公営競技はどこへ行く

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長谷川薫が「悠仁親王を刺そうと思った」とほのめかす

2019-05-08 17:15:42 | その他


2019年5月8日 13時06分


 お茶の水女子大付属中(東京都文京区)で秋篠宮家の長男悠仁さま(12)の机に刃物が置かれた事件で、建造物侵入の疑いで逮捕された住所、職業不詳長谷川薫容疑者(56)が「(悠仁さまを)刺そうと思った」と供述していることが8日、捜査関係者への取材で分かった。

 事件当時、悠仁さまのクラスは教室外で授業をしており、無人だった。長谷川容疑者は刃物を置いて立ち去ったとみられる。警視庁捜査1課は当時の状況や動機を慎重に調べている。

 捜査関係者によると、長谷川容疑者は悠仁さまの机に刃物を置いたことを認めており、天皇制や皇位継承の在り方を批判する趣旨の供述をしている。


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