10年近くの仙台赴任を終え、2015年5月から大阪へ赴任中のオヤジの日記です。
2014年以前のカテゴリは整理中です。
よっぱのときどき日記



トレーニングウエアに着替えて、家の近くか川の土手でも少し走ってみようか。
それともゴルフの練習に行ってジムにでも行こうか。
事故の示談が終わってない(保険屋から連絡がない)から自転車の修理や買い替えはできないし…
この季節、のんびり自転車もいいなぁ。乗馬にも興味が少し出てきて、体験乗馬もやってみたいなぁ



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家に帰ってきたら、朝の8時過ぎだった。
ちょっと、飲み過ぎだなぁ…あそこでやめておいたら、今日はもう少し楽だったんだけどなあ(汗)
幸い、二日酔いになることもなく、体調は悪くない。でも、ジムに行くまでの元気はなかった。かれこれ10以上行っていないから、そろそろ真面目に行かねば!


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脳内メーカー 正面版というのもある
よっぱでやると

という感じなのだ。

う~ん 人間らしい

ちなみに、本名だと


う~ん、ボクらしい
愛に生き、愛に死ぬ…… 感じかな

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ヴァッキーノさんおすすめの「体内メーカー」をやってみました。
本名でやるとこんな感じ↓↓↓

胃袋は血だらけ、大腸は菌に侵され怠けていて、小腸は汚れと病で一杯のうえに中心に毛が一本、膀胱は弱っています

ちなみに「よっぱ」ではこんな感じ↓↓↓


これって、本名とよっぱを合わせたら全面詰まって…

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10月28日 山形県県民会館での分だ。
1階14列7番8番の2枚だ。
楽しみぃ~♪


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九州では、珍しくも何ともない、それこそ何処の居酒屋に入っても転がっている鯖の刺身だが、他の地域でしめていない鯖にお目にかかるのは稀である。
今日寄った居酒屋「泊気」の本日のおすすめに金華さば(刺身・しめさば)の字を見つけたので、迷わずに注文した。もちろん、先日コマンタさんにご指摘をうけた野菜を摂るために、サラダも忘れずに。
さんまの刺身も旨いが、僕は鯖の刺身が一番好きだ。それも、関サバなんて高級で味気ないサッパリしたやつじゃなくて、安~い350円くらいで出てくる、普通の鯖刺やゴマサバが大好物だ。
さて、この店の鯖だが値段は380円。第一段階は合格である。食べてみると味の方もなかなかのもので、充分に合格である。それも推薦入学レベルだった♪
この店は、値段は安いが刺身や焼き魚でほとんどハズレがない。近所でお勧めの一軒である。
エンガワも中トロも旨いよ。

と気を良くして生ダコのシャブシャブを追加で頼み、黒霧島をもう一本頼んだ。
やってきたボトルは、リサイクル瓶(封が開いて使用済みボトルに詰め直したもの)だった。
せっかく手放しで誉めたのに…(涙)
まあ、本当の5合よりいっぱい入っていて、味も薄くなかったから良しとしよう。


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今日の僕のいでたちは、紺色のブレザー(シングル・ボタンは濃い茶色)ブルーの細かいチェックのカッターシャツ、濃い目のベージュのズボン。クールビズだったが一応は薄黄色のネクタイ(これは後から外した)。靴は茶色の革靴(リーガル)。
お昼休み、偉い人に「ちょっと来い」と言われた。なにかなぁと思って寄って行ったら「前にも気になって注意しようかと思っていたんだけど、そんなブレザーみたいな遊び着で来るな。みんなが真面目な格好しているのに。そんなんじゃあ、誰が見たって会議に来たと言うより遊びに来たとしか見えない。」と叱られてしまった。
たしかに靴は少々カジュアルかなぁと思うけど、ブレザーってそんなに地位が低いんだったけ?
次回からはブレザーの着用は自粛しよう……

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河内小阪の八剣伝、さんまの塩焼きを頼んだ。
こっち向きで出てくる焼き魚は初めて見たかも… 気のせいかなぁ?

塩がすごかった

食の大阪でもチェーン店は、だめなのかなぁ

だって、見渡したら真っ最中でマクドくらいしか見当たらなかったし、CoCo壱気分じゃなかったんだもん…


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最近、毎日行かなくてはならない現場の近くに「激ウマ坦々麺」と書いた店があって、ずっと気になっていた。昨日の昼ご飯は、そこに決めた。
店の名は「桃源花」という。
昼休みを利用して、現場から会社まで再加工する品物を届け、朝から加工させていた物を引き取り、現場へ戻ったので、僕の昼ご飯は1時を遥かに過ぎていた。
店を訪れると、2時も近いのに駐車場は満車。これは期待できるかも♪
看板メニューの坦々麺と半チャーハンを頼んだ。
僕の後からも、次々と外回りのサラリーマンが入ってくる。やはり期待出来そうだ。
程なく坦々麺と半チャーハンがやってきた。
坦々麺は真っ赤っ赤である。スープを一口飲むと、辛い! でも、旨味もちゃんとある。僕の一口目の直後、隣のおじさんはスープを一滴も残さず飲み干していた。
チャーハンはたいしたことない味だったが、坦々麺はなかなかのもの。
今日の会計は1051円だったが、緑色の100円割引券をくれた。
半チャーハンはきっともう頼まないから、次回は571円で坦々麺が食べられる。この辺も人気の秘密か?

いやぁ、汗かいた。カッターシャツにネクターじゃ、ちょっと食べられないかも(笑)


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9月20日は「空の日」「バスの日」「お手玉の日」でソフィア・ローレン(女優1934) 小田和正(歌手1947) 五十嵐淳子(女優1952) 石川ひとみ(歌手1959) 山口美江(1961) 安室奈美恵(歌手1977)などが生まれ、林家三平が54歳でなくなった日であるが、動物愛護週間の初日でもある。
そこで…というわけではないが、久しぶりに昼食を食べに吉野家へ行った。
吉野家がBSEの影響で全国一斉に牛丼の販売を停止した日が2004年の2月11日であるから、僕はかれこれ4年くらい吉野家の牛丼を食べていなかったことになる。
ある程度歳をとってからは2~3ヶ月に一度か、間が空くときは半年に一度くらいしか吉野家へ足を運ぶ事はなかった。二十歳くらいの独身時代には、名古屋に住んでいて、仕事が終わって風呂屋に行った後、毎日のように通ったものである。
ビールや酒を3本までしか出してくれないので、ブツブツ文句をいっていた記憶がある。
久しぶりに食べた牛丼は、懐かしい味がした。




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水曜日は、ジムが休みの日だ。
だからという訳ではないけど、近くのラーメン屋「大吉」で餃子と酒だ♪
最近少し体重が増え気味で、70キロが見えてきたので、1枚だけで我慢した。
そのかわり、お酒はいつも通り3本のノルマを達成予定(笑)
新道交法が施行された夜、飲み屋街には車が溢れていた… みんなが代行運転を呼ぶことを祈る。


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たのもうさんちで見つけた「戦国武将でいうと誰」をやってみた。

●武力:75点 [よくできました]
あなたの武力です。この値が高いほどあなたは敵をなぎ倒していき、戦闘で能力を発揮できます。現在でも愛する人を怪しい人から守るなどの時に役立つことでしょう。
●知力:65点 [よくできました]
あなたの知力です。この値が高いほど頭がいいことになります。戦闘で仲間の損害を最小限に抑え、相手の損害を大きくすることができます。現在では、有名大学に入って、一流企業に入るもよし学者となって、後世にまで受け継がれるような研究を行っても良いことでしょう。
●魅力:50点 [普通]
あなたの性格の良さです。この値が高いほど、周りの人の喜びを常に考える性格のいい人であるということです。
●政治力:60点 [普通]
あなたの政治力です。戦国の世でのし上がっていく為には、朝廷や他勢力といかに交渉するかも大事です。この値が高いほど、あなたは自分の会社などで勢力を持ち、出世していくことができることでしょう。
●才能:75点 [よくできました]
音楽ができるとか人を笑わせるとか、ちょっと個性的な才能。秀吉が天下をとることができたのも個性的な才能を十分発揮することができたからでしょう。


あなたは島津義弘に似ています。島津義久の弟で十七代当主、と言われていたが実は家督を継いではいなかったという。惣領義久を中心として知謀の歳久・兵術の家久とともに武略の義弘と呼ばれ、島津氏による九州統一に尽くした。しかし秀吉の丸州征伐によって果たせず、義久隠居の上に義弘の子忠恒が家督を継ぎ、義弘はその後見人となった。さらに秀吉は義弘・忠恒のみに羽柴の姓を与え、義弘個人の所領として大隅一国を安堵するという厚過ぶりを示す。これはあるいは島津家内紛を策したものか。丸州征伐後の文書には「三殿」という言葉が見られ、富隈の義久・鹿児島の忠恒・大隈帖佐の義弘という三者の共同統治のような状態にあったようである。彼ら三殿はそれぞれ独自の家臣団を抱えていて、ゆきがかり上中央政権との対処役にまわらざるを得ない義弘に従い朝鮮や関ケ原で戦ったのは、島津軍というより義弘の私兵とも言うべき帖佐衆・出水衆を中心とした面々だった。この義弘の名を不動のものにしたのが、問ケ原における撤退ぶりである。全滅覚悟で主君を落とすという凄惨なステガマリ戦法で敵軍の正面を突破、千五百いた兵は八十に減ったという。帰国後義弘は自らの蔵入地を削って彼らに報いた。


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本が届いたぁ♪

恐らく、もう二度と僕が書いたものが本に載るなんてないだろう。という事は、ある意味プレミア本という事になる。
もしかしたら、この中の執筆者がデビューするかもしれない訳だから、その場合もプレミア本になる訳だ。
定価も設定されているから、ちゃんとした本なのだ。

えっへん


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三連休最後の夜、明日からの仕事に備えて力をつけようかと考え、ジンギスカン屋へ行く事にした。
祭日で、10時にラストオーダーだというのを失念していて、9時半過ぎの入店となってしまった。
それでも真理さんは快く迎え入れてくれ、「とりあえず、チャンジャと肉を一人前ね。」と頼む僕に、「今日は鱈の鍋があるよ。湯豆腐に毛が生えた程度だけど」と、およそジンギスカン屋らしからぬメニューをすすめてくれた。気温が20度くらいしかなかったので、簡単に方針変更して鍋を食べる事にした。
先客は、男女の二人組が一組。昔から焼肉を二人で食べている男女は出来ているというが、その辺はわかりにくいカップルで、僕の鍋が出来上がる頃には引き揚げていった。
鍋をつつき、三連休のゴルフの話や、芋煮る会の話を聞きながら、芋焼酎を飲んでいると、10時半頃に店の電話が鳴った。
「今から?うーん…いいですよ」と答えて電話を切った後、真理さんは「最近、稼ぎが良くないから、来てくれるっていうお客さんは断る訳にはいかないもんネ。」と笑った。
後から来た客は、男二人に女が一人、男の子が一人の4人組だった。内の一人(多分、父)はどうにもガラがよろしくない。
男の子は3歳くらいかと思われるのだが、なかなか落ち着きがなく、あっちへウロウロこっちへウロウロ…
「だから子供は嫌いだ…」と思いながらも、ついついすぐ側を通った時に構ってしまった。
また、この子が悪魔のようにカワイイのだ。CMに出てきてもいいくらいに。
それからずっとなつかれて、彼らの肉を出す時についでに出して貰った焼き物を食べ終わって帰る12時半頃まで延々と構い続ける羽目に陥ってしまった。
彼は、僕が帰る時、出口まで送ってきて「ありがとう。さようなら。」と(恐らく)母に入れ知恵された通りに言うのだった。


「やっぱり、子供なんて嫌いだ。」


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久しぶりにモツ鍋を食べに行った。前回、この店に行ったのは半年以上前の事だ。
その日は宴会などの予約が入っており、2時間しか席が確保できないと言われていた。6時の予約だけど、5時開店なので席が無いってことは無いだろうと5時半ごろに店に行った。
僕が車を停めている間に相方が店に入ると、若い店員に「6時からのご予約ですのでしばらくお待ち下さい。」と言われたらしい。そこへ店長がやってきて「良いんだ。入っていただきなさい。」と席に案内してくれたとのこと。
僕が遅れて店に入ると「お久しぶりです。お待ちしてました。」と出迎えてくれた。こういう対応は嬉しいな。と思いながら、まずは生ビールを頼むと「焼酎のボトルの方もお出ししておきますね。飲み方は水割りでよかったですよね。」と気が利く対応だ。半年以上も寄っていないので、ボトルは期限切れで流れてしまったかと思っていたから、これも非常に嬉しかった。
大変気分よく、牛のタタキをいただいた後、美味しいモツ鍋を二人で5人前とチャンポン麺、そして雑炊まで平らげて新しいボトルをキープして代行運転を呼んだ。



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