3/12(火) 5:55配信 TBS News i より
東日本大震災もたらした地震活動、8年経過も「まだ活発」
8年前に東日本大震災をもたらしたマグニチュード9.0の超巨大地震の最近の活動について、政府の地震調査委員会は、「地震が発生する前と比較してまだ活発な状況にある」として、あらためて注意を呼びかけました。
東日本大震災をもたらしたマグニチュード9.0の「東北地方太平洋沖地震」が2011年3月に発生して以降、余震は、岩手県沖から千葉県東方沖にかけての広いエリアで発生しています。政府の地震調査委員会は、震災の発生から8年が経過した11日、定例会合を開き、余震エリアの地震活動は徐々に低下しているものの、この1年間に発生したマグニチュード4以上の地震の数は、発生前と比較しておよそ1.5倍に相当し、「引き続き活発な状況にある」との評価を行いました。
「8年前の地震の直接の影響が現在でも続いている。8年経ったからといって、終わってしまったわけではない」(地震調査委員会 平田直委員長)
地震調査委員会は、「余震エリアやその周辺では、今後も長期間にわたって規模の大きな地震が発生し、強い揺れや高い津波に見舞われる可能性がある」として、注意を呼びかけています。(11日20:19)
以上の発信が御座いました。
町内会と致しましては「集会所」を頑張る避難施設「大日如来境内」及び「柳町公園」を一時避難場所として仙台市に連合町内会を通じて申請しております(2018.12申請済み)
仙台市の「認知」を前提に、集会所での物資の備蓄については、予算化し次年度総会承認後購入を予定しております。
会員(住民)の皆様が、安心して暮らせるまちづくりに向け、邁進しておりますので、宜しくお願い致します。
ご意見ご要望は、防災部 吉田までお気軽に左下「コメント」にてお申し出ください。
東日本大震災もたらした地震活動、8年経過も「まだ活発」
8年前に東日本大震災をもたらしたマグニチュード9.0の超巨大地震の最近の活動について、政府の地震調査委員会は、「地震が発生する前と比較してまだ活発な状況にある」として、あらためて注意を呼びかけました。
東日本大震災をもたらしたマグニチュード9.0の「東北地方太平洋沖地震」が2011年3月に発生して以降、余震は、岩手県沖から千葉県東方沖にかけての広いエリアで発生しています。政府の地震調査委員会は、震災の発生から8年が経過した11日、定例会合を開き、余震エリアの地震活動は徐々に低下しているものの、この1年間に発生したマグニチュード4以上の地震の数は、発生前と比較しておよそ1.5倍に相当し、「引き続き活発な状況にある」との評価を行いました。
「8年前の地震の直接の影響が現在でも続いている。8年経ったからといって、終わってしまったわけではない」(地震調査委員会 平田直委員長)
地震調査委員会は、「余震エリアやその周辺では、今後も長期間にわたって規模の大きな地震が発生し、強い揺れや高い津波に見舞われる可能性がある」として、注意を呼びかけています。(11日20:19)
以上の発信が御座いました。
町内会と致しましては「集会所」を頑張る避難施設「大日如来境内」及び「柳町公園」を一時避難場所として仙台市に連合町内会を通じて申請しております(2018.12申請済み)
仙台市の「認知」を前提に、集会所での物資の備蓄については、予算化し次年度総会承認後購入を予定しております。
会員(住民)の皆様が、安心して暮らせるまちづくりに向け、邁進しておりますので、宜しくお願い致します。
ご意見ご要望は、防災部 吉田までお気軽に左下「コメント」にてお申し出ください。






お花見の日程」




記念写真

新年度第一回目の役員会は、定例の2日から都合により1日(月)に変更となっております。






