デタうま

あたらない(?)競馬予想をまったりとしていきます。

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JBCクラシック・スプリント 結果

2007-10-31 21:02:44 | 結果
10/31 JBCクラシック

 結果
    1.ヴァーミリアン
    2.フリオーソ
    3.サンライズバッカス
    4.ブルーコンコルド
    5.ルースリンド

 予想
    ◎ブルーコンコルド  →4着
    ○ヴァーミリアン    →1着
    ▲フリオーソ      →2着
    △サンライズバッカス →3着
    
 馬連1,330円、3連複3,160円 的中!!

     
 回顧

   「休み明けもなんのその、ヴァーミリアン圧勝!!」

   直線で抜け出したフリオーソを内から楽にヴァーミリアンが抜き去り4馬身差の圧勝。

   2着は粘ったフリオーソ。3着争いを差してきたサンライズバッカス。4着にブルーコンコルド。

   ヴァーミリアンは休み明けがポイントだったが問題なし。今充実期真っ只中のようですのでJCD最有力。

   唯一の3歳馬フリオーソも休み明け。前半カカッた分最後脚が衰えたが、2着に粘ったのは能力の証し。

   中央のダートはまだ未経験だが、現3歳勢力の中ではNo.1で間違いない。

   3着サンライズバッカスも本番に向けて良い脚だった。ブルーコンコルドは4コーナーで

   横のクーリンガーにぶつかった分最後伸びきれず。不利がなければ2着にはこれただろうが勝てなかっただろう。

   JpnⅠ7冠に向けてガンバッテほしいが、どうだろう。いつものマクリも見られなかった。


10/31 JBCスプリント

 結果
    1.フジノウェーブ
    2.プリサイスマシーン
    3.アグネスジェダイ
    4.リミットレスビッド
    5.コアレスタイム

 予想
    ◎リミットレスビッド  →4着
    ○メイショウバトラー
    ▲プリサイスマシーン →2着
    △ベルモントサンダー
    △フジノウェーブ    →1着 
    △アグネスジェダイ   →3着
   
 馬連10,300円 的中!!

     
 回顧

   「地元フジノウェーブで、地方馬初の戴冠!!」

   もう完全に前残りレース。逃げた2頭と好位にいたフジノウェーブで決まり。

   直線でこの3頭の叩き合いを制したフジノウェーブが1着で、過去のスプリント・クラシックを通じて、

   初めて地方所属馬がJBCを制しました。

   2番人気に推されたリミットレスビッドは最後猛然と追い上げたが、展開が向かなかった。

   1番人気メイショウバトラーは衰えを隠せず。若干距離も短い。

   それにしてもこの1着~3着で3連単27万は激アツだな。

   それと今さらだが、ノボトゥルーまだ走っていたのか。11歳・・・。オペ世代・・・。


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10/31 JBCクラシック & JBCスプリント 予想

2007-10-30 17:23:24 | 予想
第7回 JBCクラシック (大井11R・JpnⅠ・ダ2000m)

 ざっと出走馬を見渡したが、フリオーソ以外の地方馬は用無しですな。

 やはり帝王賞勝ちのボンネビルレコードが出られないというのもおかしな話です・・・。

 で、大外に入ったクーリンガーは厳しいので消し。シーキングザダイヤはさすがに衰えを感じる。

 ということで、残り4頭で。人気馬だが仕方ない。

 
  ◎ : 04 ブルーコンコルド
  ○ : 06 ヴァーミリアン
  ▲ : 12 フリオーソ
  △ : 02 サンライズバッカス
    

 ブルーコンコルドとヴァーミリアンの一騎討ちとみるが、一叩きされた分ブルーコンコルドが本命。

 それにヴァーミリアンはココよりJCDが目標だろうし、余裕残しで来る可能性もあり。

 フリオーソはJDDの内容が秀逸。ただ、このハイレベルの古馬相手に休み明けでどこまで通用するか。

 サンライズバッカスは一叩きされて気配上昇。地方馬場は合わないが、展開が向けば。

 
 買い目は3連単 4→6⇔2・12。



第7回 JBCスプリント (大井10R・JpnⅠ・ダ1200m)

 実力が均衡していて、(チョイ)荒れるとしたらコチラでしょうね。

 一応6頭に絞ったが、軸として信頼できる馬がいない。

 
  ◎ : 11 リミットレスビッド
  ○ : 15 メイショウバトラー
  ▲ : 09 プリサイスマシーン
  △ : 12 ベルモントサンダー
  △ : 06 フジノウェーブ
  △ : 02 アグネスジェダイ
   
  
 メイショウバトラーに若干の衰えが見えるのでリミットレスビッドを本命に。

 プリサシマシーンは微妙だが、今年はメンバー構成が弱いので激走あり。

 ベルモントサンダーは前走の末脚が良かった。展開次第では再び入着も。

 地元フジノウェーブは前走帝王賞はさすがに長かった。距離短縮で再度一発狙う。

 アグネスジェダイはスムーズに先手を取れれば粘りこめるのだが・・・。

 買い目は3連複 11-15-2・6・9・12。


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BCクラシック & BCターフ 結果

2007-10-29 17:31:40 | Weblog
27日(現地時間)で行われたBCクラシックとBCターフの結果だけ。

BCクラシク (GⅠ・ダート・10F)

 1.カーリン(curlin)
 2.ハードスパン(Hard Spun)
 3.オーサムジェム(Awesome Gem)
 4.ストリートセンス(Street Sense)
 5.ティアゴ(Tiago)

グチョグチョのSloppy(不良)馬場を逃げるハードスパンを中団から徐々に進出したカーリンが

並ぶも間もなく交わして余裕のゴール。2着は逃げ粘ったハードスパン。3着は直線差してきたオーサムジェム。

 カーリン 牡3 【父 Smart Strike(ミスプロ系)×母 Sherriff's Deputy(ヴァイスリージェント系)】

 (米国3冠)
  ケンタッキーダービー 3着
  プリネークスS 1着
  ベルモントS 2着

 (その他)
  ジョッキークラブゴールドC 1着

このレースでジョージワシントンが直線で故障を発症して競争中止。安楽死処分がとられています。

ジョージワシントンといえば英2000ギニーで後の英ダービー馬サーパシーに完勝。

クイーンエリザベス2世Sを勝利後BCクラシックに挑戦も敗退。2006年度欧州最優秀3歳牡馬に選出。

BCクラシック後に引退・種牡馬入りするも、生殖能力に問題ありで現役復帰。

復帰後、善戦はするが勝ちきれないレースが続いてのBCクラシック出走でした。

う~ん、競走馬は商売道具という認識を改めて感じさせる結果ですね。



BCターフ (GⅠ・芝・12F)

 1.イングリッシュチャンネル(English Channel)
 2.シャムディナン(Shamdinan)
 3.レッドロック(Red Rocks)
 4.ベタートークナウ(Better Talk Now)
 5.ディラントーマス(Dylan Thomas)

重馬場で行われたレースで好位から早めに先頭に抜けたイングリッシュチャンネルが他馬を引き離して圧勝。

史上初のキングジョージ→凱旋門→BCターフ制覇を目指したディラントーマスは流れに乗れないまま5着。

 イングリッシュチャンネル 牡5 【父 Smart Strike(ミスプロ系)×母 Belva(ヌレイエフ系)】

 (主な戦績)

  ターフクラシック招待S 連覇
  BCターフ 5着・3着

奇しくもクラシック・ターフ共にスマートストライク産駒が制することに。

スマートストライク産駒といえば、'03年ジャパンカップダートを海外調教馬が唯一制した

フリートストリートダンサーが日本では馴染み。

上位5頭全てがJCに登録しているが、まぁ来ないだろうな・・・。



レース映像はYoutubeより、公式HPの方が映像綺麗なのでコチラをお勧めします。

 
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10/27~10/28 重賞予想回顧

2007-10-28 16:28:37 | 結果
10/27 天皇賞(秋)

 結果
    1.メイショウサムソン
    2.アグネスアーク
    3.カンパニー
    4.ポップロック
    5.コスモバルク

 予想
    ◎メイショウサムソン →1着
    ○エイシンデピュティ
    ▲ブライトトゥモロー
    △チョウサン
    △マツリダゴッホ   
    △アドマイヤムーン
        
 ハズレ・・・。

     
 回顧

   「サムソン、新コンビで完勝!!」

   昨日の大雨から重のままかと思ったら、予想以上に回復して時計も早くなっていました。

   レースは直線でエイシンデピュティの斜行で真ん中より外側にいた馬がほとんど影響してしまった。

   そんな状況横目に、内の好位追走していたメイショウサムソンが楽に抜け出してそのまま押し切り。

   斜行がなくても勝っていたと思うし、今の中距離~長距離界ならオペと同じぐらい抜けているのでは。

   2着のアグネスアークは買っても良かったのだが、買い目が増えるので回避したのは失敗。

   3着のカンパニーはついに東京で入着。予想の時に書いたが血統的にきてもおかしくない馬。

   東京相性最悪ということで切ったのは失敗だったか。

   4着ポップロックは離されたとはいえ能力あるところを見せた。JC・有馬では唯一サムソンに対抗できる馬かな?

   5着コスモバルクは復調しているとはいえ、もはやコレぐらいの着順が限界かと。

   嫌いな馬ではないが次からも買うことは無いと思う。

   他の2強を見ると、40億円の契約が決まっているアドマイヤムーンは直線に向いて無理そうだったら、

   おそらく強く追わないだろうなと思ったがやはりそうだったし、ダイワメジャーは宝塚の時でも言ったが、

   能力がマイル寄りに変わってきている。

   予想馬フレンチ2頭は力不足でした。ついでにエイシンデピュティの柴山騎手は、最近ついていないですね。

   チョウサンもある程度伸びているが位置取りが悪かった。マツリダゴッホはマジか??????



10/26 スワンS

 結果
    1.スーパーホーネット
    2.フサイチリシャール
    3.ドラゴンウェルズ
    4.スイープトウショウ
    5.ブラックバースピン

 予想
    ◎アストンマーチャン
    ○マイネルスケルツィ
    ▲キングストレイル 
    △ジョリーダンス
    △ブラックバースピン  →5着
    △サイキョウワールド
                
 ハズレ・・・。

     
 回顧

   「ホーネット、朝日杯の借りを返す!!」

   奇しくも一昨年の朝日杯1・2着馬で決着。

   予想の時に書いた「差し馬ALL消し」を嘲笑うかのように先行馬総崩れ。

   思ったより馬場が荒れなかったのと、内と外の馬場コンディションにかなりの開きがあるようだ。

   完敗・・・。


   
10/26 武蔵野S

 結果
    1.エイシンロンバード
    2.ワイルドワンダー
    3.トーセンブライト
    4.フィールドルージュ
    5.イブロン

 予想
    ◎ワイルドワンダー   →2着
    ○ロングプライド
    ▲フィールドルージュ →4着
    △イブロン       →5着
    △ユノナゲット
            
 ハズレ・・・。

     
 回顧

   「エイシンロンバード、まんまと逃げ切り重賞初制覇!!」

   これはやられました。エイシンロンバードのどこに買い目があったのかサッパリ分かりません。

   ワイルドワンダーとフィールドルージュはなんとか威厳を見せたが、ロングプライドの惨敗振りは案外。

   掲示板を外してもそこまで離されるとは思ってもいなかったです・・・。馬場のせいなのか?

   今日の結果ではフィールドルージュは本番でさらに良くなりそうな気配。




最近、当たらねぇ~!!!!!!!!!!!

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10/28 天皇賞(秋) 予想

2007-10-27 16:28:12 | 予想
第136回 天皇賞(秋) (東京11R・GⅠ・芝2000m)

 さて、大雨の影響でかなりの馬場悪化が予想される。

 こうなると今までのデータが無意味化する可能性が高くなるので予想が困難に。

 このレースのキーワードは「サンデーサイレンスの血」ということになる。

 そこで、近年天皇賞(秋)が道悪となったレースを探すと、オペ時代に遡る。

 2年連続でオペとドトウが共に入着した2レースが重馬場レースでした。

 '01 1着アグネスデジタル(ミスプロ系×ダンチヒ系)
    2着テイエムオペラオー(サドラーズウェルズ系×レッドゴッド系)
    3着メイショウドトウ(トライマイベスト系×レイズアネイティヴ系)

    SS産駒5頭出走、掲示板なし

 '00 1着テイエムオペラオー
    2着メイショウドトウ
    3着トゥナンテ(プリンスリーギフト系×ノーザンテースト系)

    SS系産駒3頭出走、掲示板なし


 時代が違うとはいえ、やはりSS産駒のキレ味は道悪になると殺がれてしますのは事実。

 逆にノーザンダンサー系が台頭(上記4頭ともND系種牡馬が入っている)していることに注目。

 そこで、サンデーが入っていなくてノーザンダンサー系の馬をさがすと、

  メイショウサムソン、エイシンデピュティ、コスモバルク、カンパニー、ボンネビルレコード、ブライトトゥモローの6頭。

 この中でボンネビルレコードは流石に買えない(来たら事故)ので、実質5頭。

 さらに、東京相性最悪(血統的に適正はあると思うが)で後ろからの競馬をするカンパニーも消し。

 コスモバルクは6歳馬のジンクスから消し。

 残ったのは人気馬メイショウサムソンと雨の府中激走フレンチデピュティ産駒2頭。

 メイショウサムソン本命は良いのだが、ヒモをこの2頭だけでは心もとない。

 ということで、この3頭を中心にノーザンダンサー系が入っている馬で予想を立てる。

 
  ◎ : 01 メイショウサムソン
  ○ : 02 エイシンデピュティ
  ▲ : 10 ブライトトゥモロー
  △ : 13 チョウサン
  △ : 16 マツリダゴッホ
  △ : 12 アドマイヤムーン
       
 
 以上6頭で。

 以上の観点からメイショウサムソン本命でOK。宝塚からの直行は確かに気になるが、

 それでも中間しっかり追われていたし問題なかろう、インフルエンザにかかっていたとはいえ、

 夏は渡仏予定だったため放牧はされていないので体が緩んでいることは無いだろう。

 対抗以下はフレンチ2頭と、ツルマルボーイ(2着)と血統・騎手が同じチョウサン、

 なぜか指数2番手(1番手はサムソン)のマツリダゴッホと、念のためアドマイヤムーン。

 マツリダはNDの血が全く入っていないが、激走指数が異常に高いので。
 

 ただ、最近の予想がスランプ気味(今日の予想とか最悪)なので自信皆無。
 
 ということで、おすすめ買い目も初心に戻り1からの馬連流し5点。

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10/26 スワンS & 武蔵野S 予想

2007-10-26 18:28:00 | 予想
第50回 スワンステークス (京都11R・GⅡ・芝1400m)

 なかなかハイレベルなメンバーが揃ったマイルCS前哨戦。

 本番に向けて叩き台にする馬、ココが本番の馬。各陣営の思惑様々。

 さらに今日の雨が予想以上に降ったので、明日までに回復するのは難しい。

 しかもここ4年の1着馬は2桁人気という波乱続き。

 さて、どうしたものか・・・。

 
  ◎ : 06 アストンマーチャン
  ○ : 01 マイネルスケルツィ
  ▲ : 18 キングストレイル
  △ : 04 ジョリーダンス
  △ : 10 ブラックバースピン
  △ : 09 サイキョウワールド
     
 
 以上6頭で。

 アストンマーチャンはマイルCSよりこのレースが本番。ピッチ走法で道悪にも対応できそうだし、

 差し馬不発なら押し切れるはず。

 対抗はマイネルスケルツィ。いつもそうだが、調教の動きは抜群。アストンマーチャンがくる展開ならこの馬も。

 キングストレイルとジョリーダンスはマイルCSに向けての叩き台だろうが、充実振りから無視できず。

 道悪を考えて芝ダート兼用のブラックバースピン。復帰祝いでサイキョウワールドまで。

 差し馬はほとんど消したので、自信は無い。 

 買い目は6軸の3連複10点。



第12回 武蔵野ステークス (東京11R・GⅢ・ダ1600m)

 こちらも楽しみな1戦。

 さっそく印を。

 
  ◎ : 10 ワイルドワンダー
  ○ : 08 ロングプライド
  ▲ : 05 フィールドルージュ
  △ : 04 イブロン
  △ : 07 ユノナゲット
   
  
 以上5頭です。

 基本的に一騎討ちとみる。ワイルドワンダーもロングプライドもこの距離がベスト。

 2kgのハンデ差で能力差も補われるはず。古馬か3歳か。見定めたい1戦です。

 フィールドルージュはもう少し長いところが良い分、休み明けもありここでは割引。

 追い切りの動きが良かったイブロン、東京ダ1600を3連対中で今充実期に入っているユノナゲットまで。

 買い目は8⇔10→5・4・7の3連単6点。


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天皇賞(秋)を考える 「過去データ」

2007-10-25 18:21:32 | レースデータ
天皇賞(秋) (東京・GⅠ・芝2000m)

過去10年がデータ対照。(該当馬は出走馬が確定してから埋めます)

血統

 先日書いた通りなので、下の記事を参考に。

  SS、ニジンスキー系、ミスプロ系を中心視。

  SSとニジンスキーの要素が強いダンスインザダークも中心視。
  
 【該当馬】

   SS直仔:ローゼンクロイツ、ダイワメジャー、マツリダゴッホ

   母系SS:シャドウゲイト、アドマイヤムーン、ポップロック

   ミスプロ系:エイシンデピュティ、アドマイヤムーン

   DD:デルタブルース、チョウサン

   
   
(中央レースの)前・前々走で連帯馬を中心視(過去10年30頭の前々走までの最高成績)

  1着:18頭、2着:4頭、3着:2頭、4着:4頭

  8着:1頭、9着:1頭(地方GⅠ1着)
    
 【該当馬】:メイショウサムソン、エイシンデピュティ、ローゼンクロイツ、カンパニー、シルクネクサス、アグネスアーク

       ブライトトゥモロー、シャドウゲイト、アドマイヤムーン、チョウサン、ポップロック、マツリダゴッホ


 
3走前までの最高成績が4着以下の馬は消し

  3着以内:29頭
  
 【該当馬】:コスモバルク、デルタブルース


主なステップレース(過去10年)


  ・京都大賞典  →8頭
  ・宝塚記念   →4頭
  ・毎日王冠    →7頭
  ・札幌記念    →3頭
  ・オールカマー    →2頭

 【該当馬】(「前走」成績)

  宝塚記念:アドマイヤムーン(1)、メイショウサムソン(2)、コスモバルク(11)、シャドウゲイト(14)

  京都大賞典:ポップロック(2)、デルタブルース(5)

  毎日王冠:チョウサン(1)、アグネスアーク(2)、ダイワメジャー(3)、ブライトトゥモロー(5)、エイシンデピュティ(8)

  オールカマー:マツリダゴッホ(1)、シルクネクサス(2)


            
1年以内重賞出走経験

 重賞:1着→24頭、2着→5頭、5着→1頭

 よって、1年以内に重賞勝馬を中心視。

 【該当馬】:メイショウサムソン、エイシンデピュティ、ローゼンクロイツ、カンパニー、ブライトトゥモロー、シャドウゲイト

       アドマイヤムーン、チョウサン、ダイワメジャー、ポップロック、マツリダゴッホ



人気(過去10年)

  ・01番人気:3-2-2-3
  ・02番人気:2-2-4-2
  ・03番人気:1-0-1-8
  ・04番人気:3-2-1-4
  ・05番人気:0-1-3-6
  ・06番人気:1-0-0-9
  ・07番人気:0-1-0-9
  ・08番人気:0-0-0-10
  ・09番人気:0-0-1-9
  ・10番人気:0-0-1-9
  ・12番人気:0-1-0-9
  ・13番人気:0-1-1-8
  ・14番人気:1-0-0-9
    
 基本的に堅いレースの1つ。

 
枠(過去10年 30頭対象)

 1枠:4回、2枠:4回、3枠:1回、4枠:5回
 5枠:5回、6枠:2回、7枠:6回、8枠:5回

 枠の有利・不利は、それほど考えなくて良さそう。


脚質

 先行・差しの有利不利はあまり無し。

 
騎手(3着以内経験かつ5着以内に複数回きた騎手成績)

  ・武豊:2-0-2-6
  ・横山典:0-3-0-7
  ・蛯名:0-1-1-7
  ・柴田善:1-0-1-8
  ・四位:1-1-0-7
  
 
  
 【該当馬】

  ・武豊メイショウサムソン
  ・横山典:チョウサン
  ・蛯名マツリダゴッホ
  ・柴田善:ボンビネルレコード
  ・四位シルクネクサス


過去10年 ()は入着率

  ・3歳:1-1-1-10  (10%)
  ・4歳:6-3-5-37 (46%)
  ・5歳:2-5-4-44 (36%)
  ・6歳:0-1-0-24 (03%)
  ・7歳:1-0-0-12 (03%)

 4歳・5歳が圧倒的に良成績。

 ちなみに7歳はオフサイドトラップ。七夕賞1着→新潟記念1着と重賞2連勝での挑戦。

 6歳はナリタトップロード。京都記1着→阪神大1着→春天3着→京都大1着での挑戦。

 いずれも能力低下が微塵も見れない時での入着。よって、6・7歳馬は少なくとも前走重賞勝ちでないとツライ?

 そうなると、今回出走する6歳馬(7歳馬はいない)で該当しないのは

 コスモバルク、ダイワメジャー、デルタブルース、ポップロック

 おぉ、ビッグネームを軒並み切ることが出来るじゃないか。

 ただ、前走重賞勝ち6歳馬でも本番着外は多いのであんまり参考にならず。(汗)


 最後に、3歳時に入着を果たした馬が翌年に再び出走した馬は過去20年で6頭。

 その6頭中5頭が再び入着をはたしているデータは要注意。外したのはジェニュイン。

 【該当馬】

  4歳:メイショウサムソン、アグネスアーク、アドマイヤムーン、マツリダゴッホ

  5歳:エイシンデピュティ、ローゼンクロイツ、シルクネクサス、ボンビネルレコード、ブライトトゥモロー、シャドウゲイト、チョウサン


適正距離

 過去4年間の入着馬の芝1600・芝1800・芝2200以上での連対経験を調べてみた。

 すると、12頭中10頭が芝1800での連対経験有り。連対経験が無かったのは共にゼンノロブロイだが、

 ゼンノロブロイは芝1600・芝2200以上での連対経験有り。

 よって、芝1800の連対経験有り馬を中心視。

 ちなみに、過去4年1着馬は全て芝1600の連対経験有り。

 【該当馬】

  ローゼンクロイツ、デルタブルース、ボンネビルレコード、ポップロック 以外
        

【データからみる結論】

  アドマイヤムーンが1番有力かな。

  続いて、チョウサン、メイショウサムソン、ダイワメジャーと続く。

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天皇賞(秋)を考える 「過去の血統編」

2007-10-23 16:43:49 | レースデータ
過去4年の入着馬の血統データ

改修工事終了後の4年分のデータですので少ないですが、ある程度の傾向に役立てれば。

1着2着3着
母父母父母父
'06サンデーサイレンス(サンデーサレインス系)ノーザンテースト(ノーザンテースト系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)Machiavellian(ミスプロ系)エンドスウィープ(ミスプロ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)
'05サンデーサイレンス(サンデーサレインス系)Sadler's Wells(サドラーズウェルズ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)マイニング(ミスプロ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)Nijinsky(ニジンスキー系)
'04サンデーサイレンス(サンデーサレインス系)マイニング(ミスプロ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)Nijinsky(ニジンスキー系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)トニービン(グレイソヴリン系)
'03Kris S.(ロベルト系)Gold Meridian(ボールドルーラ系)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)サッカーボーイ(ハンプトン系)トニービン(グレイソヴリン系)Nijinsky(ニジンスキー系)


<根幹系統>
ヘイルトゥリーズン系ミスプロ系ノーザンダンサー系ナスルーラ系



サンデー、バカ強。


次に今開催の東京芝2000mでの2歳戦を除く連対馬血統。

1着2着
母父母父
Rock of Gibraltar(ダンチヒ系)Nashwan(レッドゴッド系)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)ディクタス(ハンプトン系)
スペシャルウィーク(サンデーサイレンス系)ヘクタープロテクター(ミスプロ系)ノーザンテースト(ノーザンテースト系)スキャン(ミスプロ系)
フサイチコンコルド(ニジンスキー系)リアルシャダイ(ロベルト系)ウォーエンブレム(ミスプロ系)Highest Honor(グレイソヴリン系)
エンドスウィープ(ミスプロ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)ディクタス(ハンプトン系)



芝2000m(4レース)ではデータとしてチョイ少ないので、芝1800m(5レース)も追加。

1着2着
母父母父
サッカーボーイ(ハンプトン系)アフリート(ミスプロ系)ラムタラ(ニジンスキー系)Absalom(ハイペリオン系)
ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)サッカーボーイ(ハンプトン系)アグネスタキオン(サンデーサイレンス系)ベリファ(リファール系)
アグネスタキオン(サンデーサイレンス系)サッカーボーイ(ハンプトン系)エンドスウィープ(ミスプロ系)リアルシャダイ(ロベルト系)
サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)Danzig(ダンチヒ系)ロイヤルタイッチ(サンデーサイレンス系)ミナガワマンナ(ボイスラッセル系)
エルコンドルパサー(ミスプロ系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス系)マルゼンスキー(ニジンスキー系)



天皇賞(秋)の入着馬過去4年分12頭と、今開催の芝2000・芝1800の連対馬18頭の

計30頭中20頭がサンデーサイレンス系の血が入っている。

その他ではサンデー系と相性の良いミスプロ系・ニジンスキー系が多いのは分かるが、ハンプトン系が多いのも注目。

こうみると、毎日王冠でチョウサン(DD×サッカーボーイ)の激走は必然だった?

ただ、ダンスインザダークはニジンスキー系の血が入っているし、アグネスタキオンの母父ロイヤルスキーの母Coz o'Nijinskyはニジンスキーの従兄妹。

つまり、ダンスインザダークとアグネスタキオンは母方でも親戚関係(遠いけど)。ニジンスキーの力が働いた可能性あり。(無茶があるか?)

ロイヤルタッチも母父マルゼンスキーでニジンスキー系だしね。

つまり、東京芝中距離はサンデー系・ミスプロ系・ニジンスキー系で9割方まとめれるということか?

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10/20~10/21 重賞予想回顧

2007-10-21 16:22:48 | 結果
10/21 菊花賞

 結果
    1.アサクサキングス
    2.アルナスライン
    3.ロックドゥカンブ
    4.エーシンダードマン
    5.ドリームジャーニー

 予想
    ◎ホクトスルタン
    ○アサクサキングス →1着
    ▲ヒラボクロイヤル
    △ドリームジャーニー→5着
    △ヴィクトリー   
    △アルナスライン    →2着
    穴ローズプレステージ
    
 馬連2,930円 的中!!

     
 回顧

   「アサクサキングス、惜敗続きにピリオド。」

   レース展開はまぁ想像通り(ヴィクトリーが掛かることも(笑))でしたが、

   ホクトスルタンに執拗にサンツェッペリンが競ってきたのが、スルタンにとってタメができずに

   最後までスタミナが持たなかったです。でも、コレからの馬なので天皇賞制覇に向けてさらに成長してほしい。

   上位3頭は2番手集団の好位追走組み。予想でも書いたがアサクサキングスにとってかなり有利な展開。

   同じぐらいの位置にいたアルナスラインと直線で併せ馬の形になったのも、この馬にとって有利に働いた。

   そのアルナスラインも展開が向いたにしろ、休み明け2戦連続で入着はたすのはかなり能力がありそう。

   春のクラシックに縁がなかったのが残念ですね。ロックドゥカンブは上位2頭よりも後ろでの追走。

   直線で内に入れて伸びてきたが前との位置取りの差で捉えきれず。ここら辺が人馬ともに経験の差なんだろうな。

   それでも3着に入ったのだから力はあるということを認めなければいけない。

   エーシンダードマンとドリームジャーニーは追い込んでの4着・5着。

   エーシンダードマンは長距離向きの走りでした。もしかしたらこれからの長距離戦線で1番通用する馬かも。

   ドリームジャーニーは届かなかったがアレが精一杯でしょう。自分のスタイルを貫いての負けなので

   陣営・騎手共に納得していることでしょう。

   ヒラボクロイヤルはどこにいたか分からず。

   ヴィクトリーはカカリすぎで問題外。この予想だけはハズれてほしかったのだが。

   折り合いを欠く性格を直さなければ、今後も軸には出来ずヒモ候補にしか上がれないです。

   ローズプレステージは上位には離されたが、4・5着とは差の無い7着。

   エーシンダードマン共にダンスインザダークの血が発揮されてはいたようだ。

   ちなみに1R的中したので、昨日の予想でも書いたとおりエーシンダードマンのワイドも購入。

   直線でドキドキしたのは言うまでも無い。




10/20 富士S

 結果
    1.マイネルシーガル
    2.マイケルバローズ
    3.トウショウカレッジ
    4.エアシェイディ
    5.グレイトジャーニー

 予想
    ◎エアシェイディ   →4着
    ○スウィフトカレント
    ▲ローレルゲレイロ  
    △シンボリグラン
    △マイケルバローズ  →2着
    △アンブロワーズ
    △トウショウカレッジ →3着
            
 ハズレ・・・。

     
 回顧

   「マイネルシーガル、大きな1勝!!」

   ゴール前は大混戦となったが、基本的に好意追走した馬が上位にきたところから前残りレース。

   本命馬エアシェイディは最後方待機の上、直線で外に出すのに手間取った分届かなかった。

   良い脚は使っているのですが、ここまで勝ちきれないとは・・・。

   シンボリグランはパドックで見ると体が緩かった。スウィフトカレントも展開が向かなかったとはいえ負けすぎ。

   ローレルゲレイロはもう終わったか?

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10/21 菊花賞 予想

2007-10-20 16:33:55 | 予想
第68回 菊花賞 (京都11R・JpnⅠ・芝3000m・3歳)

 3歳牝馬のレベルが高くて、今年の3歳牡馬は凄まじく影が薄い。

 ダービーは牝馬に持っていかれて、主役を張るはずだった馬はダービー・トライアル共に惨敗。

 ある意味群雄割拠で、先週の秋華賞と比べて予想のしがいはある。

 さて今週は色々とデータを打ち出したが、結局ヨコテンのホクトスルタンが1番無難ではある。

 問題は軸としての信頼性があるかということだが、実績からどうも軸にしづらい。

 トライアルで鮮やかに勝利したドリームジャーニー。普通ならこの馬が本命でもいいのだが、

 前走後、武豊騎手が「距離延長は疑問」というのと師の「基本はマイル」という言葉を信じると軸には出来ない。

 ヴィクトリーはいまだに折り合いを欠く性格が直っていないので、長距離ではどうか。

 目下4連勝中のロックドゥカンブは折り合いもつくし遅生まれということから斤量も軽い。

 ただ、先日言ったように鞍上の長距離レース初騎乗というのは、あまりにも不安。

 かつ、ロックドゥカンブのレース経験も連勝中とはいえ少なすぎる。

 現日程に移った2000年から、レース4戦で入着したのはオペラシチーの3着のみ。

 ただオペラシチーは佐藤哲騎手+血統背景が後押しした分もあるので、さもありなん。

 京都大賞典で歴戦の古馬相手に3着と健闘したアルナスラインは中1週がどうか。

 過去10年中1週の馬が入着したのは1頭のみ。これも軸にするには不安。

 フサイチホウオー前走が不可解な大敗で、やはり軸には出来ない。

 という風に、軸に出来る馬は皆無。馬券的にはBOXで勝負したいところ。

 ですので、頭数も絞らなければいけない。さて、そうしたものか・・・。

 
  ◎ : 17 ホクトスルタン
  ○ : 10 アサクサキングス
  ▲ : 01 ヒラボクロイヤル
  △ : 16 ドリームジャーニー
  △ : 18 ヴィクトリー
  △ : 12 アルナスライン
  穴 : 13 ローズプレステージ
     
 
 以上7頭で。(絞れん)


 本命は欠点が少なく「長距離はノリから」の観点からホクトスルタンで。

 血統構成は決して菊花賞でよく見る系統ではないが、父メジロマックイーンは菊花賞馬。

 母父は言わずと知れたサンデーサイレンス。母母父は淀の長距離で一時代を築いたリアルシャダイ

 血統だけみると一昔前なら迷わず本命だったが、今の時代切れる印象が無い分どうか。

 とにかくこの馬にはメジロアサマ→メジロティタンーン→メジロマックイーンと続く、

 天皇賞父子4代制覇という野望の最後の砦になるかもしれない馬なので、ここは好走したいところ。

 問題は8枠と隣にヴィクトリーがいることだが、今年の菊花賞は何が何でも逃げるという馬はいない。

 もしかしたら玉砕覚悟でブルーマーテルが大逃げをうつかもしれないが、前を行く馬が多いものの、

 ハイペースにならないと見る。隣のヴィクトリーにしても今回は控えるだろうし、

 すんなりとホクトスルタンがハナをきれる可能性は充分。菊花賞での横山典騎手のペース作りは絶品。


 対抗はアサクサキングス。ムラ駆けするタイプなのでアテにはしずらいが血統構成・気性・展開を考えると、

 この馬が3着以内に入る可能性は本命馬より高い。神戸新聞杯ではドリームジャーニーの強襲には屈したが、

 ダービーも神戸新聞杯も競馬がうまい印象。四位騎手は先週の悔しさをこの馬で晴らすか?


 京都重賞では人気薄で大仕事をする武幸四郎騎手のヒラボクロイヤルも注意。

 神戸新聞杯ではドリームジャーニーと馬体をあわせて伸びてきたのだが、急坂が苦手なのか切れ負け。

 長く足を使えるだけに、鞍上得意の「いつのまにか幸四郎」が嵌るタイプの馬。


 ドリームジャーニーは陣営のコメントを信用したとしても、3歳限定長距離ならもつだろう。

 なんだかんだで、長距離の武豊騎手を外す勇気は無い。


 ヴィクトリーは折り合い次第。折り合いさえつけば、このメンバーでこの距離なら1番だと思う。

 父ブライアンズタイム、母父トニービン、母母父サドラーズウェルズ。半兄に菊花賞2着のリンカーン

 サンデーの血こそ入っていないが、長距離血統ではホクトスルタン並。問題は折り合いだけ。


 アルナスラインは中1週と2走ボケがありそうで怖いが、この時期に古馬重賞で入着は能力の証し

 すみれSでベッラレイアを完封したその脚で一発も?


 本来なら秋山騎手が乗る馬は買わないのだが、どうしても血統的に魅力なローズプレステージまでおさえる。

 父ダンスインザダークで半兄に菊花賞3着のローゼンクロイツ

 確かにローゼンクロイツは中距離馬の方が得意だとは思うが、3着の実績は実績。

 そこに父ダンスインザダークなら勝ちは無くとも3着あたりにきてもおかしくあるまい。

 京都成績も4戦4連対なら、京都得意というダンスインザダークの血が濃い可能性も高い。

 近走成績からまったく人気も無いだろうし、一発狙ってみたい。

 こうなるとエーシンダードマンも気になるよね。

 鞍上もヒシミラクルで勝利している角田騎手だし、秋山騎手よりかは信頼性高い。

 前売りでも2頭とも、DD産駒としては例年と比べ物にならないぐらい人気ないし。(笑)

 エーシンダードマンについては、明日の1Rでプラスになれば買います。


 人気のロックドゥカンブは人馬共にレース経験が乏しいので切る。

 セントライト記念同様、こられたらあきらめる。


 買い目は穴馬以外の3連複BOX20点と、13のワイド。

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