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幸福の科学/大川隆法の愛人6人衆流浪の実話/転法輪蘭、釈量子、南無原みろく、愛の方、大門未来、実季の方

2011年09月01日 23時08分16秒 | Weblog
8000文字数
■2012/11月13日=離婚協議中であった大川きょう子と離婚成立
■2012/12月19日=教団職員の近藤紫央(大川紫央)と再婚

大川きょう子は、2年間の離婚裁判の後、
2012年11月に、離婚が成立しました。
慰謝料は、3億円だそうです。

大川きょう子は、
公益財団法人「みちのく衛生の会」の代表をしている。

今は、規模を縮小して、2名で活動しているとのことです。
から、きょう子は東北にはいないようです。

2012年7月に、きょう子と、都内の高級住宅街で面談したという方も
いるから、今も都内で優雅にお暮らしなのではないでしょうか。

2012年12月に、離婚に伴い、白金からは転居されました。
ネットオークションで、エルメスのスカーフを売っていました。

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■2012/12実話噂小説・大川隆法の愛人6人衆流浪■

白金の豪邸に住む、幸福の科学総裁大川隆法は、
正妻であった大川きょう子に3億円の慰謝料を支払って離婚を成立させた。
大川個人の財産からはビタ一文ださず、会員から集めた教団の現金をそれに充てた。自分の懐から手切れ金をださなくてすんだから、大川はいたくご満足だった。
ときは、2012年11月のまさに半ばであった。

【大川きょう子との離婚関係】

・慰謝料の金額は「3億円」。
・会員から集めた教団の現金をそれに充てた。

以前から、白金の豪邸(大悟館)の奥には、大川のために常時6~7名の愛人(性奴隷)がいて、“華”を競っていた。大川は、金好き、女好き、薬好きの三拍子揃った人で、正妻だった大川きょう子との間に5人もの子をなしながら、いまだに愛人に種付けをこなしている。これまでの愛人の数はおよそ20人。

その数も、愛染美星(山田美星)や竜の口法子のように年をとって引退したものやら、「きゃんでいの局」、「恵の局」のように職員と結婚させて引退させたもの、自ら勝手に愛人引退を申し出たものなどだけをカウント。無理やりにてごめにしたものを入れると、その数は不明であるとのこと。この辺りのところは、大川の昔からの側近である村田堅信か、佐竹仙台正心館館長に聞くのがよいだろう。

【過去の愛人関係】
・これまでの愛人の数はおよそ「二十人」。
ただし、無理やりにてごめにした女性の数は含まずその数は不明。
・職員と結婚させてお払い箱にした愛人の名が「きゃんでい」、「恵」。
・しかし、大川は、部下の職員と結婚させたかつての愛人にもいまだ未練がある。

大川の悪い癖は,
部下である職員の、婚約者やその妻に異常な興味があり、
■饗庭直道(米国滞在経験者)の奥さんや、職員と結婚させたかつての愛人にもいまだ未練があるようす。
■饗庭直道は、若かりし頃、恋愛関係にあった愛染美星(山田美星)を、大川に愛人として差し出した苦い記憶があるので、いまは、大川の目をごまかそうと必死だとか。

さてさて、この大川隆法、愛人NO1の地位にあった大川まり子(法名)を、大川きょう子と離婚・追放した後すぐに正妻に迎えようとしていたのだが、大川まり子は、まるで中国にあった清の国で権力を誇った悪名高い女性・西太后(せいたいごう)のような女性で、幹部職員たちからの悪評がひどすぎた。幹部職員たちは大川まり子が正妻の座につくことを最も恐れていた、といわれるほどの女性だった。そこで、重役クラスの幹部職員たちが謀議を重ねて打った手が、トップである大川への讒言(讒言=他人を陥れようとして、事実をまげ、いつわって悪しざまに告げ口をする事)。この讒言(ざんげん、と発音)を聞いて怒り狂った大川は、大川まり子を平手打ちにした。負けるものかと大川まり子も大川の顔に引っかき傷をつけ、それから一週間は、大川も幹部職員の前にも姿を現すことがなかった。そして、あわれ、大川まり子は、その法名を剥奪された上、本来の山下真理子の名に戻って、新宿精舎の副館長として左遷・放り出された。

【大川まり子関係】
・大川まり子は、「西太后」のように幹部職員からは恐れられていた。
・大川と大川まり子の大げんかは、重役クラスの幹部職員たちが大川に讒言したのが原因。
・なお、大川と大川まり子の大げんかの様子は?

さて、愛人NO1だった人物が追放されたとなると、そのほかの愛人の方々も喜んでいた。なかでも、最もはしゃぎまわったのが、南無原みろく。随分とはしゃいだ様子もあったが、気分にムラがありすぎて。その南無原みろくのイライラが大川の心に影響し、日本全国で行われた衆議院議員選挙の街頭演説旅行の際、大川は終始、幹部職員につらくあたった。

【南無原みろく関係】
・大川まり子追放後、南無原みろくは大はしゃぎした。
・南無原みろく。
・2012年衆議院議員選挙での街頭演説の時期、南無原みろくのイライラが一番大川に影響を与え、大川が幹部職員につらくあたった。

大川きょう子との離婚が成立して、わずか1ヶ月あまり、2012年のクリスマス・イブの直前、石川悦男理事長が支部長会議の席上で、「大川先生が再婚なさいます」と発表したのだ。「お相手は、(愛人の一人である)近藤紫央さんです」と。その日から、近藤紫央は、総裁補佐の称号を得た、正妻となった。

【再婚、近藤紫央関係】
・幸福の科学内部には、年が明けてから再婚の公式発表をする予定。
(外部発表については不明)
・近藤紫央が「総裁補佐」の称号を得ている。

ところで、本来は、めでたいお話であるはずのこの再婚が、なぜか評判が悪い。
活動会員のみなさんから不満の声があがる一方で、大川に賛成しない、元会員を含むアンチが一斉に嘲笑し始めた。一番、文句のひどかったのは、大川「命」であった活動女性会員たちであった。これに慌てたのが幹部職員たち。急に、かん口令を敷いて、渡辺氏(渡邊伸幸?)が仕切り役となって、会内の噂話でさえ取り締まろうと言っている。そして、幸福の科学内部では、年が明けてから再婚の公式発表をするという。それまでは、再婚の話を口にしたものには、重い処罰を科すという。何をそんなに怯えているのだろうか? もう、大手のマスコミからフジのマスコミまで全てを詳しく知ってるという。

【マスコミ関係】
・大手マスコミに(フジなどにも)。

さて、大川の再婚の問題は、会員さんの気持ちを動揺させているだけではない。職員たちも、大悟館にいる愛人たちも同様に揺れているのだ。職員たちは、新妻である近藤紫央にいかに取り入るかが幹部職員たちの最大の関心事。あの西太后のように恐ろしい女性だった山下真理子をやっと遠ざけられたのだから、こんどの近藤紫央には、幹部職員たちの意のままに動いてもらい、あの殿大川を操縦してもらわねばならない。
すでに幸福の科学の財政もそして資金も底がつきかけている段階になっていることも考えると幹部職員たちの頭が痛い。職員たちをみすみすリストラに追い込むようなことにでもなれば、幹部職員としての示しがつかない。「武士は食わねど高楊枝」どころではないのだ。一方、愛人(性奴隷)の側では、転法輪蘭、釈量子、南無原みろく、「愛の方」、大門未来、「実季の方」が、それぞれ殿大川の寵愛を受け、あわよくば大川との間に子供ができることを願っている。中には、幹部職員と浮気しながら、正妻の地位を絶たれたいま、せめて愛人NO1第一の座を狙って、激しい嫉妬とオンナの情念の世界に身をやつしているのだ。
愛人同士の戦いはおぞましい、知らぬが仏。

【現在の愛人関係全般】
・現在の大川の愛人は、転法輪蘭、釈量子、南無原みろく、愛の方、大門未来、実季の方の6名。
・転法輪蘭がすでに愛人に復帰。
・この6名のうち誰かは、幹部職員との浮気を楽しんでいる。

また大川の西側の館に住んでいる、大川きょう子との間にできた5人の子供。
父である大川隆法の再婚のことを、どのようにうけとめておられるのであろうか。
賛意を示していないとも・・・? それは、そうかもおしれない。これまでにも腹違いのご兄弟がいるとの噂もあり、その上に、近藤紫央との間に、男児でも誕生しようものなら、お世継ぎがとして誰が指名されるのかが不安で、不安で仕方がない毎日であるとのこと。父である大川は、すぐ気が変わる殿なのだから。

【新たな内部告発情報】
・(噂レベルかもしれないが)大川きょう子の子供の中には、再婚に賛同していない子供もいる。

また、このような状況をずっと気がかりで見つめている職員もいる。あわよくば2代目指名された人のお守り役になって、2代目が幸福の科学のトップに就任したときに職員のトップになりたいと狙っている者がいる。2009年の衆議院議員選挙で、相当な悪事を働いた吉田達也などである。

【新たな内部告発情報】
・吉田達也が、2代目を見定めてまたぞろ悪事を働こうとしている。

いやはや、ちっぽけな、数百名の職員と五千名の活動会員でなりたつ幸福の科学も、
今回の殿大川の再婚が、家督相続をも巡るお家騒動の火種となりつつあるようだ。

2012年12月

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■みちのく衛生の会■

は、東日本大震災支援にあたって、特に被害甚大だった陸前高田市を中心に支援活動を行なっています。
活動は、感染症予防と生活弱者の補助に貢献することを目標にしています。

具体的な活動としては、避難所のトイレ掃除、無料の買物代行サービス、浸水した建物の消毒、側溝・ガレキの消毒によるハエ退治、仮設住宅と県立病院を結ぶ通院支援バスの運行、用足し送迎と活動の幅を広げております。

みちのく衛生の会は、
こうした活動を、被災者を雇用して行ないます。雇用することで、被災者に給料という形で援助をし、働く喜びをもって被災者に立ち直ってもらおうという主旨で活動を始めました。

活動を本格化させた当初2011年7月26日時点では、みちのく衛生の会は、
一関市で男性3名・女性3名、陸前高田市方面で男性8名・女性7名計21名、活動内容を縮小し移動支援に特化した2012年4月1日時点では、陸前高田市にて男性2名・女性3名、計5名を雇用しております。

公益財団法人 みちのく衛生の会 代表理事大川きょう子

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2011年1月27日大川きょう子、文春・新潮で大川隆法総裁の私生活を暴露!

■2011/1月27日発売の『週刊文春』と『週刊新潮』

2010年10月、幸福の科学・大川隆法総裁の妻・きょう子氏が教団から事実上追放。
隆法および教団から「悪妻」「悪霊」と罵られたきょう子が、本日発売の『週刊文春』『週刊新潮』でインタビューに応えています。そこで語られているのは、隆法の教団内「女性関係」や収入の金額。離婚調停の経緯も詳しく説明されている上に、訴訟宣言まで……。

きょう子への取材をもとに、大川夫妻の現状や隆法の“素顔”をリポートしているのは、
2011/1月27日発売の『週刊文春』と『週刊新潮』(ともに2月3日号)です。
『週刊文春』は、<大川隆法総裁夫人 ついに明かした「教祖の私生活」カネと女>とする4ページの記事。
『週刊新潮』は3ページで、<「幸福の科学」の不幸すぎる離婚歴 捨てられた「大川きょう子」総裁夫人の嘆き>。

それぞれの記事のごく一部分です。ぜひ雑誌を買って読むことをお勧めします。
どちらも非常に興味深い内容で、ボリュームもたっぷりです。

■教団の収入はお布施だけで年間300億円■

『週刊新潮』によると、きょう子が隆法と別居状態になったのは、
2008年4月から。その4カ月後にきょう子は、教団の役職を全て剥奪されたとのこと。その原因は、2007年6月頃から隆法がある女性秘書を寵愛し「彼女は過去世の妻だ」とまで言い出したことだそうで、記事中、きょう子は隆法から「エル・カンターレ系の基本は一夫多妻制だ」と言われたとも語っています。

2009年の衆院選についても言及しています。
実は教団内では会員数をもとに票読みを行い、「45万票」と予測していたそうです。結果は、ほぼこの予測通り。供託金だけで約11億円が水の泡となりましたが、きょう子によると教団にはお布施だけで年間300億円も集まるので、11億円くらいは大した金額ではないのだとか。もっとも、書籍販売による収入は書籍の宣伝費用で消えてしまって、実はあまり儲かっていないそうです。

『週刊新潮』の記事は、大川夫妻の不仲の原因から、きょう子が教団から事実上追放されるにいたった経緯を詳細にリポートしています。

■隆法氏の年収8億円、高級腕時計コレクションは30本

一方『週刊文春』は、隆法氏の女性関係を含めた「私生活」をかなり具体的に掘り下げています。

きょう子は1997年にも、隆法の身の回りの世話をする若い女性職員らと隆法との中を疑って、隆法と口論になったことがあるとのこと。このとき隆法は、女性職員らを連れて軽井沢の教団施設で女性秘書らを夜勤にさせ、総裁用のロッジに毎晩1人ずつ交代で泊めていたといいます。

隆法はお気に入りの若い女性を「過去世の妻」と言ったり、大川姓を名乗らせたりしているという話のほか、お気に入りの女性相手に隆法が「○○ちゃん、ボクこれどうすればいいの?」と赤ちゃん言葉のような口調で会話していた、といった話も出てきます。

■2004年隆法心不全事件■

お金の話も出てきます。隆法は2004年に心不全で倒れて一命を取りとめて以降、金遣いが荒くなったとか。1着約60万円のジャケットを買ったり、600万円から中には2000万円もする腕時計を買ったり。高級腕時計は30本以上持っているそうです。収入は、本の印税を含めて8億円。

『週刊文春』は幸福の科学グループ広報局のコメントもかなりの分量で紹介しています。広報は、「女性問題」はきょう子氏の誤解であり「一夫多妻」の教義もないとしており、女性信者に与えられた大川姓は「法名」だとしています。

■離婚調停は不調、舞台は法廷へ?

離婚調停の経緯について詳しく書いているのは『週刊新潮』。これによると、
2010年10月19日にはすでに、双方の弁護士による1回目の話し合いが行われていたとのこと。しかし財産分与の内容で折り合いがつかず(教団の提示は5000万円だったとか)、
2010/11月9日にきょう子が離婚調停を申し立て。
2011/1月11日に2度目の調停を行ったものの、それで打ち切りとなったとのこと。
きょう子は今後、子どもの親権も含めた「配偶者の権利」を裁判で争うとしています。

一方『週刊文春』の記事では、きょう子は「一連の誹謗中傷についても今後は大川と教団を名誉棄損で告訴するつもり」と語っています。親権・財産分与をめぐる訴訟のほかに、名誉棄損に関する訴訟も起こされる可能性があるようです。

幸福の科学では、隆法がきょう子の霊の言葉「霊言」であるとして、きょう子がいかにワガママでヒステリックな女であるかを教団信者に向けて発信し、信者たちが「悪妻封印祈願」を唱和するなどしています。

きょう子がこれを「名誉棄損」であるとして裁判を起こすなら、「霊言」が名誉棄損に当たるかどうかが争われることになるのかもしれません。幸福の科学は、これまできょう子以外に何人もの存命中の人物の「霊言」を発表してきています。これが果たして、名誉棄損にあたるのか。きょう子が語る隆法の素顔にも興味が尽きませんが、「霊言裁判」も興味深いものになりそうです。

■教団のメディア対応にも注目

幸福の科学は、1991年に有名な「フライデー事件」を起こしています。隆法を「分裂症」などとした講談社の『フライデー』の記事について、教団は講談社にFAXや電話を使って抗議をしまくり、講談社の通信を全社的にマヒさせました。また、全国で訴訟も乱発しました。

こうした行為を幸福の科学は「希望の革命」と呼んで正当化し、いまだに反省していません。

今回の『週刊新潮』『週刊文春』の記事は、大川市の女性関係や私生活に大きく踏み込んでおり、夜中に寝室で突然、霊言を語りだしたりする隆法について「彼を病院で一度診てもらった方がいいのではないかと思った」というきょう子のコメントを紹介したりしています。幸福の科学における最高神「エル・カンターレ」である大川隆法の人間性や精神面の健康が疑われるような内容になっています。

この記事に幸福の科学がどう反応するのかも、注目したいところです。
記者=藤倉善郎
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隆法が心筋梗塞などで、霊言予定より急死した時、
解体の道へ進む。

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