横ちゃんのきまま日記

日々の出来事を自由きままに掲載

コレステロールは減れば減るほどガンや感染症に

2018年07月20日 | 日記
内海先生のFB投稿より

コレステロールは減れば減るほどガンや感染症に  
  
コレステロールは副腎皮質ホルモンや性ホルモンなどの原料になる重要栄養素である。しかし、今やこのコレステロールはただの悪役として扱われているようだ。それが医学界と製薬業界とマスメディアによる嘘丸出しのマーケティングによることを、いまだ多くの人々は理解していない。  
  
血液中のコレステロールは減れば減るほどガンや感染症になりやすい。これは医師なら多くの人が述べている「常識」である。NPO法人「医薬ビジランスセンター」で啓蒙活動を続ける浜六郎氏が監修した『飲んではいけない薬』から部分的に引用させていただこう。
 
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ここから「日本脂質介入試験=J‐LIT」という臨床試験では、総コレステロール値が220以上の人ばかり5万人に、コレステロール低下剤を6年間使いました。
  
平均で約50下がりましたが、もっとも脂肪率が低かったのは220~260の人でした。180未満に下がった人の死亡率は、220~260の人の2.7倍に増え、40%が癌で死亡しました。
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がん死亡率が最低であった280以上の人の5倍までもが、癌で死亡したことになる。
  
このほか浜氏は総コレステロール値が240~260の人が最長寿というデータや、85歳以上の高齢者で一番長生きしたのはコレステロール値が高いグループであったことを紹介している。
  
コレステロールが高いことで得られるメリットは、感染症やガンなどの免疫に関する病気にかかりにくいということである。あまりに高すぎれば当然動脈硬化のリスクは増す。そのバランスを取ることが大事であり、だからこそのこの数字なのだ。
  
コレステロールを下げるのはよくないと主張する医師は数多い。そのことは、まだ日本にも少しだけ救いがあるという気持ちにさせる。前出の浜氏だけでなく、たとえば『日本人よコレステロールを恐れるな』(長谷川元治)や『日本人はコレステロールで長生きする』(田中裕幸)などの著書がある。
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痛み止の根本的問題

2018年07月20日 | 日記
内海先生のFB投稿より


痛み止めの根本的問題
(某医師の過去記事より)
  
痛み止めなどとしてよく使われている解熱鎮痛薬ですが、根本的な問題はあまり知られていません。
  
対症療法だ、精神薬に匹敵するほど常習性があるだ、解熱作用があるので免疫力が低下するだ、胃潰瘍の副作用があるだ、腎障害の副作用があるだ、いろいろ言われます。しかしそれさえも根本的な問題ではないかもしれません。確かにこれらも問題ですがもっと問題は、対症療法以前に治るのを妨げているということです。
  
整形外科に行ってもよくならないというのは、だれでも一度は経験したことがあるでしょう。ただ痛み止めを出された、ただシップを出された、ただ注射を打った、ちょっと気が効いてもテーピング、マッサージ程度のものです。それは彼らが治せないからですが、彼らが治せない最も大きな理由は痛み止めを使ってしまうからです。
  
痛み止めで痛みが収まった、治っているというグーミンは対症療法からまず勉強しないといけませんが、本質はそこではありません。   飲むからこそ痛みはひどくなるのです。それを理解するには痛み止めの薬理学を知る必要があります。
  
代表的な痛み止めのメカニズムは、プロスタグランジンの生成抑制作用であり、これは血流の低下をもたらします。また長期使用により交感神経の異常を生じ、より血流がせき止められたような状態になります。そうすると真にその疾病部位を治すための有効成分は届けられませんし、飲むのをやめると体は血流を再開させる血管拡張作用により、治癒疼痛が起こります。
  
これを一般人は薬は効いていると錯覚します。ようするに痛み止めがなくなった時に出てくる痛みとは、ドラッグの禁断症状と同じであり、前よりも痛くなるくらいにできているわけです。
  
よく医者、看護士、整体師などに鎮痛薬中毒者がいますが、いつも言い訳ばかりしています。さらにいえば痛み止めは全身の血流低下を招くので、様々な病気を作ります。胃潰瘍などもその一つに過ぎませんが、痛み止めの長期使用サイクルが続くと発ガンなども起こしうります。
  
痛み止めは体温も下げるわけですから当たり前ですね。 さまざまな痛みは当然嫌なものだと思います。しかし残念ながら痛み止めはヘロインで痛みを感じなくさせているのと同じ、本質的には食事を変え、姿勢を変え、根本的原因を解決するしかありません。それは歪みの時もあり筋膜の問題の時もあり、骨の問題の時もあり精神的問題の時もあります。
  
それらを区別して治癒させることのできる人こそ、いい整体師やいいカイロプラクターであって、整形外科であれ整体やカイロであれ、通い続けている段階でろくな治療ではないことを知っておくことが重要です。
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いうだけの与党、行動する野党2

2018年07月20日 | 日記
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いうだけの与党、行動する野党

2018年07月20日 | 日記
ぼうごなつこさんのFB投稿より

言うだけの与党、行動する野党(2018年7月18日東京新聞こちら特報部、斎藤美奈子さんのコラム「K君とY君」を漫画化)
太郎さんを描くのがほんっと難しくて(顔が整っている人は描くのが難しい)似てなくてすみません…




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今日の夕食

2018年07月20日 | 日記
夕食です。

今宵も蒸し暑いです
美味しくいただける
健康に感謝しながら
いただきます✨

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ミィーティング

2018年07月20日 | 日記
鹿児島市内の
トロンボーンで
ミィーティング☺️



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熱中症

2018年07月20日 | 日記
萩原彩子さんのFB投稿より


熱中症って何時頃から言うのかしら?
昔は熱射病と言ってたのとはちがうのかしら?

熱中するって 物事に没頭するくらい夢中になることじゃないの?

どちらにしても、、、

頭痛や 吐き気 倒れるくらいの症状は、、

水だけではなく

ミネラル不足‼️

普段からミネラル不足の方は

要注意です

日本はビタミンミネラルと続くので

ミネラルの重要性が浸透してません

海に囲まれた日本は

日本人の体に合う日本の塩で

ミネラル不足は本来あまりないのですが、

戦後食塩ーナトリウムだけ
になってから、塩=毒=取りすぎノー!の直線図

また 人口甘味料ーブドウ糖果糖ーコーンシロップー遺伝子組み換えーたっぷりの

●●●スエッ● や ●●ウオーター
リン酸塩たっぷりの
ハムソーセージいりサンドイッチ

保存料たっぷりのお弁当などが多くなるとリンと一緒になって
体の中のミネラルを一緒に
排泄してしまいますので

ミネラル不足を招き

筋肉がツレて歩けなくなったり 血流が乱れて

頭痛が起きます

こうした症状が
熱中症と診断されます

水をこまめに飲み

梅干し ーアルカリ食品
ミネラルバランス良い
日本海の塩ーマグネシウム カリウムーカルシウムバランス
しっかり入っているもの

レモン🍋水
本物の醸造酢や
梅干しつけた梅酢の薄めた水も、良いですね

ルイボスティー や
三年番茶もいいですね

皮膚が炎天下で日に焼けたら

冷やすことが大切です

質の良い紫外線カット材を選んでください

これも海の汚染の問題になっていることも知ってください

流石にこちらもあまりの
暑さに 山の中に
涼風求めて行ってきました



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ハムなどに使われる発色剤

2018年07月20日 | 日記
吉富信長さんのFB投稿より

ハムなどに使われる「発色剤」と躁病の関係

ジョンズホプキンス医大の発表(2018/7/18)によると「加工肉に添加される発色剤『硝酸塩』が気分が異常に高揚する躁病のリスクを上げる」という報告がされました。

7/18に行われた米国分子精神医学会で研究者らは、「躁病によって入院した患者らは、重度な精神障害の病歴のない人よりも、硝酸塩を添加された加工肉を食べていたい率が3.5倍もあった。」と報告しています。

これをうけて研究者らは、基礎研究にいおいてラット実験でも、硝酸塩が添加されてあるビーフジャーキーを混ぜたエサを食べてグループは、数週間後に躁病のような多動性や活動性亢進があらわれたことを発表しています。この実験結果において重要だったところは、ラットが毎日摂取した硝酸塩の量は、人間の大きさに換算すると、私たちヒトが1日1回に食べる量(軽食量)と同等の量であったことです。

発色剤「硝酸塩」は、ハムやソーセージなどの加工肉の色が黒くならないようにするためであったり、臭みを消すためであったり、ボツリヌス菌の増殖を抑制するための防腐剤としての効果のために使用されていましたが、今までにいくつかの発がんや神経変性疾患と相関していたため、躁病などの気分状態の変化にも繋がる可能性があると疑われていたのです。

硝酸塩自体は、特に人体に有害なものではありませんが、体内で還元され亜硝酸塩に変化すると、 メトヘモグロビン血症や発がん性物質であるニトロソ化合物の生成につながる可能性があります。

もちろん、躁病の原因はさまざまですが、今回の研究を受けて、加工肉に含まれる硝酸塩が原因で発症している可能性は十分に考えられることがわかりました。

ハム、ソーセージ、ベーコン、サラミ、ジャーキーのような加工肉はとても美味しいし、目の前にあればつい食べてしまうかもしれませんが、仮に少ない量であっても常食はやはり危険度が増します。これらはできるだけ避けるのがよいかと思われます。
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電子レンジ

2018年07月20日 | 日記
斉藤一治さんのFB投稿より

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となる。
それが原因となり極めて有害な活性酸素の発生が促進される」
と言うのは二度、ノーベル賞を受賞しているライナス・ポーリング博士。

以下は、草稿「ホロ・サイキック・アナロジー」から要約引用しました。

アミノ酸には、偏向面を左旋回させるL型アミノ酸と、右旋回させるD型とがあります。
生命に使われているのは、L型アミノ酸だけです。

使われないD型アミノ酸は、太古の昔、海底深くに捨てられて、熟睡しています。

人間という動物がこれを掘り起こし、日本では石油と呼んでいます。

勿論、石油から作られるアミノ酸は、すべて、D型。

左巻きなのに、右巻きが入ってきますと、逆流して初期化されてしまいます。
以上

原発だけではなく、「右巻き」文明にも、お休みしていただきましょう。
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母子家庭に育った山本太郎

2018年07月20日 | 日記
山本太郎後援会FB投稿より

母子家庭に育った山本太郎は、女手一つで彼を育てた母親に守られ、たっぷりの愛情を受けて育った事を自身の本『母ちゃんごめん 普通に生きられなくて』で綴っている。「大人は子どもを守るものだという事を、僕は母親に教えてもらった。だからこそ、今こそ僕ら大人が子どもを守らなければ、、、」kappa@FPcYOgYHn1MmCzs

↑Kappaさん!!今、嗚咽が止まらなくなって号泣している。今日19日の山本太郎議員、被災地の政策要請、渾身の叫びを聞いた。本当に素晴らしい政治家になったよ!!山本くんのお母様、私からも本当に感謝!fullmoon@m95712000

何の苦労もして来なかった、何処ぞのボンボンとはベースが全く違う!山本太郎氏を応援するぞ!E.Y☆えのもっち~@enomotti830
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