陽 気 村

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『ぶらり大阪パートⅡ』

2009-11-29 | Weblog

今回の大阪は 出発前から

だいぶ歩くことになるのではという予感でした

なので歩いても大丈夫なように

山歩きで履いているトレッキングシューズで行きました

やはり歩く時間は多かったかな  

特に、夕食の店探しに時間をかけすぎてしまった~(笑)

たこ焼きかお好み焼きかおでん  か?

お腹に聞いたらば帰ってきた答えはら~めんでした 

大阪に来てらーめん?  と思ったのですが

宿泊先のエリアでお店を発見

店名は“魔法堂ら~めん”  なんだかあやしい名前ですよね

魔法どう?って聞かれてるみたいで

              

店に入ってさらにあやしかったのは

すでに2人いたお客さんが

アメリカ人だったこと もちろん会話は英語です

英語を聞きながらラ~メンなんて なんか変な感じでしたよ

魔法堂ら~めんとビビンバを注文

なぜかビビンバありました

       

大阪ってラ~メンのレベル高いんでしょうか?

とんこつ系でしたが味はGOOD 

さらにビビンバに元気をもらいました 

ここのビビンバおししいです

 

宿泊先のホテルに着いたのは

夜9:30ごろ

ベッドの上のゆかたをみてびっくり 

なんと折鶴が・・・・それもキティちゃんのピンク・・・ん~なかなかの演出だ~

なんだか目の前が明るくなってしまった (ハイ、単純なんです

       

ここのホテル内装もきれいでいい感じです

TVをつけたら、ちょうど大好きなフィッシングの番組

アオリイカ・真鯛・太刀魚・バス 釣り特集してました

大阪人って釣り好きなんかな?野球だけかと思ったけど?

  

今回、目的地までの移動時間と交通手段は気になりましたが

こちらは、以外とスムーズでした。天・地・人に感謝 !

大阪人はやはりパワフル?っていう印象やな~

 

 

 

       今日も最後までお読みくださいまして ありがとう 

 

                                      つながっているすべての人に ありがとう    

 

 

 

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『ぶらり大阪へ』

2009-11-28 | Weblog

   

ぶらり大阪へ !! 

『ガイダンスワーク』に参加してきましたよ  

今回、お世話になった方は

ライフパスの熊倉さんです。

生まれてはじめて、個人カウンセリングをしてもらいました。

今回は、ガイダンスに興味もありお願いしてみました。

ちょうど良い時に、ちょうど良いアドバイスをいただいたように思います。

今思えば、質問をあえて難しくしてしまってましたね。どうも難しくしてしまうのが

クセになっているようで、見事ご指摘されたとおりです。

熊倉さんありがとうございます。とても聡明な方でした。

 

これからの自分が楽しみです。 

共にワークしてくださったみなさん

今回、興味の尽きない体験を聞くことができました

ありがとうございます。とても楽しかったですよ。

この場をかりて、感謝!! 

『ガイダンスワーク』に関して興味ある方は聞いてくださいね

カルあてのメール、またはお会いしたときにでもお話しますよ

お楽しみに  

 

ライフパスHP→http://www.lifepath.jp/index.html

 

 

       今日も最後までお読みくださいまして ありがとう 

 

                                      つながっているすべての人に ありがとう    

 

 

 

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『 無敵の生き方 』

2009-11-24 | 生き方
『 無敵の生き方 

                  小林 正観 著

               

 

  久しぶりに正観さんの書籍を読みました。

   勝とうとせず

   思いを捨て

   すべてを諦める。

   すべてを受け入れ感謝する。

   それが「無敵の生き方」。

 

  あと出しジャンケンで、どれくらい「負ける」ことができるか?
私たちはいかに「勝つ」訓練ばかりしてきたか
 

 

ジャンケンをする時に、あと出しジャンケンをしたことはあるでしょうか。「負けるジャンケン」という実験をしたことがあります。
「ジャンケンポン」と言って、負けてもらうという実験です。
私が先に出しているのですから、負けるのはとても簡単なように思えます。

講演会に参加して下さった方々と、この「あと出しジャンケン」の実験をしました。最初はふつうに「勝つ」ジャンケンをしてみました。私がジャンケンポンと言って「グー」を出したら、会場にいる人が、一秒後に

あと出しで「パー」を出して勝ってもらうのです。

負けた人、あいこだった人には手を下ろしてもらいます。これを五回くらい続けて五連勝できる人は、大体、会場にいる九十五パーセントくらいの人です。
次に、「あと出しジャンケンで負けて下さい」と言い、同じようにジャンケンをします。今度は私が「グー」を出したら、一秒後にあと出しで「チョキ」を出して負けてもらいます。これを同じように五回続けます。
あと出しジャンケンで「負け続けられる人」はナンパーセントいるかというと、会場の約三十パーセントの人です。
勝つジャンケンの九十五パーセントに比べて、非常に低い数字です。
この数字から、多くの人は「負ける選択をする」ということに慣れていないことが分かります。

あと出しジャンケンは、勝つことも、負けることも、脳内の情報量はまったく一緒のはずです。相手が出したものを見て、「勝つ」ことを選ぶか、「負ける」ことを選ぶかだけの違いです。
それなのに、あと出しジャンケンで五連勝できる人は九十五パーセントで、五連敗できる人は、三十パーセントにまで減ってしまうのです。

どうしてこのような現象が起こるのか分かりますか?
それは、私たちは、今まで勝つ訓練ばかりやってきたからです。とくに大人の人は、この負けるジャンケンをすると途中で混乱してきます。
「なにごとにも勝つ」という、それまで刷りこまれた思い込みで、どうしても勝とうとしてしまうのでしょう。
すべては訓練次第ですが、私たちはそれほど「勝つ」ことに執着するよう教育されてきたのです。

 

お任せすると面白い人生になる。
  お任せとは、目に見えない四者と、
  目に見える四者に、感謝をして生きていくこと

 

宇宙には、「自我+お任せ=百」という方程式があります
自我とは、好き嫌いで物事を選ぶということ。
お任せとは、目に見えない四者(神、仏、精霊、守護霊)と、目に見える四者(友人、知人、家族、自分)にお任せするということです。

自我が九十パーセントの人生を歩んでいる人は、お任せが十パーセントしか入り込んできません。
自我が十パーセントの人は、お任せが九十パーセント。自我がゼロパーセントの人は、お任せが百パーセントということになります。

お任せが百パーセントになると、とても面白い人生になります。
私は過去に、努力してがんばって自分で自分の人生を作り上げる、ないものを手に入れるという努力型の人生も経験してきました。
しかし、「自我+お任せ=百」という宇宙の仕組みを知ってしまった後は、努力もがんばることもしていません。お任せだけの人生です。
お任せの人生とは、目に見えない四者と、目に見える四者に「ありがとう」と、感謝して生きていくということ。
こうしなければいけない、こうであるべきだと思って努力している人は、自分も他人も追いつめてしまうようです。
自分に厳しい人は、同時に他人にも厳しさを求めてしまいます。その結果、自分にも他人にも感謝できずに許せなくなる。このような人は、実は多くいます。

「許す」という言葉の語源は「ゆるます」といいます。
こうしなければいけない、こうであるべきだというような、ピンと張り詰めた価値観を「緩ます」という意味ではないでしょうか。
すべてを委ね、周りにお任せして、自分の神経を緩ませてみてはいかがでしょう。もっと頑張らなくてはいけない、と思っている神経を緩ませ、「よく頑張った」と褒めてあげる。

すべてをお任せするという解決方法は、自分にも他人にも穏やかになり、そしてすべてを許せるようになるという解決方法のようです。

自我がゼロの状態になると、何が起こるのかがまったく分からなくなります。それがとても面白い。
この「何が起こるか分からない」という状態を面白がっていくと、人生がさらに面白い方向に流れていきます。
できるだけ自我をゼロに近づけて、お任せ人生を味わってみてはどうでしょうか。
努力やがんばる人生とは、まったく違う人生が広がっていきます。

 

  負けたら勝ちのジャンケンって、なんだか気力がなくなりますね。勝ってもそれほどうれしくない。これもやはり「勝つこと」へのこだわりなんでしょうね。

                    

          

          最後までお読みくださって ありがとう 

 

           つながっているすべての人に ありがとう 

                                                    

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『Sat sang サット・サング』

2009-11-19 | スピリチュアル

ニール・ドナルド・ウォルシュ Sat sang サット・サング 

DVD『 Sat sang サットサング 』 

     講演 ニール・ドナルド・ウォルシュ 

    
 

    2007年3月27日、ニールさんの東京での講演ライブです。書籍『神との対話』を読んでいらっしゃる方も多いのでは。

内容はとてもシンプルです

恐れない

怒らない

悲しまない

がっかりしない

生き方 

 

「今この瞬間、しあわせになるために必要なものって何?」

問いかけてきますよ~

 

しあわせに必要な3つのルール

の2つ目はスマイルでした 

ニールさんのスマイル 最高! 

 

山根麻以さんのライブも収録されています

『ふつうの唄』の歌詞が今回の講演に

ぴったりですね

 

最後に 「Happy は伝染する」  印象に残る言葉です

遅ればせながらニールさんありがとう       

   

『ふつうの唄』歌詞は

       http://www.futsuunouta.net/F_kotoba.html   

 

       

                  最後まで読んでくださってありがとう 

 

 

                               つながっているすべての人にありがとう 

 

 

 

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『超スピリチュアル次元ドリームタイムからのさとし』

2009-11-14 | スピリチュアル
『 超スピリチュアル次元ドリームタイムからのさとし 

             ウィリアム・レーネン×よしもとばなな

            伊藤仁彦(訳) 

 

 これまで続いてきた魚座の時代から水瓶座の時代が始まっているというレーネンさんです。西暦2000年以降の100年間は、地球上の人間以外の生命は、水瓶座の時代に必要な適応を済ませるという。人間は、この変化に苦しみ、多くの人が過去2000年続いてきた魚座の時代のあり方にしがみつこうとするんだそうです。魚座の時代と水瓶座の時代のあり方について興味ある方は読んでみてね。

 

    過去世だけでない!
    すべてが同時、未来の人生を生きている人もいる!?

 

編集部 スピリチュアルの本をいろいろ出している中で、前世の記憶が非常にクローズアップされていて、この世の悩みや不都合の根源は前世の記憶にあるという流れになっているようです。一般の人は前世の記憶までたどれないのでわからないけれども、そういうことに対して何かアドバイスはありますか。

 

レーネン 過去世だけではなくて、もちろん現在の人生にもいろいろな原因があると思います。過去世の問題を引きずっている人もいますし、この人生からその問題が発生した人もいる。全部が全部、過去世ではありません。それから、未来の人生からの問題も私はあると思います。
私たち全員がパーフェクトではないと思います。この中には転生してまた生まれる人もいると思います。将来やらなければいけないこと、未来の人生がもう既にあるのです。なぜならば、実は時間というものはないからです。

あなたが生きていないだけで時間はありません。すべてが同時に起きています。
だから、既に未来の体験、人生を生きている人もいるかもしれません。その経験によって今が影響を受けることもあります。すべてが過去世だけではないのです。

私が精神科の病院での取り組みをしていたとき、ガラスが壊れる音がすると失神してしまう女性の患者さんがいました。その病院には過去世を見るセラピストもいましたし、ヒプノティスト(hypnotist)もいましたけれども、どちらもうまくいきませんでした。それで、「あなた、やってみて」と言われて、私がやってみることになりました。

患者の彼女と未来の人生に関してお話をしていたら、未来の人生でガラス窓から落ちることがあって、彼女はそれを怖がっていました。将来に起きることを既に怖がっていたわけです。だから、私は彼女に「この人生で起きることじゃない。未来の人生で経験することだよ」と言ったんです。

 

よしもと 未来に起こることと言われても、そんなこと嫌だなあ(笑)

 

レーネン 結果として彼女はガラスが割れても失神しなくなりました。ガラス窓から落ちるのは未来の転生で起きることであり、この人生では起こらないという考えを彼女は受け入れました。「ああ、今じゃないんだ」とわかって、それが起きたときに対処すればいいのだというところまで彼女の理解が進んだということだと思います。

それぞれの人によって、それぞれの状況、ケースによって、あるものは過去世、あるものはこの人生、あるものは未来に起因します。それぞれまったく違うのです。もちろん過去世から来るものもあると思いますが、すべてが過去世に起因するわけではないのです。

 

 

   「既に未来の体験、人生を生きている人もいる」で思い出すのは TBS系の「JINー仁 」。おもしろいので毎週みているのですが、あの大沢たかお役のような感じかなぁ~  

   

                

            最後までお読みくださって ありがとう 

   

                        つながっているすべての人に ありがとう 

 

 

                                            

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