陽 気 村

フィーリングを楽しんじゃおうっと

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『 花火 』

2011-08-24 | Weblog

 

   今年 初めて見る花火

  

   最初は どんなに小さく見えても 

 

   

   

   一瞬で 空いっぱいにひろがります

 

    

 

    ひろがり方は それぞれ 

    いろいろあっていい 

 

   

   

   

  

   真っ赤 も OK!!

 

 

     

   

     

 

      

     

       今 ここで 

     ひろげよう

     ひろげよう

     無限に ひろがる

     光の世界を

          

        

              

         今日も最後まで読んでくださって ありがとう  

 

                       つながっているすべての人に ありがとう    

 

 

 

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『木村さんのリンゴ 奇跡のひみつ』

2011-08-17 | スピリチュアル

  『 木村さんのリンゴ奇跡のひみつ 』

                     小原田  泰久 著

                

   木村秋則さんてどういう人物なのか?

小原田さんが 木村秋則さんの不思議エピソードを紹介していますよ。

 今回はキュウリの話からです。

 

  木村さんから聞いた話の中で、私が好きなのは、キュウリの話である。

キュウリがある程度大きくなったら、支柱に巻きついている巻きひげをはずして、ブラブラした状態にする。そして、そこへ指を近づけていく。すると、なんとなんと、巻きひげがピッと指に絡みついてくるというのだ。キュウリの巻きひげの方から飛びつくように手に絡まってくるのだという。

「でもな、巻きつく人と巻きつかない人がいるのな。キュウリは人を見ているのかな」

こんなエピソードがある。

木村さんが指導した農家の話だ。夫婦で農業をやっていて、キュウリもつくっている。木村さんに巻きひげのことを聞いたこの夫婦は、自分たちも試してみようと、キュウリの巻きひげに指を伸ばしてみた。しかし、ふたりともうまくいかない。次の日も、さらに次の日も試したけれども、キュウリは無反応。きっと木村さんは特別なんだとあきらめていたある日、奥さんの指にだけ、巻きひげが巻きついたのだ。奥さんは、飛び上がらんばかりに喜んだ。次の日も、奥さんの指には巻きつく。でも、ご主人にはまったく反応を示さなかった。

ご主人は悔しくてたまらない。奥さんの嬉しそうな顔を見ると、余計に腹が立ってくる。ついに、ご主人は、キュウリを根こそぎ引き抜いてしまった。きっと、奥さんはかわいいキュウリをひどい目に合わせたご主人を責めたことだろう。

ご主人も、大人げないことをしたと反省し、もう一度、キュウリを植えることにした。きっと、自分の心、うまくいかなかったら引き抜いてしまうような気持ちがいけなかったのだろうと、今度は心を込めて育てた。木村さんのように、毎日畑へ行っては、キュウリに声をかけた。キュウリが育って、恐る恐るご主人が指を伸ばすと、飛びつくように指に絡まってきたのだそうだ。うれしかったことだろう。


「小学校の低学年だとだいたい巻きつくかな。でも大人は巻きつかない人がたくさんいるな」と、木村さんは笑うが、先に紹介したトトロの話ともつながる部分がありそうな気もする。

実際にそんな体験をしたら、キュウリがただのキュウリではなくなってしまう。ペットのような愛しさを感じるのではないだろうか。食べるにしても、出荷するにしても、今までとは気持ちが違うはずだ。そんな関係をたくさんつくり出せば、農業は大きく変わっていくだろう。

 

      

     つながる世界 いいですよね~

     身近にあるような気がするんだなぁ

 

                           

         最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう 

 

 

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『感動の条件』

2011-08-11 | 講演

感動の条件 『 感動の条件 』

                     永松 茂久 著

                

 

   しげにい こと 永松氏は、2001年の26歳の時に

大分県中津市に夢のたこ焼き屋「天までとどけ」を開店します。

2005年に斎藤一人さんと出会い、弟子として数々の教えを伝授されます。

一人さんからどんな事を学び実践されたのか この書籍から伝わってきますよ。

講演DVD付き(79分)です。先に見ますか?あとで見ますか?

イケメンですね !

  

 僕は本来自分が、究極の「フォーミー」人間だと思っています。今は前よりは、いくらかましになったかもしれませんが、それでも全くできていない自分に笑えてくる時もたくさんあります。

仲間たちと「フォーユー」について話をしたことがあるんですが、僕なりのその結論を一言でお伝えさせていただきます。

『目指すだけでも立派なこと。僕たちはフォーユーを目指すフォーミー軍団だ』
いかにも居直っているような発言ですが、実は違うのです。自分が目指すのは勝手ですし、誰もそれをとがめることはできません。

本来人間は「フォーミー」と「フォーユー」両方の心を持っています。しかし、実際「フォーミー」が過半数を占めていると言っても過言ではないと思います。

まず大切なことは自分を責めるのではなく、「フォーミーな自分自身がいるんだな。でもそれも当たり前だ」と認めることが大切なことなのです。でないとそれが悪いことのように感じてしまったり、自分を責めてみたりすると、頭の中でどんどんマイナスな方向に向ってしまいます。

本来「フォーミー」は人間が生まれながらに持っている自己防衛本能と言ってもいいのかもしれません。自分を守ることも大切なことです。「フォーミー」の自分をまず認めることができた。分かれ道はここからの考え方にあるのです。

「自分は『フォーミー』だから人に迷惑をかけてもしかたない」
と思うのか、もしくは、
「『フォーミー』の自分だけど、ちょっとでも人の役に立てるために生きてみよう」と思うのか?ここがその人が生きていく上での分岐点になるんじゃないかなと思っています。


斎藤一人さんがこのことで迷っている僕にこんなアドバイスをくれました。

「シゲ、人間ってな、よほどの素晴らしい人を除いては自分を犠牲にしてまで誰かに尽くすことってできないんだよ。だから自分ができる範囲で人に喜んでもらえることを考えることがまず大事なんだよ。

誰かのためにと自分を抑え過ぎると心が壊れちゃう。でも逆に、感情ばかり出し過ぎちゃうと人間関係が壊れる。だから笑顔出して、人の心を明るくする言葉を言って、そうやって今できることからやっていくんだよ。それがだんだん上達してくると、『人も自分も両方同時に幸せになること』を考えられるようになる。まずは無理しすぎず、できることを考えるの、そこからでいいんだよ」


フォーユースピリッツは本来、自分も人も裁くためにあるものではありません。「今できること」からやってみてくださいね。

 

   今ここで フォーユースピリッツ ですね

    

     公式HP→ http://nagamatsushigehisa.com/

 

                            

         最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう 

 

                            

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『海が見える山へ』

2011-08-07 | Weblog

   きれいな三角山に登ってきました。 

   △山だけあって 登りが急でした。 

   汗びっしょり!!

   

   

   

   ここはガレキで足場がわるい

   下りる時は 右側のロープにつかまって

   下りましたよ~

 

    

     

     照りつける

 

     

 

      山頂から見える海

 

     “きらきら”   でした

 

        

              

         今日も最後まで読んでくださって ありがとう  

 

                       つながっているすべての人に ありがとう    

 

 

 

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『 蓮 』

2011-08-04 | Weblog

 

   暑い日が続きます。 

   蓮の花が咲いていましたので

   UPしま~す。

      女性的な感じがしますね。

 

   

 

    

 

   

      

 

     なんだか カルの気持ちも和みます

    

   こんなところで “瞑想” したいと思いませんか?

 

              

         今日も最後まで読んでくださって ありがとう  

 

                       つながっているすべての人に ありがとう    

 

 

 

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