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「四面楚歌」『蚊帳の外』の安倍晋三

2018-05-18 22:25:56 | 安倍晋三関連記事
これぞまさしく、

「四面楚歌」

という。


しかしながら、「蚊帳の外」も、『裏流行語大賞』に選出されるのは「間違いない」ね。

去年のそれは、


「訂正でんでん」

「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」


だったから、良くも悪くも、安倍晋三は、「流行語」を提供してくれる、というわけだ、アッハッハッハ!


但し、「なんちゃってウヨ」仲間の間では『禁句』だけどね。


2018年05月18日 07時49分25秒 | 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内で「蚊帳の外」を禁句宣言、「蚊帳の外」の悲哀を味わわされている


◆〔特別情報1〕

 「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内では「蚊帳の外」を禁句宣言している。

そのクセ、南北・米朝首脳会談に関して「蚊帳の外じゃない」と強弁して回っているけれど、だれからも相手にされず、「蚊帳の外」の悲哀を味わわされている。

「蚊帳の外」も4つの「蚊帳」があり、いずれからも弾き出されている。

1つは、天皇陛下を世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(主要メンバーは、エリザベス女王、欧州最大財閥ロスチャイルド、米キッシンジャー博士、小沢一郎代表など)、

2つ目は、世界恒久の平和と繁栄実現を目指す「新機軸」グループ(米キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)、

3つ目は、朝鮮戦争休戦グループ(韓国の文在寅大統領、トランプ大統領、北朝鮮の金正恩党委員長、中国の習近平国家主席)、このうち、北朝鮮は「悪い癖を捨てない限り、1億年たっても、共和国(北朝鮮)の神聖な土地を踏めないだろう」と安倍晋三首相を厳しく批判。

4つ目は、東大法学部閥(各省庁現職とOB)である。

安倍晋三首相は、「四面楚歌」の孤立状態に立たされている。
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