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第二次安倍政権時代の日本は「凶事」の連続

2018-09-17 12:00:41 | 安倍晋三関連記事
ところで、わずか8カ月の鳩山内閣時代は、これといった災害もなかった上に、同内閣誕生前の日本は猛暑ですらなかった。

ところが、菅内閣時代は、東日本大震災を「筆頭」に、災害に見舞われるケースが増えた。大阪で1週間も最高気温が37度超えという、当時、これまで経験したことのないような猛暑が襲来したのも、菅内閣時代が「最初」だった。

それでも、第二次安倍内閣時代ほどではない。

第二次安倍内閣時代は、ほんと、災害などの「凶事」ばかり続いているように感じる。

しかも、西日本豪雨災害なんて、官邸をまともに機能させてさえいれば、220人も死者が出ることはなかったはず。

安倍政権が続く限り、日本から災難、凶事が消えることは「あるまい」。


2018年09月17日 05時22分29秒 | 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

日本列島は大災難の連続、「呪われた疫病神政権」のせいで、確実に不幸の淵に陥れられると敏感に感じ取っている国民の大半は、安倍晋三政権をもはや支持していない


◆〔特別情報1〕

 自民党総裁選挙(9月20日投開票)まで残すところ、あと3日。

第2次安倍晋三内閣が2012年12月26日、樹立した直後の2013年1月16日~19日(3日間)、アルジェリア人質拘束事件が起きている。日揮の社員ら10人が殺害されたのに、安倍晋三首相は2013年1月16日午前、ベトナム、タイ、インドネシアを歴訪するため、政府専用機で羽田空港を出発していたけれど、米国、英国、フランス、アルジェリア各国に「助けてくれ」と頼むばかりで、手も足も出なかった。

この「凶事」以後5年8か月、日本列島は、大地震、豪雨による大洪水、大火など大災難の連続である。「呪われた疫病神政権」としか思えない安倍晋三政権のせいで、日本国民は、確実に不幸の淵に陥れられる。このことを敏感に感じ取っている国民の大半は、未来を切り拓いていく志も能力もない「堕落した自民党」に支えられた安倍晋三政権に、うんざりしており、もはや支持していない。

キッシンジャー博士が主導しているトランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席は、「安倍晋三首相の打倒作戦」を展開中だ。安倍晋三首相の「命運」はもはや尽きているのに、見苦しくも「政権」にしがみつこうとしている。



ほかにも、アイシルに2人の日本人拉致被害者が殺された件も、「適切に措置」を講じてさえいれば、防げたはずのものだろ。

安田さんの件にしても、いまだに解決しておらず、今のままだと「見殺し」するつもりだろ。

とにかく、今の安倍政権は、自己責任論を振りかざし、

「殺されても仕方ない」

で済まそうという姿勢すらうかがえる。

対して、菅直人も歴代首相の中では「最悪」の部類に入るだろうが、福島第一原発事故における直接的死者をゼロにした功績だけは、(なんちゃってウヨを除く)日本人に未来永劫語り継がれることであろう。

何で、安倍みたいな「低能・無能」な人物を、通算7年間も首相にさせてしまったのかねぇ?
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