ヤスPの中の人はいないかもしれない…(´・ω|д゜)|・`)

ヤスP・間野康彦の生態を赤裸々に語るブログだったりします。

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出演比率とアーカイブ

2009年02月05日 | Weblog
シナリオ作成と麻雀は似ている。

のっけから謎発言ですが、バレM@S用にと作りはじめたリッチャンハカワイイデスヨシナリオなのですが、ちょいと手を加えると他の企画用シナリオになりそうなため方向転換をします。

チンイツ狙いで作っていたら、一通が付いちゃいそうなので少し欲張ってみる。
こんな感じですね。

バレM@S用にはもっと直球のリーピンドラドラ風味な奴を作ることにしよう…

さて、話は全く違いますが。
私の作成する動画には、登場するヒロインに出番の偏りがあります。

小鳥さんは当たり前のように全シリーズに出演。
あずささんも連載を支える主役として3シリーズに出演。
次いで何げに出番の多い律子。
さらにメインで一本出演のやよい。
そのあとは真、真美、亜美、伊織、雪歩、美希(茶)、千早、春香、美希(金)って順で出番が少なくなっていました。

この原因はいかに?
好きなキャラクター順ではないのです。
それならやよいの次辺りに千早がきますし、伊織の出番は(略

実をいえば、『たち絵素材の枚数』なのです。
見た目の統一感を出すため、極力腰から上の書かれている素材を使用しているのですが、その所持数順にだいたいなっています。

小鳥さんは変態絵師の歪氏が作成した『小鳥セット』+GrayPに作成していただいた『捏造私服セット』これに全表情対応可変式PSDが加わり、まさにゲームが作れるほどのボリューム。

次いで、あずささんの基本セット+シスターあずさセット。
やよいの基本+白いコートセットに髪型変換セット。

この辺は突出した枚数になっています。

意外にも少ないのは、美希(金)と亜美。
亜美真美はDLC衣装を着せて、切り抜き。左右反転という荒技が使えますが、基本セットだと真実の方が多い感じ。

律子はメガネ無しの『覚醒バージョン』が加わって、通常版の倍の数が…

やはり、たち絵の枚数が多いと、表現の幅が広がる=出番が多くなる傾向が強いみたいですね。

まぁ、もし一枚だけのたち絵しかなくても、小鳥さんの出演数は変わらないけどね!

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