デタうま

あたらない(?)競馬予想をまったりとしていきます。

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フェブラリーS 2019 予想

2019-02-16 23:14:20 | 予想
よっしゃ、GⅠですし久しぶりに予想書き込みするか。

第36回 フェブラリーS 予想

 ◎ 06 インティ
 ○ 03 ゴールドドリーム
 ▲ 13 ノンコノユメ
 注 02 ユラノト
 △ 11 コパノキッキング
 × 07 サンライズノヴァ

買い目:3連複2頭軸流し 6・3-13・2・11・7

 
今年は固いのじゃないでしょうかねぇ。

それでも菜七子騎手が馬券に絡むようなら盛り上がる。

全くダメとは思わない。

 

それでは、次回の更新はできれば高松宮記念で。

 
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『劇場版 シティーハンター』鑑賞してきました。

2019-02-09 21:42:44 | Weblog
お久しぶりです。

前回更新したのがキタサンが勝利した天皇賞・春ですので、
実に1年10か月ぶりに更新となります。

まぁ、今でもボチボチと競馬も続けていたわけですけども、
ブログで予想するほどの熱心には取り組んでいなく、
最近は中央競馬よりも地方競馬の方が比重大きい今日この頃です。

外厩全盛となった今では、個人で色々予想するには限界があるなぁって感じで、
どうも中央競馬への熱意が薄れてきたような感じです。

しかし驚いたのは、更新しなくなってだいぶたつので、
もうアクセスする人もいないだろうなあと思っていたのですが、
今でも100IP以上あることでした。

訪問ありがとうございます。

熱意は薄れたとはいえ、毎週競馬は見続けているので、
たまには予想することがあるかもしれません。
その時は、またおつきあいお願いします。


話変わって、
『劇場版 シティーハンター』鑑賞してきました。



大好きなマンガ・アニメだったとはいえ、
映画公開情報が出たときはあまり行く気はしなかったのですが、
主要キャストも当時のままな上に、
キャッツアイがコラボするという事がダメ押しになって、
公開即劇場に足を運ぶことに。

結論から言うと良かったです。

物語のネタバレはしませんが、
まとめるとシティーハンターの中の新宿の日常って感じで。
うん、良かった。

声優陣に関しては共に、
最初はさすがにシンドイかなぁって感じでしたが、
物語が進むにつれ、気にならなくなったし、
ゲスト声優である飯豊まりえさんも、
最初は違和感ありましたが、徐々にそれも消えて、
上手いとはいえないまでも、悪くない感じで鑑賞できました。

まぁ、基本的にこういう作品は懐古主義に浸るもので、
新規にファンを獲得できるかと言えば厳しいかもしれませんが、
このキャストで出来るのも最後かもしれませんので、
昔熱中した方は、ぜひご覧になってみてください。

変に捻ることなく、あの頃のままのシティーハンターが公開されています。

で、個人的に1番良かったのはエンディングですかね。
アニメ・シティーハンターで秀逸だった、
エンディングストップ絵からの"Get Wild"。
エンドロール中は、シティーハンター1~3の中から、
獠と香の絆が強いエピソードシーンのリメイク映像。

"Get Wild"が終わると"Still Love Hear"をバックに、
シティーハンター2エンディング現在の新宿バージョンかな?

正直、このエンディング見るだけでもお金を払う価値はあったかなと。

シリーズの挿入歌もいたるところに入れられていましたし、
非常に懐かしく、どことなくセンチメンタルな気持ちになり、
家路へとつきました。



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