ふぶきの部屋

侍ブロガー、ふぶきが宝塚とドラマ、皇室からワイドショーまで語ります。連載中の小説もお見逃しなく。

永遠の乙女 華子妃殿下の肖像3

2021-07-19 07:00:00 | 永遠の乙女 華子妃殿下の肖像

1964年10月10日 東京五輪開会式

 1964年10月16日 クレー射撃を観戦

 

 1964年10月 ボクシングを観戦

 

 1984年10月26日 閉会式

 

 週刊マーガレット1964年11月18日号

 1964年11月 結婚間もない両殿下

 

 1964年11月 障害者スポーツ大会にて卓球を観戦

 

 1964年11月28日 常陸宮殿下29歳の誕生日 華子妃がお嫁入の時に連れて来たモアナと一緒に

 

 二人自身1964年12月号 「この愛のあかし華子妃」

 1965年1月1日

 1965年春頃

 1965年春 園遊会

 

 1965年10月~12月 英国など欧州9か国を訪問

 1965年10月 フランスのサントル・ヴァル・ド・ロワールにある古城にて

 1965年10月19日 パリのエリゼー宮を訪問

パリのルーブル美術館を訪問

 1965年10月20日 パリで開催のディオールのファッションショー

 

 1965年10月26日 オランダ訪問 スーストダイク宮殿にてユリアナ女王、クラウス殿下、ベアトリクス王女と

 

 1965年10月28日 ロンドンのセントトーマス病院訪問

ロンドンのロイヤル・オペラハウスにて出演者と歓談

 

 1965年11月5日 ロンドン大学病院視察

1965年11月8日 バッキンガム宮殿を訪問 退出時の華子妃

 1965年 イタリア・ベニスのサンマルコ広場にて

 1965年 西ドイツハイデルベルク大学を訪問

 

華子妃のファッションは自然でセンスがいいなと思います。

特に帽子が素敵。素材もよければデザインも素晴らしい。

 

 

 


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5 コメント

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Unknown (コオロギ)
2021-07-19 08:58:42
華子さまの上品さと気品、そして可愛らしさは
他の何方も追髄できないと思います。
現在身位が上のお二人も叶わないですよね。
と思うのは私だけでしょうか。
Unknown (Ray)
2021-07-19 15:26:18
いつも有り難うございます。
華子さま本当に気品が有り可愛らしく、またどんどん美しくなられ驚きです。お帽子素敵です。華子様こそ皇室に相応しい方です。
いつもながら、懐かしい雑誌の表紙楽しませて頂きました。
「マーガレット」小学生の読む漫画本にも皇室が取り上げられてましたね。今の小中学生、皇室に関心我あるお子様、おられるのでしょうか?
私の周りでは見た事がありません。
また楽しみにしています。
全て素敵です (しまき)
2021-07-19 15:30:51
1964年11月の結婚間もない両殿下のお写真の華子様のお召し物、すばらしいと思います。胸元のデザインも凝っているし、全体の光沢からしてシルクかなと。決して華美ではない、余計な演出もしない。けれどにじみ出る高雅さ。

昭和天皇ご夫妻と常陸宮ご夫妻
このお姿が本来の天皇家のお姿でした。
名の知れたブランドバッグを持つことが、ステータスのように思われている方がいるようになり、本当に下世話になったなぁ~と哀しくなっちゃいます。
Unknown (はらちゃん)
2021-07-19 22:58:24
今の皇室で、華子様ほど品格の備わっているかたはいません。お若いときから自然体で、かわいらしく、それでいて気品に溢れています。
生まれながらの皇族の方も敵わないですね。

今回のお写真で思いましたのが、毛皮のストール。
美智子様は10月なのに、これ見よがしのセレブ風。華子様は元旦にお着物で、防寒として自然に掛けていらっしゃる。こういう些細なことでも、どうしても育ちの良さが出ます。齢を重ね上皇后になったとて、その差はいまだに歴然としています。
Unknown (アメリ)
2021-07-20 17:41:59
華子さまのたくさんのお写真をありがとうございます。

華子さまは1964年にご成婚され、そして翌年に欧州を訪問。この1964年と言うのは、海外渡航自由化された年とか。そんなことはすっかり忘れていましたが、興味深いです。今や海外旅行はツアーなどだと国内旅行より安かったりするんですが、当時は一人年間一回とか持ち出しは500ドル以内(当時の価値はもっとあると思われます)。昔は兼高かおるさんの番組を夢中になって見たものです。

欧州の各国でとても歓迎されたのではないでしょうか。古き良き時代でしたね。

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