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世界人類が平和でありますように
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夕日

2008-12-01 23:47:26 | 五井先生についての日記


最近は一日一日が過ぎて行くのがとても速く感じます。
家で仕事をしていると5時前にはもう部屋の電気を付けなくてはいけなくなり、「まだ、こんなに仕事が残っているのにもうカーテン閉めて、一日終わっちゃったみたいじゃないか!」などちょっと焦ったりもしますが、いやいやそこは神人、1日は4年分にあたいするのだからと、自分の本質に立ち返り、コツコツと3次元のこの世のお仕事を続けて行っている毎日です。

そして、夜は魔が刺すのであまり仕事を行わない方がいいと小耳に挟んだので、なるべく朝早く起きて、夜は早めに寝るように心がけています。

確かにお祈りに関しても朝のご神事はとても集中していて、スッキリしていますが、夜お祈りをするときには雑念が多いように感じます。
お祈りも集中して朝に行った方がいいのでしょうね。

しかし、朝のお祈りは改めてなんとパワフルなんでしょう。仕事が終わったあとも
あまり疲れがありません。打ち合わせに行っても集中力が持続する、直観で良いアイディアが浮かぶなど、昔と自分が違っているのがありありとわかります。
(もちろん、おっちょこちょいの自分は良くミスはしますが(笑)無限なる成功!)
素晴らしいです!そして、もっともっと人に与えていける自分を作っていけるよう努力します。ギバーとしての自分。無限なる成就!

※画像は仕事机の上の窓から見た、一日も暗くなる前の夕日



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五井先生のお写真

2008-11-28 02:46:16 | 五井先生についての日記


約1年9か月振りの日記の投稿になってしまいました。。
あまりのブランクの長さにログインパスワードを忘れ、
日記を書きはじめるのにも時間がかかってしまいました(笑)、、

さて、何を書くか特に決めてはいないのですが、、

あっ、そうだ。先日は五井先生の誕生日ということもあって、五井先生について書きたいと思います。

東京の東村山ということろに引っ越して4か月になります。
自営で働いているということもあり、家とオフィスが兼用のようになっていますが、いつも、五井先生の顔写真をフォトフレームに入れ、仕事をしている机の上に
置いています。
不思議なことに、仕事をしている時も、電話をしている時も、リラックスをしている時も、ふと五井先生の顔写真に目を向けると、いつもお顔の表情が違うのです!!

これはきっと、自分の今の心境や心情によって表情の見え方が違っているのでしょう。自分の中にも五井先生がいるので、そうした自分を鏡のように五井先生が見せてくれているのだと思います。

最近はそうした表情を見る度に、そうしたことも自分の中にある一部なのだから、我即神也の自分をもっと出して行っていい、と思うようにしています。
そうすると気持ちがとても前向きになり、さらに前に進んでいけるような気がします。

五井先生に感謝です!そして、我即神也の自分にも感謝です!!
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不都合な真実

2007-02-12 21:21:25 | 日常

先日、「不都合な真実」という映画を見ました。

地球温暖化が年々加速しているという衝撃の事実をアメリカの元副大統領、アル・ゴア氏が私達にうったえます。

科学的な難しいこと抜きにして、この映画を見て本当に地球のことを考えていかなくてはいけない時に来ていると強く感じました。

短く説明すると、キリマンジャロの雪は溶けてしまい、北極の熊は捕まる為の氷が溶けてなくなってしまっているため、溺れ死んでしまい、気温が上昇することにより生じるハリケーンや台風などの災害が拡大している。こうしたことはすべて地球の温暖化が原因なのです。さらに、温暖化は加速していて、この先どうなっていくのか、、このままの状態で進んでいったとき、科学的なデーターがその地球の危機を証明しています。

地球の温暖化がなぜ進んでいるのかというと、それは私達が吐き出している、有害なスモッグなどによるものです。簡単に言うと地球の周りに溜まったこうしたスモッグは地球の熱を閉じ込めてしまい、各地の温度を上げてしまっているのです。

お祈りの観点から見てみると、これはまさにカルマであり、人間が作り出してしまった業だと思うのです。自然の流れ、神様から離れてしまった想いが地球の周りに溜まってしまっているのです。

温暖化を防いで行く方法はたくさんあります。映画でも伝えてるように、まずはこの映画を観ることを人に進める。地球温暖化防止の集まりに参加する。自分で研究する。などなど色々とやれることがあります。

ただ、私達は祈りによって温暖化の加速を防ぐべきなのです。
祈ることにより、ほんとうに温暖化を防止することの出来る人を目覚めさせる、有害なスモッグ等発している人の意識を変える、、それだけではなく、他の問題はたくさんあり、それが重なっていると思うのです。森林伐採、有害廃棄物、海を汚すなどなど。これらを全て変えるにはやはり人間業では難しく、神様のみ心とつながっていることが重要だと思うのです。

そうしてお祈りをしていけば、本物に目覚めていく人がどんどん増え、こうした環境問題を起こそうという意識がまずはなくなり、意識が変われば、カルマは消えてしまうと思うのです。

やってやろうとも思わず、自分が何か動き回るのでもなく、叫び続けるのでもなく。日常の生活の中でもくもくと祈ることが重要なのではと思います。

まずはぜひぜひ、映画を観てみてください。

ほんとうに地球の平和を想ってこれからも日々祈り続けて行こうと思います。
そうすれば、ぜったいに良くなる!
ぜったいに大丈夫!です。

http://www.futsugou.jp/main.html

世界人類が平和でありますように
人類即神也  成就






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アロマのお店と世界平和の祈り

2007-01-21 22:36:33 | 五井先生についての日記

昨年の11月に派遣の仕事を一旦ストップし、自分で仕事をやりはじめてから1ヶ月半くらいが経ちました。
安い事務所を借りて、仕事が出来る環境に整えて、少しづつ慣れ始めてきたところです。

仕事はとてもいいご縁があり、アロマやマッサージ専門のお店のホームページを作成するというお仕事をいただきました。
前の職場の上司がそこに登録をしていて、たまたまそういった話を聞き、仕事をさせていただけることになりました。

ただ、収入的にはまだまだ安定したものにはならず、ほかのお仕事も考えているのですが、派遣先から週1、2回で出来るお仕事があるということで、インドアとアウトドアのバランスを取るという意味でも、やってみようと思っています。
アニメのキャラクターを扱う会社で、そこのホームページの更新を行うお仕事です。アニメ好きなので、少し楽しみな部分もあります。

ただ、そういった生活の安定をどうするかを考えながらも、最近五井先生のご法話テープを聞きながら思っていたのは、アロマのやマッサージ専門のお店のホームページを作らせていただくという、自分のやりたいお仕事につけたのも、きっと何か理由があり、その理由を考えていくとやはり、お祈りをしながら仕事を行うという結論が正しいと思うのです。

統一テープを事務所で小さい音でも流しながら作る、呼吸法をしながら作る、自分の意識を高めながら作る、こういったことが、目には見えない部分だけども、一番大切なことなのではないかと思うのです。

そのことで、知らないうちに光が流れていき、結果的にはそのお店に訪れたお客様にも光が行き渡るのではないかと思うのです。

そう考えるとお役目としてもやりがいがありますし、人のためになっているという姿勢で仕事に望むことができると思います。

ただ、まだ慣れていないせいか、お客様とのやりとりで失敗が多く、お祈りをして作ることだけでなく、こういった、相手の望んでいることを的確に理解して、作成するという3次元の部分も同じくらい大切だなということを改めて実感しています。

こういったお仕事を与えていただけたことに感謝です。

世界人類が平和でありますように
人類即神也



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マンダラ展2

2007-01-16 19:19:57 | 五井先生についての日記

マンダラ展を3月に行うということをブログで書きましたが、
先日の富士にてチラシ、ハガキを配りはじめました。
千葉の飯山満というところにありますが、もしよければ見に来てみてください!

最終日には世界平和の祈りを行います。

情報はこちらから見ることができます。
http://may-peace.com/mandara2.html

世界人類が平和でありますように
人類即神也


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マンダラ展

2007-01-07 03:12:30 | 行事

毎月僕が行っている集会でマンダラ展を開催することになりました。
ここの集会はとてもアットホームで、お祈りをするときはしっかりお祈りをして、そのあとはすごくほんわかした、すごくいい雰囲気の集会場なのです。

千葉県のご家庭の家でやっている集会場で、6人のうち3人はそこのご家族の人が参加しています。僕は元々違う都内の集会場に一年前から参加していて、そこでこのご家族とは知り合いました。
通い始めて4回目くらいになりますが、みんでお祈りをする時間はとても有意義で、充実した貴重な時間になっています。ここのご家族の方がマンダラをたくさん書いていることから、マンダラ展を開催することになりました。

そこで、そのポスターやハガキを頼まれて作ることになったのです。
そして、今日やっとそのチラシが完成しました。
またご案内出来る時がきたらぜひ、このブログでもご紹介したいと思います。僕のミステリーサークルマンダラも出展しようと張り切ってますが、まだ3枚しかないので、がんばってこれから書かなければです。

3月に行うマンダラ展なので、まだ時間がありますが、少しづつでも書いて行こうと思います。
いいマンダラ展になるように今からお祈りもしようと思います。

遅れました、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願いします。

世界人類が平和でありますように
人類即神也
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子供達とクリスマス会

2006-12-26 22:33:07 | 日常

NPO法人の障害者の為の施設があるのですが、先日約8ヶ月ぶりにボランティアとして参加しました。

そこでは、小学生の知的障害をもった子供達を対象にした「アドベンチャー」と呼ばれる、スポーツや工作の時間や、また、大人の知的障害をもった方を対象にした、グループワークなど、様々な企画を行っています。

健常者の小学生も自由に参加出来る上、大人の方も障害ある、ないに関わらず自由に参加が出来るので、「アドベンチャー」の時間などはとてもにぎやかで、楽しい時間になっています。

そんな施設についこの前「アドベンチャー」のクリスマス会にボランティアとして参加してきたのです。
一年前も参加して、子供達ととても楽しいひとときでしたので、久しぶりだったのですが、行ってみることにしました。

約8ヶ月ぶりに会う子供達はとても懐かしい顔ぶれで、「あっ、サッカーの人だ」とか「あっ、」だけとか、中には名前を覚えている人もいて、なんだか面白かったです。

そして、こうした、子供達は実際のクリスマス会ではクイズや歌や踊りをみんなの前で披露したり、それはそれは賑やかなものでした。

そして、最後にはクリスマスケーキを食べ、サンタさんからプレゼントをもらうという運びですが、僕の今回の最大のボランティアとしての仕事は、サンタのボディガードをすること。

トナカイに変身して子供達がサンタの正体をあばこうと、くらいついてくるのを阻止する役目です。
これがなかなか激しく、サンタさんが白い袋からプレゼントを取り出すその瞬間から、30人くらいの子供達がいっせいに押し寄せてくるのです。
トナカイは必死になってサンタを守り無事サンタを帰していくという内容です。

今回、なんとか無事サンタの正体がバレずにすみましたが、トナカイの普段のやさしい顔を保てず、「す」の自分がバレてしまったのが、少し気になりますが、しかし、子供達の笑顔は保たれハッピーエンド?となりました。

さあ、やっと終わって帰ろうと思ったその瞬間、今度は大人達のクリスマス会に参加することになっていた、まゆ子さんに捕まってしまいました。

まゆ子さんはどうやらしゃべり相手がほしかったようでした。なので、少し一緒に会話をすることにしました。

まゆ子さん「しめじケーキ?」
僕「ケーキ好きなの?」
まゆ子さん「包丁使う?」
僕「ケーキ切るのに使うよ」
まゆ子さん「はさみ使う?」
僕「はさみ?。。はさみは使わないよ」
まゆ子さん「カッター使う?」
僕「カッター?。。カッター使わないよ」
まゆ子さん「ピストル使う?」
僕「ピストル!。。ピストル使わないよ」
まゆ子さん「包丁使う?」
僕「ケーキ切るのに使うよ」
まゆ子さん「はさみ使う?」
僕「はさみ?。。はさみは使わないよ」
まゆ子さん「ピストル使う?」
僕「ピストル!。。ピストルはつかわないよ」

この会話×5

まゆ子さん「カラオケ行く?」
僕「へー、何歌うの?」
まゆ子さん「さくらんぼ!」
僕「すごいじゃん!」
まゆ子さん「ピストル使う?」
僕「いや、使わないけど。。」

まゆ子さん「カネコみそしる?」
僕「え?」
まゆ子さん「カネコみそしる?」
僕「う、、うん」
まゆ子さん「しめじケーキ?」
僕「ケーキ好きなの?」
まゆ子さん「包丁使う?」

と、このような形で1時間半経過。
ちなみに、「ピストル使う?」にはなんの意味もないようです。
でも、とても生き生きとして、目を輝かせながら喋る、まゆ子さんは
お話しがたくさんしたかったようで、ほんとうに楽しそうで、こちらもなんだか楽しくなってきてしまいます。
言葉っていうのは実はその音や中身が影響するのではなくて、波動だということがよくわかりました。



それから、大人たちのクリスマス会は違う部屋でクライマックスを迎え、僕たちはケーキの時間に合流しました。
そして、大人たちのクリスマス会にもサンタさんが、、、

まさか、僕がいるからと、またトナカイ役になるのでは。。とちょっとドキドキ。
でも、大人たちのクリスマス会なので、大丈夫なようでした。

結局、その日のイベントの最後までいてしまいましたが、なんだか自分が子供になったようで、ほんとうに楽しいひとときでした。
そして、トナカイとして、働けたことにも感謝です。

人類皆即神也

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白光誌の朗読

2006-12-16 22:13:22 | 日常

白光誌が毎月届いていますが、本部では目の見えない方やご老人で文字が読むのが大変という方のために、白光誌の内容をテープにしたものを配布しています。

そのテープは実は本部で作っているのではなく、ある会員さんが独自でやっている朗読の会のメンバーで作成されているのです。

朗読の会のメンバーの方々は白光誌が来る20日前後から日にちを決めて、録音を開始し、出来上がったものはダビングされて本部へと送られます。

白光誌のページの重要なページのほとんどを吹き込むので、色々な方が日にちを変え、交代で吹き込みます。

今月12月はやはりほかに予定が入っている方が多く、人数が足りないようなのです。
そこでまったくやったことのない、自分が12月24日にテープに吹き込みことになりました。

特に朗読のメンバーではないのですが、これもいい機会だと思い引き受けました。白光誌が来るのがたぶん12月24日過ぎだと思うので練習は出来ないですね。

ただ、何かお役に立てるということで嬉しいし、ありがたいことですね。
頑張って、録音に行ってこようと思います。
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ピラミッドへ入って

2006-11-20 00:48:48 | 行事

11月18日の土曜日、ピラミッドに入ってきました。

本来は夏に行こうと思っていたのですが、なかなか仕事のことで精神的にもゆとりがなかったせいか、先送りになってしまっているところがありましたが、ようやく予約に踏み切ることができました。
そして、タイミングよく、仕事を終える最終日の次の日にバスの空きがあり、ちょうど新しい仕事を始める前の一区切りに行くことができました。

朝6時40分、新宿発ということで、富士の行事に行く時と同じ時間のバスに乗ることになりました。ただ、違っていたのは普段はだいたい顔なじみになっている方達が乗るバスですが、今回ははじめての方達が乗るバスで行くということ。

月一回、富士の各国のお祈りに参加するためのバスで、毎月行っているメンバーの方が乗る小さなマイクロバスでした。

満席になった小さなバスはみなさん顔なじみらしく、出発前から話声でいっぱいでした。年配の方が多く、自分くらいの年の方は誰もいなかったので、ちょっと浮いている雰囲気に自分がなっていて、微妙な感じもあったのですが、隣に座ったおばあちゃんがとてもいい方だったのです。

バスが出発してからなんとなく、話すタイミングをうかがっていたところ、持ってきたおしんこがおいしいと言って、漬物をくれたところから話しをするようになりました。
講師で色々な集会にも行っている方でした。そして、もう二十数年お祈りをしていて自分よりも大先輩の方でした。お新香をパクパクと食べながら、白光の色々な話しをしてくれて、昌美先生の話になると、目をキラキラと輝かせる、とてもチャーミングなおばあちゃんでした。

そんなおばあちゃんと話しをしながらの道中でしたが、富士に近づくにつれて、クネクネ道になり、バスが苦手な自分は気分が悪くなってきてしまったのです。

毎回ピラミッドに行くときにはなぜか決まって乗り物酔いをするようです。

おばあちゃんはピラミッドに行く前にお掃除が出来てよかったね、と言っていただき、なんとも少し情けない話なのですが、乗り物酔いはこれがまたどうしようもないのですよね。あまり酔い止めも体に良くなさそうで、飲まないようにしているので、、やっぱりお掃除だったのでしょうか!?

そして、いざピラミッドへ。
ここからは自分との対話なのであまり多くは書けませんが、入った時にはなんだか、宇宙船に乗っているような雰囲気で、外はもう富士聖地ではなく、もし、ピラミッドに窓があったとしたら、真っ青な地球ときらめく星々が見えるのではないかというくらい、ピラミッドそのものが宇宙に浮遊しているような気がしたのです。

しかし、そう思った瞬間、外で鳥の声が鳴くのが聞こえ、一気にそのロマンが消えてゆく姿となりました。案外自分は妄想が激しいんだという現実的な気づきがあり、そこから自分との対話が始まりました。

時間はあっという間に経過して、14時前。残念ながらバスの出発時刻なので、最後までいることはできませんでした。しかし、自分との対話はほんとうに意味のあることばかりで、入って良かったなぁという想いを胸にピラミッドをあとにしました。

各国のお祈りをしてバスに戻ってきたおばあちゃんも、「感謝の心でいっぱいです」といいながらまたお新香を食べ、そしてまた自分にお新香をくれました。

「クネクネ道が終わってからいただきます」と言って僕は受け取り、結局帰りはお掃除をすることもなく、はじめてバスに乗ったときの微妙なちょっと自分だけが浮いているような空気もなく、スムーズに帰ってくることができました。

一年に一度のピラミッド。毎回とても充実した美しい時間なのですが、今回もまた貴重な素晴らしい体験になりました。
あとは実際にこのエネルギーを実生活で使っていくことが大切ですよね。現実の中でこの体験が生きてくるのだと思います。

世界人類が平和でありますように




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知り合いのライブ

2006-11-03 18:43:37 | 日常

今日は会社で働いている上司のステージを観てきました。

この方は僕が働き始めて1ヶ月後くらいに転勤してきた人で、色々と分からないこともお互い探り合いながら、今日まで働いてきました。
(とは言っても僕が働き始めてまだ半年ですが)

よくお昼を二人で食べに行ったり、困った時の相談に乗ってくれたりと癒し系の感じのとてもソフトな上司で、色々と話しやすい方なのです。
年も彼の方がひとつ上で年齢的にも同じくらいなので、話の内容も合うのかもしれません。

そんな彼ですが、バンドをやっていて、今日がそのライブの日でした。

ポルノグラフィティーなどj-popな音楽を6曲ほど演奏してくれました。
彼はボーカルを担当。ポルノグラフィティー系で、とてもいい感じでした。

会社ではとてもまじめな方ですが、ロックを演奏するというような違う一面が観れて、それがすごく良かったのです。そして、彼の親しみやすい面も同時に演奏から感じられて、アットホームな雰囲気で聞くことができました。

そして、何よりも先月入籍した彼の奥さんがベースを担当して、そのことも含めてすごく温かい雰囲気のライブでした。

ライブが終わり、帰りに思っていたのは、こういった趣味のバンドを通して知り合ったカップルが入籍して、共に楽しさを人に提供できるというのは素晴らしいことだなぁと思ったのです。

それに、彼はバンド以外にも手品が出来、よく会社の飲み会の時に披露したり、その場を盛り上げることの出来る、素質を持った人なのです。
人を楽しませることに特技を持っていて、すごいなぁと思います。

そんな素敵なライブが観れて自分のモチベーションもアップしますし、楽しみを与えてくれたことにも感謝ですね。

そして、自分も何かの長所をいかして、人に何かを与えられる人間になっていきたいなぁと思うのです。
それにはこういった、楽しい空間でも、仕事の時のほんとうに大変な時も、全ては神様が導いてくださっていることであって、常に祈りを通して、神様につながって、私たちの天命がまっとうされることをもくもくと願うことが大切だと思うのです。
今日はそんなとても楽しいひとときに感謝ですね。

世界人類が平和でありますように
人類皆即神也

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