なんとかなるもんだよZUYAさん! ( Hey, ZUYA. You Can Do It! ) 

『なんてこったいZUYAさん!!』をVersion Up.“崖っぷちブルーズマン”ZUYA(ずうや)の悲喜交々を綴る。

さて、次は...

2018年06月06日 | Life

目が覚めると2時半...



久々に奇妙な夢を見ました

休日で外は土砂降りの雨なので図書館でのんびり過ごしていると、誰かがZUYAさんを呼ぶ声が。声の方に目をやると(実在する)職場の女性が立っており、

“暇だったら今夜だけ人がいなくて困っている友達の店を手伝ってやってくれない?”と

“良いよ~”

と料理も好きだしあっさり承諾するとそのまま図書館前に停めてあった迎えの車に乗る(なんと用意周到な...さすが夢!)。運転手はメキシコ人のようで港の側にあるレストランに到着。看板には 『 パチューカ 』 とある...

店に入ると店長が出迎えてくれたのだが、やはりメキシコ人。ウェイトレスらしき日本人の女の子が挨拶をして来た。NHK朝ドラ『 半分、青い 』に出演中の永野芽郁ちゃんだった

彼女にここがあなたの部屋よと何故か“部屋”を与えられる。濡れた服を着替えながら、“あれ話がおかしいなぁ。今夜だけ手伝ってくれと言うことだったのに...”と考えていると早速頼みますと厨房を案内されて店が営業を開始して...

と言うところで夢が切り換わる



ZUYAさんは20代で新しい恋人が出来たと実家に連れて来ていた。母親は驚きと喜びが入り混じった顔をしているんで、隣に座る恋人に目をやると何故か(若い頃の)山本陽子...



ここで完全に覚醒したZUYAさん

この二本立ての夢を振り返ってみるも訳がわからず、真夜中だがコーヒーを作って飲むことにした


いろいろ整理してみると寝る前にニュース等で得た情報やパソコンの横に並ぶ人形、そして一昨日見た映画 『 八つ墓村 』 で美しい頃の山本陽子を観たからだろう





そう、一昨日ふと 『 八つ墓村 』 が観たくなり、Yahoo の動画サイトで324円払って観たのだ。ZUYAさんはあまりホラーやオカルト的な映画は観ないのだが、1977年版(金田一耕助役は渥美清)は長年興味があったが観る機会がなかった


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松竹



映画は半分ぐらいまで面白かったが、後半はかなりツラい物がある。ダラダラとしたシーンが延々に続き過ぎ。小川真由美の顔が変わって追いかける所など、吹き出してしまった。これってコミック映画だったっけ?

昔NHK大河ドラマ 『 武田信玄 』 で信玄の正室、三条の方(紺野美沙子)の侍女八重を演じた時の妖気さを思い出させた。1988年だからZUYAさんまだ中学生だったが記憶に残る演技でしたね

しかしまぁ、いくつになっても素直で感受性の豊かなZUYAさんです



          



昨日は一人のアルバイトが職場を去りました


今一番のZUYAさんの友人であり、ZUYAさんが3年以上も今の職場で働くことが出来たのも彼のおかげといっても過言ではないのです

正直、ZUYAさんの職場へ思いは8割ぐらいダウン...出来れば去りたいのだが取りあえずカナダだけは行ってから考えよう


そうそう昨日の朝も4時半に目が覚めたので、ヘルニア経験者に勧められた“公園に行き懸垂用の鉄棒にぶら下がる”と言うことを試してみた。意外にも効果があり、整骨院や整形外科なんかどうでも良くなって来た。無駄にお金だけが出て行っているような...


さて、東京地方もまもなく梅雨入り。頑張って行きまっしょい~


Have A Good Day,Folks!  



いやいや


ってとりあえず寝ろよ、ZUYAさん!ってね~
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