ヨーガスクール・カイラス blog

True Yoga, to meet the true self.

今日のAMRITAチャンネル「アニメ・リトルクリシュナ 第一話」

2012-12-31 19:17:34 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「アニメ・リトルクリシュナ 第1話」です。
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完全な加護

2012-12-31 16:51:30 | 経典の言葉・聖者の言葉

 導師を仏陀として見るようになったとき初めて、導師の智慧の心からあなたへと仏陀の教えが伝わってくるのだ。導師を仏陀として見ることができず、一人の人間として見ている限り、完全な加護が訪れることはない。いかに偉大な教えであっても、どこか閉ざされたままのあなたをどうすることもできないのである。


 ――ソギャル・リンポチェ


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新曲「放棄の翼」再アップしました

2012-12-31 14:27:47 | お知らせ
 先日アップした新曲の「放棄の翼」、音量のバランス等を修正して再アップしましたので、よかったらお聞きください^^

「放棄の翼」


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新曲「放棄の翼」

2012-12-29 17:02:27 | お知らせ
新曲ができました^^



「放棄の翼」

作詞:Keisho Matsukawa
作曲・演奏:Yuri Tanaka
歌:Keisho Matsukawa





すべて振り捨てて
神に手を伸ばせ
明け渡した心だけを胸に


思い出して
この地上に
僕ら生まれてきた意味を

それはそんな
無常なもの
追い求めるためじゃなくて

ごまかすこと
なれてしまい
見失った大事なもの

取り戻して
思い出して
目を覚まして
みなのために

すべて振り捨てて
神に手を伸ばせ
明け渡した心だけを胸に


すべて振り捨てて
神の御名を呼べ
忘れられぬ
あのお方の御名を

すべて振り捨てて
あの空に飛び立て
忘れていた
その翼広げて


すべて捨てて
神にすべて捧げて
友よ、戦おう
気高き誇り抱いて

神の国の扉開く
鍵は一人一人の胸に
隠されてる
その光を
目覚めさせるために今日も


すべて振り捨てて
神に手を伸ばせ
明け渡した心だけを胸に

人生を捧げて
苦悩を乗り越えて
心磨き
真理極むことが

救済者の使命だよと
君は今日も笑いながら

駆け抜けてく
だから僕も
頑張れるよ
みなのために

思い出して
すべては劇
神の御手のシナリオ

使命果たし
終えたときは
きっと帰ろう
主の御胸に
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今日のAMRITAチャンネル「賛歌・イメージビデオ」

2012-12-28 06:18:41 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「賛歌・イメージビデオ」です。


曲目

1.ハリオーム タット サット
2.マハームニに捧げる歌
3.我が師
4.願い
5.ジャヤシーターラーム
6.バクティヨーガの歌
7.あなただけが私の母
8.Rama-Christians

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今日のAMRITAチャンネル「アニメ・ハヌマーン 第七話」

2012-12-26 22:03:39 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「アニメ・ハヌマーン 第7話」です。
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今日のAMRITAチャンネル「勉強会講話 母なる神 第8回」

2012-12-23 23:13:29 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「勉強会講話 母なる神 第8回」です。
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バガヴァッド・ギーターの誕生日

2012-12-23 15:28:13 | 松川先生のお話

今日はクリシュナがアルジュナに、バガヴァッド・ギーターをお説きになった日です。



 自我心を克服した人にとっては、心は最良の友である。
 しかしそれをできない人にとっては、心こそ最大の敵となる。

 心を克服した人は、すでにパラマートマー(至高の真我)に達し、
 寒暑・苦楽・名誉・不名誉などにかかわることなく、平安な真理の境地に住している。

 完全なる叡智と識別智によって、心に真の満足を得、感覚を統御して最勝のすばらしい境地に達した修行者は、
 ヨーガの達成者と呼ばれ、土も石も黄金もすべてを平等に見るようになる。

 自分に好意を寄せる人や友人や無関心な人を、また仲裁者や自分を憎む人や親友を、
 また善人も悪人も皆平等に見る人は、まさに最上の境地に達した人といえよう。

 ヨーギーは常に心を至高者に置き、
 いつも心身を注意深く統御して、欲望や所有意識を捨てていなければならぬ。

 ヨーガを実習する人は、精神を一点に集中し、心と感覚を統御し、
 しっかりと座法を組み、魂を浄化するためのヨーガを実践せねばならぬ。

 体と頭と首を一直線に立て、姿勢をじっと動かさずに保ち、
 周囲を見ることなく、ただ自分の眉間だけを凝視せよ。

 心を乱さず、穏やかで恐れなく、梵行を完全に行ない、
 ひたすら私に心を向け、私をヨーガの究極目標とせよ。



(バガヴァッド・ギーター 第六章)
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忍辱

2012-12-23 11:06:21 | 経典の言葉・聖者の言葉




 誰かに害されて、もしそれに怒りを発したとしても、なされたことを除けようか? 故に、害されて怒るのは全く意味がない。
 害されることで、自分が以前になした悪業が消滅する。
 それなのに、他人を害し怒って、さらなる苦しみの種をどうして再び蒔くのか?

 もし菩薩に対して怒ったならば、100カルパに渡って積んだ功徳も一瞬で滅ぼされる。
 耐え忍ばないこと以上の罪はない。
 耐え忍ばずに怒るならば、醜い姿となり、貴くないことを招く。真理と非真理をわきまえる識別力が奪われ、悪趣に放り込まれる。

 忍辱するならば、美しくなり、聖者に愛され、真理と非真理を知って賢者となり、人間や神として生まれて罪悪が消え去る。

 このように怒りのデメリットと忍辱のメリットを知って、怒りを捨て、聖者が称える忍辱に常に親しみなさい。


 ――チャンドラキールティ
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今日のAMRITAチャンネル「聖典朗読 エッセイ集より その1」

2012-12-22 18:27:54 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「聖典朗読 エッセイ集より その1」です。
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要約「デーヴィー・マーハートミャ」第六章 ドゥームラローチャナの討伐

2012-12-22 10:19:18 | 経典の言葉・聖者の言葉



第六章 ドゥームラローチャナの討伐


 聖仙はこう言った。

 「このような女神の言葉を聞いて、使者は憤りに満ち、
 魔神の王のもとに帰って、すべてを語った。

 使者の言葉を聞いて、アスラの王は怒りに燃え、
 魔神たちの将軍ドゥームラローチャナにこう言った。

 『ドゥームラローチャナよ、即刻、軍を率いて、
 あの女を力ずくで連れて来い。髪をつかんで引きずり、怯えさせて。
 もし他の誰かが彼女を助けにあらわれたなら、
 神であれ、鬼神であれ、ガンダルヴァであれ、殺してしまえ。』

 こう命じられると、魔神ドゥームラローチャナは、
 すぐさま6万のアスラを率いて出発した。

 彼は雪山にいる女神を見ると、声高くこう言った。

 『スンバとニスンバのもとに行け。
 もしお前が今すぐ喜んで、私の主人のもとに行かないなら
 この私がお前を力づくで連れて行こう。髪をつかんで引きずり、怯えさせて。』

 女神はこう言った。

 『力強く、軍を率い、魔神の王に遣わされたあなたが、
 私をそのように力づくで連れて行くのなら、私はあなたにどうすればいいのか。』

 こう言われて、アスラのドゥームラローチャナは、女神に飛びかかった。
 するとアンビカーは、「フム!」という雄たけびだけで、その魔神を灰にしてしまった。

 さて、怒り狂ったアスラの大軍は、
 アンビカーに、鋭い矢と槍と斧の雨を降らせた。

 すると女神の乗り物のライオンが、たてがみを振り乱し、
 身の毛もよだつような咆哮をあげ、アスラ軍に飛びかかった。

 ライオンはある魔神を前足の一撃で、ある魔神を顎で、
 別の大アスラを後ろ足で踏みつぶして殺した。

 ある魔神の腹を爪で引き裂き、
 また前足の一撃で魔神の頭を切り落とした。

 またある魔神の腕と頭を切断し、
 たてがみを振りながら、別の魔神の腹から流れる血を飲んだ。

 その女神の乗り物の不敵なライオンは、
 激怒の様相で、たちまち魔神の軍勢を全滅させた。

 アスラの将軍ドゥームラローチャナが女神に殺され、
 全軍が女神のライオンに滅ぼされたことを聞いて、

 魔神の帝王スンバは、怒って下唇を震わせながら、
 二人の大アスラ、チャンダとムンダにこう命じた。

 『チャンダよ、ムンダよ、あまたの軍勢を率いて、
 あそこへ行け。行って、早くあの女を連れて来い。

 髪をつかんで引きずるか、あるいは縛って。
 お前たち二人で戦うのがためらわれるなら、
 そのときはアスラの大軍で打ちのめしてしまえ。

 あの女が痛めつけられ、ライオンが倒されたなら、
 あのアンビカーを縛って、とらえて、速やかに引っ立てて来い。』」
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耐えよ

2012-12-22 07:49:19 | 経典の言葉・聖者の言葉

 私は瞑想とジャパを終えて、聖堂の階段を下りてくるとき、繰り返し繰り返し、師(ラーマクリシュナ)のあのマントラを唱えます。『耐えよ、耐えよ、耐えよ(サー・シャー・シャー)!』と。忍耐する者は残り、しない者は駄目になるのです。

 ――スワミ・プレーマーナンダ
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今日のAMRITAチャンネル「実写ドラマ・ラーマーヤナ 第48話」

2012-12-21 19:43:38 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「実写ドラマ・ラーマーヤナ 第48話」です。
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061001勉強会より(1)

2012-12-21 08:23:47 | 勉強会より抜粋


2006年10月1日 合宿修行における勉強会「質疑応答」より



◎良い瞑想と死後のために

 はい、今日は勉強会の、特にテーマがないので、何にしましょうかねえ。……何か聞きたいこととかありますか?

(C)瞑想のテクニックとかじゃなくて、良い瞑想や死後のために、日々の生活の中で、私たちが修習して蓄積していかなきゃいけないものとは何でしょうか。

 はい、瞑想、それから我々の死後の世界を乗り越えること、これに必要なものっていうのは、まず集中力。

 それから、善いカルマ。善いカルマ、つまり逆に言うと、悪いカルマが少ないこと。

 それから正しい知識。まあこれは教学といっていいね。

 それから、修行の経験。

 それから、さあT君、あと一つ。

(T)帰依。

 そうだね。帰依の心。

 はい、それで、この間はちょっと信について話したけど、じゃあ今日は瞑想についてこれを当てはめるとね、つまりまず、まあ結局は瞑想は集中力なんです。なんだかんだ言って。集中力が無いと、何もできません。

 で、例えば「ヨーガ・スートラ」における、ダーラナー、ディヤーナ、サマーディっていう、その瞑想の三段階があるんだけど、あれは単純に言って集中力の深さのプロセスです。だからヨーガ・スートラってはっきり言うと最後の段階っていうのは、ただいかに集中力が深いかだけに焦点を合わせている。

 ただヨーガ・スートラの場合は第一番目と第二番目において禁戒・勧戒ってあって、つまりあの段階でもうすでに、徳をすでに積んで、悪業を滅してっていうことを、準備としてやらせているわけだね。で、その後、徹底的に集中力によって、悟りを得ると。で、その集中力がまず、根本にきます。




◎徳

 で、徳とか悪業とかいうのは――当然その集中力っていうのは、まあ前にも言ったように、深く入る。つまりX軸とY軸の、横軸のようなものだから。徳が無く悪業に満ちた段階だったら、深いはいいが、暗くて汚い世界に入るんです。深い世界にもピンキリがあるわけだね。深けりゃいいってもんじゃないっていうか(笑)。よって、深くていい世界に入りたかったら、徳を積み、悪業を滅しっていう要素が必要になってくる。

 ただ、これはこの間も言ったけども、いや、俺は、例えば菩薩になることは別にどうでもいいと。あるいは至福とか歓喜もどうでもいいと。智慧もどうでもいいと。とにかくこの世から離れてニルヴァーナに至りたいんだっていう人にとっては、集中力だけでもいいんです。つまりもう突き抜けちゃえばいいから。突き抜けたい人にとっては、徳とかも関係ないんです。

 でもこの場合も、徳がないと、なんていうかな、あんまりいい瞑想はできないので、いろんな怖いものが襲ってきたりとか、いろんな悪いイメージ、あるいはいろんな雑念でいっぱいになったりとか。

 でもそれでも集中力で突っ切ることはできるんです、やろうと思えば。

 でもこの方法っていうのはあまり日本人には向かないね。なんていうか、本当に全ての情報から離れて、例えばヒマラヤとかに入って、一切誰とも会わないで、っていう状況で心を静めて突き抜けるんだったら大丈夫だけど。

 そうじゃなくて、我々のようにいろんな情報の中でね、生きている人っていうのは、心の深い部分を徳によって安定させなきゃいけない。

 例えば徳があると、集中力があるないに関わらず――はい、瞑想します。はい、瞑想しました。パーッと明るくなりましたと。あー、気持ちいいですねと。ね。あるいはいろんな悪いものっていうのはあんまり出てこない。この状態を作るには、徳があること、それから悪業がないっていうこと、これが必要になるね。



◎正しい知識

 で、三番目に、正しい知識。これがちゃんと心に根付いていると、当然、瞑想っていうのは正しい方向に向かいます。

 だから教えを学んで、しっかりそれを――まあ例えばね、仏教でいうと、第一段階の瞑想、これは有尋有伺(うじんうし)って言うんだけど、有尋有伺って何かというと、簡単にいうと、熟考と捨断の瞑想です。

 熟考と捨断ってどういうことかというと、皆さんが今日やったような、例えば教えを学び、この教えはどういう意味があるのか、その深い意味はなんだろうか、それが熟考です。

 そして捨断っていうのは、午前中の瞑想でやったみたいに、浮かんできたいろんな自分の心の汚れを、教えに基づいて熟考した、熟考の内容によって、自分の汚れを切り捨てていくんです。これが仏教の、お釈迦様の説く、最初の瞑想なんです。

 だからその辺っていうのはあんまり、解明されていないけど、仏典をそのまま読むとそうなります。つまりもう一回言うと、教えを学び、深く考え、そして心の中の雑念を、その熟考した内容によってスパスパと切り捨てていく。非常にジュニャーナ・ヨーガ的だけどね。これによってサマーディを得るのが、第一段階だね。

 だから正しい教えっていうのも必要だと。まあ、正しい教えの理解っていうかな。



◎修行経験

 はい、そして四番目に修行経験です。

 この修行経験っていうのはどういうことかっていうと、結局その、ちょっと軽い言い方をすれば、場数が必要なんだね。つまり何回か言っているけど、瞑想って例えば、深い瞑想に入ると、例えばまあ段階があるわけだけど、ちょっとある新しい段階に入った時って、怖い時とかあるんだね。うわ、なんだこれはと。それは悪い意味ではなくて、未知だから怖いんです。「うわー!」って、「なんだこの世界はー!」って入る時がある。

 でもそれも、何回も行ってると、普通に慣れてくるっていうか(笑)。「まあ、これもあるよな」「ああ、これも知ってます」って感じね、慣れてくるんだね。そうすると、まあ、そんなところでつっかからなくてもよくなる。はい次、次、パッパッパって行けるわけだね。

 だからそれは、やはり瞑想経験っていうのが必要になってくる。瞑想経験があれば、例えばどうでもいいような瞑想の世界に入った時に、全体像が分かっていれば、「あっ、これはもうどうでもいいですね」と。もっと利益のある世界に入らなきゃいけないっていうのがよく分かる。でも普段からあまり瞑想していないと、たまにいい瞑想に入った時に、どうでもいいようなところにバーって入ってね、「うん、これは価値がある」と考えてしまうかもしれない。だから経験っていうのが必要だね。



◎帰依の心

 そしてその全てをひっくるめて、我々を守ってくれるというか、そして速やかに我々を導いてくれるものとして、まあ仏教でいうと三宝、ヨーガでいうとクリシュナやシヴァやヴィシュヌといった神に対する、帰依の心だね。バクティの心、これを磨くこと。

 これは二重の意味でメリットがあります。まあ今言った通りだけど、一つは、悪しき道から我々を守ってくれる。で、もう一つは、最もスピーディに我々を引き上げてくれます。

 結局ね、バクティの道っていうのは、ある意味ちょっとずるいっていうか、自分で山を登るんじゃなくて、どうかお願いしますと(笑)、引っ張ってくださいと(笑)、そういう発想なんだね。

 でも、もちろんそれは、かなり実は大変っていうか、つまり引っ張ってくださいって手を差し伸べるってことはだよ、ここに別のものを持ってちゃ駄目なんです。つまり自分の今持っているものを全て手放して、さあ、引っ張ってください、ってやるんです。だからこれは口で言うほど簡単ではない。理論上は簡単なんだけどね。自分が今執着しているものを全部捨てて、私はいりませんと、私は神しかいりませんと、どうか引っ張ってください。これが完全にできたら、はい、スーっとこう救われると(笑)。

 だから日本のね、南無阿弥陀仏の発想も同じなんです。ただ南無阿弥陀仏の欠点は、南無阿弥陀仏って言ってて、捨てられるのかと(笑)、そこにある。だからあれは、理論上は完璧なんです。完全に南無阿弥陀仏に心を合わせられれば、バクティ・ヨーガ的に、完全に阿弥陀浄土に行けるんです。しかし普通は無理だと。本当に信心がものすごくて、私、阿弥陀如来以外、人生何もいらないと。こういう人がいたらそりゃ悟るよ。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏……だけでもね。でも実際はそれは無理だと。

 ただ、それはまあ、完璧とはいえないまでも、我々が普段からバクティ的な発想とか、バクティ的な試みをするっていうのは、すごく利益があるね。やっぱり修行っていうのは障害も多いし、落とし穴も多いので、やはりその、そういった三宝や神との命綱、命綱っていうのはしっかりつかんでおいた方がいい。そうすれば、自分がなんか魔境に入ったりとか、何か悪いカルマとかが出てきておかしくなった時でも、救ってもらえるというか、外れないというか。

 だから普段から、小さなことも含めて、まあ例えば、いろんなものを供養する実践とか、あるいはそういった三宝や神に対して懺悔をする実践とか、そういった帰依の修行ね。まあ、五体投地ももちろんそうだけど。これはすごく、我々にとって重要な修行になりますね。

 はい、だから今言った五つの項目をしっかりとやってると、やはり瞑想っていうのは進んでいくね。
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今日のAMRITAチャンネル「アニメ・ハヌマーン 第六話」

2012-12-19 21:12:17 | 今日のAMRITAチャンネル
 今日のAmritaチャンネルは、「アニメ・ハヌマーン 第6話」です。
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