1756 高森町「市田の灯篭流し」・・夏が終わった

第95回「市田の灯篭流し」が18日天竜川で今年も盛大に催された。毎年ご照会してますので詳細は省略・・・・4万人ほどの観客が詰めかけ大煙火と 魂の灯火灯篭が静かに波間に揺れながら川下にくだる様は幻想的であり それぞれの思いで夏の夜を楽しんだ。

明神橋下から灯篭に火を灯しスタート・・・

  

川辺に入り灯篭スタートですが 脇のライト光が強烈で・・・しらけてしまった。

 

灯篭は250基 大煙火は2000発 光と大音響で静と動との共演を2時間・・・沿道の100を越す出店も子供たちが列を無し賑わい・・・明神橋は歩行者天国でしたが観客で埋め尽くされて・・・ 肌寒い気候であったが天候にも恵まれ大満足の大イベントでした。

締めはナイヤガラ瀑布花火と共演でしたが 写真が下手で・・・雰囲気だけでも・・・です。今年の夏は終わりました。

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1755 この一週間

連日の猛暑にウンザリ・・・ 12号台風が来た28日の夕方2分間程度 まさに瞬時になんと西の空が真っ赤に染まり異様な光景でした。 この台風は進路も異例で通常の逆コースをたどり日本列島を南下 どうなっているのだろうか。但しこの台風のお陰で2日間ほど気温が下がり有り難かった。

我家の網戸に止まった油蝉ですが 出番が早すぎて鳴き声は聞かれなかった。

第17回田村区夏祭り・・・予定の28日は台風予報で延期され29日に開催された。豊丘村役場広場の特設会場で17時30分からスタートし多くの区民が豊丘太鼓・カラオケ・フラダンス・豊丘ウインドアンサンブル・じゃんけん大会などのイベントを楽しみ 又出店舗ではビール・焼き鳥・焼きそば・カキ氷その他など列を成して順番待ち・・・・で会場は大賑わい 宝入り餅投げ・花火大会などを楽しみ21時前にお開きとなりました。

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1754 御岳海初優勝の快挙 おめでとう

関脇御岳海(25歳)本名・大道久司 木曾郡上松町出身 出羽海部屋が21日 名古屋場所14日で13勝1敗で初の幕内優勝を決めた。長野県出身力士の優勝は優勝制度が定められた1909(明治42年)年以降初めてでした。

三横綱と新大関が休場するなかとは言へ千秋楽を待たず14日目で優勝 いやはや大変な快挙であり立派。 御岳海自身も「相手を冷静に分析し、前に出る自分の相撲が取れた」と・・・その通りで得意の押し相撲を土台にしての多彩な攻めは まるで別人のような見事な取り口であった。

信州出身では大関(当時は横綱はなく最高位)で江戸時代の1800年前後に名をはせ現東御市出身の「雷電」がいて 生涯勝率9割6分2厘ととてつもない実績を残した力士がいた。

木曾と飯伊は同じ南信州で中央アルプスを挟んだお隣同士 伊那節でも歌われているが昔から人的交流もあったいわば隣組である。だから当地からも特別応援バスを仕立て多くのファンが押し寄せて熱烈な声援をおくった。異常な酷暑も御岳海の快挙で吹き飛んだし身震いするほどの興奮や そして元気と言う励ましを頂きありがとう御岳海・・・これで大関への道が見えてきた。

今朝23日の信毎新聞には驚いた なんと通常28ページ紙面にプラスして大判紙面表裏を使い御岳海の栄光写真満載紙面を提供したのである。賜杯を受け取る上記写真はなんと大胆にも大判両開き一面を飾ったサービス振りで長野県民の祝杯・喜びを象徴した粋な紙面でした。イイネ!。

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1753 天竜川増水し危険一歩手前だった

5日前後から日本列島を襲った大量雨は とりわけ九州・四国・近畿・西日本に増水・洪水で河川が溢れ 土砂崩れなどもあり各地で人的 物的被害も多数報道されており、7日現在も未だ治まりそうもありません。

この写真はマレット場隣で現在アカシア伐採中の作業現場ですがここまで簡単に増水しました。そんな中豊丘村も「避難準備村」と公式報道され さらには「砂防労災警戒村」とも報道され 村長さんを初めとして5日は徹夜で緊急警戒態勢を組んで豊丘村を守っておられました。

こうした状況下の天竜川河川敷にあるアカシアマレット場ですが私も深夜2時に一人で現地へ状況把握に行ってきました。 その時既に暴れ天竜川は大増水で膨れ上がり 19番コースはなんとあと50cm 浸水危険寸前のところまで水位が迫っており冷や汗の状態を確認してきました。その帰途役場へ立ち寄り報告・・帰宅したが気がかりで朝まで寝られず・・・。

翌朝7時に早速役場から電話があり 河川敷グランドに設置されているハウス三棟 トイレ一棟を早急に専門業者によって一時安全な役場駐車場まで撤収するとの素早い対応につき連絡を戴きました。こうした有事の緊急運搬体験は初めてのことでしたが 腕利きの村内専門業者は1時間半ほどで全て終えることが出来き安心・安全が確保できホッとしました。この度はさすが4月にオープンした「とよおか道の駅」設置をリードした我が豊丘村長さんだと感服・・・。同時に水辺マレット場のハウス一棟 トイレ一棟も撤収が行われました。以下追記・・飯田市松尾M場も同様にハウスを河川から搬出したとの情報あり。親水M場はコース内一部が浸水し荒れて使用不可 休憩テントは指示で撤収されたままを8日に確認 さらに坐光寺は同様にトイレを撤収し8日には復元していました。

 このように天竜川河川敷マレット場は 台風が来ればアカシアが倒木(昨年は30本)対応しますし アメシロ害虫が集団発生しますし・・・・それ以外にも除草剤散布年3回(14000平米 後楽園より広い)などこうした事は目に見えないハードな管理仕事ですが 豊丘村のご支援やマレット会員のボランティアによって支えられて、 村内外年間1万人以上の高齢愛好者達がマレットを楽しめることに心から感謝いたします。7日現在朝から曇りで天竜川流量もかなり減少し安堵していますが、マレット場の諸施設が整備されるまでマレット場は再開できません。

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1752 今日は30度の真夏日・・・今夜ホタルが・・・

昼間最高30度だった真夏日温度の影響で 二階の我が室温ですが外は無風状態で21時30分なのに29度と一向に下がる気配がなく寝苦しい夜になりそうで参った。

一人で涼もうと歩いて2分ほどにある山沿いの漆沢川橋に暫く立って居ると 川の上流30mくらいの所に蛍が5~6匹気まぐれに飛んでいた。この場所は私が幼い頃から 蛍が飛び交いよく竹箒をもって蛍を捕獲し家に持ち帰った懐かしい思い出がある。そんな記憶を楽しみながら帰宅。近頃雑用が忙しくてフットワークが鈍くなりました。

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1751 花ショウブが・・・大平しょうぶ花園が信毎に

4月14日に腹部大動脈瘤破裂を回避するために人工血管置換手術をしてから早2ヶ月経過しました。養生の甲斐あってお陰様で一昨日2回目の診察では順調に回復しているとの診断を得てホッとしています。この2ヶ月間は養生に専念とは言うものの菜園に繁茂している雑草取りやマレット関連の雑事が次々とあり退屈どころか忙しくて・・・またたく間に過ぎました。 

私は過去にも胃癌や腹壁ヘルニア手術を体験しており こうした大手術をしますとどうしても疲れやすい体質が暫くの間続きますことから 個人差は有るでしょうが今しばらくの間は高齢でもあり無理しないように心がけたいと思います。

近くに花ショウブやアヤメなどの大平しょうぶ花園がありますので 気分転換に行ってきました。そう言えばそろそろ高森町では恒例「ほたる祭」の頃だと思います。季節の移ろいは早いですね・・・。

日増しに暑くなります 皆様方もお元気にてお励みください。

パートⅡ  驚きました 今朝の信毎の地方版に「大平しょうぶ園」が大きく掲載されていました。偶然でしょうが多分親しかった亡き唐澤修治さんが こんな形でめぐり合わせてくれたのでしょうね・・・・。数年前信毎の「斜面」で唐澤さんご夫妻が世間で騒がれる前から故郷創生に早くから取り込んでいるとご紹介され 私もブログでそのことを記載したことがあります。今日は嬉しい日です。

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1750 睡蓮が咲いています

豊丘村神稲上佐原地籍で唐澤さんが管理されている「大平園」の睡蓮が今年も美しく咲いており10日に観賞してきました。睡蓮花ですが今では珍しくないですが ここの睡蓮は主の唐沢爺さんが多分40年以上前から育て管理してこられていると思います。

その主の唐沢爺様が今年お亡くなりになりとても寂しくなりました。私はこのブログをスタートした時丁度ここの花ショウブが満開の季節でして 題材に苦労していた時で ここの花ショウブをご紹介させていただいたのがお付き合いの始まりでご縁が深まり 以後お住まいの岡谷から車で故郷の御地まで通いで管理された唐澤様と奥様との出会が楽しみでして・・・・ 思い出の場所(花園)なのであります。

今日は曇り霧雨の生憎の天候でしたが 山間の谷間で睡蓮はいつもと変らぬ可憐な姿で美しく咲いて歓迎してくれました。その一つ一つの睡蓮花からあの懐かしいか唐沢爺様の満面の笑顔(写真でご紹介済み)が浮かび・・・・ご冥福を祈念し合掌・・・・今年はめずらしく鶯の声は聞こえませんでしたが多種の小鳥のさえずりが響きわたり一時心休まる別世界を全身で感じてまいりました。

睡蓮花と故唐沢爺様に励まされたような不思議な感触を得ましたので 私の健康回復には一層気配りしたいと心新たにしました。

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1749 喬木村「くりんそう祭」開催中

只今喬木村の森林公園九十九谷では今年も「くりんそう祭」が開催さています。只今真盛り・・・見事な咲きっぷりで歓迎してくれ 17日に行ってきました。

毎年ご紹介していますので 詳細は省略しますが くりん草はそれなりに管理しませんと自然消滅しますので 村有志のくりんそう愛好会35名の皆さんが献身的に手間を掛けて守っておられるようで 7000㎡には5万株が咲き誇り見事は花ジュウタンが展開されています。

 

12日から27日まで「くりん草祭」開催です。駐車場もゆったり有り 花園の脇まで車で入られますから高齢者も安心して楽しめます。又地元の皆さんが地産の土産品も販売しており お買い物も楽しめます。

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1748 「道の駅南信州とよおかマルシェ」がオープンしました

豊丘村が主導し豊丘村民が願いをこめた「道の駅南信州とよおかマルシェ」が 予定通り4月27日に盛大にオープンしました。これで豊丘村にも田舎地域として誇れる食の生産文化を発信源とする拠点センターが誕生しました。

オープン日から連日大勢の皆さんが立ち寄り 100台以上の駐車場は常時満杯の大盛況です。

店舗ご案内 営業時間その他は2月26日発信のこちらをご覧ください

豊丘村の特色ある農家新鮮産直品や地元産加工食品をはじめ特色を生かした品々を展示し 皆様のご期待に応えるよう準備されております。ですがスタートしたばかりですので 今後の更なる工夫やニーズの開発などが大いに期待できます。どうぞ皆さんご家族揃っておいでください お待ちしています。

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1747 4月ラスト日 大きな山を越えて・・・

昨日信毎で知り 女房と保寿寺(別名シャクナゲ寺 飯田市龍江)のシャクナゲ観賞

今満開でまさにピーク時 しかも花付・鮮やかなや色調がここ数年間では一番の咲きっぷりです。

意外と鑑賞者は少なく驚きでした。 暫しベンチ休憩しながら静寂感をも味わい堪能しました。今が観賞のお勧め時です。

その足で天竜川対岸の開善寺へ・・・・こちらの藤花も満開で甘い香りが漂い・・・香りのシャワーを浴びながら・・・。

また ここのボタン庭園は飯下で一番 今年は手入れも行き届き見応え十分の満開時でした。こちらも観賞をお勧めします。

ところで私事ですが 13年前の胃癌手術の事前検査において なんと腹部左総腸骨動脈瘤が(3.3センチ)が見つかり 2度ビックリ仰天でした。既述の通り12年前に胃癌手術を終えその経過後に担当医から動脈瘤手術を打診(薦められ)されましたが 諸般からその気になれず引きずって毎年エコー検査をして経過を見守ってきました。

私も加齢による血管リスクが増す(血管劣化・硬化・瘤拡張3.8センチ)なかで 動脈血管の破裂突然死(最近よく目に付きます)の予防の為に今が限界高年齢と判断し4月10日に入院し14日に「腹部大動脈・腸骨動脈瘤」手術を行いました。

手術法は私の動脈瘤の形と場所が良くなくて 今発展著しいステントグラフト挿入は馴染まないとY字型人工血管置換術(人工血管に置き換える)手術でした。

飯田市立病院の心臓血管外科名医である高橋耕平Dr主導のもと月岡勝晶Drと共同にてご担当いただき この度予定通り順調に快復するなかで やや早めの4月27日に無事退院することが出来ました。(写真左高橋Dr・右月岡Dr)。お二人には本当に心から感謝申し上げます ありがとうございました。

 これで今まで手術を引き伸ばしてきた13年間は有る意味では血管破裂危機(死)を危惧しながらの血圧管理その他の日常生活でしたが これで大きな負担だった身体の心配ごとが払拭され心身ともに晴れやかな生活を楽しめそうですが暫くの間は自宅養生いたします。

動脈瘤は無痛でして 本人は全く気がつかずある日突然体内で瘤が破裂し死に至るケースが多々あります。 経験則からして昔大酒飲みしその後も活動的だった方にその傾向が有るように思います。気をつけましょう。

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1746 飯田市内満開桜

5日所用を済ませ旧飯田市内の数箇所を桜観してきた。トップは飯田美博 安富エドヒガン桜

飯田美博 安富桜隣の白壁と桜と堀

大宮通の桜並木通りは圧巻 園児も楽しそう・・・桜吹雪だったが写らなかったのが残念。

専照禅寺の枝垂れ桜 通り真正面からこの構図はイイね。

桜木の元には釈迦牟尼仏様が守っておられた。

黄梅禅院の枝垂桜は姿が美しい・・・

地表まで届くシダレ桜は風情がある。

愛宕稲荷神社の清秀(せいしゅう)エドヒガン桜 樹齢750年以上で飯田市内の桜では最も古いと言われています。人なら約9代以上に相当し今なお頑張って咲かせているわけですから 凄いですね。

6日は強風です 「明日ありと 思う心の仇桜 夜半に嵐の 吹かぬものかは」・・・親鸞聖人の言葉です。

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1745 我家から徒歩で5分の桜名所

今年は桜の開花がどこも例年より数日も早いと報じられています。当地も一週間くらい早いのではなかろうかと思われますが 4日現在早咲き彼岸桜花は殆ど散っており それどころかソメイヨシノ桜も満開ピークアウトし花吹雪の有様で驚きました。

これは我家から徒歩で5分 豊丘中学のソメイヨシノ桜ですが 開花が早過ぎて桜観客ゼロ・・・恒例の夜間照明も間に合いません。今年の桜は何故かピンク彩色が随分薄くて見応えがイマイチの感じです。

豊丘中学校 明日から新学期が始まります。紅梅でしょうか・・・・。

紅梅と桜の共演です 豊丘セミナーハウス。

校庭奥の枝垂れ桜ですが 立ち姿が美しいのだが・・・ 目立たない場所に有るのであまり知られていない。

我家から徒歩で30秒の 百庚申枝垂桜で名木です。子供の頃からの馴染み桜です。

コブシ花とコラボです。開花の時期だけ付近がこうした花の園で周囲がパッと明るくなり存在感があります。

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1744 対岸で火災発生

昨日30日 昼過ぎ対岸高森町下市田で建物火災発生13:25・・・私の家の正面に位置し直線で500mの近距離であり驚きました。詳しい事は判りませんが庭掃除後の残り火が引火原因らしい・・ 無風で乾燥していた為一気に燃えあがりました。

なんともお気の毒な事態でした。昨日は松川町生田部奈でも15:28火災があり 春は枯れ草や果樹伐採枝等燃やしその不注意で火災が発生しやすいのでお互い火の始末には十分気をつけたいですね。

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1743高森町萩山神社春季獅子舞祭典

飯伊地域で春一番トップの春季獅子舞祭典が24・25日 高森町下市田の萩山神社で幕開け開催されました。大快晴の下で引き屋台での笛太鼓は地区保存会の皆さんがリズム良く軽快に舞いの曲を奏で 気分を盛り上げていました。

 

サア 準備はよろしい これから獅子舞開始です。屋台に吊るされていた短冊に「春祭り梅王 松王 桜丸の獅子引き続き 宝となりおり」・・と。選ばれた小学生が獅子前で頑張りました。又その隣短冊には高森ゆかりだった「直虎のブーム去りしも城あとが 未来に伝える亀之丞の面影」・・・時は過ぎですね。

飯伊ではこれから4月中旬まで毎週各地のどこかの神社で春季獅子舞祭典が開催され賑やかになります。

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1742 桜が咲けば春が来た

今日の豊丘村は日中気温が16度と温かくて風もなく穏やかな嬉しい日でした。 飯田の医者からの帰途 午前中ですが車を運転しながら道筋で目に入った春を謳歌している樹木花です。先ずは豊丘で一番早く咲く彼岸桜です。春はなんと言っても桜が象徴花でしょう。ちなみに高知・福岡は満開、静岡・東京は5分咲きだそです。

そうそう 今日は毎日送り迎えしてきた可愛い末子孫娘の卒園式でした。4月からはピカピカ1年生になります。

樹木に満開のサンシュウ花です この寒い季節は何故か黄色花類が謳歌します 福寿草だとか蝋梅や黄梅・・・など・・・。

これは花桃だろうか 可愛い蕾ですがこんなに温かならば数日先には咲きますね。・・・春が来た 春が来た どこにきた・・・・♪・・どこからか(高森下市田萩の神社24・25日春祭)春祭りの獅子舞の太鼓の音が聞こえてきました これも春一番です。

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