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希望を捨てずに・・・
明るくすごす・・・

作家森功氏、加計学園について文春オンラインに投稿記事がありました。

2018年05月18日 | ◎参考
文春オンラインtweet  https://bit.ly/2IuGMxx

文春オンライン https://bit.ly/2KzR7c2

加計学園の“悪だくみ”は、もはや疑惑のステージを超えた
作家森功氏の投稿記事

柳瀬秘書官との面談は決定的な“キックオフ会談”
森氏は今回の柳瀬氏国会参考人質疑は可成り嘘を暴く決定だが出た普通昔なら内閣が倒れても不思議手はないと。

記事より
いったい官邸で何があったのか。その詳細は真実を解明するうえで必ず焦点になるところであり
愛媛県をはじめ当事者がその気になれば、それらが明らかになるはずだ。そして換言すれば、そこが明らかにならない以上
黒い霧は晴れないともいえる。

 一強と持て囃されてきた安倍政権の危うさは、取材をすればするほど痛感させられる。
岩盤規制にドリルで穴をあける「国家戦略特区」や労働者の働き方改革を実現する「一億総活躍社会」といった時代がかった
大袈裟な表題を掲げるが、その実、政策は第一次政権のときの政策の焼き直しばかりだ。
それは、お気に入りの取り巻きたちとの「悪だくみ」に思えてならない。ウンザリのひと言で、片づけるわけにはいかない。ここまで

加計グループの帳簿だとか登記簿や銀行の借入金、学校法人が開示しなくてはならない項目を
調べている方はジャーナリストや国会議員では今のところいないようです。

今加計の会計などを調べている方の情報を待っているところです。
加計グループ倒産が近いようです(本当かどうかまだハッキリしませんが)







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