公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

4/4 佐世保・ガールズケイリン初日

2018-04-04 22:19:33 | 競輪
トップくん&ウィンちゃんカップ 初日  

全レース成績

第6R ガールズ予選

発走時間 17:51

◎ 1 1 石井 貴子 106 千葉
  2 2 高橋 知里 112 兵庫
▲ 3 3 小坂 知子 104 岐阜
  4 4 吉原 菜那 112 佐賀
△ 5 5 藤谷はるな 110 茨城
  6 6 飯塚 朋子 102 大阪
〇 6 7 細田 愛未 108 埼玉
 
1着 7 細田 愛未 埼 玉 108 L1 12.5 捲り
2着 5 藤谷 はるな 茨 城 110 L1 3/4車身 12.2 捲り
3着 1 石井 貴子 千 葉 106 L1 3/4車身 12.8 HB
4着 3 小坂 知子 岐 阜 104 L1 3/4車身 12.8
5着 6 飯塚 朋子 大 阪 102 L1 1/2車身 12.6
6着 4 吉原 菜那 佐 賀 112 L1 8 車身 12.9
7着 2 高橋 知里 兵 庫 112 L1 大差


第7R ガールズ予選

発走時間 18:14

△ 1 1 田仲 敦子 104 熊本
  2 2 福田 礼佳 108 栃木
▲ 3 3 戸田みよ子 102 広島
◎ 4 4 高木 真備 106 東京
  5 5 黒河内由実 110 新潟
  6 6 宮安 利紗 106 岡山
〇 6 7 鈴木 彩夏 110 東京
 
1着 4 高木 真備 東 京 106 L1 13.4 逃げ HB
2着 3 戸田 みよ子 広 島 102 L1 1/2車身 13.3 マーク
3着 1 田仲 敦子 熊 本 104 L1 3/4車身 13.2
4着 6 宮安 利紗 岡 山 106 L1 4 車身 13.1
5着 7 鈴木 彩夏 東 京 110 L1 3/4車身 13.2
6着 5 黒河内 由実 新 潟 110 L1 1/2車身 13.3
7着 2 福田 礼佳 栃 木 108 L1 1 車身 13.3

安倍晋三、今年(2018年)3月中旬に「倒れた」?!

2018-04-04 10:18:26 | 安倍晋三関連記事
昭恵夫人の謝罪か、総裁3選の断念か 安倍首相「身内」に迫られた選択〈週刊朝日〉  赤かぶ

AERA dot. 4/3(火) 12:25配信  週刊朝日  2018年4月13日号

佐川宣寿前国税庁長官の証言拒否で国会の証人喚問を無事に乗り切ったかのように見えた安倍政権。だが、内実は官邸、財務省とも大阪地検特捜部の捜査に怯える日々という。そんな中、安倍晋三首相の出身派閥からついに「3選の最大のリスクは昭恵夫人」という声が上がった。

 その狼煙(のろし)は自民党本部で3月29日、行われた最大派閥・細田派(94人)の会合で上がった。

 口火を切ったのは、西田昌司参院国対委員長代行だ。

 出席者によると西田氏は、佐川前国税庁長官の証人喚問で首相夫妻の関与がないことが明らかになったと前置きした上で、「(秋の総裁選で)3選を首相が目指す中、昭恵夫人の問題は最大のリスク」「国民は位の高い方(首相夫人)の振る舞いとしていかがなものかと思っている」などと述べたのだ。

 その瞬間、ひな壇に座る細田博之会長、下村博文・事務総長ら幹部の表情は硬直し、出席した議員らは一斉に下を向き、誰も一言も発さず、会場内はしばらくシーンと静まり返った。

 助け舟を出すように首相側近の萩生田光一党幹事長代行が手を挙げ、党務報告をしたため、昭恵氏の問題が再び、議論されることはなかった。しかし、出席した細田派関係者によると、会合が終わった後、エレベーターの中などでザワついたという。

「これ以上、首相の求心力が落ちれば、他派閥が石破(茂)さん、岸田(文雄)さんを担ぐ」

「国会で幕引きにしても、大阪地検の捜査でまたボロが出るのではないか」

「来年の統一地方選、参院選でも森友疑惑を言われ続ける」

 党内も官邸の「幕引き」ムードに釘をさしている。

 小泉進次郎党筆頭副幹事長は昭恵氏の証人喚問の必要性を問われ、「まあ、みんなね、思うところはありますよね」(3月24日)と意味深な発言をし、こんな悩みも吐露した。

「私が言うことはニュース性もないのに、例えば、『官僚の皆さんに責任を押し付けるような自民党ではいけない』は当たり前ですよね。それがニュースになることが悩み」(同27日)

 平成研究会(額賀派・55人)の会長に内定している竹下亘総務会長は、「昭恵さんが迷惑をかけたことは事実」(同28日)と突き放した。西田氏を直撃すると、こう語った。

「われわれは旗本軍団でもあります。昭恵夫人の問題は身内から苦言を申し上げないといけないと思ってのこと。そうでなければ、迷惑をかけている他派閥に示しがつかない。昭恵夫人は(籠池泰典被告に)騙された被害者だが、立場が立場なだけに国民から見れば、そんな理屈は通らない。それなりの責任の取り方が必要です。夫人は少なくとも総裁選が終わるまで謹慎すべきです」

 では、その昭恵氏は今、どうしているのか。交友のある女性経営者の証言。

「昭恵さんは精神的に参っていると思いますよ。いろんなところに顔を出しているから、それが今回は裏目に出た。今はホテルに閉じこもって好きなワインを飲みながら外を眺めて、電話をかけたり、ネットサーフィンをしているようだと仲間うちの噂で聞きました」

 昭恵氏はフェイスブックの熱心な利用者としても知られる。15万人のフォロワーを持ち、5千人もの友達がいる。昭恵氏のアカウントから3月18日に「友達申請があった」と語るのは東京都葛飾区の立花孝志区議だ。

 昭恵氏からこれまでに「私は年中泣いていますが、そんなに弱くないので大丈夫です」「いつか全貌が明らかになればいいですが、これ以上、犠牲者が出ないことを祈ります」などというメッセージが届き、やり取りは佐川氏喚問があった直後の28日まで続いているという。

「(森友事件で)昭恵さんというカードを使って犯罪をやったやつがいるわけです。私が動画でそれを追及していると、昭恵夫人からメッセージが来ました。来たメッセージは800文字ぐらいありますが、詳しくは言えません。ただ、私は昭恵さんを忖度して動いています」(立花氏)

 そんな昭恵氏に対し、自民党幹部がこう警告する。

「安倍さんは問題が発覚して以降、いまだに昭恵さんをきちんとコントロールできていない。対応を夫妻でじっくりと話し合った形跡も感じられない。昭恵さんはこれだけ世間を騒がしたのだから、何らかの形で謝罪、説明をすべきだ。これ以上、何かやらかしたら、首相の3選は絶望的になる。『政権をとるか、奥さんをとるか』という深刻な局面だと思う」

 おしどり夫婦として有名だが、首相と昭恵氏の本当の関係は実際、どのようなものなのか。安倍家を知るA氏はこう証言する。

「安倍さんは昭恵さんに頭が上がらないんですよね。潰瘍性大腸炎という持病がある安倍さんを介護したのは昭恵さん。外で自由にさせているのも、そういう負い目があるからでしょう」

 勾留中の籠池氏と面会した野党議員はこう語る。

「そもそも森友の小学校建設話は日本会議絡みで、首相と昭恵さんは一蓮托生でしょう。籠池氏は獄中面会でも『これ、主人からと昭恵さんから100万円をもらった』と主張しています」

 安倍首相は最近、東京都渋谷区の自宅に戻らず、公邸で過ごすことが多くなっている。

「夫妻の自宅の応接間の中に安倍さんの2畳ほどの狭い書斎があり、昭恵さんから『ここで夫は本を読んでいるのよ』と教えてもらいましたが……」(A氏)

 昭恵氏は以前、孔子の論語などを音読する鈴蘭会の主催する会を、自身が経営する居酒屋「UZU」(東京・神田)の2階で開いていたという。

「籠池氏に昭恵さんと連絡が取りたいと言われ、最初に教えたのはUZUの電話番号でした。だから昭恵さんは同じように教育勅語を暗唱する森友学園の幼稚園に感動したんでしょう」(籠池氏を紹介した鳩山邦夫事務所関係者)

 一方の安倍首相は3月31日、かかりつけの慶応大学病院で人間ドックを受けたが、最近は顔色のさえない日々が続く。週末に都内のフィットネスジム&スパに数時間、こもることが多くなった。目撃した会員によると、首相はプールには行かず、ランニングマシンにちょっとだけ乗り、筋トレを軽くやると、すぐに消えるという。

「籠抜けして点滴治療を受けているそうです。3月中旬には倒れたという噂も駆け巡りました」(自民党関係者)

(本誌・上田耕司、小泉耕平、亀井洋志、森下香枝/村上新太郎)

4/3 欧米主要株式・為替・商品・債券 各指数

2018-04-04 10:18:05 | 政治経済問題
ダウ平均は反発 米政府、アマゾンに対する行動は協議していない=米国株概況 #klugfxnews_424127

配信日時 2018年4月4日(水)05:23:00 掲載日時 2018年4月4日(水)05:33:00

NY株式3日(NY時間16:22)
ダウ平均   24033.36(+389.17 +1.65%)
S&P500    2614.45(+32.57 +1.26%)
ナスダック   6941.28(+71.16 +1.04%)
CME日経平均先物 21515(大証終比:+195 +0.91%)

 きょうのNY株式市場でダウ平均は反発。IT・ハイテク株に買い戻しが入っており下げを一服させている。特に材料はないが、前日の急激な下げで値ごろ感からの買い戻しが入っているようだ。この日は3月の自動車販売が自動車各社から公表されていたが、予想を上回る内容となったことも相場をサポートしている。

 ただ、トランプ大統領によるアマゾンの非難が続き、きょうも「納税者ではなくアマゾンが郵便コストを払うべき」とツイートしている。序盤はアマゾンを中心としたFANNG銘柄中心に上値も重かったが、終盤になって、米政府がアマゾンに対する行動は協議していないと伝わると買い戻しが加速し、ダウ平均は一時400ドル近くまで上昇する場面も見られた。

 ダウ採用銘柄はGEを除く29銘柄が上昇。ナイキやユナイテッド・ヘルス、ジョンソン&ジョンソン、シェブロン、エクソンモービルも上昇している。

 ナスダックも反発。テスラが上昇しているほか、エヌビディア、マイクロン、ブロードコムが上昇。アマゾンなどFAANG銘柄も上昇している。

 GMなど自動車株が堅調に推移しており相場をサポートしている。きょうは3月の米自動車販売台数が各社から発表されており、予想を大きく上回る内容が相次いでいる。GMは前年比で15.7%増加し、予想(5.1%増)を大きく上回った。米自動車市場はピークを打ったとされるなか、前年比で減少が続き予想も下回っていた。今回のデータはひとまず安心感を与えたようだ。

 テスラが反発。「モデル3」の生産が1-3月期は週2020台で終えたと発表した。目標の2500台には及ばなかったものの、一部報道で約1190台との推計も伝わっていただけに、市場には安心感も出ている模様。

 決済サービスのマネーグラムが大幅高。ウォルマートがマネーグラムと提携し、低料金で200ヵ国に送金できるサービス「ウォルマート2ワールド」を開始すると発表した。

 音楽配信サービスのスポティファイ・テクノロジーがNY証券取引所に上場し、初値は165.90ドルとなった。一旦169ドルまで上昇したもののその後は150ドル以下に値を落としている。

 今回は通常のIPO手続きを経ない直接上場。アナリストからは強気な見方も示されており、企業価値は250億ドルとの評価も出ている。目標株価は167ドルとの指摘も出ているようだ。

 バイアコムが下落。CBSとバイアコムは再統合を検討しているとも言われている中、CBSからバイアコムへの買収提示額が現在の時価総額を下回る見通しだとの報道が伝わっている。


マネーグラム 8.32(+0.16 +1.96%)
GM 36.94(+1.18 +3.30%)
フォード 11.15(+0.29 +2.67%)
バイアコム 29.42(-1.13 -3.70%)
CBS 52.86(+2.15 +4.24%)
スポティファイ 149.01(+17.01 +12.89%)

アルファベット(C) 1013.41(+6.94 +0.69%)
フェイスブック 156.11(+0.72 +0.46%)
ネットフリックス 283.67(+3.38 +1.21%)
テスラ 267.53(+15.05 +5.96%)
アマゾン 1392.05(+20.06 +1.46%)
エヌビディア 225.35(+4.30 +1.95%)
ツイッター 27.54(-0.50 -1.78%)

ダウ採用銘柄
J&J       128.35(+3.79 +3.04%)
P&G       78.46(+1.06 +1.37%)
ダウ・デュポン     63.32(+1.28 +2.06%)
ボーイング    330.82(+8.38 +2.60%) 
キャタピラー   145.06(+1.17 +0.81%) 
ユナイテッド   124.91(+1.43 +1.16%) 
ビザ     119.20(+0.81 +0.68%) 
ナイキ        66.70(+2.58 +4.02%)
GE        13.13(+0.01 +0.08%) 
3M        216.33(+3.71 +1.74%) 
エクソンモビル  75.02(+1.80 +2.46%) 
シェブロン    114.83(+2.59 +2.31%) 
コカコーラ    43.38(+0.71 +1.66%) 
ディズニー    99.42(+0.76 +0.77%) 
マクドナルド   160.40(+2.68 +1.70%) 
ウォルマート  86.80(+1.25 +1.46%)
ホームデポ   173.76(+0.86 +0.50%)
JPモルガン   109.33(+1.48 +1.37%)
トラベラーズ     136.99(+2.15 +1.59%)
ゴールドマン     250.58(+3.23 +1.31%)
アメックス    92.74(+1.74 +1.91%) 
Uヘルス     224.58(+7.38 +3.40%)
IBM      149.85(-0.22 -0.15%)
アップル      168.39(+1.71 +1.03%)
ベライゾン   47.50(+0.34 +0.72%)
マイクロソフト  89.71(+1.19 +1.34%)
インテル     49.75(+0.83 +1.70%)
ファイザー   35.68(+0.63 +1.80%)
メルク      54.09(+0.82 +1.54%)
シスコ      41.38(+0.37 +0.90%)


米国株式市場=反発、アマゾン急伸 S&P主要節目突破

[ニューヨーク 3日 ロイター] -
 終値 前日比 % 始値 高値 安値
ダウ工業株30種 24033.36 +389.17 +1.65 23698.33 24044.35 23664.33 前営業日終値 23644.19
ナスダック総合 6941.28 +71.16 +1.04 6924.35 6963.71 6835.24 前営業日終値 6870.12
S&P総合500種 2614.45 +32.57 +1.26 2592.17 2619.14 2575.49 前営業日終値 2581.88
ダウ輸送株20種 10394.25 +203.68 +2.00
ダウ公共株15種 689.01 +2.03 +0.30
フィラデルフィア半導体 1302.09 +25.08 +1.96
VIX指数 21.10 -2.52 -10.67
S&P一般消費財 793.72 +9.61 +1.23
S&P素材 353.65 +5.04 +1.45
S&P工業 620.51 +8.47 +1.38
S&P主要消費財 535.69 +7.23 +1.37
S&P金融 454.00 +6.20 +1.38
S&P不動産 190.22 +0.60 +0.32
S&Pエネルギー 498.79 +10.44 +2.14
S&Pヘルスケア 935.19 +13.97 +1.52
S&P電気通信サービス 150.61 +1.15 +0.77
S&P情報技術 1124.52 +11.24 +1.01
S&P公益事業 255.09 +0.88 +0.35
NYSE出来高 9.00億株
シカゴ日経先物6月限 ドル建て 21525 + 205 大阪比
シカゴ日経先物6月限 円建て 21490 + 170 大阪比

米国株式市場は値動きの荒い展開となる中、主要3指数が反発して取引を終えた。S&P総合500種が主要な節目を突破したほか、トランプ大統領の批判が政策変更につながらないとの期待感からアマゾン・ドット・コムが急伸した。


ダウ平均株価

・アメリカ合衆国

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

ナスダック 運輸株指数
5,135.52 +108.25 +2.15% +0.22% +21.08% 6:16

S&P 小型株600種
917.24 -21.22 -2.26% -1.66% +10.73% 2018/04/03

ラッセル2000種指数
1,512.16 +19.62 +1.31% -1.37% +10.40% 5:30

ナスダック バイオテクノロジー株指数
3,235.50 +14.10 +0.44% -6.22% +6.24% 6:16

NYダウ 工業株30種
24,033.36 +389.17 +1.65% -2.06% +16.38% 6:11

ナスダック 銀行株指数
4,035.32 +50.53 +1.27% -2.39% +9.11% 6:16

ブルームバーグ REIT指数
263.22 +1.94 +0.74% +2.80% -5.96% 5:00

NYSE 総合指数
12,367.07 +150.36 +1.23% -1.52% +7.88% 6:00

ナスダック 100指数
6,458.83 +68.00 +1.06% -5.17% +18.90% 6:16

ナスダック 金融株指数
7,997.54 +72.76 +0.92% +0.69% +19.95% 6:16

ナスダック 保険株指数
8,273.31 +79.18 +0.97% -0.76% +0.03% 6:16

NYダウ 輸送株20種
10,394.25 +203.68 +2.00% +0.59% +14.40% 6:11

ナスダック 通信株指数
345.49 +2.37 +0.69% -5.08% +11.61% 6:16

S&P 500種
2,614.45 +32.57 +1.26% -2.85% +10.84% 5:20

ナスダック 総合指数
6,941.28 +71.16 +1.04% -4.36% +17.75% 6:16

NYダウ 公共株15種
689.01 +2.03 +0.30% +3.48% -1.22% 6:11

KBW銀行株指数
105.92 +1.57 +1.50% -5.34% +15.35% 6:15

ラッセル1000種指数
1,449.80 +17.75 +1.24% -2.75% +10.89% 5:30

ナスダック 金融100指数
4,597.72 +54.24 +1.19% -0.68% +15.46% 6:16

ラッセル3000種指数
1,549.33 +19.05 +1.25% -2.64% +10.85% 5:30

ナスダック コンピューター株指数
4,102.37 +46.21 +1.14% -4.67% +24.27% 6:16

ナスダック 工業株指数
5,556.51 +54.37 +0.99% -4.73% +14.83% 6:16


今日の世界株価指数

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

アルゼンチン メルバル指数
31,341.06 +226.13 +0.73% -5.06% +55.13% 5:35

ブラジル ボベスパ指数
84,623.44 -43.00 -0.05% -1.33% +29.77% 5:24

S&P/BMV IPC指数
46,684.06 +857.42 +1.87% -1.82% -4.37% 5:16

S&P トロント総合指数
15,180.76 -32.69 -0.21% -1.32% -2.59% 5:20


欧州株価指数

ロンドン株3日 4日ぶり反落、26.15ポイント安、医薬品株と保険株が安い

2018/4/4 0:52

【NQNロンドン】3日のロンドン株式市場で、FTSE100種総合株価指数は4営業日ぶりに反落した。前営業日の3月29日の終値に比べ26.15ポイント安の7030.46で引けた。構成銘柄の約7割が下落した。

 午後に一時上昇に転じるなど、日中を通して方向感の定まらない展開だった。医薬品株と保険株の下げが株価指数を押し下げた。

 医薬品のグラクソ・スミスクラインとシャイアーが下落した。保険株も売られ、なかでもプルーデンシャルの下げが目立った。時価総額の大きい酒類のディアジオと食品・日用品のユニリーバの下げも指数の下落に影響した。

 医療のメディクリニック・インターナショナルは4%超下がった。自動車部品のGKNと、投資信託のスコティッシュ・モーゲージ・インベストメント・トラストの下げも大きかった。

 半面、欧州有料テレビ大手のスカイは上昇した。米メディア21世紀フォックスがスカイの完全子会社化に向け、英当局の懸念を払拭するために報道部門「スカイニューズ」をスカイの他部門から切り分け、米ウォルト・ディズニーに売却する検討をしていると明らかにした。

 梱包材メーカーのスマーフィット・カッパ・グループと、ソフトウエア開発のマイクロフォーカスの上げも大きかった。たばこのインペリアル・ブランズとブリティッシュ・アメリカン・タバコも買われた。



FTSE100イギリス
▼0.37%
7,030.46
H:7,064.98
L:6,996.76
-26.15
04/03


ドイツ株3日 反落、DAX94ポイント安の12002、インフィニオン安い

2018/4/4 1:06

【NQNロンドン】3日のフランクフルト株式市場で、ドイツ株式指数(DAX)は反落した。終値は前営業日の3月29日と比べて94.28ポイント(0.78%)安の12002.45だった。

 半導体のインフィニオンテクノロジーズと消費財のヘンケル、日用品のバイヤースドルフの下げが大きくなった。一方で、アナリストが株価目標を引き上げた自動車のBMWは買われた。同業のフォルクスワーゲンも、3月の米国販売台数が増えたことなどを受けて上昇した。

 その他の欧州の主要株式相場はまちまちだった。



DAXドイツ
▼0.78%
12,002.45
H:12,069.48
L:11,913.62
-94.28
00:35

CAC40フランス
▼0.29%
5,152.12
H:5,171.62
L:5,118.69
-15.18
00:35

SMIスイス
▼1.26%
8,630.93
H:8,691.12
L:8,612.60
-110.04
00:35

FTSE MIBイタリア
▲0.44%
22,510.33
H:22,560.99
L:22,219.86
+99.18
00:34

IBEX35スペイン
▼0.53%
9,549.60
H:9,577.50
L:9,500.00
-50.80
00:34

AEXオランダ
▼0.20%
528.48
H:530.40
L:524.29
-1.04
01:05

BEL20ベルギー
▼0.67%
3,831.43
H:3,841.79
L:3,810.00
-25.67
01:05

ATXオーストリア
▼0.76%
3,402.44
H:3,431.68
L:3,397.94
-26.09
04/03

PSI20ポルトガル
▼0.41%
5,383.58
H:5,397.28
L:5,350.95
-21.98
04/03

ASEギリシャ
▼0.13%
779.45
H:779.97
L:767.17
-1.05
04/03

OMXS30スウェーデン
▼1.73%
1,508.80
H:1,533.20
L:1,504.07
-26.55
04/03

OBXノルウェー
▲1.04%
743.80
H:747.51
L:729.27
+7.67
04/03

OMXC20デンマーク
▼0.36%
973.05
H:977.85
L:964.86
-3.52
04/03

RTSロシア
▲0.24%
1,237.06
H:1,240.89
L:1,228.78
+3.00
00:51

ISE100トルコ
▲0.13%
114,594.06
H:114,924.28
L:114,019.60
+151.96
00:10

AllShr南アフリカ
▼1.10%
54,864.79
H:55,599.17
L:54,864.79
-609.73
04/03

ユーロ・ストックス50
▼0.43%
3,346.93
H:3,359.12
L:3,324.45
-14.57
04/03


欧州市場サマリー

[ 3日 ロイター] -
<為替> 欧州終盤 アジア市場終盤
ユーロ/ドル    1.2261 1.2323
ドル/円 106.43 106.03
ユーロ/円 130.48 130.67

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値
STOXX欧州600種 369.07 -1.80 -0.49 370.87
FTSEユーロファースト300種 1445.81 -6.50 -0.45 1452.3
DJユーロSTOXX50種 3346.93 -14.57 -0.43 3361.50
FTSE100種 7030.46 -26.15 -0.37 7056.61
クセトラDAX 12002.45 -94.28 -0.78 12096.73
CAC40種 5152.12 -15.18 -0.29 5167.30

<金現物> 午後 前営業日 コード
値決め #VALUE! #VALUE!

<金利・債券>
米東部時間15時30分
*先物 清算値 前日比 前営業日終 コード

3カ月物ユーロ 100.33 0.00 100.33
独連邦債2年物 111.95 -0.03 111.98
独連邦債5年物 131.16 -0.09 131.25
独連邦債10年物 159.30 -0.13 159.43
独連邦債30年物 165.32 -0.06 165.38
*現物利回り 現在値 前日比 前営業日終 コード

独連邦債2年物 -0.596 +0.011 -0.607
独連邦債5年物 -0.093 +0.013 -0.106
独連邦債10年物 0.503 +0.011 0.492
独連邦債30年物 1.157 +0.002 1.155

<ロンドン株式市場> 

反落して取引を終えた。金融や工業、ヘルス関連株の値下がりが目立った。また、ポンドの値上がりでドルで収益を上げる大手企業の株価が下がった。

世界的な貿易摩擦への懸念や、米国の大手ハイテク企業の株価急落を背景に今年は株価が低迷している。また、英国の欧州連合(EU)離脱に伴う先行き不透明感から企業が相次いで利益見通しを引き下げており、英株の重しとなっている。

こうした中、この日は英放送局スカイは2.1%上昇した。メディア王ルパート・マードック氏率いる米メディア大手21世紀フォックスが、スカイの完全子会社化計画をめぐり、スカイグループ内のニュース専門局「スカイニュース」を合法的に分離する可能性があると発表した。ニュースサービ
スの独立性継続に関する英規制当局の懸念を和らげることが狙い。フォックスは2016年12月にスカイ株の未保有分を買収することで合意したが、英政府や規制当局によって何度も先延ばしされている。

鉱工業株も好調だった。世界最大の金属消費国である中国の製造業指標が底堅かったことで銅価格が約1週間ぶりの高値をつけたことが買い材料となった。鉱業大手のグレンコアとBHPビリトン、リオ・ティントは0.3%から0.7%値上がりした。

<欧州株式市場> 

反落して取引を終えた。貿易摩擦をめぐる懸念が相場の重しとなったほか、大手ハイテク株への不安も高まっている。

中国が米製品に対する報復関税を発表したことで世界的にリスク志向が弱まった。

工業や金融、ヘルスケア銘柄の値下がりが大きかった。市場別ではドイツのクセトラDAX指数<.GDAXI>は0.78%低下し、他の市場よりも大幅に値下がりした。

STOXX欧州600種テクノロジー株指数は0.78%低下。米アップルが、同社製のパソコン「Mac(マック)」のプロセッサー(CPU)を米インテルのものから自社製に切り替える計画であるとの報道が材料視された。ドイツの半導体メーカー、ダイアログ・セミコンダクターは大きく打撃を受けており、この日は3.5%安となった。イタリアの半導体メーカー、STマイクロは2.9%安、オーストリアの同業AMSは2.3%安、ドイツのインフィニオンは2.1%安だった。

ハイテク部門以外では、世界2位のケータリング会社、フランスのソデクソが4.5%下落した。ゴールドマンサックスが投資判断を「ニュートラル」に引き下げたことが嫌気された。同社は前営業日に軟調な利益見通しを示し、15.7%下落していた。

一方、イタリアのメディアグループ、メディアセットは6.4%上昇した。英放送局スカイのイタリア部門と、コンテンツの共有で契約を結んだことが好感された。

<ユーロ圏債券> 

このところ低水準にあった国債利回りが上向いた。

貿易戦争を巡る懸念の高まりを受け、このところユーロ圏国債に対する需要が膨らんでいたが、ユーロ圏主要国の製造業部門の統計から広範な拡大が継続していることが示されたことを受け、国債価格の上昇に歯止めがかかった。

IHSマークイットが発表した3月のユーロ圏製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値は56.6と、2月の58.6から低下し、8カ月ぶりの低水準となった。楽観姿勢の後退や需要減少が背景だが、生産は堅調でユーロ圏における拡大基調は依然広がっている。

ユーロ圏の10年債利回りは総じて1─3ベーシスポイント(bp)上昇。 独10年債利回りは2bp上昇の0.51%となっている。同利回りは前週は2カ月半ぶりの低水準となる0.473%を付けていた。

米アマゾン・ドット・コムの株式が売られたことで世界的な株安が誘発され、安全資産に対する需要が高まったことを背景に朝方の取引では国債利回りは低下していた。



NY為替・3日=ドル円106.66円まで上昇、ダウ平均は24044ドルまで反発

 NY為替市場のドル円は、ダウ平均が米国3月の自動車販売の増加やホワイトハウスがアマゾンへの措置を議論していない、との報道を受けて24044.35ドルまで上昇したこと、米10年債利回りが2.788%まで上昇したことで106.66円まで上昇した。
 ドル円の上昇を受けてクロス円も連れ高に推移した。ユーロ円は130.85円前後、ポンド円は149.97円、加ドル円は83.34円、豪ドル円は81.99円、NZドル円は77.46円、南ア・ランド(ZAR)円は9.04円まで上昇した。

 ユーロドルは欧露関係緊迫化などから1.2254ドルまで下落、ポンドドルは1.4032ドル前後まで弱含みに推移した。

 ドル/加ドルは、北米自由貿易協定(NAFTA)の早期決着に対する期待感やNY原油先物が堅調に推移したことで1.2782加ドルまで加ドル高に推移した。

 オセアニア通貨は堅調推移。豪ドル/ドルは0.7703ドル前後、NZドル/ドルは0.7271ドルまで強含みに推移した。

 南ア・ランド(ZAR)は、南アフリカの3月購買担当者景気指数PMIが46.9となり2月の50.8から大幅に低下したことで弱含み、対ドルで11.87ZAR、対円で8.95円前後まで軟調に推移した。

 6時現在、ドル円は106.61円、ユーロドルは1.2270ドル、ユーロ円は130.81円で推移。


為替市場の四本値(ドル円・ユーロドル・ユーロ円)



為替市場の四本値(ポンド円・豪ドル円・カナダ円)



世界各国通貨に対する円




ビットコイン アルトコイン

Bitcoin BTC/JPY
795,732
H:809,054
L:740,149
▲5.61%
+42234
06:09

Bitcoin BTC/USD
7,400.98
H:7,505.450
L:6,938.841
▲5.03%
+354.559
06:09

Ethereum ETH/JPY
44,065.00
H:44,754.00
L:43,809.00
▲8.25%
+3357.00
06:09

Ripple XRP/JPY
57.50
H:59.24
L:52.01
▲9.25%
+4.87
06:09

Litecoin LTC/JPY
13,716.70
H:14,184.20
L:13,010.90
▲12.66%
+1541.00
06:09

Ethereum Classic ETC/JPY
1,641.81
H:1,661.03
L:1,592.39
▲7.78%
+118.40
06:09

DASH DASH/JPY
36,837.71
H:37,128.96
L:35,199.03
▲8.95%
+3024.37
06:09

Bitshares BTS/JPY
16.46
H:18.18
L:16.38
▲3.14%
+0.50
06:09

Monero XMR/JPY
20,451.92
H:20,583.24
L:19,832.26
▲7.01%
+1338.77
06:09

NEM XEM/JPY
26.68
H:27.45
L:23.50
▲11.63%
+2.78
06:08

Zcash ZEC/JPY
22,311.19
H:22,836.17
L:21,778.34
▲6.80%
+1419.32
06:09

Bitcoin Cash BCH/JPY
74,730.00
H:76,224.00
L:71,726.00
▲7.35%
+5114.00
06:09

Bitcoin Gold BTG/JPY
4,999.81
H:5,342.44
L:4,744.88
▲9.25%
+422.08
06:09

Monacoin MONA/JPY
380.00
H:398.20
L:336.30
▲9.07%
+31.60
06:09

Lisk LSK/JPY
1,032.30
H:1,035.22
L:869.68
▲22.24%
+187.60
06:09

ビットコインUSD先物 CME
7,405.00
H:7,520.00
L:6,965.00
▲5.94%
+415.00
05:58


NY商品、原油が反発 急落後の戻り期待の買い 金は反落:日本経済新聞

2018/4/4 5:05
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【NQNニューヨーク=戸部実華】3日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は反発した。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の5月物は、前日比0.50ドル高の1バレル63.51ドルで取引を終えた。2日に大幅に反落したため、短期的な戻りを見込んだ買いが入った。株式相場が反発し、リスク資産である原油先物の買いを誘った面もあった。

 2日の原油先物相場は前営業日と比べて約3%下落した。3日はその反動で買いが入りやすかった。半面、3月のロシアの生産増を受けた需給悪化懸念や、サウジアラビアが5月のアジア向け原油価格を引き下げるとの観測が上値を抑えた。

 ガソリンとヒーティングオイルは反発した。

 ニューヨーク金先物相場は反落した。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である6月物は、前日比9.6ドル安の1トロイオンス1337.3ドルで終えた。外国為替市場でドルが主要通貨に対して上昇し、ドルの代替投資先とされる金先物の売りを誘った。米株相場が持ち直したことも、実物資産の裏付けがあり、逃避資金の受け皿となりやすい金先物の売りにつながった。

 銀は3営業日ぶりに反落、プラチナは反落した。

木澤克之最高裁判所判事:過去に加計学園監事を歴任していたのにその経歴を「隠蔽」していた!

2018-04-04 10:17:48 | 加計事件



これはダメだろ!


こんなことを許してはならない。


でも、安倍が倒れたら、「史上初の罷免判事」になるかもしれないね?


<菅野完氏 加計学園、みごとに地雷扱いされてて笑うw>「安倍が任命した最高裁判事が仲良しの加計学園の監事だった」  赤かぶ

4/4 日本・アジア主要株式指数

2018-04-04 10:17:26 | 政治経済問題
日経平均は27円高と3日ぶり小反発、米中貿易摩擦懸念で下げ転換の場面も、その後切り返す=4日後場/2018/04/04 15:16

4日の日経平均株価は前日比27円26銭高の2万1319円55銭と3日ぶり小反発。朝方は、3日の米国株高を受け、買いが先行し、2万1415円85銭(前日比123円56銭高)と高く寄り付いた。その後は、いったん下げに転じた。米中貿易摩擦の激化が懸念され、時間外取引での米株価指数先物安も重しとなり、後場早々には2万1238円18銭(前日比54円11銭安)まで下押す場面があった。一巡後は、株価指数先物買いをきっかけに再度プラス圏に切り返した。日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えに後半に向け持ち直しの動きとなったが、大引けにかけては上値が重くなった。

 東証1部の出来高は15億1906万株、売買代金は2兆6471億円。騰落銘柄数は値上がり1517銘柄、値下がり505銘柄、変わらず59銘柄。

 市場からは「米中通商問題については、エスカレートしても良いことはないと分かっており、いずれ落ち着くとみられ、深刻に考える必要はないのではないか。期初は機関投資家の益出しが出る一方、新規の仕込みも入っており、上げ下げしやすい面はある」(国内投信)との声が聞かれた。

 業種別では、ブリヂス<5108>、浜ゴム<5101>などのゴム製品株が堅調。マルハニチロ<1333>、サカタのタネ<1377>などの水産農林株や、三菱倉<9301>、近鉄エクス<9375>などの倉庫運輸関連株も引き締まった。ファーストリテ<9983>、ビックカメラ<3048>などの小売株も高い。

 半面、東海カーボン<5301>、カーボン<5302>などのガラス土石株が下落。東エレク<8035>、スクリン<7735>などの電機株や、コマツ<6301>、ダイフク<6383>などの機械株も売られた。

 個別では、ペッパー<3053>、日東精<5957>、シンニッタン<6319>、アイネット<9600>などの上げが目立った。半面、昭電工<4004>、日電子<6951>、キユーピー<2809>、東ソー<4042>などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、24業種が上昇した。

提供:モーニングスター社



日本・中国株式指数

・日本

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

TOPIX 500 INDEX (東証)
1,307.03 +0.50 +0.04% -0.25% +12.30% 2018/04/04

TOPIX 100 INDEX (東証)
1,066.18 -0.61 -0.06% -0.83% +11.45% 2018/04/04

日経平均株価
21,319.55 +27.26 +0.13% +1.32% +13.03% 2018/04/04

日経500平均
2,148.02 -3.05 -0.14% +1.24% +22.01% 2018/04/04

TOPIX (東証株価指数)
1,706.13 +2.33 +0.14% +0.67% +13.39% 2018/04/04

日経300指数
334.56 +0.53 +0.16% -0.16% +11.45% 2018/04/04

東証REIT指数
1,696.41 +2.75 +0.16% +2.45% -3.89% 2018/04/04

JASDAQ インデックス
176.02 -0.80 -0.45% +0.74% +34.48% 2018/04/04

TOPIX CORE 30 IDX (東証)
754.73 -1.94 -0.26% -1.67% +7.78% 2018/04/04

東証マザーズ指数
1,182.17 -15.76 -1.32% +2.54% +14.11% 2018/04/04

TOPIX SMALL INDEX (東証)
2,319.47 +21.23 +0.92% +2.46% +23.31% 2018/04/04

TOPIX MID 400 INDX (東証)
1,961.51 +4.20 +0.21% +0.81% +13.88% 2018/04/04

日経ジャスダック平均
3,983.83 -16.16 -0.40% -2.03% +33.77% 2018/04/04

東証2部 株価指数
7,133.85 -82.47 -1.14% -1.61% +20.11% 2018/04/04

TOPIX LARGE 70 IDX (東証)
1,724.07 +2.89 +0.17% +0.94% +15.87% 2018/04/04


4日の中国本土市場概況:上海総合0.2%安で3日続落、米中「貿易戦争」を警戒[FISCO] #klugfxnews_424299

配信日時 2018年4月4日(水)17:12:27 掲載日時 2018年4月4日(水)17:22:27

4日の中国本土市場は値下がり。主要指標の上海総合指数は、前日比5.52ポイント(0.18%)安の3131.11ポイントと3日続落した。上海A株指数も下落し、5.78ポイント(0.18%)安の3279.07ポイントで取引を終えている。

米中の「貿易戦争」に対する不安が強まる流れ。米政府は3日、知的財産権の侵害を理由に、通商法301条(スーパー301条)に基づき追加関税を課す中国製品のリスト案を公表した。それを受け、中国商務部の報道官は、直ちに世界貿易機関(WTO)へ提訴する意向を表明している。また、商務部と財政部の幹部は連名で、「本日夕方に対抗措置を公表する」と説明した。前日までの続落を受け、戻り期待の買いが先行したものの、指数は終盤に入りマイナスに転じている。

業種別では、ITハイテク関連株が安い。電子・通信機器メーカーの航天信息(600271/SH)が4.8%、システム開発の用友網絡(600588/SH)が3.8%ずつ下落した。アルミや鉄鋼など素材株も下げが目立つ。中国アルミ(601600/SH)が2.2%安、宝山鋼鉄(600019/SH)が1.7%安で引けた。インフラ関連株、不動産株、銀行株、空運株なども売られている。

半面、農業・食品関連株は高い。農場請負大手の黒竜江北大荒農業(600598/SH)が値幅制限いっぱいまで買われ、中国乳業メーカーの内蒙古伊利実業(600887/SH)が4.4%、白酒(中国の蒸留酒)メーカー最大手の貴州茅台酒(貴州マオタイ:600519/SH)が2.4%ずつ上昇した。自動車株や保険株、薬品株の一角なども物色されている。外貨建てB株の相場はまちまち。上海B株指数が0.65ポイント(0.20%)安の325.36ポイント、深センB株指数が1.74ポイント(0.15%)高の1147.58ポイントで終了した。なお、清明節に絡み、本土市場は5~6日が休場となる。取引再開は週明け9日。香港市場は5日のみ休場。



アジア・コモディティ騰落率ランキング=04/04営業日時点= #klugfxnews_424275

配信日時 2018年4月4日(水)16:38:00 掲載日時 2018年4月4日(水)16:48:00

アジア・コモディティ騰落率ランキング=04/04営業日時点=
大連ポリエチレン 0%
上海重油 0%
大連とうもろこし 0%
上海銅 -0.05%
上海異形鉄筋 -0.38%
上海ゴム -0.69%

*数値は前日比%



・中国

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

中国 上海総合指数
3,131.11 -5.52 -0.18% -3.86% -4.26% 2018/04/04

中国 上海A株指数
3,279.07 -5.78 -0.18% -3.87% -4.25% 2018/04/04

中国 深センA株指数
1,915.53 -11.05 -0.57% +0.05% -9.50% 2018/04/04

中国 深セン成分指数
10,684.56 -69.73 -0.65% -1.76% +0.54% 2018/04/04

中国 上海B株指数
325.36 -0.65 -0.20% -0.22% -5.78% 2018/04/04

中国 深センB株指数
1,147.58 +1.74 +0.15% -1.42% +0.78% 2018/04/04

中国 上海50A株指数
2,702.37 +5.10 +0.19% -5.64% +13.34% 2018/04/04

中国 上海180A株指数
8,229.34 -8.93 -0.11% -4.28% +9.84% 2018/04/04

中国 上海新総合指数(G株)
2,643.78 -4.66 -0.18% -3.80% -2.83% 2018/04/04

中国 創業板指数
1,836.81 -35.66 -1.90% +2.29% -5.47% 2018/04/04

上海/シンセン CSI300指数
3,854.86 -7.62 -0.20% -4.06% +10.02% 2018/04/04

中国 深セン総合指数
1,831.70 -10.53 -0.57% +0.05% -9.46% 2018/04/04


日経平均

現在値 21,319.55↓ (18/04/04 15:15)
前日比 +27.26 (+0.13%)
始値 21,415.85 (09:00) 前日終値 21,292.29 (18/04/03)
高値 21,415.85 (09:00) 年初来高値 24,129.34 (18/01/23)
安値 21,238.18 (12:38) 年初来安値 20,347.49 (18/03/26)


日経平均寄与度

日経平均 値上がり銘柄数 124

日経平均 変わらず銘柄数 10

日経平均 値下がり銘柄数 91






TOPIX

現在値 1,706.13↓ (18/04/04 15:00)
前日比 +2.33 (+0.14%)
始値 1,710.04 (09:00) 前日終値 1,703.80 (18/04/03)
高値 1,711.88 (14:15) 年初来高値 1,911.31 (18/01/23)
安値 1,699.48 (10:47) 年初来安値 1,645.16 (18/03/26)

東証業種別ランキング:ゴム製品が上昇率トップ[FISCO] #klugfxnews_424285

配信日時 2018年4月4日(水)17:00:53 掲載日時 2018年4月4日(水)17:10:53

ゴム製品が上昇率トップ。ブリヂストンが2.8%の上昇となり、指数の上昇につながった。足元で弱いトレンドが続いていたが、25日線での攻防から上放れをみせている。その他、水産農林、倉庫運輸、不動産、小売、陸運が堅調。一方で、ガラス土石、電気機器、機械、化学、銀行が軟調。


業種別(東証株価指数33業種)

指数名 始値 高値 安値 現在値 前日比

水産・農林業 561.14 569.32 559.58 567.48 +10.89 +1.96 %
鉱業 368.36 368.36 363.24 364.67 -1.50 -0.41 %
建設業 1,317.53 1,328.25 1,311.60 1,324.22 +11.46 +0.87 %
食料品 1,942.17 1,956.49 1,927.65 1,950.80 +10.59 +0.55 %
繊維製品 748.78 754.14 747.43 751.97 +3.46 +0.46 %
パルプ・紙 576.35 581.96 575.81 579.31 +5.19 +0.90 %
化学 2,086.89 2,086.89 2,057.25 2,067.33 -13.66 -0.66 %
医薬品 2,896.11 2,911.15 2,876.60 2,898.46 +15.74 +0.55 %
石油・石炭製品 1,381.47 1,381.73 1,365.06 1,366.38 +0.20 +0.01 %
ゴム製品 3,525.58 3,573.41 3,518.15 3,563.38 +79.51 +2.28 %
ガラス・土石製品 1,207.77 1,207.77 1,189.85 1,193.22 -13.96 -1.16 %
鉄鋼 530.55 532.41 528.92 530.31 +2.84 +0.54 %
非鉄金属 1,125.71 1,126.56 1,114.96 1,117.59 -6.00 -0.53 %
金属製品 1,398.60 1,402.85 1,391.32 1,397.05 +4.99 +0.36 %
機械 1,961.98 1,961.98 1,929.33 1,938.48 -13.68 -0.70 %
電気機器 2,489.46 2,489.46 2,444.42 2,445.95 -24.73 -1.00 %
輸送用機器 3,006.61 3,031.63 3,002.31 3,020.22 +26.44 +0.88 %
精密機器 5,646.45 5,646.45 5,596.15 5,625.94 +4.37 +0.08 %
その他製品 2,973.24 2,980.92 2,939.98 2,950.94 -9.21 -0.31 %
電気・ガス業 436.38 441.84 432.63 440.11 +4.55 +1.04 %
陸運業 2,079.49 2,113.41 2,068.62 2,106.71 +24.99 +1.20 %
海運業 316.62 317.10 314.49 315.34 -0.49 -0.16 %
空運業 346.62 350.29 344.82 349.42 +1.99 +0.57 %
倉庫・運輸関連業 1,626.98 1,649.90 1,621.12 1,644.81 +20.55 +1.27 %
情報・通信業 3,427.13 3,440.41 3,413.18 3,427.82 +10.67 +0.31 %
卸売業 1,515.43 1,518.13 1,509.07 1,513.23 +2.58 +0.17 %
小売業 1,323.87 1,338.35 1,322.50 1,334.65 +16.55 +1.26 %
銀行業 178.05 178.19 176.79 177.96 -0.98 -0.55 %
証券、商品先物取引業 412.32 413.49 408.22 413.02 +1.26 +0.31 %
保険業 954.64 962.61 950.37 958.51 +0.98 +0.10 %
その他金融業 658.45 661.52 654.31 660.17 +7.30 +1.12 %
不動産業 1,431.41 1,448.92 1,423.11 1,442.99 +17.97 +1.26 %
サービス業 2,073.80 2,079.92 2,056.13 2,073.62 +9.11 +0.44 %


JPX日経インデックス400

現在値 15,085.57↓ (18/04/04 15:00)
前日比 +14.66 (+0.10%)
始値 15,127.86 (09:00) 前日終値 15,070.91 (18/04/03)
高値 15,139.51 (14:15) 年初来高値 16,940.79 (18/01/23)
安値 15,027.42 (10:47) 年初来安値 14,550.75 (18/03/26)


JASDAQ平均

現在値 3,983.83↓ (18/04/04 15:00)
前日比 -16.16 (-0.40%)
始値 4,010.46 (09:00) 前日終値 3,999.99 (18/04/03)
高値 4,012.75 (09:03) 年初来高値 4,317.21 (18/01/29)
安値 3,978.13 (12:52) 年初来安値 3,778.94 (18/02/06)


JASDAQ平均は続落、米株高を受けて買い先行も次第に様子見[FISCO] #klugfxnews_424318

配信日時 2018年4月4日(水)19:17:36 掲載日時 2018年4月4日(水)19:27:36

[JASDAQ市況]

JASDAQ平均   3983.83  -16.16/出来高 1億280万株/売買代金 683億円J-Stock Index 3596.12  -18.11 

本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexはいずれも小幅に続落した。値上がり銘柄数は268(スタンダード257、グロース11)、値下がり銘柄数は362(スタンダード336、グロース26)、変わらずは55(スタンダード52、グロース3)。

3日の米国株価の上昇や円安を映し、日経平均が反発した流れを受けて、JASDAQ平均も買い先行で取引を開始。しかし、日本時間の本日早朝、米通商代表部(USTR)は、中国の知的財産権侵害に対する貿易制裁措置の原案を公表。これに対し、中国商務省報道官は本日、米国の対中制裁措置に対し、同規模の報復を行うとの声明を発表するなど、米中の貿易摩擦激化への警戒感から、次第に買い見送りムードが広がった。 

個別では、「ニンテンドーラボ」関連として人気化した反動から本日は利食い売りが優勢となった大村紙業は前日比199円(-9.06%)安の1998円と4日ぶりに反落。本日、5日線を大きく下抜けたパピレスは前日比174円(-8.34%)安の1913円、前日に5日移動平均線を大きく下回ったイナリサーチも先安不安感が広がり、前日比106円(-8.24%)安の1181円とともに大幅に続落した。また、直近の株価上昇に対する警戒感から利益確定売りが出た前田製作は前日比82円(-8.02%)安の941円と値を下げたほか、三東工業、ファンドクリG、セルシードなどが値下がり率上位になった。 

一方、外部環境に左右されない内需関連の好業績銘柄として買いが波及し、山陽百が前日比500円(+17.67%)高の3330円、値動きの軽さから値幅取りの動きが広がった、プリメックスは前日比150円(+17.24%)高の1020円とともにストップ高を演じた。また、業績変化率の高さに着目した買いが向かった買取王国が前日比150円(+16.34%)高の1068円、値動きの軽い低位株物色の流れからIPSは前日比100円(+16.13%)高の720円とともに制限値幅いっぱいまで買い進まれた。このほか、あすからシンガポールで、機関投資家を対象とした事業戦略説明会などを開催すると本日発表したAPAMANが前日比163円(+14.66%)高の1275円と大幅に続伸し、イメージ情報、ケアサービスなどが値上がり上位にランクインした。 JASDAQ-TOP20では、エンジャパン、アイサンテクノロ、メイコーなどが下落した。



マザーズ指数

現在値 1,182.17↓ (18/04/04 15:00)
前日比 -15.76 (-1.32%)
始値 1,205.21 (09:00) 前日終値 1,197.93 (18/04/03)
高値 1,205.99 (09:04) 年初来高値 1,367.86 (18/01/24)
安値 1,179.39 (12:41) 年初来安値 1,114.59 (18/03/26)


マザース指数は3日続落、IPOブティックスは初値2.4倍、ビープラッツは持ち越し[FISCO] #klugfxnews_424310

配信日時 2018年4月4日(水)19:06:03 掲載日時 2018年4月4日(水)19:16:03

 本日のマザーズ市場では、日経平均が前日終値を挟んだこう着の強い動きとなり、マザーズ指数は25日線水準がいったん抵抗線として意識される展開となった。主力大型株がさえない動きとなるなか、個人投資家による積極的な商いも限られた。また、ミクシィやGNIなどのマザーズ時価総額上位銘柄の軟調推移も手掛けにくくさせる一因となった。

一方で、直近IPO銘柄の一角には引き続き個人主体の短期資金が向かっていたが、指数を押し上げるには至らなかった。

なお、マザーズ指数は3日続落、売買代金は概算で1065.40億円。騰落数は、値上がり75銘柄、値下がり159銘柄、変わらず10銘柄。 

値下がり率上位には、シルバーライフやSMNのほか、イトクロが並んだ。売買代金上位では、直近IPO銘柄のRPAホールディングスや神戸天然物化学のほか、ジェイテックコーポレーションがさえない。

一方で、同じ直近IPO銘柄でも、アジャイルやSOU、ファイバーゲートは上昇したほか、外食関連銘柄の串カツ田中が上昇した。串カツ田中は、3月の既存店売上高が2.1%増と5カ月連続のプラスになったことが材料視された。なお、上場2日目のブティックスは公開価格の約2.4倍となる3210円での初値形成となり、本日新規上場したビープラッツは買い気配のまま初値が付かなかった。



東証REIT指数

現在値 1,696.41↓ (18/04/04 15:00)
前日比 +2.75 (+0.16%)
始値 1,697.05 (09:00) 前日終値 1,693.66 (18/04/03)
高値 1,714.17 (10:20) 年初来高値 1,777.61 (18/01/25)
安値 1,696.41 (15:00) 年初来安値 1,637.94 (18/02/15)


日経平均VI

現在値 22.25↓ (18/04/04 15:20)
前日比 -0.73 (-3.18%)
始値 22.52 (09:00) 前日終値 22.98 (18/04/03)
高値 22.79 (10:48) 年初来高値 38.31 (18/02/09)
安値 21.96 (14:15) 年初来安値 14.56 (18/01/16)


東証2部指数

現在値 7,133.85↓ (18/04/04 15:00)
前日比 -82.47 (-1.14%)
始値 7,206.02 (09:00) 前日終値 7,216.32 (18/04/03)
高値 7,211.59 (09:05) 年初来高値 7,754.51 (18/01/23)
安値 7,133.85 (15:00) 年初来安値 6,962.41 (18/02/06)


日経平均先物

現在値 21,490.00↑ (18/04/04 05:30)
前日比 +170.00 (+0.80%)
高値 21,520.00 (04:09) 始値 21,350.00 (16:30)
安値 21,280.00 (18:24) 前日終値 21,320.00 (18/04/03)


TOPIX先物

現在値 1,714.00↑ (18/04/04 05:30)
前日比 +8.50 (+0.50%)
高値 1,718.00 (04:30) 始値 1,708.00 (16:30)
安値 1,700.50 (17:36) 前日終値 1,705.50 (18/04/03)


JPX日経400先物

現在値 15,150.00↓ (18/04/04 05:30)
前日比 +50.00 (+0.33%)
高値 15,190.00 (04:09) 始値 15,110.00 (16:30)
安値 15,045.00 (18:21) 前日終値 15,100.00 (18/04/03)


東証マザーズ指数先物

現在値 1,178.00↑ (18/04/04 05:30)
前日比 +15.00 (+1.29%)
高値 1,178.00 (05:16) 始値 1,168.00 (16:30)
安値 1,164.00 (17:02) 前日終値 1,163.00 (18/04/03)


NYダウ先物 円建

現在値 23,949.00↓ (18/04/04 05:03)
前日比 +370.00 (+1.57%)
高値 23,988.00 (04:10) 始値 23,617.00 (16:30)
安値 23,588.00 (17:08) 前日終値 23,579.00 (18/04/03)


CME日経平均先物 円建

現在値 21,505.00↑ (18/04/03 15:53 CST)
前日比 +460.00 (+2.19%)
高値 21,530.00 始値 21,055.00
安値 21,035.00 前日終値 21,045.00 (18/04/02)


SGX日経平均先物

現在値 21,515.00↑ (18/04/04 04:44 SGT)
前日比 +180.00 (+0.84%)
高値 21,525.00 始値 21,295.00
安値 21,280.00 前日終値 21,335.00 (18/04/03)


長期国債先物

現在値 150.950↑ (18/04/04 05:24)
前日比 -0.020 (-0.01%)
高値 150.980 (15:55) 始値 150.960 (15:30)
安値 150.910 (16:38) 前日終値 150.970 (18/04/03)


4日の日本国債市場概況:債券先物は150円93銭で終了[FISCO] #klugfxnews_424301

配信日時 2018年4月4日(水)17:58:21 掲載日時 2018年4月4日(水)18:08:21

<円債市場>

長期国債先物2018年6月限寄付150円92銭 高値150円97銭 安値150円89銭 引け150円93銭売買高総計22381枚

2年 387回 -0.140%5年 135回 -0.115%10年 350回  0.030%20年 164回  0.500%

債券先物6月限は、150円92銭で取引を開始。前日比安く始まったことでいったん買いがみられ、150円97銭まで上げた。しかし、その後は米長期金利が前日上昇したことや、日銀が実施した国債買い入れオペで応札倍率が高水準になったことで売りになり、150円89銭まで下落した。現物の取引では、2年債、5年債、10年債が売られ、20年債が買われた。

<米国債概況>2年債は2.26%、10年債は2.77%、30年債は3.01%近辺で推移。債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)

<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は0.49%、英国債は1.34%で推移、オーストラリア10年債は2.63%、NZ10年債は2.74%。(気配値)



日本国債3年

年利回り -0.127 (18/04/04 02:05)
前日比 0.000


日本国債5年

年利回り -0.118 (18/04/04 02:05)
前日比 0.000


日本国債10年

年利回り 0.026 (18/04/04 02:05)
前日比 -0.002


アジア株 総じて下落、貿易摩擦激化への警戒感から #klugfxnews_424303

配信日時 2018年4月4日(水)18:11:00 掲載日時 2018年4月4日(水)18:21:00

東京時間18:10現在

香港ハンセン指数   29518.69(-661.41 -2.19%)
中国上海総合指数  3131.11(-5.52 -0.18%)
台湾加権指数     10821.53(休場)
韓国総合株価指数  2408.06(-34.37 -1.41%)
豪ASX200指数    5761.35(+9.43 +0.16%)
インドSENSEX30種  33100.93(-269.70 -0.81%)

 4日のアジア株は、総じて下落。米国株価指数先物が時間外取引で下落していることや中国外務省が米国への対抗措置を発表すると報じられたことなどから、米中の貿易摩擦激化への警戒感が高まり、売りが広がった。なお、中国政府は106品目の米製品に追加報復関税を課すと発表している。この発表を受けて香港株は2%超の下げで引けた。

 上海総合指数は小幅続落。終盤にかけてマイナス圏に沈んだ。酒造会社の貴州茅臺酒、インターネット・セキュリティサービス会社の三六零安全科技が買われる一方で、銀行大手の中国農業銀行、石油大手の中国石油天然気(ペトロチャイナ)、セメントメーカーのコンチセメントが売られた。
   
 香港ハンセン指数は急反落。通信サービスのテンセント・ホールディングス、携帯電話サービスのチャイナ・モバイル、世界的金融グループのHSBCホールディングス、保険会社のAIAグループ、電子部品メーカーの瑞声科技(AACテクノロジーズ・ホルディングス)が売られた。
   
 豪ASX200指数は小反発。不動産、生活必需品が上昇、一般消費財・サービス、電気通信サービスが下落した。不動産開発のセンターグループ、小売大手のウールワースが買われる一方で、ギャンブルマシン製造・販売のアリストクラート・レジャー、通信会社のボーカス・コミュニケーションズが売られた。



中国 上海総合指数 アジア株価 リアルタイムチャート

上海総合指数 中国
▼0.18%
3,131.11
H:3,163.34
L:3,128.87
-5.52
04/04

CSI300指数 中国
▼0.20%
3,854.86
H:3,898.61
L:3,852.50
-7.62
16:01

上海B株 中国
▼0.20%
325.36
H:327.07
L:325.10
-0.65
04/04

深センB株 中国
▲0.15%
1,147.58
H:1,152.06
L:1,143.79
+1.74
04/04

上海A株 中国
▼0.18%
3,279.07
H:3,312.88
L:3,276.72
-5.78
04/04

深センA株 中国
▼0.57%
1,915.53
H:1,939.85
L:1,914.52
-11.05
04/04


4日の香港市場概況:ハンセン2.2%安で3日ぶり反落、貿易摩擦の激化を警戒[FISCO] #klugfxnews_424302

配信日時 2018年4月4日(水)18:00:00 掲載日時 2018年4月4日(水)18:10:00

4日の香港市場は値下がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比661.41ポイント(2.19%)安の29518.69ポイントと3日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も279.26ポイント(2.30%)安の11857.41ポイントと反落した。売買代金は1090億3500万香港ドルにやや縮小している(3日の売買代金は1165億5600万香港ドル)。

米中貿易摩擦の激化が警戒されるなか、投資家のセンチメントが悪化した。米政府は3日、知的財産権の侵害を理由に、通商法301条(スーパー301条)に基づき追加関税を課す中国製品のリスト案を公表。これを受けた中国当局は4日、予告通り対抗措置を打ち出している。米国が500億米ドル相当の中国製品を追加関税の対象としたことにあわせ、中国も大豆や自動車など106項目で500億米ドル相当の米国製品に高関税を課すとした。中国当局による金融監視強化も懸念。習近平主席が2日、金融リスクの拡大防止・解消を徹底するよう指示したことが改めて重しとなった。中国景況感の改善や企業業績の好調などを材料に朝方は小高く推移したものの、中盤から指数はマイナスに転じた。下げ幅は引けにかけて拡大している。

ハンセン指数の構成銘柄はほぼ全面安(50のうち49が下落)。個別では、アップル関連とされる小型電子部品メーカー大手の瑞声科技HD(2018/HK)と光学部品OEMメーカーの舜宇光学科技(2382/HK)がそれぞれ5.9%安、4.0%安、乳製品メーカー中国大手の中国蒙牛乳業(2319/HK)が4.8%安、米菓・飲料メーカーの中国旺旺HD(151/HK)が4.4%安と下げが目立った。半導体やネットなどハイテク関連セクターもさえない。中芯国際集成電路製造(SMIC:981/HK)が4.1%安、ASMパシフィック・テクノロジー(522/HK)が3.8%安、華虹半導体(1347/HK)と騰訊HD(テンセント・ホールディングス:700/HK)がそろって2.9%安で引けた。中国の銀行セクターも安い。招商銀行(3968/HK)が4.3%、中国建設銀行(939/HK)が3.8%、中国工商銀行(1398/HK)が3.5%、中国銀行(3988/HK)が2.8%ずつ下落した。

半面、医薬関連セクターは続伸。メーカーの石薬集団(1093/HK)が3.3%高、広州白雲山医薬集団(874/HK)が3.3%高、卸の上海医薬集団(2607/HK)が5.8%高、国薬HD(1099/HK)が5.6%高と買い進まれている。石薬集団、国薬は上場来高値をそろって切り上げた。業界支援策の期待が高まっている。「後発薬の供給保障・使用政策の改革・完備に関する意見」が3日までに公表された。必須の医薬品、効果の高い医薬品、供給がひっ迫している医薬品などに関して、中国は後発薬の開発を推進する。本土市場は3日続落。主要指標の上海総合指数は、前日比0.18%安の3131.11ポイントで取引を終えた。ITハイテク関連株が安い。アルミや鉄鋼など素材株も下げが目立つ。インフラ関連株、不動産株、銀行株、空運株なども売られた。なお、清明節に絡み、香港市場は5日、本土市場は5~6日が休場となる。



HangSeng 香港
▼2.19%
29,518.69
H:30,329.08
L:29,518.69
-661.41
04/04

H株指数 香港
▼2.30%
11,857.41
H:12,180.32
L:11,857.41
-279.26
04/04

レッドチップ指数 香港
▼1.44%
4,356.43
H:4,467.79
L:4,356.43
-63.74
04/04

AORD オーストラリア
▲0.17%
5,761.40
H:5,764.30
L:5,728.80
+9.50
04/04

KOSPI 韓国
▼1.41%
2,408.06
H:2,447.97
L:2,405.91
-34.37
04/04

STI シンガポール
▼2.12%
3,339.70
H:3,421.02
L:3,338.96
-72.45
18:10

KLSE マレーシア
▼1.88%
1,815.94
H:1,851.74
L:1,811.56
-34.84
04/04

PSEi フィリピン
▼0.63%
7,997.67
H:8,084.93
L:7,991.60
-51.05
04/04

JKSE インドネシア
▼1.15%
6,157.10
H:6,250.14
L:6,137.16
-71.92
04/04

VN ベトナム
▲0.27%
1,191.54
H:1,200.71
L:1,189.46
+3.25
04/04

SET タイ
▼2.28%
1,724.98
H:1,771.58
L:1,724.90
-40.26
04/04

Sensex インド
▼1.05%
33,019.07
H:33,505.53
L:32,972.56
-351.56
04/04

Nifty インド
▼1.14%
10,128.40
H:10,279.85
L:10,111.30
-116.60
04/04

4/4 国内主要商品指数

2018-04-04 06:02:27 | 政治経済問題
2018年4月4日 05時35分 現在

取引日:2018年4月4日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 4,559 4,565 4,568 4,560 4,560 +1 10
2018/06 4,567 4,573 4,576 4,558 4,558 -9 19
2018/08 4,563 4,569 4,577 4,559 4,559 -4 28
2018/10 4,560 4,560 4,574 4,550 4,560 +0 125
2018/12 4,557 4,560 4,573 4,548 4,561 +4 573
2019/02 4,555 4,557 4,570 4,545 4,558 +3 11,018


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

4,559 4,571 4,584 4,560 4,573 +14 2,338




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 56.3 56.4 56.4 56.4 56.4 +0.1 3
2018/06 57.5  -  -  -  -  -  2
2018/08 56.2
2018/10 56.5
2018/12 56.3 56.5 56.5 55.9 55.9 -0.4 2
2019/02 56.5 56.4 56.4 56.3 56.3 -0.2 5

白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 3,200 3,196 3,196 3,177 3,193 -7 17
2018/06 3,203
2018/08 3,200 3,199 3,199 3,180 3,180 -20 23
2018/10 3,201 3,214 3,214 3,173 3,190 -11 180
2018/12 3,202 3,212 3,212 3,171 3,193 -9 735
2019/02 3,202 3,207 3,208 3,164 3,188 -14 6,509


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

3,200 3,240 3,244 3,201 3,229 +29 2,674


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 3,319
2018/06 3,209
2018/08 3,205
2018/10 3,202 3,232 3,232 3,212 3,216 +14 3
2018/12 3,188 3,190 3,212 3,190 3,205 +17 6
2019/02 3,160 3,173 3,191 3,157 3,179 +19 38

バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/05 57,810 58,250 58,250 58,010 58,010 +200 3
2018/06 57,660 57,660 58,050 57,660 58,050 +390 10
2018/07 57,450 57,690 57,840 57,580 57,840 +390 19
2018/08 57,180 57,180 57,470 57,120 57,280 +100 32
2018/09 56,790 56,840 57,290 56,740 57,240 +450 113
2018/10 56,200 56,370 56,780 56,230 56,750 +550 725


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/05 58,970 58,980 58,980 58,980 58,980 +10 1
2018/06 58,460 58,420 58,700 58,360 58,360 -100 6
2018/07 58,120 58,080 58,300 58,050 58,290 +170 21
2018/08 57,670 57,700 57,910 57,670 57,700 +30 13
2018/09 57,690 57,720 57,960 57,600 57,710 +20 57
2018/10 58,210 58,220 58,410 58,070 58,300 +90 110

プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 43,240 43,480 43,570 43,480 43,540 +300 27
2018/05 42,870 43,040 43,370 43,000 43,370 +500 39
2018/06 42,380 42,600 42,930 42,510 42,930 +550 42
2018/07 42,050 42,150 42,620 42,120 42,530 +480 523
2018/08 41,660 41,820 42,290 41,720 42,170 +510 2,003
2018/09 41,330 41,500 41,940 41,390 41,820 +490 3,489


東商取原油先物ドル換算価格および世界の原油先物価格

米ドル/バレル

限月 始値 高値 安値 現在値 前日比

2018/04 65.12 65.04 65.12 64.99 +0.45
2018/05 64.51 64.75 64.37 64.75 +0.75
2018/06 63.89 64.03 63.74 64.03 +0.82
2018/07 63.21 63.59 63.14 63.41 +0.72
2018/08 62.72 63.11 62.46 62.89 +0.76
2018/09 62.24 62.59 61.97 62.37 +0.73

世界の原油先物価格 (4/3)

(米ドル/バレル)

東商取・原油 64.33 (4/3 5月限帳入値段)

ICE Futures Europe IPEブレント原油 67.64 (4/2 6月限)

NYMEX・WTI原油 63.01 (4/2 5月限)


ゴム

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 171.4 172.0 172.0 172.0 172.0 +0.6 2
2018/05 173.9 173.6 174.1 173.6 174.1 +0.2 3
2018/06 178.5 178.2 178.9 178.2 178.6 +0.1 6
2018/07 180.0 179.5 180.5 179.4 180.5 +0.5 25
2018/08 180.3 179.8 181.0 179.6 180.7 +0.4 330
2018/09 180.1 179.0 180.5 179.0 180.4 +0.3 446


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/05 24,440
2018/07 24,660 24,800 24,890 24,670 24,670 +10 7
2018/09 24,600 24,640 24,740 24,640 24,720 +120 6
2018/11 24,660 24,700 24,770 24,550 24,550 -110 5
2019/01 24,190 24,190 24,480 24,190 24,390 +200 17
2019/03 23,940 23,940 24,230 23,920 23,990 +50 337


一般大豆

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 46,490 46,500 46,500 46,500 46,500 +10 1
2018/06 48,300
2018/08 49,000
2018/10 47,110 47,110 47,610 47,110 47,610 +500 2
2018/12 47,700 47,700 47,700 47,700 47,700 +0 1
2019/02 48,600 48,590 48,590 48,590 48,590 -10 1

小豆

単位:円(30キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2018/04 13,170
2018/05 13,120
2018/06 13,400
2018/07 13,300 13,370 13,420 13,320 13,410 +110 5
2018/08 13,260 13,270 13,270 13,270 13,270 +10 1
2018/09 13,070 13,110 13,190 13,110 13,190 +120 2


コメ先物相場情報









2018年4月4日 16時3分 現在

取引日:2018年4月4日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 4,559 4,562 4,572 4,559 4,568 +9 31 4,568
2018/06 4,567 4,567 4,576 4,565 4,573 +6 22 4,573
2018/08 4,563 4,564 4,573 4,562 4,570 +7 27 4,570
2018/10 4,560 4,560 4,571 4,556 4,569 +9 147 4,569
2018/12 4,557 4,560 4,569 4,554 4,565 +8 840 4,565
2019/02 4,555 4,557 4,566 4,551 4,561 +6 7,331 4,561


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

4,559 4,572 4,581 4,565 4,578 +9 4,401 4,568




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 56.3 56.1 56.3 55.1 56.3 +0.0 8 56.3
2018/06 57.5 56.4 56.4 56.3 56.3 -1.2 2 56.3
2018/08 56.2 56.2 56.2 56.2 56.2 +0.0 1 56.2
2018/10 56.5 56.2 56.2 56.2 56.2 -0.3 1 56.2
2018/12 56.3 56.2 56.2 56.2 56.2 -0.1 2 56.2
2019/02 56.5 56.2 56.3 56.2 56.3 -0.2 5 56.3

白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 3,200 3,180 3,186 3,172 3,172 -28 78 3,172
2018/06 3,203 3,191 3,191 3,187 3,187 -16 33 3,187
2018/08 3,200 3,191 3,191 3,171 3,171 -29 151 3,171
2018/10 3,201 3,192 3,192 3,173 3,178 -23 164 3,178
2018/12 3,202 3,192 3,192 3,172 3,172 -30 822 3,172
2019/02 3,202 3,188 3,188 3,169 3,172 -30 5,058 3,172


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

3,200 3,224 3,224 3,205 3,205 -28 3,562 3,172


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 3,319 3,290 3,290 3,220 3,220 -99 3 3,220
2018/06 3,209 3,236 3,236 3,176 3,177 -32 23 3,177
2018/08 3,205 3,232 3,233 3,165 3,166 -39 44 3,166
2018/10 3,202 3,231 3,232 3,161 3,161 -41 17 3,161
2018/12 3,188 3,205 3,205 3,141 3,141 -47 94 3,141
2019/02 3,160 3,182 3,187 3,123 3,127 -33 171 3,127

バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/05 57,810 58,280 58,380 58,230 58,230 +420 21 58,230
2018/06 57,660 57,930 58,100 57,930 58,070 +410 10 58,070
2018/07 57,450 57,830 57,870 57,670 57,860 +410 26 57,860
2018/08 57,180 57,440 57,570 57,380 57,560 +380 55 57,560
2018/09 56,790 57,110 57,210 57,000 57,160 +370 118 57,160
2018/10 56,200 56,640 56,720 56,510 56,580 +380 516 56,580


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/05 58,970 59,340 59,430 59,300 59,380 +410 6 59,380
2018/06 58,460 58,720 58,840 58,720 58,840 +380 5 58,840
2018/07 58,120 58,360 58,600 58,360 58,600 +480 3 58,600
2018/08 57,670 57,830 58,200 57,820 58,040 +370 20 58,040
2018/09 57,690 58,030 58,200 57,910 58,050 +360 231 58,050
2018/10 58,210 58,460 58,760 58,340 58,490 +280 398 58,490

プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 43,240 43,510 43,600 43,470 43,470 +230 5 43,470
2018/05 42,870 43,290 43,290 43,170 43,170 +300 38 43,170
2018/06 42,380 42,880 42,880 42,710 42,710 +330 102 42,710
2018/07 42,050 42,450 42,450 42,330 42,360 +310 447 42,360
2018/08 41,660 42,140 42,150 41,970 41,990 +330 1,152 41,990
2018/09 41,330 41,820 41,830 41,630 41,650 +320 2,251 41,650


ゴム

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 171.4 172.2 172.2 170.6 170.6 -0.8 14 170.6
2018/05 173.9 174.2 174.5 172.7 172.7 -1.2 17 172.7
2018/06 178.5 179.0 179.1 178.1 178.1 -0.4 37 178.1
2018/07 180.0 180.6 180.9 179.7 180.1 +0.1 129 180.1
2018/08 180.3 181.2 181.2 179.8 179.8 -0.5 1,573 179.8
2018/09 180.1 180.9 180.9 179.3 179.6 -0.5 2,425 179.6


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/05 24,440  -  -  -  -  +0  -  24,440
2018/07 24,660 24,860 24,860 24,730 24,730 +70 12 24,730
2018/09 24,600 24,730 24,730 24,700 24,700 +100 5 24,700
2018/11 24,660 24,780 24,860 24,550 24,590 -70 42 24,590
2019/01 24,190 24,330 24,330 24,200 24,240 +50 9 24,240
2019/03 23,940 24,020 24,080 23,920 23,950 +10 315 23,950


一般大豆

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 46,490  -  -  -  -  +10  -  46,500
2018/06 48,300  -  -  -  -  +0  -  48,300
2018/08 49,000  -  -  -  -  +0  -  49,000
2018/10 47,110  -  -  -  -  +500  -  47,610
2018/12 47,700 48,030 48,040 48,030 48,040 +340 4 48,040
2019/02 48,600 48,790 48,800 48,790 48,800 +200 4 48,800


小豆

単位:円(30キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2018/04 13,170  -  -  -  -  +0  -  13,170
2018/05 13,120  -  -  -  -  +0  -  13,120
2018/06 13,400  -  -  -  -  +0  -  13,400
2018/07 13,300 13,350 13,420 13,340 13,370 +70 5 13,370
2018/08 13,260  -  -  -  -  +10  -  13,270
2018/09 13,070 13,190 13,210 13,190 13,210 +140 2 13,210


問屋仲間相場・鉄鋼(特記なき限り円/トン)

安倍晋三応援演説の際に「おにぎり」配布:公職選挙法違反の疑いで宍戸一照福島市議を任意で事情聴取

2018-04-04 00:14:21 | 安倍晋三関連記事






[日刊スポーツ 2018年4月3日12時51分]

昨年10月の衆院選公示日、福島市で自民党候補や応援に駆け付けた安倍晋三首相が演説した際、集まった有権者におにぎりを配ったとして、福島県警が公選法違反容疑で宍戸一照福島市議を任意で事情聴取したことが3日、関係者への取材で分かった。

 宍戸市議は取材に、2月上旬に聴取を受けたことを認め「東京電力福島第1原発事故の風評払拭(ふっしょく)のため、陣営関係者に50~60個準備した。半分くらい余ったので(周囲に)良かったらもらってくださいと声掛けしただけだ」と話している。安倍首相は亀岡偉民衆院議員の応援のため、衆院選の第一声となる演説をした。亀岡氏は比例復活した。

 演説のインターネット中継を見た佐賀県の男性が昨年10月、佐賀県警に告発し、福島県警に捜査権が移されていた。

 安倍首相は演説中、福島県産米で作ったおにぎりを試食。宍戸市議は演説終了後に「帰り際におにぎりをいただいていってください」と呼び掛けたといい、ネット動画にも音声が残っていた。(共同)



安倍首相第一声でおにぎり配布=福島市議聴取、公選法違反容疑-福島県警:時事ドットコム 知る大切さ


これ、普通に安倍は議員辞職しなきゃならん事態ですよ。安倍首相第一声でおにぎり配布 福島市議聴取、公選法違反容疑-福島県警 赤かぶ

小泉進次郎までもが「石破茂支持」に動いたら安倍は「オシマイ」:しかも「昭恵喚問」の仕掛けまである

2018-04-04 00:14:08 | 安倍晋三関連記事
小泉進次郎は別に派閥の領袖でもなんでもないが、「若手議員」からの信頼度が最も厚い。

石破茂が、進次郎に、支持を促す「エール」を送ったことが、2日の朝日新聞のサイトに掲載されていたが、進次郎が呑めば、安倍は「終わる」ね。

その上、自民党の支持率が急落局面になったら、


「昭恵の喚問やむなし!」


という声が自民党内から上がることは必至。

さすれば、安倍はもう持たない。


党内が一変…安倍降ろし切り札に「昭恵氏喚問」辞さずの声(日刊ゲンダイ) 赤かぶ

2018年4月3日 日刊ゲンダイ

額賀派の会長に就任する竹下亘総務会長が先週、安倍首相の自民党総裁3選の見通しについて「本当に分からない」と発言。一方で、岸田文雄政調会長や石破茂元幹事長を支持する可能性に含みを持たせたことで、自民党内に安倍続投に対する“様子見ムード”が広がってきた。

「石破派は竹下派との連携を模索していて、合流の噂まである。竹下派はOBの青木幹雄元参院会長が二階幹事長と頻繁に会っていて、二階派も空気が変わってきた。そうなると麻生派だって分かりません。竹下・二階・麻生の領袖3人は、いずれもキングメーカーになることを狙っているので勝ち馬に乗るでしょう。今やガチガチの安倍支持は、出身派閥の細田派などシンパとお友達だけですよ」(永田町関係者)

 落ち目の内閣支持率や蚊帳の外の対北朝鮮外交など、この先の状況次第で安倍首相が3選不出馬や内閣総辞職に追い込まれる可能性は高まってきているのだが、その切り札とされるのが「安倍昭恵夫人の証人喚問」だ。

 週末の共同通信の世論調査では、支持率こそ微増だったが、不支持率が上回っている状態は変わらずで、財務省の決裁文書改ざん問題で「安倍首相に責任がある」や「昭恵夫人の国会招致が必要」は依然、6割を超える高さだった。

 竹下総務会長が「昭恵さんという存在が政権に迷惑を掛けたことは事実」と苦言を呈したように、自民党の国対メンバーは、森友問題で難しい国会運営を強いられていることに怒り心頭。これ以上、森友問題が続くようなら「昭恵夫人喚問辞さず」の声まで上がっているという。

 そこで、総裁選と絡めて語られているのはこんなシナリオだ。

「喚問するとなったら、昭恵夫人のことですから拒否しないで出てきかねない。本人は内助の功の一環であり、自分が悪いことをしたとは思っていないので、ベラベラしゃべってしまうかもしれません。プライドの高い安倍さんは恥ずかしくて耐えられない。与党が昭恵夫人の喚問を持ち出したら、安倍さんは首相を辞める道を選ぶでしょう」(自民党関係者)

 安倍は1日、私邸近くの代々木公園を桜を見ながら散歩し、花見客との写真撮影に応じるなどサービス満点だった。

 国民や党内の“安倍離れ”に焦る気持ちの裏返しか。

カジノ入場料6000円で「決着」

2018-04-04 00:13:52 | 公営競技論
こんなに高かったら、日本人客は来るのかね?

カジノ運営希望業者(外資)から反発が出るんじゃないか。




4/3(火) 17:46配信 朝日新聞デジタル

 自民、公明両党は3日、カジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案について、日本人のカジノの入場料を6千円とすることで合意した。最後の論点となっていた入場料がまとまり、法案についての与党協議は最終決着した。政府は4月中にも国会に提出し、今国会での成立をめざす。

 入場料をめぐっては、入場客を増やしたい自民が「5千円が上限」、ギャンブル依存症の防止を求める公明が「シンガポール並みの8千円が最低水準」と主張してきたが、最終的に双方が譲歩した。

 法案では、全国の設置数を3カ所とすることや、入場回数を「7日間で3回、28日間で10回まで」に制限することなどを盛り込む。


■IR実施法案をめぐり自公で大筋合意した11項目

(1)入場回数は「7日間で3回、28日間で10回まで」

(2)本人確認・入場回数の確認はマイナンバーカード

(3)カジノ機器の設置面積はIRの延べ床面積の3%以下

(4)IR設置数の上限は3カ所

(5)独立した強い権限を持つカジノ管理委員会の設置

(6)IR設置数の上限は、認定から7年後に見直し

(7)IRに設置する国際会議場など施設の規模は、設置する地方の事情にも配慮

(8)設置する都道府県もしくは政令指定都市の議会の議決が必要。設置する市町村の同意も必要

(9)IRの設置申請や設置地域の認定は、申請する自治体の進行度合いに応じて、段階的に実施

(10)カジノへの入場料は6千円

(11)国や自治体への納付金率は30%


佐川宣寿逮捕の流れ強まる → 「安倍晋三総理総裁」は今年9月まで、かな

2018-04-04 00:13:11 | 森友事件
既に、共同と読売の世論調査で、佐川の説明に納得がいかないという声が7割を超えていることが報じられている。

他の世論調査も同様の数字ならば、佐川を逮捕し、真相解明しなければ許さない、という「国民の声」が高まることは必至。

検察は「決断すべき時」がやってきた。


検察が動くかは世論次第──佐川前長官、偽証罪で逮捕の可能性(週プレNEWS) 赤かぶ

週プレNEWS 4/2(月) 6:00配信

注目の証人喚問は肩透かしに終わった。佐川宣寿前国税庁長官は、核心部分について徹頭徹尾、証言拒否を貫いた。官邸の“防衛戦”は、今のところうまくいっているといえるだろう。

しかし、これによって政権への疑いが晴れたわけではない。安倍政権に引導を渡す“爆弾の導火線”はこれだけある!

* * *

とにかく腑(ふ)に落ちない証人喚問だった。

佐川宣寿(のぶひさ)前国税庁長官は、4時間余りの質疑で、約50回にわたって“刑事訴追の恐れ”を理由に証言を拒否。そのくせ、森友学園への国有地払い下げについて、首相や昭恵夫人関与がないことだけは、「ございません」と断言した。

「佐川さんは質問者の向こうに国民がいることがわかっていない。見ているのは安倍首相と官邸だけ。そのことがはっきりとした証人喚問でした」(ジャーナリストの川村晃司氏)

野党議員の質問も、佐川前長官を攻めきれなかった。

昨年2月17日の衆院予算委で、「(国有地払い下げに)私や妻が関係していたということになれば、首相も国会議員も辞める」との答弁を首相から引き出した福島伸亨(のぶゆき)前衆院議員が言う。

「野党の質問は迫力不足。佐川さんの証言はツッコミどころもあったのに、そこを突けなかった。例えば、佐川さんは国有地の取引問題を『自分なりに勉強した』と何度も証言した。だったら、野党議員はその場で『勉強は何を使ってしたのか? 取引の経緯を記した資料ではないのか? もしそうなら、その資料を提出しろ』と迫るべきでした」

福島氏によれば、佐川前長官は財務省内では徹底した“資料魔”として知られていたという。

「私が資源エネルギー庁の統括係長時代、電源特別会計の資料をまとめて財務省に持っていったことがあるんですが、そのとき、主計局の主査として対応してくれたのが佐川さんでした。財務省の知人にどんな人?と聞くと、『資料を徹底的に読み込んで、政治家や省幹部に対応する。24時間、部下に資料作成を要求する資料魔みたいな人』と苦笑していましたね。そんな佐川さんが国会答弁にあたって、国有地の取引について書かれた資料に目を通していないはずがない、と思います」
(福島氏)

とはいえ、佐川前長官は徹底した証言拒否で、野党の追及をかわした。もはや、佐川前長官から引き出せるものは何もないのだろうか? 元検察官の郷原信郎(ごうはら・のぶお)弁護士はこう話す。

「佐川さんは自由党の森裕子参院議員に『森友問題について、今井尚哉(たかや)首相秘書官と話をしたことはないか?』と聞かれ、最初の2回は答えをはぐらかしていたのに、最後に『ない』と断言してしまった」

もし、検察の調べによって接触していたことが判明すれば、偽証罪での告発は避けられない。

「この証言は佐川さんにとって重大な禍根になるかもしれません」(郷原氏)

森友事件を取材する全国紙政治部記者も言う。

「大阪地検は佐川前長官と今井秘書官の通話記録を取り寄せたという情報もあります。それでふたりが連絡をしていたことがわかれば、重大な局面を迎えます」

重大な局面とは、佐川前長官の逮捕だ。郷原弁護士が続ける。

「検察は周りが想像する以上に世論を気にするものなんです。佐川さんは刑事訴追の恐れを理由に証言を拒みまくった。それで国民の間に、『だったら、本当に佐川の刑事責任を問え』というムードが高まれば、検察はその世論に押されて強制捜査に着手し、佐川さんの聴取、場合によっては逮捕に踏み切ることになるかもしれません」

もし、そうなれば安倍政権はレームダック(死に体)どころではない。

「内閣総辞職、あるいはそれをしのいだとしても、今年9月にある自民党総裁選への出馬を安倍さんが断念せざるをえない可能性が大です。私は後者のシナリオになる可能性が高いとみています」
(前出・川村氏)

4/4 宇都宮S・1 松阪Sガ・終 福井S・1 平ナ・1 大垣ミ・1 佐世保ガナ・1

2018-04-04 00:03:25 | 競輪
F I

宇都宮(#24) 11 8

初日  

全レース成績

第11R S級初特選

発走時間 16:30

1 1 北津留 翼 90 福岡 4/4 初特選 
2 2 神山雄一郎 61 栃木 4/4 初特選 
3 3 和田真久留 99 神奈 4/4 初特選 
4 4 近藤 龍徳 101 愛知 4/4 初特選 
4 5 和田健太郎 87 千葉 4/4 初特選 
5 6 伏見 俊昭 75 福島 4/4 初特選 
5 7 堤   洋 75 徳島 4/4 初特選 
6 8 金子 幸央 101 栃木 4/4 初特選 
6 9 成清 貴之 73 千葉 4/4 初特選 

1着 3 和田 真久留 神奈川 99 S1 13.9 差し
2着 5 和田 健太郎 千 葉 87 S1 1/2車身 13.9 マーク
3着 2 神山 雄一郎 栃 木 61 S1 3/4車輪 14.3
4着 4 近藤 龍徳 愛 知 101 S1 1/2車身 13.8
5着 9 成清 貴之 千 葉 73 S1 3/4車輪 13.9
6着 6 伏見 俊昭 福 島 75 S1 1/4車輪 14.3
7着 8 金子 幸央 栃 木 101 S1 1/2車輪 14.5 HB
8着 7 堤 洋 徳 島 75 S1 1車身1/2 13.5
9着 1 北津留 翼 福 岡 90 S1 4 車身 14.0


松阪(#47) 12 8 9

オッズパーク杯 四五百賞 最終日  

全レース成績


関連記事:4/4 松阪・S級、A級、ガールズケイリン 各決勝

福井(#51) 11 8

報知新聞社杯 ふくい桜まつり賞 初日  

全レース成績

第11R S級初特選

発走時間 16:25

1 1 菅田 壱道 91 宮城 4/4 初特選 
2 2 黒田  淳 97 岡山 4/4 初特選 
3 3 海老根恵太 86 千葉 4/4 初特選 
4 4 西岡 正一 84 和歌 4/4 初特選 
4 5 園田  匠 87 福岡 4/4 初特選 
5 6 三宅  伸 64 岡山 4/4 初特選 
5 7 萩原 孝之 80 静岡 4/4 初特選 
6 8 佐藤 友和 88 岩手 4/4 初特選 
6 9 杉森 輝大 103 茨城 4/4 初特選 

1着 8 佐藤 友和 岩 手 88 S1 12.0 差し
2着 1 菅田 壱道 宮 城 91 S1 1/4車輪 12.1 捲り B
3着 2 黒田 淳 岡 山 97 S1 3/4車身 11.8
4着 9 杉森 輝大 茨 城 103 S1 1/4車輪 12.0 H
5着 6 三宅 伸 岡 山 64 S1 3/4車身 11.8
6着 3 海老根 恵太 千 葉 86 S1 3/4車身 11.7
7着 5 園田 匠 福 岡 87 S1 1/2車身 11.8
8着 4 西岡 正一 和歌山 84 S1 1/2車輪 11.7
9着 7 萩原 孝之 静 岡 80 S1 1 車身 11.8


F II

いわき平(#13) 10 9

初日  

全レース成績

大垣(#44) 7

初日  

全レース成績

佐世保(#85) 12 11 10

トップくん&ウィンちゃんカップ 初日  

全レース成績

関連記事:4/4 佐世保・ガールズケイリン初日