陽 気 村

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『水晶玉マジック』

2011-04-25 | Weblog

     最近 TVに登場する

    おこたんぺ さんの 『水晶玉マジック』

    水晶玉が生き物のように 動きます

        いったい どうなってんの~ ですね!!

 

    彼のしなやかな フィンガーテクニックに

    見とれるばかりです。

 

    じっと 水晶玉を見ていて 気がついたことがあります。

    水晶玉は 観念や信念なのかもしれないと。

 

    その時々に 必要な 観念 やら 信念 をとりだして

    遊んでいるなんて  まるで私たち ですね!

 

    でも これからは 透明さで 遊ぶ 

    時代のような気がするんだな~。

    

  

Japanese Crystal Ball Performer (Contact Juggling)

  

 

        

      おこたんぺさんのHP→ こちら

                               

          

            最後までお読みくださって ありがとう 

              つながっているすべての人に ありがとう 

 

 

 

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『空(くう)舞い降りた神秘の暗号』

2011-04-22 | スピリチュアル

 『 空(くう)舞い降りた神秘の暗号 』

                     Mana 著

                 

   透視チャネラーでもあるManaさん。「空(くう)」のメッセンジャー。

ここで語られる内容を  昔からずっと待ち望んでいたような・・・・・・

Manaさんの 体験が 思いこみに気づかせてくれますよ~

 

人は皆、身体や思考やマインド機能と一体化してしまっています。これは病気に近い状態です。無意識ですから一体化していることもわからないくらいに、みごとに一体化しているのです。しかしあなたは身体でもなければ、オーラでもなく、もちろんマインドでもありません。あなたは純粋な、中立な、色合いをまったく持たない「透明な自覚意識」として存在するだけなのです。エゴや、マインドはこの事実を認めません。「他のみんなと同じ意識が自分の正体?嫌だね!私はきっとそのうち『ひとかど』の者になるのだから!」などというのです。

 

あなたという「空」意識が、人間肉体を体感するべく、それをつくって持った段階から思考やマインドがあなたのもとに侵入を開始しました。思考や情報やマインドが、彼らの意見ややり方を押しつけるべく、あなたという中心の座につきたいからです。あなたという「空」のご機嫌をとりながら、あなたの力にとってかわりたいからです。あなたは自分という自覚意識を忘れ、中心にいることを忘れているせいで、いともたやすくマインドや思考を、自分の玉座に座らせてしまっています。そのことに気づきもしていないのです。あなたという意識は完全に眠り、覚醒していません。

 

マインドや思考自体は、社会や大衆が生み出したものであり、教師や両親を経由してあなたのもとに侵入してきました。ですからあなたのものではありません。
あなたはいわゆる理想的な方法で、彼らから教育され、条件づけされ、コントロールされてきたことでしょう。あなたの思考システム、マインド機能は、あなた以外の他者によってつくられたのです。あなたは常に、今この瞬間もその影響下にあるのです。

 

あなたはいいます。「私の家族は○○です」「私は○○です」と。「私は仏教徒だ」「私の意見は○○だ」「私は日本人だ」「私は社長だ」「私は貧困だ」「私は妻だ」「私は善人だ」と。

 

しかし本当にそうでしょうか?これらはあなたの「事実」なのでしょうか?あなたの本質、あなたの事実は、こういったマインドではありません。分類されたものでも、レッテルでも、状況でもないのです。あなたがもし敬虐な仏教徒であるというなら、単に仏教の概念と思想を知識として得ただけであり、その振る舞いに慣れただけなのです。それらしい反応、それらしい思考パターン、それらしい行動パターンで条件づけされただけなのです。それらは、手に入れたものに過ぎず、あとから手に入れるようなら「本質」ではありません。

 

生まれた直後、あなたという「意識」は、なにも手にしていませんでした。それらによって色づけされたり、影響を受けたりはしていませんでした。では一体いつから、条件づけされ、コントロールされ、レッテルを貼らされたものを「自分」だと錯覚していったのでしょうか?

 

宇宙には人生には、なんの問題も、間違いも、不安もありません。宇宙には「いのち」しかないのです。あなたの頭の中や、マインドの中にだけ不安と問題が存在できるのです。「問題がある!」という見方や解釈を通して「あなた」がつくりだしているのです。あなたは、あなたの頭やマインドを通じて、まわりの人や人生を解釈し、すべてを決めつけているのです。あるがままの「ただそうであるだけ」という中立な見方や、純粋な解釈ではなく、何かの独特な解釈や意味づけをしたくなるのです。このマインドこそが「問題」の発起人です。

 

思考やマインドという物差しを使って人生や他者を見るかぎり、あなたの人生は「問題」と悩みだらけになってしまいます。マインドや頭は、解釈や解答をほしがります。それは安心したいからです。しかし皮肉なことに、その解釈や解答が、さらにあなたの人生に複雑な問題をつくっていくのです。

 

そもそも問題というものは人生には存在しません。もし宇宙に本当に「問題」があったなら、その時点で、とっくに宇宙は消滅しています。プラス思考やマイナス思考、この解釈や分類も、いかにもまともに聞こえますが、マインドの一つには変わりはないのです。生命も宇宙も人生も、すべてがトータルで美しく、あるがままなのです。そこにはなんの問題も見あたりません。

 

けれどもあなたの思考やマインドだけが、今日も至るところに問題を見つけるのです。無意識に問題を探したがり、問題を作りたがるのです。まるでそれが生きる目的か、生きがいでもあるかのようになっています!

               

     「いのち」に感謝!!  

 

        Manaさんのすぴりちゅあるブログ→ こちら

 

                      

         最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう 

 

 

 

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『叡智のしずく』

2011-04-17 | スピリチュアル

『 叡智のしずく 

                  モーナ・ナラマク・シメオナ

              イハレアカラ・ヒューレン

              カマイリ・ラファエロヴィッチ 

 

   ひとり、静かな心地良い場所で、そっと開いて読んで欲しい。

小冊子ですが、永遠の生命(いのち)そのものです。

読みすすめていくうちに 静寂な広がりの世界 を感じてきます。

一滴のしずくは、わたしであり あなたです。

まるで 宝石のように輝いています。

     

どうやって?

 

ああ、光よ、喜び歌え。

きらめきの本質よ、輝きわたれ。あまねく宇宙のすみずみまで。

ああ、光の子らよ。

あなたは空(くう)から生まれた時から、

形のないもの、あらゆるとらわれのない、生命(いのち)の本質なのです。

 

らくだはどうやって針の穴を通ることができますか。

金持ちはどうやって天の国に入ることができますか。

存在の本質となる時、天の国に入ることができます。

あなたが生命(いのち)の本質である時、

あなたは無でありすべてとなります。

あなたはすべてと一つになるのです。

あなたが生命(いのち)の本質である時、

あなたはすべてと一つになるのです。

あなたが生命(いのち)の本質である時、

あなたはすべてを知り、あまねく存在するのです。

あなたが形をなし、想念と期待を持つ時、

時間と空間と肉体にとらわれる者となります。

またも、選択の時が来ています。

生命(いのち)の本質であることを選びますか、

つまらない了見や外面、結果や形にとらわれることを選びますか。

ああ、なんておかしなことをするのでしょう!

光から離れるとは。

光が無くて、

どうやって見るというのでしょう。

どうやって道を見出すというのでしょう。

どうやってわたしを見つけるというのでしょうか。

分離は幻にすぎず、暗闇であり、期待なのです。


光はすべてです。針の穴を通り、鍵穴を通ることができます。

何故なら光の中でこそ、

あなたはわたしと一つとなり、生命(いのち)の本質となるからです。

だから、流れ、光を放ち、すべてでありなさい。 

 

 

 メッセージにただただ感謝です。  ありがとう!!

   

              最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう 

 

                            

 

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「今この瞬間」への旅

2011-04-13 | スピリチュアル

 『 「今この瞬間」への旅  

                  レナード・ジェイコブソン著 

             今西礼子 訳
                            

    自分の身の回りにある物や、出来事、やっていること、音、におい、全てが「今この瞬間」に存在するためだったと気づかせてくれます。ただし、「この瞬間」を選択して生きるかどうかは、あなた次第です。今回はある男性と聖者の寓話からピックアップします。

 


ある男性が幸せになるための秘訣を探していました。そして、ある日、道の脇に座っていた聖者と出会ったのです。

「幸せはどこで見つけられるでしょうか」と、その男性は聖者に尋ねました。

「幸せは『ここ』にある」と、聖者が答えたので、男性は辺りをきょろきょろ見回しました。

「しかし、ここには何もありませんよ」と、男性は答えました。

「あなたが言うここには何もない。なぜなら、あなたは『ここ』にいないからだ。あなたが『ここ』にいなければ、どうやって『ここ』に在るものを知ることができるのだろう」

聖者の答えに男性は混乱しているようでした。

「あの木と共に、完全にこの瞬間に存在しなさい。花々、鳥たち、遠くにある山と共に、完全にこの瞬間に存在しなさい」と、聖者は言いました。

聖者に導かれて、彼は完全にこの瞬間に存在することができました。すると、すべてが変わり始めたのです。木々は力強く生き生きして光に満ち、永遠なるものに見えました。花々は虹色のすべての輝きを放っています。鳥たちの歌声はその男性の耳に大きく響いています。彼の頬をそよ風がそっと撫でます。太陽が彼をやさしく包み込みます。彼は深い穏やかさと安らぎを感じてきました。彼の心(マインド)は完全に静まっています。一つとして思考は浮かんできません。内面から愛が沸き起こってくるのを感じています。一体性(ワンネス)と完全性を感じています。歓喜と至福の境地にあって、彼はこの上もなく幸せでした。


ちょうどそのとき、彼の内から声が聞こえてきました。それは彼の利己性(エゴ)の声でした。

「この老いぼれた頭のおかしい男の言うことを聞くんじゃない。その老いぼれが何をくれると言うんだ。木々や花々や遠くにある山だけじゃないか。それは大したものではない。僕はもっとすごいものを君にあげられる。君がすべきことはただ考えることだけで、それが君のものとなる。ただ想像するだけで、僕は君をそこに連れて行ってあげよう。世界のあらゆる財宝を約束しよう。さあ、その聖者という老いぼれに、僕が言ったものと同じものを君に与えられるか尋ねてみるといい」

聖者はショックで項垂(うなだれ)ました。

彼の利己性はさらに続けます。

「僕は過去のすべての知識も与えることができる。その老いぼれにそれができるかどうか訪ねてみるといい」

聖者はショックで項垂れました。

「僕はよりよい未来を君に約束しよう。その老いぼれにそれができるかどうか訊ねてみるといい」

聖者はショックで頭をうな垂れました。

「僕は君が間違ったことを全部修正できる。僕は君の望みを叶えよう。その老いぼれにそれができるかどうか訊ねてみるといい」

聖者はショックで項垂れました。

男性は利己性(エゴ)の話に納得して、「あなたはわたしに何をくださいますか」と、聖者に訊ねました。

「この瞬間に存在するだけだ」

「それだけですか」と、男性は驚きました。

「これ以上のものはない」と、聖者はいいました。

男性はしばらくの間考えていました。

「楽勝だ!楽勝だ!」と、男性の内面の利己性(エゴ)の声は勝ち誇って言いました。

「ここには何もない。ただ木々や花々や遠くにある山だけだ」と、男性は言い、彼は利己性(エゴ)が約束したことを求めてこの場を立ち去り、再び幸せになるための秘訣を探し続けました。

男性の姿がすっかり見えなくなってから、聖者は木々や花々や遠くの山に向っていいました。「楽勝、楽勝だ」

 

あなたがこの瞬間に存在することを選択するならば、隠された宝が段々とそのヴェールを取り除くでしょう。最初は、その宝は大して値打ちがあるようには思えないでしょう。ごくありふれたものに見えるでしょう。どうにかして利用することもできないでしょう。しかし、それが神のテストなのです。 

宝があなたにとって重要でなくても、あなたはこの瞬間に存在しますか。自分のためではなく、神のために、あなたはこの瞬間に存在しますか。人生の真実というだけの理由で、あなたはこの瞬間に存在しますか。あなたの実在(プレゼンス)をもって神とその世界を礼拝しますか。神のために「ここ」に存在しますか。

 

  今年は花粉が多い年とのことですが、花粉症は大丈夫でしょうか?

 

   カルも花粉症 で 鼻声だよ~ん 

             

            

        最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう

 

 

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『魂は全てを知っている』

2011-04-06 | スピリチュアル

『 魂は全てを知っている 』

                     立花大和 著

                

   1981年生まれの著者。大学生の時にオーストラリアに留学。オーストラリアの自然に触れて見えないものから直感的メッセージを感じるようになる。本書は三冊目の作品です。大宇宙からのメッセージは、もしかしたら あなたも同じメッセージを感じているかもしれませんね。素敵なメッセージありがとう!!

     

 

タイミングを見計らっていると
全てのタイミングがずれてきます。
自分が「やろう」と決心した時が
ベストタイミングです。

 

今がベストだと想えば、
ベストな未来がやってきます。
今が不足していると思えば、
不足した未来がやってきます。
今をどう生きていますか?

 

今はもう開放の時にきています。
一時的な理由で守らざる得なかった自分自身も
今一生懸命出ようとしている時期なのです。
そんな時は色々なことが起こりますが
本当の自分を出していく時期なのだと思うことです。

 

人はそれぞれのやり方で自分を解放しているのです。
開放のやり方は違うだけで、
奥にあるものは共通しているものです。

 

過去に生きている人がほとんどなのです。
思考の中で、過去と今を比較して
行動しているということです。

 

周りを意識して自分をつくり上げていると不安定になります。
勇気を出して自分の想いを行動に移した時
あなたは真のやすらぎを得るのです。

 

自分の中は自分でいっぱいですか?
あの人はああだからとか
この人はこうだからとか
自分以外のもを
言訳につかっていませんか?
自分を信じる心のみが、
自分の中を自分で満たすのです。

 

自分を責めて自分を傷つけないことです。
自分に対しても「ありがとう」の心を。

 

病気の人へ。
「ありがとう」の言葉を毎日続けてみることです。

 

魂が目覚めている人は
どんなことにも感謝できるのです。

 

ただ、「在る」。
それが愛なのです。

 

 

      本当の自分を出していく時ですね。開放しちゃいましょう!!

 

 

                          

         最後まで読んでくださって ありがとう 

                               つながっているすべての人に ありがとう

 

 

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