怠るな!

残しておきたいことと残しておいてはいけないこと

今月は17日の禁酒

2017年05月31日 21時49分08秒 | たわごと
何とか今夜はカレーライスで禁酒
今月17日目の禁酒

ロキソニンをやめたら
痛みが!

何とか腕を突き上げたり
ぐるぐる回したり

体内一人抵抗勢力
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ロキソニンをやめて

2017年05月31日 08時43分25秒 | たわごと
今朝からロキソニンを飲むのをやめた
胃薬を飲んでいるのに
口内炎がで始めたのと

ロキソニンテープもや めようとおもう

その代わり少しずつ運動を増やそうと
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今日は旧暦の五月五日

2017年05月30日 22時01分06秒 | たわごと
この旧暦の五月五日に生まれた子供はとんでもない子供で親を殺すかも知れないよって邪気をはらわなあかんということで菖蒲の湯の登場となったようだ

しらなんだ
69年間しらなんだ
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未だ

2017年05月30日 16時07分26秒 | たわごと
左の肩と腕の痛みは続く
今日デリバリーで、結構酷使した
クスリニハ頼りたくないが
まじないは?知らない

ロキソニンテープこれしかないのか?

ナントカウンドウをと思って
ラジオ体操を繰り返す

いつそ腕立て伏せ か?
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丸山健二さんの言葉

2017年05月29日 17時34分54秒 | たわごと
『飲み過ぎと食べ過ぎによってたちまち行き詰まり、つぶれてしまった書き手を、この半世紀のあいだに大勢見てきたが、それは編み手や評論家という読み手のほうもまったく同じことで、感性が麻痺したとかどうだとかいう高尚なレベルではなく、酒の飲みすぎによって肉体がぼろぼろになっしまい、堕落者に限りなく近い
状況に陥っただけという、実にお粗末な、そして当然の報いとしての終わり方ばかりだったので、正直なところ、同情する気にもなれなかった。それでなくても、実際には一般の仕事よりもはるかにきちんとした生き方をしなければならないはずなのに、いつしかこの世界だけがちゃらんぽらんな暮らしをよしとするようにり、そんなことをすればますます深まってゆくばかりの孤独地獄に投げ込まれ、脱出不可能となり、アルコールとナルシシズムの前で立ち往生し、その最後に向かって同臭の者たちがやんやの喝采を浴びせるばかり。』
(土曜日の朝日新聞)
なんとまあ、久しぶりに野坂チックな句点の多い長い文章うつしとった


物書きだけやおまへんで、昭和の御代から平成にかけて、日本人ことごとくかくなるものに成り果てた。


それではならじと
残りの人生幾ばくか知らず
とりあえず今夜はパートナーの帰ってこない日
酒をたちて

彫刻刀を研いでみましょう


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ざこばさんが倒れられたって

2017年05月29日 08時16分38秒 | たわごと
昨日晩、酒を飲みながらテレビを、見ていたらざこばさんが脳梗塞で倒れられたと。

他人事ではない
ひとごとやないなあ

酒の好きな人のようだったし

心入れかえなあかんな

首の皮一枚やろ
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年を取ると治りが遅い

2017年05月25日 23時04分09秒 | たわごと
年を取ると治りが遅いとはよく聞くが、
自分がその当事者になろうとは、思ってなかった

肩や腕の炎症(?)医者に行きだしてもう10日になるが
一進一退
少しはよくなってはいるのかな?程度
医者の見立てもよくわからんが
運動についても痛かったら止めとけ
なんかようわからん
結局ここ数日ラジオ体操やスクワットやめた

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沢木耕太郎「春に散る下巻」読んだ

2017年05月23日 09時19分54秒 | たわごと
昨日晩読んで今朝起きて散歩食事
それか読み始め、今読み終えた

大幅加筆と書いてあったが伏線をうまく加筆してあった
上巻を読んでないので全体的にはわからないが
新聞連載になかった(私の記憶が正しければ)弁護士の母親が雄弁に語ったり
仁一のアメリカのホテル経営のくだりといい、新聞連載では書かれていない逸話が新鮮だった

大幅な加筆でもラストは同じだった


久しぶりに涙をふきながら本を読み終わった
男はこうやって老いていくものだ
男の死にざまはこうだと
ひょっとしたら沢木さんも
心臓病?
それにしてはとらえ方が安直?

安直なのは自分かも
手術直後は処方されてたニトロを
今は全く持っていない
ええんやろうか



自己研鑚その一は出来たさあ次は


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自己研鑽は読書に

2017年05月23日 00時33分29秒 | たわごと
24時を過ぎてしまった
やれたことは
ルーティーン以外は
整形、もっともこの整形は
どうですか?
なら薬だしときましょうだけ

やさびしをきいて
写本に挑戦
奥の細道一枚ちょっと

あとは読書
図書館で借りた
沢木耕太郎さんの
春に散る下巻

下巻が先に借りれたので

読み始めたが
引き込まれて338ページ

明日起きれそうにないので
寝るが

結構加筆されてる


筋に難がなくなった

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今週は自己研鑽の週

2017年05月22日 08時54分13秒 | たわごと
月曜日が始まった
パートナーがお出かけし
朝ごはんの後片付けが終わり
これから掃除機、雑巾がけ、風呂掃除、
トイレ掃除、

さあ今週は自己研鑽の週だ
子は鎹、新説タケノコ、奥の細道、FBK営業

ウエストマイナス五センチ

全て自己研鑽
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昨日は禁酒できたけど今夜は飲んだ

2017年05月21日 21時13分13秒 | たわごと
昨日は禁酒できたけど今夜は飲んだ
これで今月12日目
6割を切った

明日から気合いを入れ直して週五日禁酒を目指そう

疲れが明日へ持ち込ませませんように
明日の目標は落語と俳句
あーあした整形か
なかなか縁がきれそうにない
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これから岡山

2017年05月20日 07時54分24秒 | たわごと
朝いささか食べ過ぎた
今から岡山

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何かが見えてくると思い出すことが……

2017年05月19日 11時04分03秒 | たわごと
知音5月号の西村和子さんの芭蕉についての講演記を読んだ。「奥の細道」の写本と朗読を勧めてらっしゃる。
何でも400字詰め原稿用紙で30枚ちょっとだそうだ。ならできそうだわいと少しその気になった。

講演の中で芭蕉はよく泣くとおっしゃってる奥の細道に十回ぐらい出てくるそうだ。
西村和子さんはあの時代は男もなくのでしょうというが本来男も女も泣きたいときは泣くんだ
それを縛り付けたのは儒教だろう、いやその儒教の考え方が好都合と考えたやからがそうさせたんだ。

先祖崇拝、もそうだ。親を敬えなどはその典型だ。親になるまではそうでもなかったが、いつの間にか親になり、気がつけば親のそのまた親になった今、敬われるなんてとんでもない。
そんなええもんちゃう、だらだら酒を飲み続けたろくでなしを敬ってもしょうがない。


話がそれたがどうやらこの時代足元がぐらぐら、
またぞろヒットラーの亡霊が出てきたり
戦前の軍国主義万歳が堂々とまかり通る世になってきている

原点回帰という言葉を昔学生時代に盛んに戦わしたことがった
喜多だったろうか、菅野だったろうか

そのころ自分ではその原点が見えないことに、更なるいら立ちがとぐろを巻いていたのだが

儒教思想が自分の原点だったのかもしれない
つまり反・儒教こそが僕自身のよって立つ場所、すなわち原点だったのかもしれぬ。



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コラボって言って

2017年05月18日 20時33分33秒 | たわごと
コラボって言うだけで
協力しないから
おかしくなった

あんたがたさ

どっか行ってしまったが
平和外交

全方位外交

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今朝の目覚めは

2017年05月18日 06時07分21秒 | たわごと
4時半過ぎに目が覚めた
夜中は一度1時過ぎにおしっこタイムで目が覚めただけ
10時過ぎから6時間ちょっと
もう少しねるかと思ったが起き出してごそごそ
目がまだしょぼつく右目が沁みる

左腕肩の炎症も目のしょぼつきもすべて加齢なのだろう

さあきょうは6週間に一度の運営委員会
録に仕事ができてない運営委員としては出席しがたいがこれもムシロヲ経験して
今後に生かさなければ

次の運営委員会までの活動予定(目標)を明確にするために

午前中は色々雑用

今日は歩いて行こうか?迷ってる

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