地遊人

日常のことごと、出来事を、気ままに書き記していく。
62歳からの自己整理・自己満足策とボケ防止挑戦プログ。

2009年4月のできごと

2009年03月30日 | 【14】雑感
「中山道六十九宿を歩く旅」は、この4月5日からの旅で最終回を迎えるこことなった。
これを機に、1冊の本というか写真集というか書籍化に挑戦してみようと思う。
このブログの仕組み上、カテゴリーごとの書籍化が出来ず、月単位でないと無理ということなので、
4月を書籍化挑戦の月とするため、4月のできごとはこのコーナーにまとめて掲載することにする。


09-4-29 援農ボランティア(162)
【今日の作業】
・なす苗植え
・枝豆苗植え


09-4-29
蚊撲滅作戦の開始 10円玉作戦


09-4-22援農ボランティア(161)Sさん宅藤最盛


09-4-18 ~21大源太湖にて 山菜取り




09-4-11援農ボランティア(160)

09-4-12援農ボランティア(番外編)アピオス植え(種芋悪く心配)
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八重洲桜通り

2009年03月29日 | 【9】囲碁を楽しむ

09-3-28
壮壮会(囲碁)の日。このところ寒い日が続く。桜は2~3分咲きか。
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09 スキー行 5 (3/22~)

2009年03月26日 | 【2】舞子高原ライフ









09-3-26
今シーズンはしつこく雪を求めて動いてみた。
ゲレンデはもう雪はなく、リフトも動かない。ふきのとうがアチコチに頭を出している。
ゴンドラで上がってゆくと、動いているリフトは少ないが未だ雪が残っていて十分滑れるのだ。
が、気温がそう低くないため、いい感じで滑れるのは10時位までだ。
この時期、学生達も居ないし、貸切のような感じだ。

スキーシーズンはこれにて終了。
来シーズンから2年間は、高速料金片道1000円になると思うので、大いに助かる。
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援農ボランティア作業日誌ー159-

2009年03月21日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)

09-3-21
【今日の作業】
・トマトの植え付け(写真)

この暑いような気候で、多分、予定より早めの植え付けになった。
5人がかりで植え付けは全て終了した。(ハウス2棟)
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「幕末史」を読む

2009年03月17日 | 【10】読む(図書館活用)

09-3-17
幕末を司馬遼太郎もので理解している部分が多い自分にとって、この本は、違った角度からも
見て解説を加えてあり、「なるほど」「そうだったのか」と云うような、うなずきながら読み終えた。
読みやすく、わかりやすく書かれていて、500ページ近い分厚い本も短期間で読了した。
それにしてもいろんな発見や理解を深めたような感想を持った。
◎に近い○。著者の「昭和史」も読んでみたい気持ちになった。

【図書紹介】
はたして明治は「維新」だったのか? 大ベストセラー『昭和史』の著者が、激動の幕末を語り
下ろした待望の書。

多くの才能が入り乱れ、日本が大転換を遂げた二十五年間。黒船来航から西南戦争まで、
大混乱の時代の流れを、軽妙な語り口で平易かつ刺激的にひも解いてゆく。
はたして明治は「維新」だったのか。幕末の志士たちは何を成し、また成さなかったのか――。
独自の歴史観を織り交ぜながら、個々の人物を主人公に活き活きと描いた通史。
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09 スキー行 4 (3/13~)

2009年03月16日 | 【2】舞子高原ライフ





舞子スキー場、雪祭りの花火。
例年に比べると打ち上げ間隔が長くなり、不景気がここまで来たかという感想。
それでもいくつかの花火は、地響きを鳴らし、大きく綺麗に、真っ暗な大空に打ち上げられた。
今年は雪が少なく、そろそろシーズンは終わりになる。


谷川連峰。今日は朝から天気がいい。気温は3度位なので、もうすぐベタ雪になってしまう。


巻機山(まきはたやま)を中心とする山々。今日は帰京の日なので、ビールは持ってきていない。
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久しぶりにコーヒーを煎る

2009年03月11日 | 【8】食を楽しむ

09-3-11
左はコーヒー豆焙煎器(煎り上手)
右はコーヒーミル
この簡単な道具で美味しいコーヒーを飲むことが出来る。すぐれものだ。
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援農ボランティア作業日誌ー158-

2009年03月11日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)



09-3-11
【今日の作業】
・ジャガイモ(きたあかり、だんしゃく)の植え付け(4Kg)完了。(写真上)
・トマト植え付け準備(写真下)(2つのハウス)
・里芋の掘り起こし

今日は久しぶりに冷え込んだが、作業開始してしばらくしたら暖かくなった。
作業が順調に進んだ。結構。トマトの植え付けは、4月半ば頃か。
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国宝 三井寺展を観る。

2009年03月07日 | 【7】見る・観る・聴く
 智証大師円珍坐像
09-3-7
壮壮会(囲碁会)に行く前に、三井寺展をみた。
(東京ミッドタウン サントリー美術館 3月15日まで)

中山道の旅の最終回、三井寺を巡る前に、少し勉強というか雰囲気を感じておきたかった。
智証大師円珍坐像をみていると、何か、姿勢がシャキッとするような気がした。

【三井寺展案内】
琵琶湖を望む天台寺門宗総本山(てんだいじもんしゅうそうほんざん)三井寺(みいでら)(園城寺(おんじょうじ))。
白鳳時代に創建された三井寺は、平安時代9世紀に智証大師(ちしょうだいし)円珍(えんちん)が中興(ちゅうこう)して
天台別院(てんだいべついん)となり、以後権門寺院として栄えました。他の寺社との抗争や戦乱に遭いながらも、
そのたびに不死鳥のように蘇り、今日に多くの貴重な寺宝を伝えています。
2008年(平成20)は、智証大師円珍が密教の真髄をたずさえ唐より帰朝されて1150年、また狩野永徳の長男で
三井寺の勧学院(かんがくいん)に華麗な障壁画を残した狩野光信の没後400年にあたり、これを記念して特別展
を開催します。
2体の智証大師坐像や黄不動尊の画像と彫像、西国三十三所観音霊場第十四番札所の観音堂本尊など、
普段拝観できない秘仏の数々、円珍ゆかりの仏教美術、新発見の平安初期の不動明王像、狩野光信筆の桃山
障壁画とその関連作品など、三井寺の名宝に、関連する名品を加え、国宝・重要文化財約60件を含むおよそ180
件を公開します。
多彩な仏教美術と華麗な桃山絵画の織りなす三井寺の魅力をご堪能ください。
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青梅に遊ぶ

2009年03月05日 | 【6】東京再発見の散策









09-3-5
暖かい日だったので、久しぶりに青梅を散策。
梅の花はもう終わりだと思っていたが、丁度見ごろだった。
紅梅園(故吉川英治夫人の開いた青梅の和菓子処)のおこわ定食?は結構美味かった。
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