ふぶきの部屋

侍ブロガー、ふぶきが宝塚とドラマ、皇室からワイドショーまで語ります。連載中の小説もお見逃しなく。

日本一強い女ー皇嗣妃殿下の肖像 16

2020-05-20 07:00:00 | 日本一強い女 皇嗣妃殿下の肖像

 

 1992年9月 べにばな国体出席の為山形県入り

 

 1992年10月 都内での公務

 

 1992年10月9日 兵庫県訪問「人と自然の博物館」開館記念式典

 1992年10月11日 来日されたベルギー国王夫妻を囲んで

 1992年10月14日 「かながわアートホール」視察

 1992年10月15日 CWJA版画展

 1992年10月21-22日 式年遷宮に伴い伊勢神宮参拝

 1992年10月23日 眞子内親王1歳。撮影場所は元赤坂ご仮寓所(旧乳母感謝ー鷹司和子邸)

 

 1992年10月23日 訪中の天皇皇后のお見送り

 

 1992年11月7日 スリランカ訪問

 

 1992年11月18日 コロンボの日本大使館にて

 

 続けてインドへ

 1992年11月16日 ポンペイの日本人学校訪問

 

 1992年11月21日 タイ訪問

国王夫妻と

 

 1992年11月23日 カセサート大学訪問

 名誉博士号授与

 

 1992年12月16日 鴨場接待

 

 1992年12月23日 天皇誕生日一般参賀

 

 

 

 


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5 コメント

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Unknown (makiko)
2020-05-20 07:34:51
おはようございます。
懐かしい写真の数々。涙が出そうです。
こうやってずっと真摯に依頼された公務をされてきていました。
皇太子がまだ独身の頃は、本当に注目の的でしたね。
だっていつも笑顔を絶やさず、時にはクシャッとした笑顔で、そして秋篠宮さまもこの頃は本当に憂いのない笑顔でした。
雅子さんが入内して注目がそちらに行っても、何も変わらず真摯に公務されていました。
失礼ながら「紀子さまってかわいいだけじゃないな?」と思ったところが、公務先、特に海外で秋篠宮さまが現地の方に説明を受けるなどされているときに、小さいメモ帳を取り出し書き込んでいらしたのを拝見したとき。
こうやって常にご夫君を支えているからなにかのときに「あれは何だっけ?」と秋篠宮さまに話を振られてもすぐに答えることができ、そして信用されているんだなぁ~と。
兄上さまのところはステキエピソードを自分から発信しないと垣間見えてなどきませんものね。
そしてそのエピソードもすべて眉唾物なのが悲しい。
そこが紀子さまと雅子さんの頭の良さの違いだと思います。
昔の写真から (しまき)
2020-05-20 08:29:09
忘れてしまった懐かしい写真の数々、見せていただきありがとうございます。

1992年のベルギー国王夫妻を囲んでのお写真は、この並びにいろいろ思わせるところがあります。
なぜ皇太子は秋篠宮殿下の横に立ったのでしょう。王妃の隣でもよかったのに。これでは弟との背の違いが余りにも鮮明過ぎて気の毒になります。
それと、清子さん。お母さまのために、たったお一人だけ、中腰になられているんですね。立たれても支障はないと思うところ、きっと、お母さまのために無理な姿勢で撮られている。それほど気を使う必要のある母親だったんだろうと思います。自分の見栄え一番の方ですから。

Unknown (ももえ)
2020-05-20 12:05:01
沢山の写真をありがとうございました。
心がほっこりとしました。
紀子さまの笑顔は温かいですね😊
Unknown (みるきー)
2020-05-20 15:05:39
秋篠宮様御一家は、凄い御一家だと思います。決して思いやりのあるお身内とは思えないし、獅子心中の虫やマスコミの容赦ない視線に晒されながらも公務もこなしておられます。
今、コロナで日本は疲弊していますが、心のすさびようも酷いです。
どの地方もでしょうが、田舎の親戚の近くでは、車のナンバーを地元ナンバーに変えないと、いたずらされるのが怖くてと言っていました。
地震も各地で頻繁していますし、この世間の空気を変えて欲しいと思います。
早い改元、代替わりをお祈りします。
Unknown (味彩)
2020-05-20 16:10:40
宮家としてご出産後の公務の数々。この方は心身ともに健康なのだと確信しましたね。
初めてニュースで拝見した時には、日本にまだこのようなお嬢様がいたのだと驚いたものですが、どんな場所でも対応される姿からは、国際性を持つ家庭環境だったと考えられませんか。
眞子様、海蛇が懐かしいです。

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