公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

孫正義、ビットコインで約145億円「損した」?!

2019-04-24 20:55:13 | 政治経済問題


2019年4月23日 22時24分


 ダウ・ジョーンズ通信は23日、ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が仮想通貨のビットコインへの投資に失敗し、1億3千万ドル(約145億円)以上の損失を出したと報じた。複数の関係者の話としている。同グループの広報担当者は「コメントを差し控える」とした。

 報道によると、孫氏は高値をつけていたビットコインを2017年後半に購入。相場が急落した18年の早い時期に売却し、損失を出したという。具体的な投資金額は不明としている。

 孫氏は、ソフトバンクグループ傘下の米投資会社「フォートレス・インベストメント・グループ」の幹部の勧めで投資したという。

(共同)


安倍晋三が秋篠宮に向かって「反乱だぁ!」とほざいた

2019-04-24 20:54:53 | 安倍晋三関連記事
安倍はアホだ。

秋篠宮と紀子妃との間に悠仁親王が誕生したことにより、(日本会議の「一丁目一番地」的な考え方である)「男系天皇」が何とか維持できる状況だというのに、そんな「恩人」に向かって、『反乱だぁ!』だとぬかしたとか。

こんな安倍を放置している日本会議も、一体何やってるんだか。

「男系天皇を否定する」かのような態度を取る奴には引導を渡すべきだろ。




 眞子内親王の婚約相手・小室圭氏の金銭問題から始まったトラブルが、あらぬ方向へと広がりを見せている。

 眞子内親王がそれでも結婚したいという意思を示したと伝えられたこと、そして妹の佳子内親王がその眞子内親王の結婚について「私は、結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています。姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」と、個人の意思を応援するメッセージを発したことから、ネットのみならず、週刊誌が姉妹と秋篠宮家に猛烈なバッシングを展開しているのだ。

 たとえば「週刊文春」は、「奔放プリンセス佳子さまの乱 全内幕」(4月4日号)、「佳子さま紀子さま ダンスで「母娘」断絶」(4月11日号)と、連続して佳子内親王批判。たかだかフィギュアスケートやダンスに熱中していたことや口げんかに強いなどというエピソードだけで「奔放」などと決めつけた。

 また、眞子内親王の結婚問題から秋篠宮家の問題にも話を広げ、小室氏との結婚問題が起きたことについても、学習院でなくICU(国際基督教大学)に進学したせいだと、その教育方針まで批判している。

〈悠仁さまに「帝王教育」施さない秋篠宮家の教育方針を、不安視する声もある〉〈秋篠宮家は「自主性を重んじる」教育方針です。そのため、過去に宮内庁参与が『(悠仁さまに)教育係を付けては』と進言した際に、秋篠宮さまは表情を曇らせていたそうです〉などと付け加えるのだ。

 さらに、今週発売の4月25日号では、「皇太子が漏らされた秋篠宮さまへの憂慮「抗不安薬」「千鳥足」」という特集を組み、皇太子が秋篠宮の「奔放な発言」について不満を漏らしていることを報じた上で、秋篠宮が抗不安薬を服用しているという記事まで掲載した。

「週刊新潮」も同様だ。4月4日号に「「佳子さま」炎上で問われる「秋篠宮家」の家庭教育」なるタイトルの記事を掲載し、佳子内親王「結婚は個人のもの」発言について「(女性皇族の結婚は)当人のお気持ちだけで成り立つものではありません」「誰でも好きになった人と交際し、そのまま結婚、とはいかないのです」「そもそも佳子さまは皇室という存在をどのようにご理解なさっているのか、訝ってしまいたくなるようなお答えでした」と全否定。眞子内親王の結婚問題や佳子内親王発言にかこつけて、秋篠宮家のリベラルな教育方針を徹底批判した。

 続いて、4月18日号でも、「「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」というタイトルで、秋篠宮家が“「公」より「私」を優先させている”と攻撃。 佳子内親王発言や秋篠宮家の教育に、美智子皇后も厳しい目線を送っていると指摘したうえで、“「公」より「私」を優先させる”秋篠宮家で育った悠仁親王より、愛子内親王が天皇にしたほうがいいと、女性天皇待望論まで持ち出す始末だった。

 しかし、これらの批判はほとんど言いがかりとしか思えないものばかりだ。たとえば、「結婚は個人のもの」とする佳子内親王の発言は本サイトが先日配信した記事で指摘したとおり、民主主義社会では当たり前の主張。眞子内親王の結婚問題も、小室氏や眞子内親王個人、あるいは秋篠宮家の教育方針に原因があるのではない。

 事実、結婚をめぐるトラブルは他の皇族や宮家でも起きている。個人の結婚や恋愛の自由が保障された民主主義社会と、血統を重視する差別的な天皇制・皇室制度は本来、相いれないものであり、その矛盾が皇族の結婚を複雑で困難にしているのだ。それを、秋篠宮家の問題だけに矮小化するというのは、どう考えてもおかしい。


秋篠宮バッシングは問題のすり替え、でっちあげと女性差別でしかない

もっと不可解なのは、“美智子皇后が秋篠宮家の教育に眉をひそめている”などという記述だ。美智子皇后のこの問題に対するスタンスは昨年5月の宮内庁ホームページに掲載された「眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について」という声明ではっきりしている。

〈(眞子内親王の結婚問題について)両陛下は当初より一貫して変わらぬ対応をしてこられました。
 両陛下が第一に考えられたことは、これは眞子さまの内心に触れる事柄であり,何人といえども、恐らくはご両親殿下でさえ眞子さまのお考えを待つ以外おありでないということでした。そうした中、ご自分方として出来ることは,極力周囲の雑音から眞子さまを守り、静かな状況を保つ中で、眞子さまがご自分の考えを深められるよう助力なさるということでした。〉

 眞子内親王の結婚について、天皇・皇后は「内心」の問題であり、強引に立ち入るつもりはないし他の誰も立ち入るべきではないという姿勢を鮮明にしている。それが、佳子内親王の発言に、眉をひそめるというのはどう考えてもおかしいだろう。

 さらに、眞子内親王の結婚トラブルの原因を、自主性尊重やICUへの進学のせいにするにいたっては、ただの女性差別でしかない。週刊誌は秋篠宮や姉妹を叩くために、女性が自主性をもつことや本人が希望するレベルの高い大学に進学することが結婚トラブルにつながるかのような、男尊女卑丸出しの論理を口にしているのだ。

 週刊誌は秋篠宮を「『公』より『私』」を優先などと批判しているが、これもおかしい。秋篠宮は大嘗祭の費用問題などでもわかるように、公と私をきちんとわけるように主張するなど、現天皇皇后と同様、日本国憲法下の象徴天皇制について、高い意識をもっていることがうかがわれる。むしろ、「『公』より『私』を優先」というのは、雅子妃や愛子内親王との家庭生活に関心が集中している皇太子のほうではないか。

 それにしても、眞子内親王の結婚問題や佳子内親王の発言が、いったいなぜこうした過剰ともいえる秋篠宮バッシングに発展してしまったのか。いや、秋篠宮への批判は今週先週に限ったことではない。週刊誌では数カ月前から、批判記事や内部情報が散発的に掲載されてきた。それも、皇室タブーに強い「新潮」や「文春」だけでなく、ふだん、皇室のヨイショ記事しか掲載しない女性週刊誌までが秋篠宮を批判しているのだ。


官邸が流す秋篠宮バッシング情報、文春は安倍首相の秋篠宮批判を紹介

 これはもちろん、ネットが“秋篠宮家叩き”に盛り上がっているという状況が後押ししている部分もあるだろう。だが、もうひとつ、週刊誌の新たな情報源の影響も見え隠れする。それはズバリ官邸だ。週刊誌の皇室担当記者が証言する。

「これまでの秋篠宮バッシングは、保守的な他の宮家や宮内庁関係者、東宮周辺から出ていることが多かったが、ここ数ヶ月の秋篠宮家の記事は、それだけじゃない。皇室担当じゃなく、政治担当の記者が情報を入れてくるケースが増えてるんだ。官邸で皇室を担当している杉田和博官房副長官の周辺、それから内閣情報調査室あたりが、情報の出どころなんじゃないか、といわれている」



 また、全国紙の官邸担当記者に確認すると、官邸幹部や、安倍首相に近い自民党中堅幹部などが、秋篠宮への批判をオフレコでしゃべるようになっているという。

「皇太子殿下の秋篠宮批判や、抗不安薬の使用なども、宮内庁や皇室周辺ではこれまで聞いたことがなかった。もしかしたら、官邸や内調から出てきた情報なんじゃないでしょうか」(前出・週刊誌皇室担当記者)


 実際、一連のバッシング記事の中にも、安倍首相周辺や官邸が秋篠宮バッシングの情報源になっていることを物語る記述が出てくる。その典型が、「週刊文春」4月11日号に掲載されたこんな一文だ。

〈現天皇との“溝”を埋められない安倍首相。秋篠宮さまについても、昨年十一月の誕生日会見で「大嘗祭は内廷費で賄うべき」と発言されたことに対し、「反乱だね」などと言い放っていた。麻生氏も「内廷費も税金だし、なんで税金に介入してくるんだ」と不快感を見せていたという。〉

 さらに、同記事には、安倍首相に近い関係者のこんなコメントも掲載されていた。

「首相は眞子さまと小室圭さんの問題に関して『早いうちから色んな恋愛を経験していた方がいい。(眞子さまが)可哀想だ』と言っていた。悠仁さまの将来についても『多くの女性と接してもらった方がいいのかも』と。内定費問題をはじめ、首相には秋篠宮家への不信感が根底にあるようです」(前出・首相周辺)
「(前略、生前退位の意向報道について)首相はむしろNHKの情報源を気にしており『秋篠宮さまがリークしたようだ』と見ていました」(官邸関係者)

 どうも安倍首相自身が秋篠宮批判を口にし、それが側近を通じて外に漏れているようなのだ。そして、こうした安倍首相のスタンスを忖度した官邸スタッフや内閣情報調査室が、秋篠宮バッシング情報を週刊誌に流しているということらしい。

●最後まで明仁天皇と敵対し続けた安倍首相は即位に乗じて新天皇取り込み

もちろん、こうした官邸の動きの背景にあるのは、秋篠宮が現天皇・皇后のリベラルな考えを受け継ぐ姿勢を見せていることだろう。

 今さら説明するまでもないが、第二次安倍政権以降、明仁天皇と安倍首相は“対立”といっていい関係が続いてきた。護憲と戦争への反省、沖縄への思いを隠そうとしない明仁天皇と美智子皇后に対し、安倍政権は改憲と歴史修正主義を推し進めるために天皇夫妻の口をふさごうと、陰に陽にプレッシャーをかけ続けてきた。

 たとえば、2013年末、明仁天皇が誕生日に際した会見のなかで“護憲発言”を行うと、安倍首相のブレーンのひとりと言われる八木秀次・麗澤大学教授が「正論」(産経新聞社)に〈両陛下のご発言が、安倍内閣が進めようとしている憲法改正への懸念の表明のように国民に受け止められかねない〉〈宮内庁のマネジメントはどうなっているのか〉と、天皇を批判するような文章を発表したが、これなどは明らかに安倍首相からの“改憲の邪魔をするな”という圧力だろう。

 こうした対立は、天皇が「生前退位の意向」を明らかにすると、ますますエスカレート。官邸は天皇の理解者だった風岡典之宮内庁長官を更迭。次長の山本信一郎氏を長官に繰り上げ、後任次長には監視役として、警察官僚出身で内閣危機管理監だった西村泰彦氏を就任させた。

 その後も、「生前退位」をめぐる有識者会議では、安倍首相が送り込んだ日本会議系のメンバーが明仁天皇を公然と批判するなど、政権と天皇・皇后との溝はどんどん深まっていった。

 昨年10月23日に行われた「明治150年」を記念する式典に、天皇・皇后の姿がなかったが、これも、大日本帝国を礼賛する安倍首相の肝いりの式典に、天皇と皇后が出席拒否をしたとみられている(西村次長は「官邸からお声がけがなかった」と弁明したが、これは建前だろう)。

 そして、明仁天皇との関係修復をあきらめた安倍首相はいま、代替わりに乗じて、皇太子=新天皇を取り込もうとしきりに働きかけを行っている。

「安倍首相はこの間、2回も皇太子殿下と面談しています。皇位継承の流れを説明し、元号をあらかじめ伝えたといわれていますが、首相が皇太子に直接、面談するのはきわめて異例。これは、皇太子を取り込む作戦と推測されます。安倍首相としては、自分の改憲路線を天皇陛下に邪魔されたという思いがある。だから、即位を機会に、皇太子夫妻を取り込み、新天皇を政治利用できる関係を築く腹づもりなのではないか。実際、皇太子殿下は波風を立てるのが嫌いな性格ですし、雅子妃は小和田恆元外務省事務次官の娘で、本人もエリート外交官、政治的には安倍首相の考えに近い可能性がありますから、取り込まれてしまう可能性はありますね」(宮内庁担当記者)


安倍首相を激怒させた秋篠宮の「宗教色の強い大嘗祭は内廷費で」発言

しかし、そんな安倍首相にとって、目の上のたんこぶになっているのが、明仁天皇のリベラルな姿勢を引き継ぎ、その意向を代弁し続けている秋篠宮の存在だ。とくに、昨年の誕生日会見で、大嘗祭について「宗教色が強いものを国費で賄うことが適当かどうか」として、天皇家の私的活動費である「内廷会計での実施」を提案したことは、国家神道復活を目指す右派勢力をバックにした保守派の安倍首相と相いれないものであり、相当な不快感を募らせたと言われている。

「秋篠宮殿下の発言は、明らかに天皇陛下の意向をくんだものでしたが、安倍首相は相当、危機感を持ったようです。その頃から、やたらと秋篠宮を批判するような情報が安倍首相の周辺から出てくるようになった。さらに今回、眞子さまの結婚問題がきっかけになって世論が秋篠宮家に批判的になったことに乗じ、殿下の影響力を封じ込めようと、官邸が一気にバッシング情報を流し始めたということじゃないでしょうか」(全国紙官邸担当記者)

 安倍官邸が、野党政治家や政権批判するジャーナリストや学者など敵対勢力のネガティブ情報を出し謀略攻撃を仕掛けてきたことは有名だが、まさか宮家まで標的にするとは……。とても「保守」のやることとは思えないが、しかし、これが安倍政権の本質なのだろう。

 ただ、秋篠宮のこれまでの姿勢や明仁天皇との距離の近さなどを考えると、秋篠宮のほうもこのままおとなしく黙らされるとは思えない。天皇vs安倍首相の対立は、秋篠宮vs安倍首相という形で引き継がれていく可能性は十分あるだろう。


(編集部)

4/24 平塚・S級 坂口晃輔が捲り追い込みV!:ガールズケイリン わんばんこ!ハンセンに勝って完全優勝でおま! 

2019-04-24 20:53:37 | 競輪
平塚(#35) 12 11 10

 最終日  

全レース成績


10R ガ決勝

発走時間 19:30

▲ 1 1 佐藤 水菜 114 神奈 222
  2 2 板根 茜弥 110 東京 635
◎ 3 3 児玉 碧衣 108 福岡 111
  4 4 豊岡 英子 114 大阪 347
△ 5 5 佐伯 智恵 114 香川 224
〇 6 6 ハンセン - 外国 113
  6 7 佐藤亜貴子 108 神奈 536

2枠複
【未発売】
3連複
1=3=6 150円 (1)
2枠単
【未発売】
3連単
3-1-6 990円 (3)
2車複
1=3 630円 (2)
ワイド
1=3 120円 (2)
3=6 100円 (1)
1=6 130円 (3)
2車単
3-1 660円 (3)

■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 3 児玉 碧衣 23 福 岡 108 L1 11.9 捲り B
2 1 佐藤 水菜 20 神奈川 114 L1 1車身1/2 11.9 マーク
3 6 ハンセン 29 ニュー L1 1/2車身 12.1
4 5 佐伯 智恵 20 香 川 114 L1 3/4車身 12.0
5 2 板根 茜弥 29 東 京 110 L1 6 車身 12.5
6 7 佐藤 亜貴子 36 神奈川 108 L1 1 車身 12.5
7 4 豊岡 英子 38 大 阪 114 L1 1 車身 12.8 H


11R A級決勝

発走時間 20:00

1 1 田頭 寛之 109 京都 4/22 予 選 4着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 8着
2 2 亀谷 隆一 92 神奈 4/22 初特選 7着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 2着
3 3 岩本  純 94 岡山 4/22 初特選 4着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 4着
4 4 足達 重満 80 長崎 4/22 予 選 1着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 5着
4 5 尾形 鉄馬 107 宮城 4/22 予 選 1着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 3着
5 6 薦田 将伍 113 愛媛 4/22 予 選 2着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 6着
5 7 大石 崇晴 109 大阪 4/22 初特選 2着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 1着
6 8 塚本 貴雄 70 岐阜 4/22 予 選 3着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 7着
6 9 高比良 豪 84 福岡 4/22 予 選 5着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 9着

2枠複
2=5 860円 (3)
3連複
2=5=7 1,680円 (3)
2枠単
5-2 1,090円 (5)
3連単
7-2-5 5,280円 (9)
2車複
2=7 890円 (3)
ワイド
2=7 160円 (1)
5=7 570円 (7)
2=5 710円 (11)
2車単
7-2 830円 (2)

■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 7 大石 崇晴 26 大 阪 109 A1 12.2 差し
2 2 亀谷 隆一 32 神奈川 92 A1 1 車輪 12.0 差し
3 5 尾形 鉄馬 29 宮 城 107 A2 1 車輪 12.2
4 3 岩本 純 37 岡 山 94 A1 3/4車輪 11.8
5 4 足達 重満 43 長 崎 80 A1 1/2車輪 12.0
6 6 薦田 将伍 21 愛 媛 113 A2 3/4車輪 12.3
7 8 塚本 貴雄 47 岐 阜 70 A1 1/2車輪 12.1
8 1 田頭 寛之 30 京 都 109 A1 タイヤ差 12.6 HB
9 9 高比良 豪 39 福 岡 84 A1 3 車身 12.4






12R S級準決勝

発走時間 20:30

1 1 松谷 秀幸 96 神奈 4/22 初特選 3着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 3着
2 2 諸橋  愛 79 新潟 4/22 初特選 2着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 2着
3 3 池田  良 91 広島 4/22 初特選 4着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 9着
4 4 林  雄一 83 神奈 4/22 予 選 1着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 4着
4 5 坂口 晃輔 95 三重 4/22 初特選 8着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 1着
5 6 吉永 和生 80 広島 4/22 予 選 5着 4/23 準決勝 2着 4/24 決 勝 8着
5 7 田中 晴基 90 千葉 4/22 初特選 5着 4/23 準決勝 1着 4/24 決 勝 6着
6 8 朝倉 佳弘 90 東京 4/22 予 選 2着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 5着
6 9 大森 慶一 88 北海 4/22 予 選 3着 4/23 準決勝 3着 4/24 決 勝 7着

2枠複
2=4 780円 (4)
3連複
1=2=5 1,590円 (3)
2枠単
4-2 1,810円 (10)
3連単
5-2-1 17,760円 (52)
2車複
2=5 1,330円 (5)
ワイド
2=5 510円 (8)
1=5 490円 (7)
1=2 250円 (1)
2車単
5-2 3,650円 (16)

■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 5 坂口 晃輔 31 三 重 95 S1 11.2 差し
2 2 諸橋 愛 41 新 潟 79 S1 1/8車輪 11.4 捲り B
3 1 松谷 秀幸 36 神奈川 96 S1 1/8車輪 11.0
4 4 林 雄一 40 神奈川 83 S1 1/2車輪 10.9
5 8 朝倉 佳弘 38 東 京 90 S1 3/4車輪 11.3
6 7 田中 晴基 33 千 葉 90 S1 3/4車身 10.9
7 9 大森 慶一 37 北海道 88 S1 1/4車輪 11.2
8 6 吉永 和生 42 広 島 80 S2 3/4車輪 11.4
9 3 池田 良 33 広 島 91 S1 2 車身 11.7 H

T社長、「黄檗山行き」容認?

2019-04-24 16:06:30 | 競輪
こんなものやめなさい!って言ってなかったっけ?


平成31年4月23日

川崎ナイター記念は同じ南関東の絆で昼間の静岡FⅠは朝10時半からスタートして3時前には最終レースをやり、それからリレーナイターと言う競輪祭のミニ版だったので凄い盛り上がり。それが売り上げに反映しない訳はなく40億の目標が45億を越えてました。

決勝に松井宏佑・志佐明・吉田茂生が進出果たし、常連の村上義弘・武田豊樹が乗れなかったのは世代交代の顕著な例。連続して開催されてる大垣FⅠもA級S級と新人がとんでもないパワーを発揮。マーカーは取り残されてます。

A級は小玉勇一・船瀬惇平・曽我圭佑・染谷幸喜・伊藤稔真の2班組のパワーは圧巻。S級は林大悟・野口裕史のパワーは桁違い。

24日前検の伊東トラック支援記念は初日特選3個が甦り、外国人のブフリ・グレーツァー・トルーマンが配置され世界の脚を披露する事に。

久留米FⅠナイターも同時スタートで、負傷した河合佑弥の代わりは先日こゝで特進を決め、小倉ナイターで決勝に乗り、郡司浩平と好勝負を演じた上田尭弥が追加で入り、3日間頭からの狙い。501勝の加倉正義も追加で盛り上げるます。

夜中の小倉ミッドナイトは熊本主催で、113期の大物、黒沢征治がS級特進を懸けて小倉2度目の登場。そのワイルドな走りにパワーは3日間不動の本命。9レース制でこの3つは24日前検。私は伊東の地で現地からの情報を元に全力で仕事する予定。

これが終えたら平成から令和に跨る松戸ダービー。特選のメンバーも発表されました。

噂に依れば、5月はスタート重注だけでなく、重注を一ヶ月間に3個付けたら3泊4日の黄檗山行きが試験的に実行されるとの事。スムーズなレースと選手の自覚を促す目的でしょう。選手を縛るのはあまり感心は出来ませんが何でもやってみる事は大事。何もやらないよりはマシです。ファンに競輪は変わったと思わせるのも大切、頑張って下さい。

7月には115期・116期がデビューするのも楽しみ。

4/25 伊東GIIIガ・1 久留米Sガナ・1 函館ガナ・終 岸和田・1 防府モ・2 高知A&A3ミ・1 小倉A&A3ミ・1

2019-04-24 16:02:13 | 競輪
G III

伊東(#37) 12 9

国際自転車トラック競技支援競輪 初日  

全レース成績

関連記事:4/25 伊東・国際自転車トラック競技支援競輪 初日

F I

久留米(#83) 12 11 10

エンジョイスピードパークNR 初日  

全レース成績

関連記事:4/25 久留米・S級、ガールズケイリン 各初日

F II

函館(#11) 12 10 11

 最終日  

全レース成績


関連記事:4/25 函館・A級、A3、ガールズケイリン 各決勝

岸和田(#56) 10 7

 初日  

全レース成績

防府(#63) 7

 2日目  

全レース成績

高知(#74) 9 8

 初日  

全レース成績

小倉(#81) 9 8

チャリロト杯 初日  

全レース成績

8R A級特予選

発走時間 23:10

1 1 黒沢 征治 113 埼玉
2 2 一丸 安貴 70 愛知
3 3 川口 雄太 111 徳島
4 4 鈴木  純 73 神奈
5 5 森下 忠夫 69 高知
6 6 佐藤 健太 101 愛知
6 7 大橋  徹 72 栃木

1着 1 黒沢 征治 埼 玉 113 A2 11.5 逃げ HB
2着 7 大橋 徹 栃 木 72 A1 2 車身 11.7 マーク
3着 4 鈴木 純 神奈川 73 A2 1/2車身 11.6
4着 6 佐藤 健太 愛 知 101 A1 1 車身 11.6
5着 2 一丸 安貴 愛 知 70 A1 1車身1/2 11.6
6着 3 川口 雄太 徳 島 111 A2 1 車身 11.6
7着 5 森下 忠夫 高 知 69 A2 大差 12.8

4/25 久留米・S級、ガールズケイリン 各初日

2019-04-24 16:01:38 | 競輪
エンジョイスピードパークNR 初日  

全レース成績

第6R ガールズ予選

発走時間 17:25

▲ 1 1 成田可菜絵 112 大阪
  2 2 山口菜津子 102 高知
◎ 3 3 野本 怜菜 114 埼玉
〇 4 4 小坂 知子 104 岐阜
  5 5 岡村 育子 102 埼玉
△ 6 6 菅田 賀子 104 宮城
  6 7 黒河内由実 110 長野
 
1着 1 成田 可菜絵 大 阪 112 L1 12.3 差し
2着 3 野本 怜菜 埼 玉 114 L1 3/4車身 12.8 逃げ HB
3着 4 小坂 知子 岐 阜 104 L1 2 車身 12.7
4着 7 黒河内 由実 長 野 110 L1 2 車身 12.5
5着 5 岡村 育子 埼 玉 102 L1 1 車身 12.5
6着 6 菅田 賀子 宮 城 104 L1 1 車輪 12.4
7着 2 山口 菜津子 高 知 102 L1 3/4車身 12.4


第7R ガールズ予選

発走時間 17:50

〇 1 1 中野  咲 110 愛知
△ 2 2 飯塚 朋子 102 大阪
▲ 3 3 藤巻絵里佳 110 福島
  4 4 椿本 浩子 114 愛媛
  5 5 宮安 利紗 106 岡山
  6 6 矢野 光世 104 福岡
◎ 6 7 中川 諒子 102 熊本
 
1着 7 中川 諒子 熊 本 102 L1 12.1 捲り
2着 6 矢野 光世 福 岡 104 L1 1/2車輪 12.8 逃げ HB
3着 5 宮安 利紗 岡 山 106 L1 1/2車輪 12.6
4着 1 中野 咲 愛 知 110 L1 3 車身 12.2
5着 2 飯塚 朋子 大 阪 102 L1 3/4車身 12.4
6着 4 椿本 浩子 愛 媛 114 L1 1/2車身 12.2
7着 3 藤巻 絵里佳 福 島 110 L1 4 車身 12.9


12R S級初特選

発走時間 20:15

1 1 濱田 浩司 81 愛媛 4/25 初特選 
2 2 小埜 正義 88 千葉 4/25 初特選 
3 3 高久保雄介 100 京都 4/25 初特選 
4 4 吉本 卓仁 89 福岡 4/25 初特選 
4 5 安部 貴之 92 宮城 4/25 初特選 
5 6 金子 真也 69 群馬 4/25 初特選 
5 7 牧  剛央 80 大分 4/25 初特選 
6 8 大瀬戸潤一 95 広島 4/25 初特選 
6 9 坂上 樹大 80 石川 4/25 初特選 

1着 1 濱田 浩司 愛 媛 81 S1 11.8 差し
2着 2 小埜 正義 千 葉 88 S1 1 車身 11.8 マーク
3着 9 坂上 樹大 石 川 80 S1 3/4車身 12.1
4着 7 牧 剛央 大 分 80 S2 1/4車輪 12.0
5着 3 高久保 雄介 京 都 100 S2 1/2車身 12.3 HB
6着 5 安部 貴之 宮 城 92 S1 1/8車輪 11.8
7着 8 大瀬戸潤一郎 広 島 95 S1 1/4車輪 11.9
8着 6 金子 真也 群 馬 69 S1 1/8車輪 11.7
9着 4 吉本 卓仁 福 岡 89 S1 4 車身 12.5

4/25の競艇 終=戸田 平和島GIII

2019-04-24 16:00:54 | 競艇
桐 生 一般

第14回公営レーシングプレス杯 2日目  

全レース成績

戸 田 一般

第15回J:COM川口・戸田杯 最終日  

全レース成績


12R 優勝戦

12R 優勝戦    H1800m 電話投票締切予定16:29
-------------------------------------------------------------------------------
艇 選手 選手 年 支 体級 全国 当地 モーター ボート 今節成績 早
番 登番 名 齢 部 重別 勝率 2率 勝率 2率 NO 2率 NO 2率 123456見
-------------------------------------------------------------------------------
1 3996秋山直之40群馬52A1 6.85 45.89 8.08 70.83 25 36.00 22 35.59 21112 111
2 4227安達裕樹36三重51A1 6.69 45.45 5.19 37.50 53 34.57 63 31.74 35211 121 1
3 4415下出卓矢32福井56A1 6.33 43.90 6.03 48.48 57 28.26 15 25.63 641 13611
4 4210松村康太36福井52B1 5.70 34.95 7.45 59.09 61 32.86 48 35.00 111 211 2
5 4079出畑孝典40福岡51A2 6.05 47.73 8.23 77.27 20 28.67 59 24.49 1 442 422
6 3893汐崎正則43愛知57B1 5.18 30.48 5.10 28.21 36 33.66 51 23.65 2 365 122

1 2 4227  安達  裕樹 1'49"7
2 5 4079  出畑  孝典 1'52"4
3 4 4210  松村  康太 1'54"3
4 6 3893  汐崎  正則 1'55"1
5 1 3996  秋山  直之
6 3 4415  下出  卓矢
スタート情報
1
.26 
2
.24  差し
3
.20 
4
.18 
5
.19 
6
.21 
勝式 組番 払戻金 人気
3連単
2-5-4
¥47,850 80

3連複
2=4=5
¥3,580 12

2連単
2-5
¥11,290 21

2連複
2=5
¥5,280 11

拡連複
2=5
¥810 11
2=4
¥340 5
4=5
¥590 8


単勝
2
¥780

複勝
2
¥160
5
¥580


平和島 G III

G3平和島レディースカップ 最終日  

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4/25 川口 優勝戦:飯塚ミッドナイト 準決勝

2019-04-24 16:00:52 | オートレース
・川口

全レースカード

全レース成績

全レースカード(オッズパーク)

12R

12R 優勝戦 3100m(6周) 発走時間 16:35

1 吉田 祐也 川口 0m A-158 65.517 - 0.097
2 福田 裕二 川口 0m A-141 66.277 - 0.102
3 早船  歩 川口 10m A-68 75.160 - 0.082 予4、々4、準1、優1
4 森  且行 川口 20m A-11 85.846 - 0.094
5 佐藤 裕二 川口 20m S-41 92.272 - 0.095
6 大木  光 川口 20m S-17 108.907 - 0.092
7 山田 達也 川口 20m S-26 99.925 - 0.083
8 永井 大介 川口 20m S-2 133.287 - 0.089

1 3 早船  歩 40歳/27期 川口 10m 3.32 3.386 0.10 4
2 8 永井 大介 42歳/25期 川口 20m 3.29 3.385 0.05 1
3 1 吉田 祐也 35歳/29期 川口 0m 3.32 3.410 0.06 2
4 6 大木  光 36歳/28期 川口 20m 3.33 3.394 0.12 6
5 7 山田 達也 36歳/28期 川口 20m 3.31 3.394 0.14 5
6 4 森  且行 45歳/25期 川口 20m 3.33 3.426 0.07 3
7 2 福田 裕二 53歳/20期 川口 0m 3.37 3.455 0.21 8
8 5 佐藤 裕二 45歳/24期 川口 20m 3.36 3.442 0.08 7
グランドノート
周回・順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位
ゴール線通過 3 8 1 6 7 4 2 5
6周目 3 1 8 6 7 2 4 5
5周目 1 3 8 6 7 2 4 5
4周目 1 3 8 6 7 2 4 5
3周目 1 3 8 2 6 7 4 5
2周目 1 2 3 8 6 4 7 5
1周目 1 2 3 4 8 5 6 7
12R 払戻金
単勝 3 770円 4番人気
複勝 3 110円 3番人気
8 100円 1番人気
1 100円 2番人気
2連複 3 - 8 330円 2番人気
2連単 3 - 8 1,070円 4番人気
ワイド 3 - 8 180円 3番人気
1 - 3 170円 2番人気
1 - 8 120円 1番人気
3連複 1 - 3 - 8 280円 1番人気
3連単 3 - 8 - 1 2,710円 10番人気



・飯塚

全レースカード

全レース成績

全レースカード(オッズパーク)

4R

4R 準決勝戦B 3100m(6周) 発走時間 21:54

1 河合  久 川口 0m B-81 49.748 - 0.099
2 岩元  毅 飯塚 0m B-62 52.126 - 0.057
3 岩本 君男 浜松 0m B-55 53.089 - 0.088
4 池浦 一博 山陽 20m A-217 59.921 - 0.072
5 野田 光宏 浜松 20m A-153 65.698 - 0.096
6 押田 和也 伊勢崎 20m A-206 60.906 - 0.101
7 五所  淳 山陽 30m A-107 69.549 - 0.087

1 7 五所  淳 46歳/23期 山陽 30m 3.34 3.425 0.11 1
2 1 河合  久 56歳/19期 川口 0m 3.37 3.468 0.09 4
3 5 野田 光宏 48歳/24期 浜松 20m 3.38 3.452 0.15 6
4 6 押田 和也 42歳/27期 伊勢崎 20m 3.35 3.455 0.18 3
5 3 岩本 君男 63歳/14期 浜松 0m 3.40 3.484 0.12 6
6 2 岩元  毅 57歳/19期 飯塚 0m 3.38 3.487 0.06 2
7 4 池浦 一博 57歳/18期 山陽 20m 3.41 3.481 0.13 5
グランドノート
周回・順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位
ゴール線通過 7 1 5 6 3 2 4
6周目 7 1 3 5 2 6 4
5周目 1 7 3 5 2 6 4
4周目 1 3 2 7 5 6 4
3周目 1 3 2 5 7 4 6
2周目 1 3 2 5 4 7 6
1周目 3 1 2 4 5 6 7
4R 払戻金
単勝 7 180円 1番人気
複勝 7 100円 1番人気
1 160円 3番人気
2連複 1 - 7 540円 3番人気
2連単 7 - 1 500円 3番人気
ワイド 1 - 7 210円 3番人気
5 - 7 460円 8番人気
1 - 5 1,630円 17番人気
3連複 1 - 5 - 7 890円 5番人気
3連単 7 - 1 - 5 5,140円 21番人気


5R

5R 準決勝戦A 3100m(6周) 発走時間 22:24

1 井上 智詞 飯塚 0m B-48 54.407 - 0.086
2 町田 龍駿 飯塚 0m B-10 58.044 - 0.096
3 木山 優輝 飯塚 10m A-168 64.751 - 0.092
4 大月  渉 伊勢崎 10m A-208 60.758 - 0.083
5 井村 淳一 飯塚 20m A-16 84.923 - 0.106
6 鈴木 一馬 浜松 20m A-65 75.516 - 0.104
7 辻  大樹 飯塚 20m A-18 84.120 - 0.078

1 3 木山 優輝 21歳/33期 飯塚 10m 3.33 3.405 0.03 1
2 5 井村 淳一 37歳/28期 飯塚 20m 3.32 3.417 0.24 3
3 6 鈴木 一馬 45歳/30期 浜松 20m 3.31 3.420 0.14 5
4 2 町田 龍駿 29歳/32期 飯塚 0m 3.36 3.445 0.10 6
5 4 大月  渉 31歳/31期 伊勢崎 10m 3.33 3.441 0.12 2
6 7 辻  大樹 39歳/28期 飯塚 20m 3.33 3.433 0.11 4
7 1 井上 智詞 39歳/29期 飯塚 0m 3.36 3.465 0.18 7
グランドノート
周回・順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位
ゴール線通過 3 5 6 2 4 7 1
6周目 3 2 6 5 7 4 1
5周目 3 2 7 6 5 4 1
4周目 3 2 7 6 5 4 1
3周目 3 2 7 1 6 5 4
2周目 2 3 1 7 4 6 5
1周目 2 1 3 4 7 6 5
5R 払戻金
単勝 3 250円 1番人気
複勝 3 140円 2番人気
5 100円 1番人気
2連複 3 - 5 650円 2番人気
2連単 3 - 5 1,020円 1番人気
ワイド 3 - 5 150円 1番人気
3 - 6 200円 3番人気
5 - 6 230円 5番人気
3連複 3 - 5 - 6 1,060円 4番人気
3連単 3 - 5 - 6 4,840円 11番人気


6R

6R 準決勝戦A 3100m(6周) 発走時間 22:56

1 深沢  悟 伊勢崎 0m B-41 55.260 - 0.067
2 本門 延唯 飯塚 10m A-145 66.122 - 0.104
3 水本 竜二 飯塚 10m A-118 68.530 - 0.086
4 和田 健吾 浜松 10m A-161 65.356 - 0.081
5 田中 正樹 飯塚 20m A-55 77.320 - 0.110
6 内山 雄介 飯塚 20m A-155 65.560 - 0.092
7 越智 尚寿 飯塚 20m A-9 86.266 - 0.096

1 6 内山 雄介 35歳/30期 飯塚 20m 3.31 3.401 0.10 4
2 5 田中 正樹 38歳/29期 飯塚 20m 3.29 3.404 0.13 1
3 4 和田 健吾 40歳/28期 浜松 10m 3.33 3.421 0.04 2
4 3 水本 竜二 43歳/27期 飯塚 10m 3.35 3.424 0.10 7
5 7 越智 尚寿 46歳/25期 飯塚 20m 3.33 3.420 0.16 3
6 1 深沢  悟 43歳/25期 伊勢崎 0m 3.37 3.448 0.05 4
7 2 本門 延唯 40歳/27期 飯塚 10m 3.39 3.492 0.12 6
グランドノート
周回・順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位
ゴール線通過 6 5 4 3 7 1 2
6周目 6 5 4 3 7 1 2
5周目 6 4 5 3 1 7 2
4周目 4 6 5 1 3 7 2
3周目 1 4 6 3 5 7 2
2周目 1 4 2 6 5 3 7
1周目 1 2 3 4 5 6 7
6R 払戻金
単勝 6 1,080円 4番人気
複勝 6 820円 6番人気
5 230円 3番人気
2連複 5 - 6 490円 3番人気
2連単 6 - 5 2,170円 8番人気
ワイド 5 - 6 160円 1番人気
4 - 6 210円 4番人気
4 - 5 190円 3番人気
3連複 4 - 5 - 6 350円 1番人気
3連単 6 - 5 - 4 4,310円 16番人気


7R

7R 準決勝戦A 3100m(6周) 発走時間 23:30

1 伊藤 弘幸 伊勢崎 0m B-38 55.387 - 0.076
2 松尾  学 飯塚 0m B-19 57.086 - 0.065
3 川端  孝 飯塚 10m A-105 69.893 - 0.086
4 落合  淳 伊勢崎 10m A-205 60.944 - 0.106
5 小里 健太 飯塚 10m A-187 62.562 - 0.093
6 田中  進 飯塚 20m A-83 73.164 - 0.070
7 阿部 剛士 川口 20m A-19 84.058 - 0.106

1 4 落合  淳 39歳/29期 伊勢崎 10m 3.31 3.408 0.07 2
2 7 阿部 剛士 41歳/27期 川口 20m 3.29 3.401 0.18 1
3 5 小里 健太 42歳/26期 飯塚 10m 3.31 3.434 0.21 4
4 6 田中  進 40歳/27期 飯塚 20m 3.36 3.426 0.19 3
5 1 伊藤 弘幸 61歳/16期 伊勢崎 0m 3.40 3.458 0.07 6
6 2 松尾  学 51歳/22期 飯塚 0m 3.40 3.465 0.15 5
7 3 川端  孝 47歳/24期 飯塚 10m 3.38 3.460 0.07 7
グランドノート
周回・順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位
ゴール線通過 4 7 5 6 1 2 3
6周目 4 7 5 1 6 2 3
5周目 4 7 1 5 2 6 3
4周目 4 1 7 2 5 6 3
3周目 1 4 2 7 5 3 6
2周目 1 2 3 4 7 5 6
1周目 2 1 3 4 5 7 6
7R 払戻金
単勝 4 220円 2番人気
複勝 4 140円 3番人気
7 100円 1番人気
2連複 4 - 7 160円 1番人気
2連単 4 - 7 600円 4番人気
ワイド 4 - 7 130円 2番人気
4 - 5 290円 5番人気
5 - 7 130円 1番人気
3連複 4 - 5 - 7 190円 1番人気
3連単 4 - 7 - 5 1,350円 5番人気

4/25 平和島・オールレディース 優勝戦

2019-04-24 16:00:45 | 競艇
平和島 G III

G3平和島レディースカップ 最終日  

全レース成績


出走表

12レース

12R 優勝戦    H1800m 電話投票締切予定16:34
-------------------------------------------------------------------------------
艇 選手 選手 年 支 体級 全国 当地 モーター ボート 今節成績 早
番 登番 名 齢 部 重別 勝率 2率 勝率 2率 NO 2率 NO 2率 123456見
-------------------------------------------------------------------------------
◎ 1 4627藤原菜希33東京48A2 6.13 40.48 6.21 52.83 54 47.18 67 33.13 1114211 11 1
〇 2 4546浜田亜理31埼玉47A1 6.52 43.30 6.50 45.00 58 37.57 55 37.16 1311414 21
▲ 3 4482守屋美穂30岡山46A1 7.06 54.55 5.50 35.71 65 36.27 39 32.80 5111531 41
△ 4 4117廣中智紗38東京46A1 6.59 47.90 5.92 38.46 52 39.09 66 34.10 12531 1212
  5 4011堀之内紀39岡山47A2 6.23 44.35 5.86 46.94 28 34.02 63 43.39 24132 2522
  6 3280垣内清美52三重50B1 4.91 30.30 5.61 36.84 56 56.35 11 32.62 231 224632

1 1 4627  藤原  菜希 1'49"0
2 3 4482  守屋  美穂 1'49"9
3 6 3280  垣内  清美 1'53"3
4 2 4546  浜田 亜理沙 1'54"4
5 5 4011  堀之内紀代子
6 4 4117  廣中 智紗衣
スタート情報
1
.11  逃げ
2
.09 
3
.12 
4
.07 
5
.09 
6
.14 
勝式 組番 払戻金 人気
3連単
1-3-6
¥3,840 13

3連複
1=3=6
¥2,060 7

2連単
1-3
¥310 1

2連複
1=3
¥270 1

拡連複
1=3
¥160 1
1=6
¥540 9
3=6
¥850 12


単勝
1
¥140

複勝
1
¥110
3
¥130

4/25 大井 笠松・オグリキャップ記念 園田

2019-04-24 16:00:37 | 競馬
大井

10R 19:35 特別 ベンジャミン賞B3三選抜特別 右1600m 16

1 2 4 クライフォーローズ 牡5 56.0 502kg -3 和田譲治 宗形竹見 1:42.1 - 39.7 1-1-1-1 3
2 1 1 ルミナスコマンダー 牡7 55.0 512kg +2 ☆藤本現暉 荒井朋弘 1:42.3 1 1/4 39.6 4-3-3-3 12
3 6 12 ダートカナ 牝4 54.0 494kg ±0 柏木健宏 鷹見浩 1:42.6 1 3/4 40.2 2-2-2-2 5
4 3 6 ブラボーエイト 牡4 56.0 475kg ±0 的場文男 堀江仁 1:42.6 クビ 39.7 9-8-6-6 6
5 4 8 ドリームポリーニ 牡7 56.0 478kg -1 森泰斗 小澤宏次 1:42.8 1 39.9 6-6-5-5 1
6 8 15 スプリングキャロル 牝6 52.0 434kg -2 △吉井章 市村誠 1:42.9 3/4 39.4 14-14-11-10 9
7 2 3 ケイティーセキトバ 牡4 56.0 493kg -1 川島正太郎 岡田一男 1:43.0 クビ 39.8 8-7-7-7 4
8 8 16 ポンドゼルク 牡4 56.0 466kg +1 山崎誠士 山崎裕也 1:43.1 1/2 40.6 3-4-4-3 7
9 5 10 ポイントパイパー セ8 56.0 528kg +4 石崎駿 福島秀夫 1:43.3 3/4 39.4 16-16-15-14 14
10 3 5 コーラルクリス 牡5 56.0 529kg -1 千田洋 久保田信之 1:43.3 ハナ 40.1 12-11-8-8 10
11 1 2 テソーロ セ5 56.0 482kg ±0 西啓太 大宮和也 1:43.5 1 40.0 10-10-10-9 8
12 6 11 ゴールデンパピオン 牡9 56.0 507kg +2 拜原靖之 岩本洋 1:43.7 1 1/4 40.0 15-14-13-11 16
13 7 14 マイネルグアンチェ 牡5 56.0 503kg ±0 本田正重 松浦裕之 1:44.1 2 40.6 11-12-12-11 13
14 4 7 ヴァルム 牝5 54.0 472kg -3 達城龍次 佐藤壽 1:44.7 3 41.2 13-13-14-15 11
15 5 9 ペラッチ セ5 56.0 465kg -6 高野誠毅 佐野謙二 1:45.8 5 42.3 7-8-16-16 15
16 7 13 アルティマックス 牡5 56.0 463kg -2 真島大輔 森下淳平 1:46.9 5 44.0 5-5-9-11 2


11R 20:10 特別 東京ダービートライアル3歳選定馬特別オー 右2000m 8

1 1 1 ゴールドプリンス 牡3 55.0 510kg -6 ☆藤本現暉 渡邉和雄 2:09.0 - 39.2 6-6-6-6 4
2 6 6 トドビエン 牡3 56.0 475kg +1 酒井忍 堀江仁 2:09.2 1 40.1 4-4-3-4 2
3 8 8 ダンサーバローズ 牡3 56.0 521kg +3 御神本訓史 森下淳平 2:09.3 3/4 40.5 1-1-1-1 1
4 3 3 メイレー 牡3 56.0 518kg +3 矢野貴之 渡邉和雄 2:09.3 アタマ 40.2 2-2-2-2 6
5 7 7 ライズインザノース 牡3 56.0 495kg +3 的場文男 内田勝義 2:10.4 5 41.2 3-3-4-3 3
6 5 5 トワイライトスカイ 牡3 56.0 496kg -5 町田直希 加藤誠一 2:10.4 アタマ 40.9 5-5-5-5 5
7 2 2 エスケーエリス 牝3 54.0 519kg +2 保園翔也 内野健二 2:12.5 10 41.3 7-7-7-7 7
- 4 4 シントーゴールド 牡3 56.0 - - 小杉亮 矢野義幸 - 出走取消


12R 20:50 特別 デネボラ賞B1二B2一選抜特別 右1400m 12

1 4 4 キャプテンハウテン 牡5 57.0 511kg -1 横川怜央 的場直之 1:26.9 - 37.8 3-4-5 2
2 5 6 サノマル 牡6 55.0 511kg -2 △吉井章 朝倉実 1:27.0 1/2 38.2 4-3-3 5
3 1 1 ガーデンズキュー 牝7 55.0 496kg +1 笹川翼 荒山勝徳 1:27.0 クビ 37.4 5-6-6 6
4 6 7 ローレライ 牝5 55.0 458kg ±0 本田正重 堀千亜樹 1:27.1 クビ 36.5 12-12-12 9
5 6 8 モシオトゥニヤ 牝4 55.0 460kg -4 和田譲治 堀江仁 1:27.4 1 3/4 39.0 2-1-1 10
6 7 9 クレセントシティー 牡4 57.0 476kg -12 矢野貴之 高橋清顕 1:27.6 3/4 39.0 1-2-2 1
7 7 10 レイディルアレナ 牡7 57.0 517kg +2 坂井英光 荒山勝徳 1:27.6 ハナ 38.4 6-5-4 3
8 8 12 マースインディ 牡4 57.0 470kg +5 的場文男 阪本一栄 1:27.7 1/2 37.6 9-9-9 7
9 2 2 トミケンジョメルト 牡4 57.0 488kg -2 森泰斗 阪本一栄 1:27.8 1/2 37.9 8-8-8 4
10 3 3 モンラッシェ 牡8 57.0 474kg +2 達城龍次 鷹見浩 1:27.8 クビ 37.4 11-11-11 8
11 8 11 ノッキングオン 牡9 57.0 457kg -3 町田直希 堀千亜樹 1:28.2 2 38.0 9-9-10 11
12 5 5 マイネルルークス 牡9 57.0 501kg +7 千田洋 久保田信之 1:28.4 1 1/4 38.7 7-7-7 12


笠松

7R 14:40 特別 すみれ特別A3 右1600m 6

1 2 2 [笠]マラカイトスター 牝7 54.0 480kg +2 [笠]山下雅之 伊藤強一 1:41.0 - 38.4 2-2-1-1 1
2 5 5 [笠]クロノスバローズ 牡7 56.0 436kg ±0 [笠]松本剛志 加藤幸保 1:42.4 7 39.0 4-5-4-2 5
3 1 1 [愛]タケデンタップ 牝7 54.0 453kg +3 [笠]大塚研司 竹之下昭憲 1:42.5 1/2 39.1 4-4-4-4 4
4 4 4 [笠]シオジスター 牝4 54.0 470kg +8 [笠]向山牧 湯前良人 1:42.8 1 1/2 40.2 1-1-2-2 2
5 6 6 [笠]アイナ 牝7 54.0 466kg -1 [笠]水野翔 笹野博司 1:42.9 1/2 39.8 3-3-3-4 3
- 3 3 [笠]ネイバルエンスン セ7 56.0 - - [笠]佐藤友則 井上孝彦 - 出走取消


10R 16:25 重賞 オグリキャップ記念4歳以上・オープン 右2500m 10

賞金 1着 10,000,000円 2着 2,500,000円 3着 1,100,000円 4着 600,000円 5着 300,000円

1 グレイトパール 牡6 56.0 鮫島克也 川田孝好
2 キタノイットウセイ 牡9 56.0 宮下瞳 栗本陽一
3 メモリージルバ 牡10 56.0 友森翔太 塚田隆男
4 シーザワールド 牡6 56.0 松本剛志 加藤幸保
5 メイショウオオゼキ セ9 56.0 笹田知宏 新子雅司
6 ガヤルド 牡8 56.0 岡村健司 林隆之
7 カツゲキキトキト 牡6 56.0 大畑雅章 錦見勇夫
8 グルームアイランド 牡8 56.0 青柳正義 高橋俊之
9 デジタルフラッシュ 牡8 56.0 藤原幹生 尾島徹
10 エンパイアペガサス 牡6 56.0 菅原俊吏 佐藤祐司


1 7 7 [愛]カツゲキキトキト 牡6 56.0 516kg -9 [愛]大畑雅章 錦見勇夫 2:44.1 - 37.8 2-2-2-2-2-2-2-1 2
2 5 5 [兵]メイショウオオゼキ セ9 56.0 492kg -8 [兵]笹田知宏 新子雅司 2:44.1 アタマ 37.4 5-5-5-5-5-5-5-3 3
3 3 3 [愛]メモリージルバ 牡10 56.0 467kg -2 [愛]友森翔太郎 塚田隆男 2:44.9 4 38.1 3-3-3-4-4-4-4-7 6
4 1 1 [佐]グレイトパール 牡6 56.0 568kg -7 [佐]鮫島克也 川田孝好 2:45.1 1 37.9 6-6-7-7-7-7-7-4 1
同着 8 10 [岩]エンパイアペガサス 牡6 56.0 548kg -4 [岩]菅原俊吏 佐藤祐司 2:45.1 同着 38.6 4-4-4-3-3-3-3-2 4
6 7 8 [金]グルームアイランド 牡8 56.0 544kg +2 [金]青柳正義 高橋俊之 2:45.2 クビ 38.2 7-7-6-6-6-6-6-5 7
7 8 9 [笠]デジタルフラッシュ 牡8 56.0 485kg +3 [笠]藤原幹生 尾島徹 2:46.1 4 38.3 10-10-9-9-8-9-8-8 8
8 6 6 ガヤルド 牡8 56.0 452kg -9 岡村健司 林隆之 2:47.1 5 40.8 1-1-1-1-1-1-1-6 5
9 4 4 [笠]シーザワールド 牡6 56.0 517kg -3 [笠]松本剛志 加藤幸保 2:48.0 4 40.1 8-8-8-8-9-8-9-9 10
10 2 2 [笠]キタノイットウセイ 牡9 56.0 513kg -2 [愛]宮下瞳 栗本陽一 2:58.3 大差 48.4 9-9-10-10-10-10-10-10 9

最初の直線 6, 7, 3, 10, 5, 1, 8, 4, 2, 9
第2コーナー 6, 7, 3, 10, 5, 1, 8, 4, 2, 9
第3コーナー 6, 7, 3, 10, 5, 8, 1, 4, 9, 2
第4コーナー 6, 7, 10, 3, 5, 8, 1, 4, 9, 2
直線 6, 7, 10, 3, 5, 8, 1, 9, 4, 2
第2コーナー 6, 7, 10, 3, 5, 8, 1, 4, 9, 2
第3コーナー 6, 7, 10, 3, 5, 8, 1, 9, 4-2
第4コーナー 7, 10, 5, 1, 8, 6, 3, 9, 4=2
10R 払戻金
単勝 7 280円 2番人気
複勝 7 120円 1番人気
5 160円 3番人気
3 630円 6番人気
枠連 5-7 780円 4番人気
枠単 発売なし
馬連 5-7 740円 4番人気
馬単 7-5 1,480円 6番人気
ワイド 5-7 280円 3番人気
3-7 1,130円 10番人気
3-5 1,780円 13番人気
3連複 3-5-7 4,000円 12番人気
3連単 7-5-3 10,530円 30番人気


11R 17:10 特別 ふじの花特別A2 右1800m 9

1 6 6 [笠]ハッピーサンディー 牝5 54.0 477kg -4 [笠]筒井勇介 花本正三 1:55.4 - 39.0 1-2-2-2-1-1 5
2 7 7 [笠]ハタノリヴィール 牡6 55.0 519kg -5 [笠]藤原幹生 井上孝彦 1:56.1 3 38.6 7-7-8-8-7-5 2
3 1 1 [笠]ヴェリテ セ7 57.0 490kg +1 [笠]東川公則 尾島徹 1:56.3 1 39.2 5-5-6-6-5-4 8
4 4 4 [笠]ノブイチ 牡4 56.0 476kg ±0 [笠]山下雅之 川嶋弘吉 1:56.4 3/4 39.4 9-9-9-9-2-2 9
5 8 8 [笠]ドリームアロー 牡5 56.0 421kg -3 [愛]岡部誠 田口輝彦 1:56.9 2 1/2 40.2 4-3-3-3-3-3 1
6 2 2 [笠]ドリームスイーブル 牡4 56.0 480kg +6 [笠]池田敏樹 尾島徹 1:57.5 3 40.2 8-8-7-7-6-6 7
7 5 5 [笠]ダイナマイトガイ 牡5 55.0 485kg ±0 [笠]水野翔 伊藤強一 1:58.4 4 42.0 2-1-1-1-4-7 6
8 3 3 [愛]ネコマレー 牝4 53.0 435kg -8 [愛]戸部尚実 角田輝也 2:00.1 8 42.1 3-4-5-5-9-8 4
9 8 9 [笠]ストロングサウザー 牡8 56.0 487kg +1 岡村健司 尾島徹 2:01.3 6 43.6 6-6-4-4-8-9 3


園田

7R 14:20 特別 C2 4歳以上牝馬特別 右1400m 9

1 4 4 [兵]オークレール 牝4 54.0 421kg +5 [兵]竹村達也 長倉功 1:32.2 - 38.6 4-4-3-2 4
2 2 2 [兵]シトリンバレッタ 牝5 54.0 426kg +1 [兵]吉村智洋 土屋洋之 1:32.3 クビ 38.8 3-3-4-4 1
3 5 5 [兵]キョウワオルレアン 牝4 54.0 451kg -1 [兵]下原理 橋本忠明 1:32.5 1 39.1 2-2-2-1 3
4 7 7 [兵]ノーモアサイレンス 牝4 55.0 434kg +5 [兵]田中学 田中道夫 1:32.7 1 1/2 39.0 5-5-6-5 2
5 8 9 [兵]セイリュウクリーン 牝5 54.0 432kg +3 [兵]高畑皓一 長倉功 1:33.6 5 39.7 6-7-7-6 9
6 3 3 [兵]ウォーターチューン 牝9 53.0 484kg -2 ☆[兵]永井孝典 長南和宏 1:33.6 ハナ 40.3 1-1-1-3 7
7 1 1 [兵]エムティストロフィ 牝4 54.0 441kg -4 [兵]鴨宮祥行 長倉功 1:33.9 1 1/2 39.9 9-8-8-7 8
8 6 6 [兵]ヨイマチグサ 牝5 54.0 442kg +1 [兵]寺地誠一 大石省三 1:34.0 1/2 39.8 8-9-9-9 5
9 8 8 [兵]アオイチャン 牝4 54.0 441kg -3 [兵]杉浦健太 保利良次 1:34.6 3 1/2 40.9 7-6-5-8 6


8R 14:55 特別 3歳AB特別 右1700m 11

1 2 2 [兵]アヴニールレーヴ 牝3 55.0 424kg -6 [兵]下原理 坂本和也 1:51.3 - 39.5 1-1-1-1-1-1 5
2 7 9 [兵]アイオブザタイガー 牡3 56.0 471kg +1 [兵]大山真吾 田中範雄 1:52.2 5 39.8 2-2-2-2-2-3 1
3 4 4 [兵]イケノオテンチャン 牝3 55.0 438kg +6 [兵]杉浦健太 高馬元紘 1:52.3 1/2 39.8 3-3-3-3-3-2 4
4 1 1 [兵]タケマルビクトリー 牡3 55.0 424kg -2 [兵]鴨宮祥行 長倉功 1:52.4 1/2 39.4 5-5-5-5-5-4 3
5 5 5 [兵]ユノートルベル 牝3 52.0 469kg +9 ☆[兵]永井孝典 田村彰啓 1:52.5 クビ 38.9 9-10-10-10-7-7 8
6 3 3 [兵]セイウンクロノス 牡3 55.0 436kg +1 [兵]大柿一真 山口浩幸 1:53.0 3 38.9 11-11-11-11-9-8 9
7 6 6 [兵]インペルフェット 牡3 55.0 431kg +3 [兵]竹村達也 坂本和也 1:54.5 9 41.2 7-8-8-7-6-6 11
8 8 11 [兵]ハルカゼ 牡3 55.0 447kg ±0 [兵]田中学 平松徳彦 1:54.5 ハナ 42.0 4-4-4-4-4-5 2
9 7 8 [兵]クロヒメ 牝3 54.0 411kg +5 [兵]中田貴士 田中道夫 1:55.4 5 41.6 9-9-9-9-8-9 7
10 6 7 [兵]チェリースペイン セ3 55.0 441kg -4 [兵]板野央 保利良平 1:56.3 6 42.4 6-7-7-8-11-10 10
11 8 10 [兵]ハリマドライブ 牝3 54.0 475kg +2 [兵]吉村智洋 大塚信次 1:57.2 5 43.6 7-6-6-6-10-11 6


9R 15:30 特別 B2 4歳以上特別 右1400m 12

1 1 1 [兵]ミッドホエール 牝5 54.0 472kg -4 [兵]川原正一 有馬澄男 1:29.1 - 39.1 1-1-1-1 1
2 5 5 [兵]ハヤブサザムライ 牡5 56.0 511kg -8 [兵]吉村智洋 坂本和也 1:29.9 5 39.6 3-4-3-3 3
3 2 2 [兵]キーサンダー 牡4 56.0 511kg +2 [兵]永島太郎 保利良平 1:30.3 2 1/2 40.2 2-2-2-2 2
4 5 6 [兵]リュウノタケシツウ 牡9 56.0 468kg -5 [兵]松本幸祐 中塚猛 1:30.4 クビ 39.4 8-8-7-5 6
5 8 11 [兵]クリノゴーギャン 牡4 56.0 462kg +2 [兵]下原理 平松徳彦 1:30.6 1 1/2 39.9 6-6-4-4 4
6 6 8 [兵]ムチャチャマヒカ 牝6 54.0 466kg +3 [兵]竹村達也 岡田利一 1:30.7 クビ 39.2 9-9-8-8 7
7 3 3 [兵]マースチェル 牝5 54.0 435kg +1 [兵]大柿一真 織田誠 1:31.9 7 41.2 5-5-6-6 8
8 7 9 [兵]サカダッシュ 牡7 56.0 474kg -3 [兵]鴨宮祥行 渡瀬寛彰 1:32.0 クビ 41.5 3-3-5-7 5
9 7 10 [兵]ディーエスファッド 牡5 56.0 511kg +2 [兵]山田雄大 三宅直之 1:32.1 1/2 39.2 11-11-11-11 9
10 4 4 [兵]アイファーチェンジ 牝5 54.0 426kg -1 [兵]寺地誠一 小村正也 1:32.4 2 41.3 7-6-9-9 12
11 8 12 [兵]ルクレツィア 牝6 54.0 428kg -4 [兵]大山真吾 山元博徳 1:32.7 1 3/4 38.9 12-12-12-12 10
12 6 7 [兵]ハムレット 牡5 55.0 422kg +2 ☆[兵]永井孝典 田村彰啓 1:32.9 3/4 40.7 10-10-10-10 11


10R 16:05 特別 相生ペーロン祭特別B1 4歳以上 右1400m 10

1 7 8 [兵]エイシンテースティ 牝4 54.0 453kg -1 [兵]田中学 坂本和也 1:29.9 - 39.8 6-6-2-2 1
2 7 7 [兵]ジンバイッタイ 牡5 56.0 487kg -1 [兵]吉村智洋 飯田良弘 1:30.0 1/2 39.9 7-7-3-3 3
3 8 9 [兵]マイネルネッツ 牡7 56.0 492kg +2 [兵]下原理 南弘樹 1:30.3 1 1/2 40.1 8-7-5-4 2
4 1 1 [兵]セイウンオセアン 牡7 56.0 467kg +5 [兵]廣瀬航 南弘樹 1:30.3 クビ 40.6 1-1-1-1 7
5 3 3 [兵]ミラクルナイト 牡7 56.0 501kg +3 [兵]鴨宮祥行 碇清次郎 1:31.1 5 40.5 9-9-7-5 6
6 2 2 [兵]サンボストン 牝5 54.0 489kg -5 [兵]中田貴士 織田誠 1:31.5 2 1/2 39.5 10-10-10-9 10
7 6 6 [兵]ガロ 牝5 54.0 441kg -6 [兵]大柿一真 山口浩幸 1:31.5 クビ 41.5 5-5-7-6 4
8 8 10 [兵]スカイルーク 牡4 56.0 495kg +5 [兵]高畑皓一 大塚信次 1:33.3 大差 43.3 4-4-4-7 8
9 4 4 [兵]モンドール 牡6 56.0 490kg +3 [兵]渡瀬和幸 南弘樹 1:33.4 クビ 43.6 2-2-6-8 5
10 5 5 [兵]エンプレスダンス 牝7 54.0 498kg +2 [兵]山田雄大 飯田良弘 1:35.2 大差 45.3 3-3-9-10 9

山口真帆はなぜ「卒業」なのか?『脱退』の誤りだろ

2019-04-24 15:15:59 | その他
山口はNGTを「やり遂げた」のか?

もしそうならば、卒業だけど、明らかにそうには見えない。

だったら、「脱退」が妥当。





アイドルグループ・NGT48の山口真帆(23)が、21日の卒業発表で、運営会社・AKSの社長から「会社を攻撃する加害者」などと言われ、卒業に追い込まれたと明かしたことについて、「弁護士法人・響」の西川研一代表弁護士が23日、デイリースポーツの取材に対応。山口の発言がすべて事実なら、国が定めたパワーハラスメントのガイドラインに抵触する可能性が高いとした。西川弁護士はさらに、3月21日に発表された第三者委員会の報告書についても言及。NGT側の対応がずさんであったと指摘した。

  ◇  ◇

 山口のグループを去る決意は、組織的な“パワハラ”によるものだったのか-。西川弁護士は「山口さんのおっしゃっていることがすべて事実だと仮定した上でですが」と前置きし、「厚労省のパワハラに関するガイドラインに抵触する可能性は十分ある」とした。

 厚労省によるパワハラの規定は「同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為」。芸能事務所の場合も、一般的な雇用契約とは若干、異なるものの、事務所がタレントに対して優位性を持つという見方ができるという。

 その上で、西川弁護士は「どの点を検証対象にするかは難しいですが、やはり『加害者』だとか、『(問題から目を)そらさないなら辞めろ。新生NGT48は始められない』という発言は、やはりパワハラになり得るでしょう」と話した。

 また、山口の暴行騒動に対する第三者委員会の報告書については「一定の評価はできますが、山口さんが会見中にツイッターで反論したところから、山口さんへの聞き取りについて、もう少し踏み込む余地はあったと思う」と分析。とりわけ、山口のツイートを取り上げ「取締役から(ファンへの)謝罪を強要されたとありましたが、事実なら明確にハラスメントに該当するでしょう」と断じた。

 その上で「報告書を読んだ印象としては、AKS側の対応に問題があると感じた」と発言。「正直、暴行で済んで良かった、という話。傷害事件やそれ以上に発展してもおかしくなかった」とし、「芸能的な業務提携においても、メンバーが安全に業務を行うことができる環境を保つ『安全配慮義務』に違反しているのではと感じました」と語った。



アベノミクス第三の矢は「失敗戦略」

2019-04-24 14:56:40 | 安倍晋三関連記事
しかしながら、国家が前面に出る「成長戦略」は決して悪いことではなく、むしろ、これをやることによって今、経済成長を遂げている国は多い。

なんちゃってウヨが忌み嫌う韓国がその典型例。特に、エンタメ分野における「世界進出」は、金大中政権のときに推進されたものであり、今や、エンタメの本場であるアメリカでの活躍例も当たり前になった。

他にも、フィンランドやノルウェーといった「北欧の小国」も然り。これらの国には、今、世界的シェアを誇る企業が何社かあるが、そこに国が積極投資を行った。

アメリカだって、現在の経済成長力の高さは、ITを中心とした「第四次産業分野」に集中投資するなどいった、国家戦略における因るところが大きい。

中国に至っては、「国家総動員」的なやり方で世界を席巻してるだろ。

翻って、日本だけが、主要国の中では、21世紀に入って以降、国家戦略における成功例がほとんどない。

なぜか?

「古い業界」を守ろうとしているだけだからだ。

1980年代、日本はそれこそ、製造分野において、「世界ナンバーワン」の座をほしいままにしたが、その一方で、造船や繊維といった「衰退産業」については、曲がりなりにもスクラップさせ、他の業種への転換も促した。結果、日立造船が杜仲茶で儲ける、といった事例も出た。また、新日鐵もこのころから、多角化へと舵を切り始めた。

しかし、今の経団連らの主張は「とにかく、俺たちを守れ!」だけ。要するに、単なる「おねだり」だろ。

にもかかわらず、特に今の安倍政権が顕著だが、「財界のおねだり」を抵抗もなく実践してやっている。

これでは、成長戦略なんて絵に描いた餅にしかならない。




これこそがアベノミクスの正体ということだろう。経産省が官製投資ファンド「産業革新機構」(現・INCJ)に2000億円を出資させ、ソニー、東芝、日立のディスプレイ部門を統合させて誕生した「日の丸液晶」のジャパンディスプレイが、中国の大手ファンドや台湾の電子部品メーカーなどによる企業連合の傘下に入ることが正式に発表された件だ。

 ジャパンディスプレイが設立されたのは2012年で、政府が約95パーセントを出資する事実上の「準政府機関」である産業革新機構が支援する「国策企業」だ。なかでも「民間投資を喚起する成長戦略」をアベノミクスの3本目の矢に掲げた第二次安倍政権下においては、産業革新機構を通じて次々に公的資金を注入してきた。

 たとえば、資金難に陥った2016年には「有機ELパネルの開発」を理由に転換社債と劣後ローン合わせて750億円の金融支援を決定。2017年には債務保証というかたちで1070億円を支援、2018年にもシニアローンとして200億円を融資した(4月3日衆院経済産業委員会における西山圭太・経産省商務情報政策局長の答弁による)。

 だが、こうした公的資金による支援を受けながらも、有機ELへの移行の出遅れや海外メーカーとの価格競争、アップル社iPhoneの販売低迷などでジャパンディスプレイは業績悪化の一途を辿り、2019年3月期決算で5期連続の赤字に。そして、中国・台湾の企業連合から最大800億円の支援を受けることとなり、旧産業革新機構は筆頭株主の座を譲る結果となったのだ。

 つまり、「アベノミクス」の一環として産業革新機構を通じて巨額の公的資金が注がれた「日の丸」国策企業が、ライバルである中国・台湾の企業連合によって再建をめざすという、笑い話のような末路を迎えてしまったのだ。

 しかも、だ。ジャパンディスプレイがここまで経営を悪化させてしまった原因として指摘されているのが、「安倍官邸の介入」なのだ。

「文藝春秋」2017年10月号に掲載されたジャーナリスト・大西康之氏による「深層リポート~産業革新機構がJDI(ジャパンディスプレイ)を壊滅させた」というレポートによると、シャープが鴻海精密工業に買収されたことで〈技術流出を忌み嫌う経産省〉は対抗軸としてジャパンディスプレイに“カネも口も出す”過剰な介入をおこなった。そのことがジャパンディスプレイの経営を歪めているとした上で、同社の元幹部はこう証言している。

「中国のスマホメーカーからの注文が激減し、茂原と東浦の減損処理に踏み切った時も、経産省から『アベノミクスの失敗のように見える施策は困る』と圧力がかかった。震源地は官邸でした。蘇州工場で人員削減を計画した時も『ジャパンの名前がついた会社で労働争議が起きたら政治問題になるじゃないか』と圧力がかかりました。圧力をかけたのは菅義偉官房長官に近い前商務情報政策局長(現中小企業庁長官)の安藤久佳、首相秘書官の今井尚哉ら、経産省の企業経営への介入を是とするターゲティング派とされています」

 つまり、「アベノミクスの失敗」を隠蔽するために、事業悪化の改善策が安倍首相の右腕たる今井尚哉首相秘書官をはじめとした安倍官邸の圧力によってストップがかかり、結果、中途半端なテコ入れに終わってしまったというのだ。


6つの官製ファンドが損失抱える状態、アベノミクス成長戦略の失敗例が続々

 いや、そもそも「アベノミクスの失敗」はこれだけではない。安倍首相は第二次政権発足後から官製ファンドの新設と拡大を打ち出してきたが、昨年4月には会計検査院が14あるうち6のファンドが損失を抱えた状態にあるとして問題視。産業革新機構についても、その実態は経営破綻寸前の大企業の再建にジャブジャブと公金を垂れ流すもので、今回のジャパンディスプレイにとどまらず、安倍政権が掲げた「クールジャパン政策」の名の下に数十億円の公金もドブに捨てた。

 それは、100パーセント株主として出資した官製映画会社・All Nippon Entertainment Works(ANEW)をめぐる問題だ。同社は「日本国内コンテンツのハリウッド・リメイクを共同プロデュース」を謳ってアニメ作品や映画などを米国で実写化することを目的としていたのだが、そのほとんどが事実上の企画倒れになる一方で、莫大な赤字を垂れ流していたが、産業革新機構は2011年から2014年にかけて、少なくとも約22億円を拠出。ところが結局、2017年5月にはANEWを二束三文で民間に売却したのだ。

 その上、産業革新機構から改組された産業革新投資機構(旧革新はINCJとして子会社化)では、昨年末、田中正明社長(三菱UFJFG副社長)をはじめとする民間の取締役9人全員が辞任。当初は幹部らへの高額報酬問題がクローズアップされたが、田中社長の辞任会見ではそれ以上に「官民ファンド」の在り方をめぐる政府方針との対立が露わになった。

 実際、田中社長の辞任会見の際、社外取締役だった星岳雄・スタンフォード大学教授は、このようなコメントを発表した。

「私の研究でよく知られているものの一つに、ゾンビ企業の研究があります。業績が悪いために正常な競争状態では市場から淘汰されるべき企業を、政府などが救済するなら、新規参入は阻害され、優良企業の拡大を妨げられ、全体の経済成長は低下してしまう、というものです。産業革新投資機構が、ゾンビの救済機関になろうとしている時に、私が社外取締役に留まる理由はありません」

 そして今回、ゾンビ企業の救済策として公的資金が投入されてきたジャパンディスプレイの中台企業連合への傘下入りによってまたも決定的となった「アベノミクスの失敗」──。統計不正問題では「アベノミクス偽装」があきらかになり、さらに5月発表のGDP(1〜3月期)や7月発表の日銀短観ではかなり厳しい数字が出ることが予想されているが、それでも安倍首相はアベノミクスを正当化しつづけるだろう。しかし、それは「虚構」だということに、一刻も早く国民が気付かなくてはならないのだ。

(編集部)


4/24 函館・ガールズケイリン 2日目

2019-04-24 13:56:46 | 競輪
 2日目  

全レース成績

第6R ガールズ予選

発走時間 17:22

  1 1 田仲 敦子 104 熊本 67
◎ 2 2 尾崎  睦 108 神奈 23
  3 3 三宅 玲奈 108 岡山 45
▲ 4 4 加藤  恵 112 青森 52
  5 5 門脇真由美 102 大阪 76
〇 6 6 田中 まい 104 千葉 34
△ 6 7 川嶋 百香 114 三重 21
 
2枠複
【未発売】
3連複
2=4=7 1,510円 (5)
2枠単
【未発売】
3連単
7-4-2 96,310円 (76)
2車複
4=7 5,300円 (9)
ワイド
4=7 1,570円 (10)
2=7 540円 (6)
2=4 230円 (2)
2車単
7-4 31,370円 (22)

■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 7 川嶋 百香 21 三 重 114 L1 12.6 差し
2 4 加藤 恵 33 青 森 112 L1 1/2車身 12.6 マーク
3 2 尾崎 睦 34 神奈川 108 L1 1/4車輪 12.9 HB
4 6 田中 まい 29 千 葉 104 L1 1 車輪 12.6
5 3 三宅 玲奈 23 岡 山 108 L1 1車身1/2 12.6
6 5 門脇 真由美 46 大 阪 102 L1 1/2車身 12.6
7 1 田仲 敦子 34 熊 本 104 L1 1/4車輪 12.6



第7R ガールズ予選

発走時間 17:48

◎ 1 1 高木 真備 106 東京 12
  2 2 田中 真彩 112 愛媛 77
▲ 3 3 野口のぞみ 110 長崎 15
  4 4 青木 美優 106 栃木 63
△ 5 5 高橋 梨香 106 埼玉 34
  6 6 藤谷はるな 110 茨城 56
〇 6 7 梶田  舞 104 栃木 41
 
2枠複
【未発売】
3連複
1=4=7 1,960円 (5)
2枠単
【未発売】
3連単
7-1-4 10,050円 (20)
2車複
1=7 140円 (1)
ワイド
1=7 100円 (1)
4=7 1,910円 (11)
1=4 1,070円 (9)
2車単
7-1 580円 (4)

■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 7 梶田 舞 32 栃 木 104 L1 12.5 捲り B
2 1 高木 真備 24 東 京 106 L1 1/2車身 12.4 差し
3 4 青木 美優 25 栃 木 106 L1 1/4車輪 12.5
4 5 高橋 梨香 39 埼 玉 106 L1 1車身1/2 12.6
5 3 野口 のぞみ 35 長 崎 110 L1 1 車輪 12.8 H
6 6 藤谷 はるな 25 茨 城 110 L1 1/2車輪 12.7
7 2 田中 真彩 21 愛 媛 112 L1 1 車身 12.5/a>

関西、四国、九州の3電力の原発9基は、設置期限に間に合わなければ、期限を迎える2020年以降に順次、運転停止

2019-04-24 13:30:45 | 安倍晋三関連記事


 原発のテロ対策施設の建設が遅れている問題で、原子力規制委員会は24日、再稼働に向けた審査後5年以内とされた設置期限の延長を認めないことを決めた。これまでに再稼働した関西、四国、九州の3電力の原発9基は、設置期限に間に合わなければ、期限を迎える2020年以降に順次、運転停止することになる。

 テロ対策施設をめぐっては、電力3社が17日、6原発12基で設置期限を超える見通しを示した上で、規制委に期限の延期などを求めた。九電川内(鹿児島県)や玄海(佐賀県)、関電高浜、大飯、美浜(いずれも福井県)、四電伊方(愛媛県)が期限を1年~2年半ほど超える見通しという。

 テロ対策施設は、大型航空機の衝突を受けた際などに原子炉を遠隔で冷却する緊急時制御室などを備える。大がかりな工事が必要で、これまでに設置できた原発はない。再稼働に向けた原発本体の工事計画の審査を終えてから5年以内に設置できなければ、規制委は運転の停止などの命令ができる。

 原発をもつ電力各社は、ほかの原発でも工事の長期化を見込む。すでに日本原子力発電東海第二原発(茨城県)は昨年10月に工事計画の審査を終え、期限まで4年半を切っている。具体的な設計を検討している段階で、再稼働の時期などに影響する可能性がある。

 テロ対策施設の設置期限は、当初は新基準の施行から5年の2018年7月だった。規制委は15年、原発本体の審査が長引いていたことをふまえ、工事計画の審査終了後5年に先延ばしを決めた経緯がある。(川田俊男)


小出義雄さん死去

2019-04-24 13:09:15 | スポーツ


 女子マラソン五輪メダリストの有森裕子さんや高橋尚子さんを育てた名指導者、小出義雄(こいで・よしお)さんが24日、死去した。80歳だった。

 千葉県出身。千葉・山武農高卒業後は農業をしていたが、陸上競技への思いを断ち切れず、22歳で順大へ入学し、箱根駅伝にも出場した。卒業後は指導者として力を発揮。千葉県内の公立高校に勤め、市船橋高監督時の1986年には全国高校駅伝で男子を優勝に導いた。

 88年からは教師を辞め、実業団の指導者に。女子マラソンで日本初の五輪メダリストとなった有森さん(92年バルセロナ五輪銀メダル、96年アトランタ五輪銅メダル)、97年世界選手権女子マラソン金の鈴木博美さん、2000年シドニー五輪で女子マラソン日本人初の五輪金メダリストとなった高橋さんら、多くの名選手を育てた。ほめ言葉で選手のやる気を伸ばすことで知られた。特にマンツーマンで指導する高橋さんとの関係は、05年に高橋さんが独立するまで「二人三脚」と評された。

 01年にクラブチーム「佐倉アスリート倶楽部」を設立。その後も世界選手権に代表選手を送り込んだが、今年3月末に指導の第一線から退いていた。