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安倍晋三はミサイル発射前日に限ってなぜか公邸入り

2017-09-01 12:50:46 | 安倍晋三関連記事
安倍首相公邸泊、ミサイル把握か=野党が指摘―衆院委(時事通信) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000084-jij-pol @YahooNewsTopics

8/30(水) 18:15配信 時事通信

 「安倍晋三首相が公邸に宿泊したのは、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した前日だけだ」。

 民進党の後藤祐一衆院議員は30日の衆院安全保障委員会で、政府の初動態勢に関しこう指摘した。西村康稔官房副長官は「常日頃から緊張感を持って情報分析をしている結果だ」とかわしたが、後藤氏は北朝鮮に見抜かれるとして「普段から公邸に泊まった方がいい」と助言した。

 今月、首相が公邸に泊まったのは25、28両日のみ。いずれも翌早朝に北朝鮮がミサイルを発射しており、事前に兆候を察知していたとみられる。25日は夜の会合などを入れず、28日夜も公邸内で自民党役員らと会食したのみ。出席者の1人は「首相はあまり酒を飲まなかった」と話していた。 



安倍と正恩の「八百長」仕合かよ。


しかも、

「首相はあまり酒を飲まなかった」

とは驚き。


普段は、高級料理店で飲み食いし放題の安倍がなぜか「自制」している。


安倍は北朝鮮の「回し者」なのか?


2017年08月31日 06時07分45秒

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 安倍晋三首相は、「第3次世界大戦」を勃発させようとしている「悪霊」に未だに憑りつかれているようだ


◆〔特別情報1〕

 「バカの1つ覚え」安倍晋三首相は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射すると、必ず「暴挙だ。これまでにない深刻かつ重大な脅威であり、地域の平和と安全を著しく損なう。北朝鮮に断固たよる首脳会談後は、「トランプ氏が米国は同盟国である日本と100%ともにあると述べた」などと記者団に報告している。しかし、トランプ大統領が、米朝両国が行った「オスロ秘密会合」(5月8日から10日まで)で合意した内容に従い、単なる「対話」ではなく、「北朝鮮を核保有国として認める」としたうえで、「米朝和平」(米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一)への動きが、本格化させているのに、安倍晋三首相は、「対話」という言葉を一度として使おうとはせず、むしろ「懸命になって潰しかかっている」のだ。安倍晋三首相は、「第3次世界大戦」を勃発させようとしているオバマ前大統領やヒラリー・クリントン元国務長官という「悪霊」に未だに憑りつかれているようだ。



安倍が「意趣返し」と言わんばかりに、六カ国協議メンバーから事実上、「外された」ことを逆手に取って、金正恩と何らかの形で秘密裏に接触している可能性はゼロとは言えないね。

それは、政権運営が行き詰まったときの「奥の手」として取っておきたいからだろう。何せ、拉致問題を抱えているからね。

だが、安倍の「和平策」は、トランプら、「四カ国」が目論むそれとは違っている。北朝鮮を「超危険国家」と煽っておいて、一方では、正恩と「八百長」するという、『茶番外交』。
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