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なんじゃそりゃあ

2009-12-29 12:09:19 | たわ言
愛煙家おじいさん登場、児童誌が販売中止に

ぼくは煙草を吸いません。
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twitter (再)

2009-12-18 08:13:57 | たわ言
以前の投稿を再アップします。
ヨコハマの友人、flickerのミネオさんがtrackbackをしてくれました。
好き嫌いは別として色々考える機会になったら嬉しいです。

メディアとゆーのは使い様。
これをシミジミ感じました。

いろんな意見があるといいのだ。

■注目記事への付箋:2009年12月17日「北山耕平、遠藤哲夫、Twitter」

以下、再録です。

***

うーん、twitterが気になる。
あれってまさに声だよね。つぶやき、お喋りだもんね。
やっぱり軽やかなんだよな。

blogでも喋るように、話すように書きたいなぁ。

□参考:
blog flicker "tags - 小さなメディアと大きなメディア その6 - 20091202"
_______________________

―あと、文章をしゃべるように書くことができる、ということですね。
北山 重要だね。言文一致というのを押しすすめたという感じはしたけどね。ただ、ほんとにしゃべるように書くんじゃなくて、バランスをとって「頭のなかで声が聞えるように書く」というのが必要だという認識はあったからね。「読む」のじゃなくて「声が聞こえる」という。
元『宝島』編集長・北山耕平インタビュー/聞き手:赤田祐一
(『QUICK JAPAN』創刊準備号より)
Comments (2)   Trackback (1)

思ったこと

2009-12-08 10:48:47 | たわ言
「他人事」で片付く問題はなし。

あれもこれも、いつかは自分事なのかもしれない。
そんなことを考えはじめると動けなくなる。
怖くて怖くてしょうがないんだ。

でも、知ることをやめちゃいけない。
のうのうと暮らしているぼくだって知ることはできる。
感じることもできて、勉強もできる。
誰かと話して、意見も交換できる。

難しいことではないんだろう。
いつもやってることだもん。

こう思うとちょっとは気が楽になる。

人と話そう。
話を聞こう。聞いてもらおう。
あれこれ考えて、また話そう。

ぼくには誰かを説き伏せる必要はない。
感情を交感しよう。いい気分になろう。

ああ、お金を稼ぎたい。
正直にのびのびとお金を稼ぎたい。
誰かに喜んでもらいたい。
自分も喜びたい。

いい仕事がしたい。

こんなことを思ってる毎日。
さっさとパソコン閉じて出かけよう。

良い天気なのだ。

三宅ブログ
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話す

2009-11-25 20:42:16 | たわ言
ITAZURA・WOODSのよしたか君と話す。
ああだこうだと、いろんなこと。
まじまじとテンポ悪く、探ったりしながら、面白い話をしたんだよ。

ああ! いろいろやりたいね。
せっかく盛り上がった話なんだ、形にしないと意味がない。

作戦立てて、売り込んで、知ってもらおう。
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終わりましたー!

2009-11-07 09:39:38 | たわ言
今さらですが、「本と本棚」終了しました。
貴重な機会を与えてくれたShingoster LIVING
本を買ってくれたみなさん、ありがとう!

いやあ、面白かったです。
いろんな本、いろんな人と出会いました。
目的がなくても遊びに来れる。そんな場所でしたね。
本屋に限らず“お店”ってのはそういう空間であってほしい。

人と人、人と物をつなぐきっかけをつくる。
簡単には思いつかない組み合わせを提案する。
なんらかの刺激を人に与えられる。

そんなお店が理想なのかなーと、いま思いました。

・・・ちょいと話は逸れましたが、
「こんな場所が欲しかった!」なんて声がいちばん嬉しかったです。
好きなだけ時間を使える、雑多で良質な本屋。
びいるも呑める。音楽も聴ける。人とも話せる。

そんな店があったらいいなあ!
と思ったみなさん、一緒につくりましょう。

よろしくでーす!

□関連:
tags - 「ストーリーのある書棚」松丸本舗 - 20091108
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