小谷の山菜は雪が消えてすぐに出てくる、チャンメロから始まります。チャンメロは小谷語。フキノトウが一般的かしら。チャンメロこの表現がとても好きです。山菜にはやっぱりその地方の呼び名がぴったりと思います。チャンメロの次がヒル・・・これもアサツキと呼ばれているようですが、まったく共通のものかわかりません。夏には土の中に残るヒルッコブを味噌を付けて食べます。小谷の男衆は大好きです。コゴミ、ウド、コシアブラ、ギョウジャニンニク、などなどの料理を作りました。

よくわからない料理の写真でごめんなさい。中央丸は ヒルの酢味噌。下はホタルイカとウドのからし酢味噌。時計回りに、チャンメロの甘酢。コゴミの山ぐるみたれ。ギョウジャニンニクのマヨネーズ。コシアブラのおしたし削る節。

エビの下から、時計回りに、、、山葡萄の花芽付き新芽。コシアブラ。チャンメロ。タケノコ。今でしか食べられない、山の恵みの春の山菜料理です。

よくわからない料理の写真でごめんなさい。中央丸は ヒルの酢味噌。下はホタルイカとウドのからし酢味噌。時計回りに、チャンメロの甘酢。コゴミの山ぐるみたれ。ギョウジャニンニクのマヨネーズ。コシアブラのおしたし削る節。

エビの下から、時計回りに、、、山葡萄の花芽付き新芽。コシアブラ。チャンメロ。タケノコ。今でしか食べられない、山の恵みの春の山菜料理です。


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