 | 百姓

令和2年11月23日(薄曇り時々晴れ)

今日はお天気はそこそこなんですけど、気温が上がらない。結局、日中の最高気温は8度でした。寒かった。

今日の作業的にはネギの出荷した後に残渣を廃棄したりハウス内を清掃したりしていて、ねぎの出荷調整もしていたけど、お天気が良いので午後はネギの堀起こしをして土ネギの注文に対応していました。今週末には雪が降るそうなので、土ネギの注文を捌いておけば雪が降ったらねぎの出荷はすぐ辞められるからね。

今朝、ねぎの出荷で車に積み込んでいたら地域の人(自分より10歳ほど若いオバサン)が急に訪ねてきて、何のことかなと思っていたら、不耕作の畑の草を刈ってほしいという依頼でした。旦那さんは数年前に亡くなっていて、旦那さんが生前は1年に1回程草刈をしていましたが、亡くなってからは草刈りがされていなくて、邪魔くさかったので自分が一度、トラクターを掛けた事が有ったのですがその後は手つかずの畑になってしまいススキ迄生えてしまいました。放置畑でも已む得ないけど誰かから何か言われたんですかね?いろんな人に相談したらしいしが誰も受けてくれなかったらしい。御本家にも相談したらしいですが受けてくれなかったらしい。御本家も不耕作農地をたくさん持っていて毎年、対処するのに四苦八苦している状況ですから無理でしょうね。そこで自分ところに来たという事でした。面積的には3アール程なんで年3回程トラクターを掛ければ済むことなので請けました。自分の畑と地続きなんで特に問題は無い。だけど、ねぎの出荷時間は制限があるのでとっとと帰ってほしかったけど、暫く話し込んで帰っていた。普段、話すことも無い人なので困った。

この草ぼうぼうの畑を来春から草を遣っ付けて管理します。畑に戻ったら自由に使用して良いことになっています。何処まで戻せるかな。自宅前なので便利ではあるけどね。

コロナは凄いことになっているけど、gotoは経済的に良い効果が出ていて観光業や飲食業の人が喜んでいる一方、新規感染者が急激に増大していることは大いに懸念がありますね。ただ、gotoを継続するか一時停止するかは国、自治体がボールを投げ合っていて見苦しい。国が始めた事業なので国が判断するべきと一部の自治体の首長が言っているけど、一番、実態や状況が解っているのは自治体なので責任を国に擦り付けようとすることは如何なものか。地域の状況、実態を見て柔軟に対処するのは国より自治体ではないのではないだろうか?マスコミも国の不手際を盛んにアピールするけど自分たちは国を批判するだけど何もしていないよね。コロナ対策のキャンペーンを張っても良いと思うけど何もしないよね。報道内容も都会の飲食関係ばかり報道するけど、田舎は皆さん、実直なんでマスクはしっかりしているし、只管、飲食などは極力自粛しているし、田舎は一次産業が多いので人との接触は減らして感染を減らしているけど、マスコミは都会の「飲みにケーション」を擁護しているなんて自分たちが良ければという感覚で自己中すぎるよね。特に在京キー局のA社は朝から国の批判ばかりしていて見ていて気分が悪くなる。自分的にはこんなテレビ局はいいらないと思う。もっと、前向きに国民に沿った報道をしてほしい。

明日もネギの出荷調整と土ネギの配達と忙しいけど頑張るぞ。

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