えーーっと。
仮に旧宮家男子と眞子内親王・佳子内親王が結婚して宮家を作ると、どうして悠仁殿下系と間に壬申の乱がおきてしまうのでしょうか?
全然わからないので、誰か教えて下さい。
えーーっと。
仮に旧宮家男子と眞子内親王・佳子内親王が結婚して宮家を作ると、どうして悠仁殿下系と間に壬申の乱がおきてしまうのでしょうか?
全然わからないので、誰か教えて下さい。
御日程
両陛下
10月18日・・・天皇陛下 → 黒田清子祭主から挨拶をうける
通常業務
両陛下 → 上皇上皇后両陛下に挨拶

10月20日・・・両陛下・愛子内親王 → 上皇后誕生日につき会食
10月22日・・・両陛下 → 即位礼当日賢所大前の儀,即位礼当日皇霊殿神殿に奉告の儀
即位礼正殿の儀
饗宴の儀(第1日)


10月23日・・・両陛下 → 即位の礼に際しての外国王族をお招きする茶会
眞子内親王から挨拶をうける
秋篠宮家
10月18日・・・佳子内親王 → 第67代ホノルル桜の女王他に会う
両殿下 → 「千鳥ヶ淵戦没者墓苑創建60周年記念秋季慰霊祭」出席
10月20日・・・佳子内親王 → 「第15回東京都障害者ダンス大会ドレミファダンスコンサート」出席

10月22日・・・両殿下・眞子内親王・佳子内親王 → 即位礼当日賢所大前の儀,即位礼当日皇霊殿神殿に奉告の儀
即位礼正殿の儀



饗宴の儀
10月23日・・・両殿下・眞子内親王・佳子内親王 → 茶会の儀
眞子内親王 → 天皇皇后・上皇上皇后への挨拶
10月24日・・・両殿下 → 「明治神宮ミュージアム開館式」ご臨席及び開館記念展宝物展示内覧

秋篠宮殿下 → 長寿善行者ご接見」について説明を受ける
両殿下・眞子内親王・佳子内親王・悠仁殿下 → ブータン国王王妃両陛下,王子殿下に会う
皇室に行事がある度に大雨が降って、どこかで浸水・冠水・避難指示まで出る。令和って本当に。皇后は祭祀をしていないので黒田祭主にすら会わないわけで・・・

23日、眞子さま28歳のお誕生日でしたが台風被害にかんがみて宮邸でのお祝いは控えられたそうです。
佳子様と桜の女王の写真を激しく見たいですよね。
ベルギー・ポーランド・フィンランドなどの報道では高御座の天皇の画像は乗せるけど皇后の姿なし、あとは皇嗣一家の写真という載せ方をしています。御帳台の皇后がよほど怖く見えたのでしょうね。日本ではいくら素晴らしいと報道しても世界がそうみないのでは国際的にまずくないですか?





























ボンボニエール平成と令和の違い 

平成のボンボニエール。銀製であることがはっきりとわかりますね。

即位30年のボンボニエール。

こっちが令和・多分銀製。同じように鳳凰が描かれていますが菊の御紋が令和は横になっているのです。何でこんなデザインにしたのか・・・とネットで話題に。貰った方は菊を中心に持ってこようと思うけど、そうなると鳳凰が。うーん・・・悩むわねーー

官僚主義は菊の御紋の重要性もあまり考えなくなったんでしょうか。

































ベルギーのエリザベート王女18歳に 
25日、18歳の誕生日を迎えたベルギーのエリザベート王女の祝賀が行われた。
王女は「国の為に使命を果たす」と宣言
全閣僚らが出席した祝賀式典はまるで戴冠式のようだった。
エリザベート王女は下に弟が二人、妹が1人いる4人きょうだいの長女。ベルギー初の女王陛下になることが決まっています。非常に聡明で、現在イギリスの学校に通っているようです。
愛子内親王と同い年。

お小さい頃から美人でしたけど、ますます輝くばかりにおなりで。




タイのラーマ10世 側室を追放 
21日、タイのワチラロンコン国王はシニーナト妃から「配偶者」の称号をはく奪。
7月にシニーナ妃は「チャオクンプラ」(特別な配偶者)という称号を貰ったばかり。
シニーナ妃はスティダー妃の王妃拝命に反対し、それに失敗すると「チャオクンプラ」の称号が欲しいと言い出し、しかも王や王妃に従わなかった為に称号をはく奪された





もう何が何だか・・・つい最近軍出身の女性と結婚したと思ったらもう愛人がいたのか。
ワチラロンコンと言えば


こんな格好で帰国する程おかしな人で、でも実際頭がおかしいわけじゃないみたい。
軍とかなり親しいし、現プラユット政権が必死に守って、少しでも国王を悪く言う人は「不敬罪」でがんがん逮捕。王室の事を誰も口に出来なくなっています。
67歳にもなる国王は戴冠式に外国から要人を招くこともしなければ、重要な国である日本の即位の礼にも姿を現さなかった。日本には悪い感情しかないようで秋篠宮殿下でもほとんどあった事がないんじゃないでしょうか?
なぜ日本に悪感情を?それは1970年代、来日する時に愛人を伴いたいというのを日本がお断りしたから。しかも滞在期間を勝手に縮めて、しかも自分の乗った飛行機が他の飛行機の運行を妨げるという「乱行」
タイ王室とは格別に親しく、ラーマ9世やシリントン王女と親しい関係を作って来た上皇や秋篠宮殿下とぶつっと縁を切ってしまうそっけなさ。
最近、シリントン王女の噂を聞かないけどご無事なんだろうとかと心配になります。
さて、30年前、私が新婚旅行でタイを訪れた時、皇太子のお妃の名前はサムサワリーという方でした。街中に皇太子同妃の写真がありました。

この方は皇太子の従妹で非常に家柄のよい方です。しかし、この頃からすでに愛人がいてそっちに男の子が生まれているとガイドに言われたものでした。確か元教師か何かだと思ったけど違うかなあ。
二番目の妻、スチャーリニー妃。4男1女をもうけるも離婚して国外追放。
3番目の妻、シーラット妃。

元ナイトクラブのダンサー。
2014年に離婚しましたが、その時シーラット妃の両親や兄弟が不敬罪や汚職で次々逮捕され王室を追放。でも真ん中にいる王子様が今の王太子だそうです。
4人目の妻がスティダー妃で元タイ航空の客室乗務員、軍の陸軍大将、王室警護部隊の副司令官。今は将軍か?40歳。


2019年にご結婚。そして同時進行で
この人、シニーナト妃がチャオクンプラの称号を得たというわけですね。
王妃拝命に真っ向から反対するなんてすごいなあ・・・と。でも王妃が40歳でこのシニーナトさんが34歳だから、王子を産めば名実共に王妃になれると踏んだのかも。

でもこの話、どこまで本当だかわかりません。全ては国王の気まぐれによるもの。

王太子は2005年生まれの14歳。父親よりはしっかりしているように見えるけど、こんな乱れた王室にいたんじゃ身が持たない?現在はドイツで生活。
ワチラロンコン国王も長年ドイツで暮らしていたそうです。私、彼は意外と親ナチなんじゃないか?と思っているんですけどね。
天皇も皇太子時代に2・3度結婚してたら男子が生まれていたかもよ?
「国民の幸せを祈る」と天皇が挨拶されたようですが、まさにその時、千葉は冠水。大変なことになっていたんですよね。何でこうも関東が・・・雨が降れば災害が起こる。
その時天皇皇后は・・・勿論これは仕事ですから、好きも嫌いもなくやらないといけない事なんでしょうけど。

饗宴の儀に参加する小和田夫妻。
ちなみに正殿の儀の時は

こんな感じでございました。

絢子元女王。

典子元女王。高円宮家の2元女王は庶民になった感覚欠如。それが許されるから頭にくる。国民の関心が皇室にないことを利用してやりたい放題です。

皇后は帽子なし。自分の家だからなんでしょうか?

これが出された料理。
ちなみに平成では

ほぼ同じメニューだけど令和がちゃちに見えます。




























ブータンの国王夫妻と王子様が秋篠宮邸を訪れたそうです。昨晩。
よかったです。クウェートの元首相のように写真があればいいのに。











ルクセンブルクのメアリー妃のチークキスと皇后のガハハ笑いが美談になってます。
それはルクセンブルクのツィッターが「皇后とメアリー妃の仲のよさのあらわれ」と書いていたからですけど、相手が失敗したのを「いいのよ――別に」と大笑いしたらなんか不愉快じゃないですか?
さらーっとスルーするのが礼儀なのではありませんか?
美談仕立てもいい加減にしてほしい。あまりにもおかしい。服装は変、態度もコロコロ変わりすぎるし礼儀もわからない。「周りを変えることで病気が回復して来た」とはっきり週刊誌に書かれている以上、とにかく何でも自分の言う通りにしないとダメな性格なのでしょうね。
イギリスではメーガン妃が相手のカーティシーをやめさせ、ハグしたそうです。
「私はアメリカ人だからハグする」って言ったそうで。
ここまでぶっとんですとイギリスも安心して王室から追い出せるような気がするんですけどね。
宮内庁職員が単なる公務員化して70年ですか。そりゃ色々勝手が違うでしょう。
明治以降作られた家族制度とそれに伴うプロトコルは令和になって完全に潰され、しかも無視され、わけがわかんないからマニュアル通りにやってます・・的な印象が強すぎて。
誰も天皇皇后の為に頑張ろうとは思ってないし、日本にとって晴れの舞台とも思ってない。忙しい。難しい、乗り越えるだけで精一杯。矜持やプライドがないんですね。
今回の宮内庁の手抜きな印象は
賓客を迎える態度がなってない
饗宴の儀でも何となくお客様達をほったらかし。ついでにいうなら天皇と皇后もほったらかしで好きに喋らせて全然フォローしなかった
儀式のお手伝い侍従たちの歩き方がひどい
饗宴の儀の花がしょぼい
饗宴の儀のスタートをしっかりとしなかった為にぐだぐだになってしまった。
茶会の儀の服装は皇后が何と言おうとも着物にさせるべきでした。
通訳に忙しい・・・とにかく説明しないと、流れで何とかしないと・・・こればっかりでしょ。一方で大切な饗宴の儀が饗宴じゃなくてただの飲み会になってしまったんです。これをやらかした罪は大きいです。
なんでこんな風になってしまったかというと、今回の正殿の儀や饗宴の儀を取り仕切った宮内庁職員は天皇皇后宮の人達で、上皇・上皇后のメンバーとは違う点があげられるでしょう。
雅子さんが適応障害になって20年、ほとんど祭祀をやらなない、外国訪問も少ない、お客を迎える、もてなす・・ということに疎くなっています。全てが官僚的で「マニュアル」通りにやっていれば文句は言われまいということなんです。
ワイドショーであるコメンテーターが言ってましたが、引き出物の中に東京都内の地図が入っていて、何でこんなものが?と不思議でしょうがなく、宮内庁の人に聞いたら「何でかわからないけど平成の時も入っていたので入れました」と言われたそうで、ちょっと呆れ気味でした。
地図を引き出物に入れる・・なんて平成風のおもてなしだったんでしょう。自己顕示欲の強い上皇后の考えそうな事で、正殿の儀の入場シーンも賛否両論だったらしいです。
そして饗宴の儀の料理ですが

これが令和。

こっちが平成。メニューはほぼ同じ。(ネットでアスパラの牛肉播きが1本減ってます)
なぜこうなったかと言えば「平成ではこういうメニューだったので」とレシピをわたされ、そのまま作りましたということらしいです。
工夫のなさ、考えの足りなさ、女主人たる皇后の気持ちが入ってないことがありあり。これでは週刊誌に「二重権威」と言われても皇后は文句言えません。
今回のパレードは「上皇后の誕生日祝賀中止」の強い意志が天皇皇后にパレード延期を決断させたと書かれていますが、「これを今やったらまずい」という危機感を感じる能力は上皇后の方が上かもしれません。そうはいってもひどいですけどね。
でも、実際問題、皇后は饗宴の儀の料理に目を配る余裕もなく、衣装を場にふさわしいものにする事も出来なければ、礼儀正しく威厳を持ってふるまう事も出来なかったわけで。
「通訳なしで英語でペラペラ」しか自慢がないのはわかりますけど、喋ればいいってもんじゃないですよね。

ここのシーンでも、首だけ動かして「みんな座ったら?」的な感じで、ドスンと坐るなり真横の人に話し続ける。

映像では紀子妃殿下の横の方が、どんどん体を妃殿下に寄せていくのがわかるほど、「話したい」と思われている。
どんなに日本でアゲアゲ報道されても、オランダのFBの表紙は秋篠宮夫妻だったり、スペインでは紀子妃を大きく写したり。それが本音。
もっと本音といえばレティシア王妃が饗宴の儀の入場の時に、わざわざ皇后の肩を抱いて背中をポンポンと叩くのですが、これがまあ病人がいる施設での振舞のように見え、しかもそれが終わったあと歩きながら「こんなもんで文句ないでしょ。私完璧」という風に夫を見るんです。その夫である国王は皇后の手をとってもキスせず、紀子妃にはするというあからさまな態度。
今週の週刊誌では小和田恒氏が「いずれあなたの時代になるから(頑張れ)」と励ましていたと書かれています。結果「あなたの時代」になったのに上皇后がまだ口を出してくると言いたいわけですよね。やること、やっていれば何も言われないんですよ。
「この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 虧(かけ)たることも なしと思へば」の心境だろう小和田一家だけど、何だかみんなやつれて年齢に合わないドレスとばさばさ髪で呪われているかのような暗さ。
小和田氏の願いは一日でも長く上皇より生きて、ステーキ食べて死ぬことでしたっけね。娘や孫の事を思えば「この世をば」とは思えない筈ですが。





















そして茶会の儀です。てっきり着物かと思ったら普通のスーツでびっくりです。

PTAのスーツ?なんでこんなチョイスを許すのか全然わかりませんって。もうすぐ56歳なのよ。これは昭恵夫人と同じです。

やたらテンション高く、メアリー皇太子妃にガハハ笑いをしかける。







オランダのマキシマ妃とはいかにも「私?全然ヘーキ!」ってな態度でしたし。
で、お茶会に来た上皇上皇后が「お招きありがとう」とおっしゃったそうな。

「別に呼んでないけど」と皇后は言いそうですけどね。
お清めに
実は王子さまをお連れになっていたブータン国王夫妻。クウェートの元首相と楽しそう。
でもまあ、雅子さんの時代になったんですから頑張ってね。反面教師にさせて頂きます。
・年齢に合わないフリルはやめる
・場にふさわしい服装を心掛ける
・ガハハ笑いはしない
・言葉遣いは丁寧にしよう




























それと正殿の儀のかつらの件ですが。
多分、平成までは地毛を立ててかっちり固め後ろに付け毛だったと思います。これに関しては恨み節のような上皇后の痛い経験「おすべらかしを結うのが大変で痛くて」平成の妃にはそんな思いをさせたくないと思ったというエピが残っています。
確か、高円宮家の2女王のおすべらかしも地毛を使っていましたよね。
だから今回は「皇后の負担を減らす為」に全かつらにしたのだと思います。
でも今時、時代劇でもあんなにはっきりかつらが浮いたりはしません。そういう事こそ歌舞伎界や宝塚に相談すれば有効な方法をいくらでも教えて貰えたと思うんですよ。
安っぽい全かつらを秋篠宮妃以下に押し付けた宮内庁の手落ちというか、マニュアルに沿った見栄えを考えないいい加減さがこういう所に出るのです。
ドレスだって東宝衣装部などにデザインさせたらどんなに素晴らしいものが出来たか。生地は本物のよいものを使うんですし、新しいデザイナーにチャンスを上げる方法もあったと思います。宝塚だって学年が上になれば首を出さないようなドレスを着ることは多々あるし、でもネックレスを生かすデザインを考えることくらい出来るはずなんですけどね。
何とも残念。紀子様以下の制服デコルテも。

饗宴の儀の為に皇居に入る天皇皇后

眞子さま

皆さんは高御座を見たりして・・・説明はみんな宮内庁職員。人手不足なんじゃ。



にこやかな秋篠宮夫妻。


賓客を迎える天皇皇后。




何だかもう・・・そもそも皇后陛下のドレスってなあに?
どうして襟をつける?しかも薔薇模様?せっかくのネックレスが見えないじゃない。
私、雅子さんのこういうところが病気だと思います。誰が30年前と同じデザインのドレスを着たいと思いますか?私は嫌だな。即位の礼は一生に1回。パレードにしても饗宴にしても、出来るだけ華やかにアクセサリーが映えるようなデザインをしてくれる人を1年くらいかけて探しますけどね。
「過去の栄光」あの成婚のパレードで国民が旗振ってくれたのがそんなに嬉しかったのかという感じで哀れです。

お幸せそうな絢子さんですこと。
天皇と皇后が入って来たけど誰も気づかず・・・・


あ・・・っておもって立ち上がったレティシアの椅子を優しくひいてあげた皇后なのでした。







テーブルの華が非常に地味です。




ボンボニエール。綺麗だけど個性がないよね。

さて。やっと饗宴の儀です。
どんなドレスが出てくるかな。

チャールズ皇太子。前回は素敵なヘッドドレスのダイアナ妃と一緒だったけど。

サルコジさんはいつも同じ顔。

モンゴルの首相夫妻。

オランダ国王夫妻。マキシマ妃のドレスもすごいけどティアラがすごい!!

スペイン国王夫妻。なんて素敵な刺繍のドレス。それにティアラの豪華なこと!


ブルガリア大統領夫妻。奥様はノーメイクなの?ノーアクセサリーで挑んで来ました。

デンマークのフレデリック王太子夫妻。控えめな色ながら美しく上品なティアラ。

ブータン国王夫妻。ベマ妃はいつも美しい。慎ましやかで上品な紫。

スウェーデン国王とヴィクトリア王太女。

モナコのアルベール大公。

アウンサン・スーチー女史。髪飾りの意味は何なんだろ。

チェコの首相夫妻

ベルギー国王夫妻。ゴールドを粋に着こなす王妃はすごい。

ドイツの大統領夫妻

アラブ首長国連邦・オマーン。

サウジアラビア。
アメリカのチャオ運輸省。実は台湾出身。
結果的に女性陣はこの方と
三つ巴の美しさ合戦。

タイのプラユット首相。国王がいるのに海外に出して貰えないのでしょうか。

ルーマニア大統領夫妻。

フィンランド大統領夫妻。
女性達のファッションの比較。

とにもかくにも、これだけの女性達が華を添えて下さって嬉しい。
それにひきかえ・・・・あーあ。
日本の画像だと引いたものしかないし、どういうわけか画質が悪いですよね。
海外配信はどうでしょう。

美しく厳かな紀子妃殿下。

眞子内親王・佳子内親王

雨にけむる賢所。雪みたいですよね。

皇后。
高御座・御調台に立つ天皇と皇后

海外の人が撮影しても顔が怖い。本当に怖いです。



談笑するスペイン国王夫妻。


王妃さまのドレス、素晴らしいですよね。
チャールズ皇太子とオランダ王妃

席が二つ空いてますね。

この「バンザイ」が非常に興味深いようで。


まず、天皇が退出。


やっぱり怖い顔のまま退場。


世の中残酷。かつらの線がくっきり。こういうのって初めてですよね。






非常にシビアな見方ですよね。
平成の頃にはずらりと並んだ旗と武者達。しかし、今回はしょぼい・・・
雨は降るし、怒りまくっているような皇后の顔に圧倒されちゃうし。
ああいう表情は威厳ということではありませんね。
眞子内親王殿下。お誕生日おめでとうございます


この1年、お辛かったろうとお察ししますが、でもきっと今は晴れ晴れとしているのではないでしょうか。
さて、即位の礼のお写真ですよね。

紀子妃殿下。お美しい。

眞子内親王殿下


佳子内親王殿下

これが黄丹の袍。皇太子のみが着ることが出来る袍です。

紀子様はまるで平安絵巻から抜け出たようですね。


眞子内親王殿下と佳子内親王殿下。袴の色が紫なのは未婚の証です。

華子妃殿下

信子妃殿下

彬子女王

彬子女王

瑤子女王

久子妃殿下
承子女王

正直、正殿の儀って参列する人にとっては全然面白くないものだと思います。
あんなに遠くから装束を着た方々が通る横側しか見ることが出来ず、あとはモニターで見るわけでしょう?何でもっと近くで見れないの?なんて思っている人もいそう。
チャールズ皇太子などはあからさまに退屈そうに式次第を見ていたけど。
それでも中にはずらりと装束姿の人達と旗が並ぶ様は荘厳・・・だった筈なのに「雨儀」ということで本来50本近くの旗が26本のみ、並べられました。
11時35分。正殿に向かって右側の菊花章大錦旗が落ちました。
12時55分ごろ、菊花章中錦旗と最前列の万歳旗が相次いで落下。
これらは全て右側。つまり御調台側の旗だったことに大きな意味があると思います。
虹が出たーより錦旗が落ちた方が大きくないですか?

入場する秋篠宮殿下。本当に嬉しい。黄丹の袍。皇太子のみ許される袍です。
前回、これを着ていたのは徳仁親王で、秋篠宮殿下は黒の袍でした。でもあの時、本当に似合うのは殿下なのになあと思ったことが思い出されます。
そしてやっと・・・・黄丹の袍ですよ。これぞ太陽がこれから上がる色です。
紀子妃殿下が平成の時と同じように平安絵巻から抜け出たような美しさにあらためて驚きました。そして眞子内親王・佳子内親王に関しては我が娘でさえ「可愛い!!」を連発。


皆さま、この姿勢をキープ・・・キープ・・・・なぜ始まらない?何が遅れてる?
最初は参列者が遅刻とか言ってた局もあったようですが、どうも皇后の装束の調整が遅れたようです。
思ったのですが、平成の時は天皇皇后は皇太子の前を歩き、高御座と御調台に入ったのですが、それは平成流だったんですね。要するに(多分当時の皇后さまが)自分達の晴れ姿を内外に知らしめたいと思ったんでしょう。
しかし、今回は昭和の頃に逆戻り。それでも遅れてしまうという・・・・


震えつつ、緊張しまくりの天皇陛下。

恐ろしく前を睨みつけている皇后陛下。体は左右に揺れていました。

平安絵巻というより怨霊物語のよう。
海外に配信された写真は


いや、マジ、本当に怖い。何に怒っているのか?単なる緊張でここまで形相が変わるというのはどんだけーーな皇后陛下。しかし、これが本当のお姿なのかもしれません。

安倍総理のお言葉・・・「こぞって」って使うけど、全然こぞってお祝いはしていません。
っていうか、NHKなど、どうして沖縄や被災地に出向いてマイクを向け「どう思いますか」と聞くのでしょうか?
「嬉しいです」「期待しています」という言葉を引き出したいのはわかるのですが、やりすぎじゃないんでしょうか?今更東日本大震災の被災者や沖縄の遺族に「新天皇陛下にどう思いますか」と言われても困るだけ。セリフを渡されて喋っていますものね。
聞くなら水俣とか今、まさに被災地になっている所へいかないと・・・・

でも「天皇陛下万歳」












胸に迫る怖さですわ・・・・

即位の礼おめでとうございます 

とにかく雨が上がって虹が出て大変ようございました。
神様のお告げ?天照大神のお導き?とネットでは様々なことが言われていますが。そうですね。本当にそうですね。よかったね。皆さま。
中国や韓国ドラマだと悪役は必ず封じられるし、その後正当な王様が継ぐ話になるけど、あの虹はもしかしたら天皇皇后の勝利宣言かもしれませんわね
「この世をば我が世とも思う・・・・」まさに道長の心境でしょう。小和田ご一家。
娘の悪癖とわがままをなだめすかして30年。まことにご苦労が実ってようございましたね。今後は何をどうしようと「ご体調」で全てが片付きますし、老いていく身ですから本当にご体調に波ががんがん来るかもしれませんしね。

とにかくうれしそうなお二人です。

雨が降ろうが槍が降ろうが「私が主役よ」なぜこの笑顔を正殿の儀でお見せになりませんでしたの?別人のようでしたわ。

雨がざあざあ降る中、賢所大前の儀。

またもガンダムのようにのしのし歩く皇后陛下。帛の五衣は女性皇族の中で最も高貴な色とされています。扇を抱え込むから恐竜のように見えるのかしら?


何だか天皇の白髪が目立つなあ・・・と思いつつ。

なんでこんなに遠目で撮影。もっとアップにしてくれないとね。
橙の袴の片側がすでに崩れているような感じですが。こういう写真を撮影する時は、まっすぐではなく少し腰を落とす感じで顎を引く必要があるんです。それをキープするのが本当に大変で。雅子様、体調がお悪いのによく頑張りましたわーーー

参列する秋篠宮家・三笠宮家・高円宮家。こういう時くらいドレスを新調して・・・お願い。



麻生さんが楽しそうなのがいいなあと思います。
秋篠宮家の方々は全員、所作が美しく素晴らしかったです。
高円宮家の承子女王だけ姿勢が変だな・・・どこか悪いの?と我が家の娘が。
そうそう、火曜日。私と娘はお昼前から外出したのですが雨がひどくて。
ちょうど正殿の儀の時間あたりが一番風が強くて傘をおさえている人が多数いました。
丁度そのころ。始まる筈の正殿の儀が遅れていたんですね。そして旗が落ちた・・・と。
正殿の儀参列者

千容子さん。勲章をつけているんですね。


ご懐妊中の絢子さん。ティアラをつけているんですけど・・・典子さんもじゃん。
高円宮家の元女王方は皇族をやめた気はないみたい。

安倍総理夫妻。アッキーこういう時は着物なんだよ。いい歳して膝丈ワンピって・・・
何かずれてますよね。

黒田清子夫妻。サーヤを基準に考えると絢子さんも典子さんも間違っているといえるんでしょうけど。サーヤも勲章をつけてくればよかったのでは?
お持ちになっているのは引き出物?

ブータン国王夫妻。王妃の御召し物が素晴らしい。

フィリピン大統領。大統領は饗宴の儀には出ずに帰国。バイクで転んだ傷が悪化したとか。

香港の林鄭月娥氏。
この人のチャイナドレスもミニ丈ですよね。年齢の割には若すぎるのでは。っていうか、こんなことしている場合?

チャールズ皇太子。
ずっと苦虫をかみ殺したような顔をしていらっしゃいましたが、ダイアナを思い出す?

バチカンの枢機卿

スウェーデン国王とビクトリア王太女


中国の王岐山国家副主席

インドの大統領

オランダ国王夫妻。ウィレム国王はひげ?老け込んだ?
アウンサン・スーチー女史。

カンボジアのシハモニ国王夫妻

アメリカ・チャオ運輸長官

韓国・イ・ナヨン氏。来日した途端に傘が飛ばされたとか?

ブルネイ国王

フランス・サルコジ元大統領

小和田一家。
何でしょう。礼子さんと節子さん、あの結婚式の時と同じような感じで。節子さんの髪がぼさぼさとは聞いていましたが、ここまで・・・
等々・・・・
そして虹がかかったのですね。
