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外交・災害への「無策」ぶりが際立つ安倍晋三

2017-09-01 05:30:02 | 安倍晋三関連記事
さすれば、こんな人物を総理にしている日本国民が不幸じゃないか。


2017年09月01日 03時29分44秒 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 安倍晋三首相は、自然災害、戦争被害から国民の生命、身体、財産を守る手立てをせず、外交無策により国民を危機に曝す

◆〔特別情報1〕

 「関東大震災、東海大震災、東南海大震災、南海大震災の4連発」が、いつ起きてもおかしくないと憂慮されている。「天災は忘れたころにやってくる」という。「天災はその恐ろしさを忘れた頃にまた起こるものであるから、用心を怠らないこと・油断は禁物であるという戒め」である。物理学者で文学者の寺田寅彦のことばといわれる。にもかかわらず、東京都内に限ってみると、超高層ビルの建設ラッシュが続いている。

本当に「4連発」が起きた場合、地域住民は、どうすればいいのか。

「3.11」の東電福島第1原発大事故で漏れ出た放射能を「アンダーコントロール」してはいない。

北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)が発射した新型中距離弾道ミサイル(火星12)に対して、肝心要の「全国瞬時警報システム(通称:j-ALERT)は何の役にも立たなかった。

安倍晋三首相は、自然災害ばかりか、戦争被害から国民の生命、身体、財産を守る手立てを整備することもなく、しかも、外交無策を続けて、国民を危機に曝している。
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